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バーチャル・ゴルフ教室コミュの大きな落とし穴

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ゴルフには大きな落とし穴があります。

ゴルフは地球上で一番難しいゲームだと言われるほど
難しいことが最初はなかなか分からないものです。

例えば、140から100に40打縮まったとします。
そこで、同じ努力と同じ期間でまた40打縮まると
思ってしまう錯覚があります。

ゴルフの上達プロセスを私は良く山登りに例えます。
最初は車で五合目まで登れます。
そして、今度はハイキング気分で緑やそよ風の中を
小鳥の声を聞きながらお散歩感覚で歩きます。

しばらくすると気温が下がり、道が狭く険しく
砂利や根っこの多い斜面になってきます。

さらに上に登っていくと今度は草木がなくなり
岩場になって霧がかかり、寒くなってきます。

そして、さらに上に登って行くと今度は
道がなくなり、急斜面になって岩をよじ登り
強風に煽られながら這うようにして登ります。

そしてついに断崖絶壁となりロック・クライミングです。
垂直の岩にピッケルを打ち込んでの登山です。
断崖絶壁にテントを張って寝て、そこで大便をし
食事をしながら更に登ります。

上に行くほど技術や忍耐力、精神力も
かなりなことが要求されますが
そこからの景色は下では絶対に見ることができない絶景です。

140で廻っていた人が100を切った・・
それはちょうど車で五合目まで登った状態です。
サンダルでも行けるところです。

そこに大きな落とし穴があるのです。
そのままの薄着で、食料品やロープもなしに
車で来た延長気分で登ってしまうことです。

そして、だんだん岩場が出てきたときに
初めてサンダルでは登れないことを知り
引き返して運動靴に履き替えます。

そして、また登り始めるのですが
今度は気温が下がって来てとても寒いので
また引き返して衣類を持って再度挑戦します。

すると、今度は運動靴では登れない急斜面になり
山を降りて登山靴に履き替えてからまた登るのです。

ゴルフも全くこれと同じで行ったり来たり
遠回りしていつまで経っても上に行けない人がほとんどです。
迷い、悩み、何度も壁にぶつかって試行錯誤でもがき、
何度もスイングを改造するのがこれです。

ゴルフの難しさを知らない人はこの落とし穴に落ち入り
途中で諦めたり、下山して二度と登って来ない人が出てきます。

ほとんどの人が独学でこの落とし穴に落ちます。
最初から頂上に行けるだけの準備や装備をして行けば
一揆に頂上まで行けることを知らないからです。
また、そう言われても信じようとしない人もいます。


実は私は100の壁があるということを知りませんでした。
私の最初の壁は80でした。
39、38、37が何度も出ても
80が切れない時期がありました。

私はアンダーで廻れるアマチュアの年配の方に習っていたのですが
そこで思い切ってアメリカのツアープロに習うことにしました。
1時間300ドルというとんでもない金額だったのですが
シード権のない一時期にしか教えてもらえないこともあり
思い切って習いにいきました。

そして、あっと言う間に80を切り
その後間もなく60台が出ていました。

この時私は頂上に登るために必要な装備と装備を学びました。
アメリカのトッププロ達と同等に戦えるだけのレベルを要求されたのです。
そこで思考や姿勢も変わりました。


ゴルフの本当の難しさを知ったのはその頃でした。
私は思考が変わり、真剣みが変わり、取り組み方が変わりました。
(1時間300ドルを払う決意をした時にも変わりましたが)

壁をどうしも超えられない悔しさ、
悩みきったお陰で初めてゴルフの難しさを知ったのです。

また、この時に習ったのがモダンスイングでした。
なぜクラシカルな振り方ではダメなのか・・
タイガーなどまだ出ていない時期に
モダンスイングでなければ戦えない理由を教えてもらいました。

そのお陰で飛距離は40〜50Y伸びたので
7000Yクラスのコースでも楽に思えたのです。

何度打ってもフェアウエーの右から5Y、
左から5Yの位置に落とすことができるようになり
バーティーとバーディー逃しのパーが続きます。

練習場では常に私の後ろで何人もの人達が私の打球を見ながら
ウヮーという歓声を上げていました。

人間は勘違いします。
ゴルフは最初から良い先生について必要なことを習っておけば
どれだけ楽に最短を行くことができるか・・ 
ほとんどの人がそれを知りません。
経済的にも肉体的にも、精神的にも、本当にもったいない事だな〜と
つくずくそう思います。

コメント(42)

私も通っていたスクールを辞めたので新しい場所探したいです…
一人もくもく&たまにレッスンではやはり限界がありますね。

> ドン影 さん

7200Yでアンダーで廻るくらいなら
条件さえ揃えられれば可能です。

アメリカでHC15の日本人に教えたことがあるのですが
7000Y級で68(−4)で廻ってしまいましたよ。
当時40台前半の人でした。

ゴルフの難しさは十分に分かっているつもりです!

ゴルフを始めて1年半。練習大好きです!

28日からよろしくお願いします!


> Ken さん

仰る通りです。
レッスンプロを教えている先生達や協会が古いんです。
ルールやマナーの筆記とかは厳しいのですが
最新のモダンスイング、世界レベルの技術を教えられる人は
日本にはまずいないと思います。

世界は進化しているのに、日本は縦割りなので
年配の方の技術が一番正しいのだそうです。

彼らも物理で習っていませんのでかなり迷っているようです。
世界に出たことがない人は取り残されているのだと思います。

アキラさん。
そうですか!!
HC15の人が7000ヤードで68ですか?
いやーますますモダンスイングに惚れてしまいます(笑

ちなみに池田ゆうた選手はモダンスイングですか?
アイアンもドライバーもややスウェーしてる様に見えるんですが。

> ぶんた(´ω`ヾ) さん

難しさが分かって、いくら真剣に習おうと思っても
教える内容のレベルが低かったり問題がある教え方だと
せかっくの生徒さんのやる気や才能まで奪ってしまいます。

私はそんな人達を嫌というほど見てきました。
「上手くならなければ、またレッスンに来るから・・」って
先生同士でそんな話をしているんですからね。

私はバカですから、出来るだけ少ない時間で最高の
動きを定着させる方法で教えてますのでいつも貧乏しています(笑)

> アキラさん
ちなみにアキラさんのところでは練習生募集してませんか?
信頼できるティーチングプロがみつかりません。

> テキサス さん

ちょうど、今日予定を確認したところでした。
こちらこそ宜しくお願いします。

素直に習おうとする姿勢が素晴らしいと思います。
早い時期にモダンスイングに出会えて良かったですね。


> ドン影 さん

池田選手はテイクバックはモダンに近く
トップの位置は中期ですね。
そしてフォローはクラシカルっぽいですね。

軸の下は動いていないのでスエーはしていませんが
実は軸の上がかなり動いています。

軸が固定されたらかなりミスが少なくなると思います。


> ぶんた(´ω`ヾ) さん

私のレッスンは早い人で7,8回で終わってしまうので
常に募集しています。

2時間くらい掛けて来られる方もおられます。
また地方の方はオンラインでレッスンしています。

インストラクター用サイトがありますので
参考にしてください。

テキサスさん

私はちょうど今月の頭にアキラさんの基本動作レッスンを終了しました。
その約三ヶ月は練習場にはほとんど行かず、自宅で基礎ドリルをひたすらやっていました。

ドリルは結構大変ですが、かならず身になると思います。
挫けずに頑張って下さい。

レッスン後にはきっと成果が出るはずです。

> キーボー さん

書き込みありがとうございます。
自己ベストも出たようでおめでとうございます。

やはりキーボーさんは真面目にちゃんと宿題をやって来て
素直に言われた通りに出来たので
本当に見違えるほど変わりましたね。
画像を見ていたらその辺のプロよりもずっと綺麗なスイングです。

アキラさん
返答ありがとうございます。
賞金ランキング2位でも軸がぶれてるんですね〜。
いやー信じられない事実です。
やはり石川選手は軸がぶれない理想的なモダンスイングだから賞金王になれたんですかね?

> ドン影 さん

池田選手のスイングはたまたま軸がぶれたのではなく
ぶれたスイングで固まっているんです。
その代わり、毎回同じ時間内に同じ距離ぶれなければなりません。

どんなスイングでも、定着すれば安定します。
実際、クラシックスイングの一部では
わざと腰をウエーさせて打つ前に左へ体重移動しますよね。
それでもあの当時はトップクラスのプロがいました。

遼君も最近はなくなりましたが良くOBを出していましたね。
その時には軸がぶれていました。

要するに固まればどんなスイングでも安定するんです。
ただ、これからスイングを修得する人にとっては
無駄な動きのために20年も練習するのは無駄なので
私は飛距離があって方向が良く、しかも
修得時間が少なくて済むスイングをお勧めしています。

アキラさん

僕もティーチングプロには疑いを持っています。
なので今までレッスンを受けずにきました。

しかし、アキラさんと出会い?
「この人になら習いたい」と思えたので一歩を踏み出しました!

一生懸命頑張りますので、よろしくお願いします!


キーボーさん

先輩なのですね♪
練習好き度合いは他人には負けませんので、ご安心を。


ところで、レッスン期間中は、個人的に練習場へは行かない方が良いんでしょうか?

> テキサス さん

練習好きなのはなによりですが
スイングの分解ドリルですから退屈ですよ。
最初はフルスイング禁止ですからね。

フラストレーションが貯まるので
ときどきは暴れてもいいですよ(笑)

まず、9割は素振りだと思ってください。
最初は動きが小さいので自宅でもできますが
練習場で実際に球を打つことも確認の意味でたまには必要です。

とにかく悪い癖をつけずに新しい動きを定着させていきますので
ラウンドもちょっとの間お休みするといいですね。

アキラさん
そうですか。
要するに固まればいいんですね♪
説得力あります。
僕はスウェーするスイングで固まってきたので、まずいですね(笑)
とりあえず素振りに専念します
アキラさん

ご指導ありがとうございました。
次のラウンドでもベストを更新できそうな気がします。

テキサスさん

分解ドリルは本当に退屈なのでストレスが溜まります。
また、途中で上達している気になるので、フルスイングがしたくなります。
しかし、そこはじっと我慢してください。

個人的には1番最初のドリルが1番大切だと思います。

ちなみに私は、練習マットから室内用ボールを打って、ドリルの確認をしていました。
レッスン終盤にはうち放題の練習場で、ドリルの確認に800発ぐらい打ち込みました。

> ドン影 さん

打つ前に左に腰をスエーさせて体重移動してから打つ打法は
半世紀前に一部の人がやっていただけです。

それを日本ではあたかも王道のように
未だに教えているんですから悪い癖のついた人が増える一方です。
本当に困ったものです。

私の解析サイトでもその打法のレッスンビデオの再生数が
トップですからね。
相当な数の方達が勘違いされているということだと思います。


> キーボー さん

早期にモダンスイングの基礎を修得されたので
遠回りせずに最高の選択をしたと思います。

迷いもなく、やるべきこともチェックポイントも全て
分かった上での練習ですから無駄がなく
定着レッスンをこのまま続けるだけで益々安定して良くなります。

これからは出来る限りバックティーから打ってくださいね。
前から打つと上手くなったと勘違いするからです。
今後は7000Y級でのスコアで勝負ですから
小さくまとまらないようにしてくださいね。


ゴルフにおける一番の勘違いは簡単に出来ると思うことでしょう。
実は奥が深く、その深さは上に行けば行くほど見えて来るようです。

もし、最初からその難しさが分かったとしたら
誰もゴルフを始める人がいなくなるのではないか
という話を先日していました。

皆、最初はさほど難しくはないと思っています。
だからこそゴルフの魅力にとり憑かれて
右も左も分からないまま続けているのだと思います。

ところが、ある程度行くと大きな壁に当たります。
その時にどうするかで上に行くか、同じところをぐるぐる回るかが決まります。

ほとんどのゴルファーは壁を越えられずに生涯を終えます。
そして「昔はもっと跳んだのに・・」と過去の自慢をしています。

中高年のゴルファーは過去の自慢ではなく、今の自慢をしましょう。
そして若いゴルファーは後悔しないように
遠回りせずに早く上達するように努力してください。


     大きな落とし穴 その2   悪い癖がついてしまう練習方法


まず基本動作を習得するのに一生掛かってもできないほど
その動きは複雑で困難です。

それがゴルファーの一番の落とし穴なのですが、その次に
悪い癖を作る問題があります。

スイングは定着しなければ意味がありません。
毎回同じことをするには、動きが頭ではなく体で覚え
そして何度も同じことを再現させなればなりません。

この定着には最低、正しい動きを毎日60回、21日継続すること
が必要だと言われています。

正しい動きだけ・・60回です。

たとえば、100ポイントの動きの中で定着させるために
意識してスイングができるのは2〜3ヶ所です。

同時に10ヶ所も意識して振ることは人間にはできません。
したがって、課題である2〜3ヶ所を正しい動きで定着練習している間に
ほかの97ヶ所の動きは間違って動いているかも知れません。

お分かりでしょうか?
その間違った動きは、最後には相当な回数を重ね
それが悪い癖となって定着してしまうのです。

課題を減らした分解ドリルでポイントを少しずつ定着させ
意識しなくても正しい動きができるようにしてから、次のポイントというように
少しずつ積み上げている習得方法が「分解ドリル方式」です。

このドリルによって、できる限り悪い癖をつけないように
正しい動きだけを定着させて完成させることが可能になりました。

高橋輝の実技はこの分解ドリル方式によって
最新のモダンスイングを習得することが可能です。
内容はどこにも書いてありませんので、直接お問い合わせください。


       大きな落とし穴 その3   修正能力


毎日500球打っていれば必ず上手くなるという人がいますが
それは大きな間違いです。
ある程度は上手くなるかもしれませんが
レベルの低い内容になるか、かなりの遠回りをして
ほとんどの人が途中で限界を感じて諦めています。

試行錯誤して見出した打ち方というのは
芯に当てることが優先で、球筋は二の次になっていることが一つあります。

たとえば勝手に打っているとほとんどの人はフェイドになります。
基本通りに肩の開きを抑えて打てば癖球は出ないのですが
体の構造的な仕組みからはアウトサイドインの軌道になるのが自然なのです。

しかし、どんな癖球でもミート率が良ければそれで正しいフォームができていると
ほとんどの人が勘違いしています。

確かに毎日500球も打っているとそれで固まり、
同じところに落とせるようになってそれなりにスコアは良くなります。

そして開き直って、癖球を持ち球だと行って正当化し
へっピリ腰のまま定着して、気がついた時には体力的に限界が来ています。

飛距離はストレート球が一番でます。
真っ直ぐに打つことができれば、インテンショナルにフェイド、ドロー
スライス、フックなどが自由に打ち分けられ、
フェアウェーの曲がり具合によってティーショットを曲げて打ち
よりグリーン近くに落とせることでさらにスコアが良くなります。

また、フォームも綺麗、球もしっかりとミートしてストレート、
でも、グリーンで止まらない・・
という球質で打っているとバーディーが取れません。
ミートだけでもダメ、ストレート球でもダメ、スイングがいくら綺麗でも
バーディーが取れる球を打たなければ上には行けません。


スイングは必ず崩れます。
ゴルフは職人技ですので、3年は見習い、一人前には10年掛かります。
10年同じフォームで打っていてもミスは出ますが
それまでの間には完全に定着していませんので、10球に1球
100球に一球のミスを消すことができません。

当たらなくなると当てようとして、体が勝手に合わせるようになり
振りが小さくなったり、当てに行ったりでフォームが乱れます。
そのまま毎日500球も間違ったフォームで打っていると
それが癖となってしまいます。

それを避けるには、崩れたらどこをどう治すかのノウハウです。
突然シャンクが出た時に、どこを治して良いのか分からないまま
500球中450球がシャンクだったという書き込みがあったくらい
自力では治せないのがゴルフです。

これでは9割は下手を固める練習をしていることになり
その癖を抜くための定着期間分、さらに遠回りすることになります。

また、アライメントが崩れても自分では見えません。
打ち方は良いのにアライメントが崩れているために当たらない
ということが本当に多いのです。


ゴルフの遠回りは半端ではありません。
どんどん正解から遠ざかって行くことがしばしばあり
酷くなってゴルフが面白くなくなり、辞める人が大勢います。

当たりが悪くなった時に原因を特定し、特定したヶ所だけ
正しい方法で修正しなければ、元には戻らずにどんどんフォームが崩れてしまいます。

修正能力は何度か治されて、症状に対する修正ヶ所や
修正方法を習って覚えることが最短の方法なのです。

当たらなくなったら、ミートすることだけで勝手に修正すると
逆にどんどん崩れて悪い癖がつくのです。
これが大きな落とし穴の一つです。

アキラさん、今年初コメントです

大きな壁…今まさに壁にブチ当たってるかもしれません。


自信を付ける為にレディースからラウンドしてみては?と言われ、去年はシングルさん達と混ざってラウンドしてきました。しかし80の壁が厚く壊れずに残念なゴルフしたなぁと。ハーフ37、38、39は何回か出せたけど…調子良いなぁと思っても、終わってみたら82か83。たまに大叩きして泣き出しそうなこともありました(>_<)

もう過去の事は忘れて、今年は出来る限りの練習とラウンドをして自己ベスト更新させ頑張っていきたいなと思います。



>>[26] ☆Aquamarin☆さん

ちょうど、パー山の壁ですね。
打開策はショートゲームを磨いて時々70台で回るか、
バーディー山に乗り換えて楽に平均を70台にするかですね。

ただ、バーディー山に乗り換えるには相当な覚悟が必要です。
生活をどこまで犠牲にできるかの問題になるかと思います。


[027] アキラさん…パー山の頂上(72)までの道のりは高くて険しくて登れないかもしれませんが、ショートゲームが上手くなったと言われてきているので、7合目の途中から8合目(77〜79)くらいに上がれる様に頑張ってみたいと思います。

>>[28] ☆Aquamarin☆さん

ショートゲームはおじいちゃん先生達は上手なので、
しっかりと習って腕を磨いてくださいね!
[029] アキラさん…ショートゲームは、先生からお墨付きを頂いてるですよ〜グッド(上向き矢印)私の方がアプローチやる回数が多い分、20〜30ヤードくらいの距離はだいぶ自信付いてきました。
質問させていただきます。昨今販売されているシャフトに装着するタイプのスイング分析装置をどのように考えておられますでしょうか?活用方法で注意点などお考えがありましたらご教示いただけましたら幸いです。

>>[30] ☆Aquamarin☆さん

ドライバーは曲がらずに真っ直ぐと飛距離は出ていますか?

>>[31] ミスターさん

実際に使ったことがないのでなんとも言えませんが
球筋を見ればどこが悪いかは分かります。

HSを測る機械でもメーカーによって全然違う数値が出ますので
使い方だと思います。
自分の過去と比べてどう改善されたのか程度には使えるかもしれませんね。
ありがとうございます。まあ、まずはそれよりも定着ドリルですかね・・・。
[032] アキラさん…ドライバーは安定してます。室内練習場でヘッドスピードと飛距離を計ったら38〜40で、200〜210くらいは飛ばせてる感じです。


明日、先生と一緒に確認しながらの練習をしてきます!

>>[34] ミスターさん

最初はフォーム作りで、基本動作を習得し、それが正しくできるようになったら
次は定着練習で、同時に崩れを治し、忘れた部分を習得しなおし固め、
それから精度を上げる練習をしてから安定させる練習をします。

打法を決め、順序通りに正確に行うと遠回りが少なくなるかと思います。

>>[35] ☆Aquamarin☆さん

ドライバーが安定していて、ショートゲームに問題がないのでしたら
パー山の大きな壁に来ている可能性が高いですね。

ボギー山の壁は100あたりにあり、パー山で出てくる大きな壁は
ちょど80前後ででてきます。

最初からバーディー山を登ってればそれらの壁はないのですが
パー山の大きな壁はほとんど全てを見直す必要があります。

オジサマ達はパー山の頂点に行ってはいますが
恐らくバーディー山の内容ではないと思います。

この壁を乗り越えるにはかなりの覚悟が必要かと思います。


           大きな落とし穴  定着期間


http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77579590&comm_id=5157003





              ラウンドだけやっていれば上手くなれると思う落とし穴



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             大きな落とし穴    簡単に見えて難しいのがゴルフ


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               大きな落とし穴    地図を持たない旅人

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               大きな落とし穴   練習さえしていれば上達すると勘違いする

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