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DEBATE FOCUSコミュの85年(花岡チーフ時代)

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Overview
この年は、TIDL、East-Westで優勝。前期はauthorityのT、後期はGrowth⇒Prolifが炸裂した。

コメント(14)

春のプロポはtranspotation。
KUEL(5人制)はボビー平沢氏率いるMESSが優勝。
JNDTは???。
TIDL、East-WestはSophia(田村・花岡組)。

秋のプロポはindirect tax。
SIDTは法政。
KELは???。
All Japanはパラマウント青沼氏の独協。
NAFATはSDI捏造によりUTYO。
JNDTは、瀬能・田辺でPrelimiを2勝と幸先良いスタートをするも、Power PairでQGSと壮絶なBest Definitionの戦いに破れ2-2で通過できず。

TIDLは、10数年振りに決勝に進出。
埼玉のFill-up Flightに対し、T、DA、Counter-Warrantが炸裂!2NRでCW、DA、Tの順番で引っ張る花岡氏の姿にOB(先輩)からため息。「逆の順番で引っ張れば圧勝なのに」。なんとか8-7くらいでTIDL制覇。小雨の中、優勝カップを大切そうに運んでいた、大々先輩の松川さんの姿が印象的。
秋は、
SIDTの田村・瀬能はBest8でWESAに敗れ、
KELの花岡・長谷川はSemisでUTYOに惜敗。
All JAPAN(この年から2人制に)の砂山・井川もBest8で散る。

NAFATは満を持した花岡・瀬能だったはずが。2年連続1位通過のPrelimi無敗も、SemisでUTYOに。。
NAFATでの勝利はまだまだ先。
NAFATの相手は小平氏率いるWESS。瀬能氏は10分間growth。捏造SDIを食らって撃沈。
KUELは井川、砂山、田中、田村、花岡という強力布陣。何がすごかったかというと、ホームの相手のAFFを女性2人が丸々ディクテし、2試合目で使って返しまでやらせるという非道ぶりがであった。
しかし、お二方、よく憶えていらっしゃる。ブラック佐藤さんのよう。(^_^)

私と花岡がNAFATで負けたのは、乾の言うようにWESSです。エビデンスがねつ造だったのもその通りです。(^_^;)

春のJNDTで私と田辺(旧姓(^_^))さんがQGSに負けたのには、ちょっとした逸話があります。否定側のQGSからthe direction of policyという似非CWを出されて、ジャッジのフィロソフィーを見ると「CWはとんでもない。取らない。」と書いてあったので普通の返しをしていたら、見事にジャッジに取られてしまいました。なんと、その似非CWのセオリーを考えられた方が、そのジャッジさん自身だったんですよね。誰あろう、WRESSの武本さんです。(^_^;)まぁ、judge adoptationができていなかったと言えばそれまでですが・・・
JNDTのQGSでは、
UMASS Brief通りQGS(Neg)がBest DefinitionのStandardsを読んできた処を、
準備通りMultiple responsesで返したら、
Negは1NCのStandardsを捨てて、新しいStandardsを追加した、なんて事もありました。
JNDTとKELの優勝はどこなんでしたっけ? UTですか?
花岡さんのご結婚を心からお慶び申し上げます。
15年ほども前ですが、結婚しないんですかと聞いたら、「えっ? だってメリットないじゃん」とのたまっておられたのですが・・・・・・。
>KUELは井川、砂山、田中、田村、花岡という強力布陣。何がすごかったかというと、ホームの相手のAFFを女性2人が丸々ディクテし、2試合目で使って返しまでやらせるという非道ぶりがであった。

だぁぁ!!
そんなことがあったな。
なんとも非道い。

しかしよくおぼえてるな。

たむら
先日、河内たくみ(旧姓)女史送別会(ドイツへ赴任)に、久水悠紀子(同)女史が超久々に姿を見せられました。この2人はSIDTフレッシュマン3位に輝いたチームでした。ちなみにSFで優勝した池谷・増村のWESAに敗れました。

さらにちなみに、久水さんは黒田純子女史(88年チーフ)と組み、87年JNDTを荒鷲軍団として初制覇。この時はSFで増村を撃沈させました。
そういえば捏造SDIで一世を風靡した小平龍四郎氏は日経新聞の証券担当編集委員としてご活躍のようです。資料として日経の過去記事をみていたら何本かご登場されていました。
何故か思い出したのですが、
この(1986年1月)のKJDLで、
2チーム出場。某女子大にSemiでSophia Bが負けたのを、
FinalがSophia Aが返り討ちに。

Finalの試合前に、
Homeかなにかで、知り合いだった(中澤)美依さんが、
Finalの相手チームに「頑張ってね」と声を掛けると、
「裏切り者」「帰ってくるな」などと、
Sophiaの上級生からきつい野次が。
伊藤、花岡、田村、瀬能。。。

数年後、Sophia対某大学で、なぜか突然6NRが出てきて、
試合中にも関わらず猛抗議。瀬能が止めて、一件落着。

SophiaのDNAは生きていましたね。
今頃書き込みに気づきましたが、1986年は我々が1年生の時で、セミファイ、ファイナルで2チームが千葉に連敗し。2位と3位でした。

裏切り者コーチのご指導のせいか「東短パッション」という奇妙なキャッチフレーズを掲げたチームとのファイナルは翌87年。この年は1チーム出場で、中村主将のもと100対0くらいで勝ったはず。私も補欠でメンバー入りしていたので、1試合も出ていないのに表彰されました。

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