1991年、Big Bang crew(97年解散)のDJとしてスタート。 10年の経歴の中で歌い込まれた力強い歌声、説得力のある歌詞でファンをはじめ、DJ、セレクター等のエンターテイナーからも熱い支持を集めている。各サウンドシステムが所有するダブプレートに於いては一番人気と実力を兼ね添えており、日本中でその曲がプレイされ現場では必要不可欠な物となっている。そして、活動は日本だけにとどまらず本場ジャマイカのサウンドシステムでもマイクを握り賞賛を浴び、ゲットーのバンドショウでジャマイカ人DJとクラッシュの末、勝ち残る。そこで身に付けたスキルは彼のステージ、ダブプレート、楽曲を聞いて頂いたらわかるだろう。 95年に初めてレコードがリリースされて以来、他ジャンルのアーティストとも積極的に交流し作品のコラボレート、ライブの共演は数え切れない程である。ジャンルに縛られない音楽感と彼独自のフロウは、レゲエの枠を越え認められていることから、彼のスキルの柔軟さが伺える。只今、ファーストアルバムリリースに向けて爆進中。
詞 M.HONDA 曲 M.HONDA
【HONDA750s491018】
Here we go シュイン シュインって 言葉のヤイバ持って また一騒動起こす
Nobody Caan Cuss We Uno Listen To Me 体に流れてんのは赤い原色だ