春のJNDTで私と田辺(旧姓(^_^))さんがQGSに負けたのには、ちょっとした逸話があります。否定側のQGSからthe direction of policyという似非CWを出されて、ジャッジのフィロソフィーを見ると「CWはとんでもない。取らない。」と書いてあったので普通の返しをしていたら、見事にジャッジに取られてしまいました。なんと、その似非CWのセオリーを考えられた方が、そのジャッジさん自身だったんですよね。誰あろう、WRESSの武本さんです。(^_^;)まぁ、judge adoptationができていなかったと言えばそれまでですが・・・