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PND!!―第二章―コミュのUFC(ズッファ)その2

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UFC/UFN/TUFのトピック
【ネタバレ(有)注意】


■興行日程

11/09 UFC FIGHT NIGHT 32 BELFORT VS HENDERSON(ブラジル・ゴイアニア)

11/16 UFC.167 ST-PIERRE VS HENDRICKS(アメリカ・ラスベガス)

11/30 The Ultimate Fighter 18 FINAL Team ROUSEY VS Team TATE(アメリカ・ラスベガス)

12/06 UFC FIGHT NIGHT 33 HUNT VS BIGFOOT(オーストラリア・ブリスベン)
水垣偉弥vsナム・ファン

12/14 UFC on Fox 9 JOHNSON VS BENAVIDES 2(アメリカ・サクラメント)

12/28 UFC.168 WEIDMAN VS SILVA 2(アメリカ・ラスベガス)

01/04 UFC FIGHT NIGHT 34 SAFFIEDINE VS LIM(シンガポール)
川尻達也vsショーン・ソリアーノ
菊野克紀vsクイン・マルハーン
清水俊一vsカン・ギョンホ
国本"ストラッサー"起一vsルイス・ドゥトラJr

01/15 UFC FIGHT NIGHT 35 ROCKHOLD VS PHILIPPOU(アメリカ・ダルース)

01/25 UFC on Fox 10 HENDERSON VS THOMSON(アメリカ・シカゴ)

02/01 UFC.169 CRUZ VS BARAO(アメリカ・ニューアーク)
堀口恭司vsクリス・カリアーゾ

02/15 UFC FIGHT NIGHT 36 MACHIDA VS MOUSASI(ブラジル・ジャラグアドスル)

02/22 UFC.170(アメリカ・ラスベガス)

03/08 UFC FIGHT NIGHT GUSTAFSSON VS MANUWA(イギリス・ロンドン)

03/15 UFC.171 JONES VS TEIXEIRA(アメリカ・ダラス)


□一つ前のトピックは・・・UFC(ズッファ)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=44184377&comm_id=4396282

□旧コミュトピック
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=31328747&comm_id=1724103

◆UFC OFFICIAL
http://jp.ufc.com/
http://www.ufc.com/

◆UFC WORLD(WOWOWオンライン)
http://www.wowow.co.jp/sports/ufc/trailer.html

◆Facebook
(PC版)http://www.facebook.com/UFC
(モバイル版)http://m.facebook.com/UFC

□UFCチャンネル
http://www.youtube.com/user/UFC

◇Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/UFC(日本語)
http://en.wikipedia.org/wiki/Ultimate_Fighting_Championship(英語)

コメント(402)

>TKさん 世界中が本腰入れてMMAって競技に取り組み始めましたね。

もう手がつけれないですw

でもアジアNo.1はどの時代も死守してほしいです。
>シンイチ0801さん

そうでしたねw

もう抜かされちゃいましたね…。

やっぱり日本経済自体が上がってこないと、資金調達もできないので…結論は詰んでますね(;つД`)
>シンイチ0801さん 地上波放送に再び戻っても、今までのようなコンテンツ発進では同じ過ちの繰り返しなので、もしそのようなチャンスが今後あればよ〜〜く考えて興行と番組の落としどころ見つけてほしいです。

マジメか俺www
>シンイチ0801さん はは…ギャグ交えつつ話そうと思ってたんですが、頭に何も浮かびませんでしたw
日本MMAはUFCが将来アジア傘下とか作ってその中に入れたら生き残れると思います。

キック、ムエタイ、は地上波がなくてもできるのは長い歴史でも証明してますし(スカパーなどはありますけど)、ただ地上波があると競技人口が上がりますよね。今のKrush全盛期はK-1甲子園のおかげですしね。(Krushはキック、ムエタイではありませんが)

ただ今の時代の流れはTV見ない時代ですし、昔に比べて暴力にうるさい時代ですし、フジの失敗もあってどこの局も手は出さないですし、つまり世間のニーズに格闘技は必要とされてないってことですねwww

日本人は過激なものは好まないんですよ。
>TKさん UFCが年一回でも日本興行やって頂ければ、日本格闘技ファンには最低限基準の満足には答えてると思います。

諦め発言になっちゃいますが…日本格闘技(MMA、キック、BJJ)は結局マニアにしか受けないので、私もTKさんの意見寄りです。ただ間接的ですが…ボクシングやレスリング、柔道などは五輪に選ばれる競技に目にする、やるって機会が沢山あると将来的にマニアな格闘技にも恩恵があると考えてます。
私は今、WOWOWとサムライだけ契約しています。

最近サムライはあまり見ないので、WOWOWのUFCくらいしか見ていません。

今の状況が良いのか、良くないのか、自分でもよくわかりません。

世間の皆様はどうなんでしょうね。

やっぱり世間はUFCがメインでしょうか?
>TKさん 戦極Soul of fight…強烈に行きたかったのを覚えてますw

けど達兄vsトムソンを見たくて断念しました。というかトムソンに会いにいったんですけど会えなかったってオチで…w

あの興行体形は私も理想でした。
私はMMAならUFC、ベラトール、WOSFの気になる試合は見ます。

国内はツイッターの仲間の人達の感想とゴン格で十分内容がわかります。

サムライも切って10ヶ月ぐらい経ちますが私は何も不自由ないですね。

冷めたとも捕らえれますが、UFCだけ追ってれば現代MMAにはついて行けると思うので、後は色んな情報が入ってくるのを自分の感覚で見るべき試合やチェックするものを取捨選択してます。
>シンイチ0801さん おぉ…そう言って頂きありがとうございます。多分皆さんも同じですよね…。いつまでも格闘技だけチェックしてられませんし、だけど私は見たい試合チェックできないと、他に集中できないし将来大丈夫かなって…www
>シャア専用日出麻呂さん そこまで考えてるひでさん…かなり熱いですwww
UFC 168

から個人的に四つ紹介させて頂きます。

まずはジョン・ハワードvsシアー・バハドゥルザダ

ハワードは21勝8敗(9KO・6S)、前回ホールに勝利。一回リリースされましたが、再び声をかけられ短いスパンでしたので前回はミドルでしたが今回は適正のウェルター級に戻りました。ボクシング+レスリングのアメリカ王道スタイルに加えタフさと気持ちが強いです。

バハドゥザダは21勝5敗(11KO・6S)、前回ドンヒョンに敗戦。キック、グラップリング等様々な競技をやってオールラウンダーな選手ですね。けどグローリーにいた時期もあり打撃の方が重きを置いてる感じは受けます。バハドゥザダが勝つかな…

二つ目はクリス・リーベンvsユライア・ホール

リーベンは21勝10敗(12KO・5S)、アンドリュー・クレイグに敗戦。グチャグチャファイト+打たれ強さが強みです。UFCでは中堅の下位ぐらいになりますけど、諦めない心が胸を打つ選手ですね。

ホールは7勝4敗(4KO・2S)、前回ハワードに敗戦。ムエタイやグラップリングの地区タイトルを取ったりしてます。さらに上段回し蹴りで倒すなど身体能力も高いですが…自分と同じぐらいの実力者や自分より強い相手とやると途端に気持ちが弱くなりますwww前回は本来ウェルターのハワードに負けるって爆笑しますよ。

リーベンのKO勝ちと予想します。

ロンダ・ロウジーvsミーシャ・テイト

ロンダは7戦無敗(7S)、前回リズ・カーモシュに勝利。五輪柔道銅メダルや世界選手権王者になったり、組み技は勿論強いですが…打撃はう〜んですね。美人で華のある選手ですし、今後どう成長するか楽しみです。

ミーシャは13勝4敗(3KO・6S)、前回キャット・ジンガノに敗戦。レスリングでハイスクール州王者になるなどこちらも組みがベースです。ミーシャの方はオールラウンダーですね。かなり負けん気が強く鼻を折られても戦って勝つ。ロンダとの一回目の対戦では腕十字決まってるのに脱臼までタップしないなど、そんじょそこらの男よりもよっぽど戦士ですよ。ただ余りにも熱くなりすぎて勝てるポイントも見逃すので、もうちょっと冷静に戦ってほしいです。

ロンダとミーシャは犬猿の仲、どちらも熱くなるのは間違いないので、かなり楽しみですね。ロンダ有利だとは思いますがロンダの一強時代にはさせてはならないのでミーシャに頑張ってほしいです。

続きます
続きです

クリス・ワイドマンvsアンデウソン・シウバ

ワイドマンは10戦無敗(4KO・3S)、前回達人に勝利。長いリーチからの打撃、Div1でオールアメリカンに二回、マット・セラ仕込みの柔術、怪物元王者に怯まない心。前回の勝ちがまぐれでないことを確たるものにする為に絶対に負けれません。

達人は33勝5敗(20KO・6S)、前回ワイドマンに敗戦。前回で17連勝、UFC無敗の神話が途切れました。挑発どうこう関係なく負けは負けです。

負けてモチベーションを取り戻せたか。

このまま世代交代完了してほしいです。
UFC FIGHT NIGHT 34
から個人的に注目カードを三つ紹介させて頂きます。

まずは菊野 克紀vsクイン・モルハーン

菊野選手21勝5敗(12KO・2S)、前回イ・ヨンジェに勝利。MMAの中に置いて一撃で倒すことを目標としてる菊野選手の空手が現代MMAの最高峰団体UFCでも通用するか楽しみです。

クイーン・モルハーン18勝3敗(3KO・11S)、多分ですが…柔術ベースだと思います。何故なら下からの仕掛けなどが多く、極める率も高いのでそう思いました。テイクダウンを切るのは苦手みたいです。踏み込みが早い選手も苦手で、ローも蹴られると弱い印象です。

難しいですが…モルハーン勝利と予想します。

二つ目は川尻 達也vsショーン・ソリアーノ

川尻選手32勝7敗2分(12KO・9S)前回は小見川選手に勝利。前回から一年以上試合してない、ケージの経験値が少ないなどが不安要素になりますが、選手の格で言うなら負けは絶対に許さないと思います。

ソリアーノは8勝(3KO・3S)前回ELVIN LEON BRITOに勝利。

打撃はキレがあって、シャープですし四つからテイクダウンするなどオールラウンダーです。組み技は川尻選手が強いと感じます。

川尻選手の判定勝ちと予想します。

最後はタレック・サフィジーヌvs イム・ヒョンギュ

サフィジーヌは14勝3敗(1KO・5S)前回姉さんに勝利。支配心空手黒帯を始め様々な格闘技に触れてます。オールラウンダーでスタンドはアウトボクシングです。さらに漫画のタフの主人公宮沢熹一に憧れてMMAを始めたようです。やっぱり日本漫画は世界に通用するので、格闘技系の漫画がもっと世に出ると良いと感じました。

ヒョンギュは12勝3敗(9KO・2S)前回はパスカル・クラウスに勝利。恵まれた体格、打撃の破壊力が強みですね。ヒョンギュの破壊力に飲み込まれるかサフィジーヌが上手くいなして勝つか楽しみです。

サフィジーヌはウドッリー対戦したことがあり爆発力ある選手とも経験値がありますが、ヒョンギュはアウトボクシング系の選手とはやるの始めてだと思いますので、その辺がどうでるかですね。

サフィジーヌ判定勝ちと予想します。
UFC Fight Night 35

から個人的に注目カード三つ紹介させて頂きます。

ヨエル・ロメロvsデレック・ブランソン

ロメロは6勝1敗(6KO)前回ホニー・マルケスに勝利。レスリングで五輪メダリストになるほどの力を持ち、爆発力が半端ではなく。攻撃力が凄いです。一敗もライトヘビー級時代のもので、ミドル級では無敗です。

ブランソンは11勝2敗(4KO・4S)、前回ブライアン・ヒューストンに勝利。Div2で三度オールアメリカンになるなどベースはレスリングです。レスリング実績ではロメロが格が違いますが…MMAはどう反映するでしょうか。ロメロのKO勝ちと予想します。

TJ・ディラショーvsマイク・イーストン

ディラショーは8勝2敗(3KO・3S)、前回アスンソンに敗戦。NCAAのDiv1レスラーであり、レスリング、スピード、攻撃力、高いレベルにありますね。去年からラドウィックがチームに加わってから立ち技もどんどん向上してますね。

イーストンは13勝3敗(4KO・2S)、前回ピケットに敗戦。黒帯柔術であり、筋骨隆々ですね。柔術&フィジカル重視のどちらかと言えば固い選手ですかね…。スタンドの早さがディラショーの方が一枚上手だと思うのでディラショーのKO勝ちと予想します。

ロレンツ・ラーキンvsブラッド・タヴァレス

ラーキンは14勝1敗(8KO)、様々な格闘技をベースにしてますがカンフーや空手など立ち技を重きに置いてる選手ですね。レスリングや四つ組みがもう少し強くなると一気に上位陣に絡めるんですが…

タバレスは11勝1敗(4KO・2S)、ボクシング+レスリングのアメリカンスタイル。勝った方は上位陣と対戦するでしょう。タバレスの判定勝ちと予想します。

メインのロックホールドvsフィリッポウのレベルの高い打撃戦も楽しみです。特にロックホールドはビクトー戦の負けを取り返したいですね(;つД`)
UFC on FOX 10から私的に注目カード紹介させて頂きます。

ドナルド・セラーニvsアドリアーノ・マルティンス

マルスチンは25勝6敗(11KO・3S)前回はダロン・クレックシャックに勝利。柔術ベースで黒帯です。しかしKOの方が多いと、ブラジル人特有のパターンですね。6連勝と勢いはありますが格上のセラーニに勝てるかな。

セラーニは21勝6敗(2KO・14S)前回はダナムに勝利。マルスチンとは真逆打撃出身なのに、打撃で弱らせて寝技で仕留めます。ライト級の実力者ですが…王者ペティスには格の違いを見せつけられてますから、今回勝ちは勿論、内容も重要になると思います。

ベンソン・ヘンダーソンvsジョシュ・トムソン

ベンヘンは19勝3敗(2KO・8S)前回ペティスに敗戦。ミドルレンジからの打撃に組みを混ぜてくベンヘンのパターンに持ってけるかどうかに注目です。ペティス戦ではその前段階で負けましたけど…ベンヘンの進化してるところが見たいですね。

トムソンは20勝5敗(5KO・9S)前回ネイトに勝利。レスリングベースでオールラウンダーです。目立った穴もなく、大負けもしないので安定した実力者です。思ってたより、一本勝ちが多いですが…ネイト相手に派手に勝つなど華もあります。顔もいいですし、デイナは重宝しますね。

ベンヘンの判定勝ちになりそうですが、今後の展開を考えるとトムソンに勝ってほしいですけど…

FOXにしてはカードが若干弱いですよねwもっと強い選手、魅力ある選手が山のように出て来てほしいです。頑張れUFCは下降してだろうけど…今を耐えて業界を刺激してくれ
UFC 169から私的な注目カードを三つ紹介させて頂きます。

ジョン・リネカーvsアリ・バガウティノフ

リネカーは23勝6敗(11KO・3S)、前回フィル・ハリスに勝利。現在4連勝、24歳にしてキャリアが…豊富です。勝てば、いよいよ王座戦だと思うので落とせない試合です。

アリは12勝2敗(5KO・4S)、前回エリオットに勝利。ロシア国内のレスリング、柔術、コマンドサンボ等様々な王者。KOも一本もバランス良く勝てる選手です。

実力伯仲の試合になりそうです。

フランク・ミアvsアリスター・オーフレイム


ミアは16勝8敗(3KO・9S)、前回ジョジュに敗戦。ミアも事故後から復帰してタイトル戦線にも絡んでましたが現在三連敗、アリスター相手に得意のグラウンドに持ち込めるかが勝負ところだと思います。後8つの敗戦のうち7つのKO負けですので…歴戦のダメージも気になります。

アリスターは36勝13敗(15KO・19S)、前回ブラウンに敗戦。ペザォン、ブラウンと勝利まで後少しで取りこぼしてるので今回は最後まで足をすくわれないようにしてほしいです。

負けてほうはリリースも囁かれてるので、どちらも負けれません。

三つ目はジョセ・アルドvsリカルド・ラマス

アルドは23勝1敗(14KO・2S)、ラマスを破れば、フェザー級絶対王者もいよいよライト級転向が現実化してきました。欲を言うならもう一回メンデスと見たいですが…

ラマスは13勝2敗(4KO・3S)、ベースはレスリングでDiv3のオールアメリカン、一年以上振りの試合で勢いがなくなってるのが勿体ないですね。正直メンデスで強豪レスラーで耐性が出来てるなど…それを抜きにしてもキツイですが、ラマスが勝てる10%もないですかね。
UFC Fight Night 36

から個人的に注目カードを三つ紹介させて頂きます。

まずはユーリ・アルカンタラvsウィルソン・ヘイス

アルカンタラは28勝5敗(12KO・12S)、前回フェイバーに敗戦。KO&一本どちらも行けるバランス良い選手です。ハクサンには塩漬けにされて、フェイバーに完敗。上位陣に再び挑む為にもここは負けれないですね。

ヘイスは17勝4敗(8S)、メンジバーに勝利。柔術黒帯の通り、極めるのが得意です。ベラトールではパトリシオ等に敗戦、UFCでも上位陣に絡むのは厳しいですかね…

次はエリック・シウバvs佐藤 豪則

エリックは15勝4敗(3KO・9S)、前回ドンヒョンに敗戦。強い打撃でダメージを与えてから、関節技&絞め技で仕留めるスタイル。エリックは前回ドンヒョン戦といい勝てそうな試合を逃すので…本当に勿体です。自力もあるし、強いのもわかりますが今回負けるようなら…まずいかもしれません。

佐藤 豪則選手17勝8敗(3KO・6S)前回ISLAM GALAYEVに勝利。TRIBEに移籍してから練習環境もレベルアップしてフィジカルなども強くなったように感じます。佐藤選手は極める選手だと思いますけど、エリックも得意分野なので、う〜ん厳しいですかね…。けど佐藤選手も勝負所、何が何でも勝ってほしいです。エリックも大好きなんで困りますけどw

最後はホナウド・ジャカレイvsフランシス・カーモン

ソウザ19勝3敗(2KO・14S)、前回女将さんに勝利。得意の組み技、極め技に加え前回女将さん相手に立ち技の向上を披露したソウザ。更に完璧超人ネプチューンマンに近付きましたね。

カーモンは22勝7敗(6KO・10S)、前回フィリッポウに勝利。現在6連勝中です。組み&極め重視の選手です。しかしソウザ相手に挑むのはキツイかな…そこで打撃戦に行くのか、あえて相手の得意分野を潰しに来るのか楽しみです。

上記の試合以外もメインのリョートvsムサシなども楽しみです。
UFC170

から私的に気になるカードを3つ紹介させて頂きます。

コディ・ギブソンvsアルジャメイン・スターリング

ギブソンは11勝3敗(4KO・3S)前回Evan Esgueraに勝利。バンタム級でありながら177cmと長身で、手足が長いですがレスリングや組みが弱いかな…と思いますが、現在6連勝と勢いもありますし、負けた相手もユーリシーズ・ゴメスなど強豪です。

スターリングは8勝無敗(1KO・4S)前回Joel Robartsに勝利。柔術や組み技がベースで最近ではバックチョークで三連勝してます。

何となくスターリングが勝つと思います。

ハフアェル・アスンサオvsペドロ・ムニョス

アスンサオは21勝4敗(3KO・10S)、前回ディラショーに勝利。ディラショーに勝って一段上のレベルに上がったと思ったら、何故か前座の試合組まれてますしw

ムニョスは10勝無敗(1KO・6S)、 前回Billy Danielsに勝利。ベースは柔術でギロチン、 バックチョーク、足関など様々展開から一本を狙います。打撃も首相撲からの肘&膝が上手いです。

アスンサオの判定勝ちと予想します

最後はローリー・マクドナルドvsデミアン・マイア

ロリマクは15勝2敗(6KO・6S)前回ローラーに敗戦。24歳であらゆる面で高いレベルにはあります。しかし上位陣と闘えば闘うほど危険を回避した闘い方をします。勿論ダメージは極力少ないほうがいいですし、ディフェンスは大事です。しかしロリマクは行くべきところも行かないのは…ってなりますね。人の話を出すのは野暮かもしれませんが、先日の野杁君は普段冷静ですし、余りダメージも負いません(先日も見た目のダメージなら哲也君の方がありそうでしたし)。けど行くべきとこは行きますよね。行かないと哲也君に勝てないのを知ってますので…本当に怪物、怪童、神童って選手ですよね。話を戻してロリマクにもブレーキをぶっ飛ばしてブチ切れてほしいです。そしたらコンディットにもローラーにも負けないはずです。

マイアは18勝5敗(3KO・9S)、前回シールズに敗戦。打撃はロリマク有利ですし、いつも通り組み展開で上を取れるかが勝負所ですね。

私的にはロリマクのKOに期待したいですね。

今スターが欠場しまくりのUFC、ラウジーに期待してますけど、マクマンも五輪メダリストの底力に期待したいですね。
TUF China Finale

から個人的に注目カードを二つ紹介させて頂きます。

徳留 一樹vsナム・ウィチョル

徳留選手は12勝4敗(5KO・3S)、前回ノーマン・パークに敗戦。学生時代は柔道で全国にいくなど、ベースは組み技です。テイクダウンからパウンドも得意としてます。

ウィチョルは17勝4敗(8KO・1S)、前回久米選手に勝利。兵役後に格闘技を始めました。フィジカル+打撃が強みですね。骨も太く骨密度が高そうな身体付きをしてますね。

徳留選手に勝ってほしいですが…ウィチョルが有利ですかね。

二つ目はキム・ドンヒョンvsジョン・ハザウェイ

ハザウェイは17勝1敗(5KO・4S)、前回マグワイアに勝利。全局面で倒す力を持ってます。ストーリーやサンチェスを破ってますし、能力は高いです。

ドンヒョンは17勝2敗(7KO・1S)、前回はエリシウに勝利。組みの選手なのに意外にもKOが多いのに今更気付きました。前回のエリシウも気合いと根性で試合をひっくり返しましたし、行く選手だから何となくわかります。
ドンヒョンに勝つには強い打撃orドンヒョンより組み技が強くないと勝てないと思うのでハザウェイは確かに強いですが…ドンヒョンを倒すほどの打撃力はないと思いますし、組み技も多分…ですのでドンヒョン勝ちはかなり有利ですかね(;つД`)
ずっと…サボってましたが、また再び紹介させて頂きます。

UFC Fight Night 40から私的注目カードを四つ紹介させて頂きます。

まずはマニー・ガンブリアンvsニック・レンツ

カンバは13勝7敗(2KO・6S)、前回シバーに無効試合。組み技は強いですが、やはり打撃がちょっとな…選手ですね。パンチ力はあるんですが。

レンツは24勝6敗(6KO・8S)前回メンデスに敗戦。組み技は圧倒的にレンツが上ですし、メンデスに負けたとはいえ勢いもレンツの方が上ですね。しかしメンデスに負けたらいきなりこの前座に落とす辺りさすがミニフィッチと呼ばれる由縁ですね。デイナ最高議長は怖い怖い…

次はヤン・カブラルvsアレキサンダル・ヤコヴレフ

カブラル11勝(10S)、前座ミッチェルに勝利。ノヴァ所属で柔術黒帯を授かり、MMAでも一本が多いです。現代MMAでは少ない腕からみやアームバーも使うロマンのある選手です。

ヤコヴレフは21勝4敗1無効(8KO・8S)前回デイリーに勝利。調べきれなかったんですが、ベースは組み技ですね。デイリー戦ではタックル上手かったですし、パウンドも良かったです。打撃でKOってよりは組み伏せてからの打撃でしょう。

コスタ・フィリッポウvsロレンツ・ラーキン

三つ目はフィリッポウは12勝4敗(6KO・1S)前回ルークに敗戦。一時期は5連勝してタイトル戦も間近と思いましたが、現在2連敗中、ボクシング重視MMAに何か+αがほしいですね…。

ラーキンは14勝2敗(8KO)前回タバレスに敗戦。ボクシング+カンフーがベースのラーキン。レスリングが強い選手には弱いですが、打撃系にはめっぽう強いラーキン。ラーキン有利ですかね…フィリッポウも負けるとリリースも有り得るかな。

最後はマット・ブラウンvsエリック・シウバ

ブラウンは18勝11敗(11KO・5S)、前回パイルに勝利。遅咲きでオールラウンダーの中でもレベルは高いです。現在6連勝中、本来なら応援したい選手ですが、女性差別発言で私を一気に冷めさしました。負ければいいです。

シウバは16勝4敗(4KO・9S)前回佐藤選手に勝利。今まで勝負所のフィッチ、ドンヒョンで落としてきたのでもう落とせません。ちなみにブラウンは11敗のうち九つの一本負けしてます。シウバに一本勝ちと予想します
UFC173から個人的に注目カードを二つ紹介させて頂きます。

一つ目はトニー・ファーガソンvs菊野 克紀

ファーガソン14勝3敗(8KO・4S)、前回マイク・リオに勝利。Div2やNJCAAで活躍したレスリングに加え、ボクシングも世界レベルの選手達と練習したり、アメリカン王道スタイルですね。

菊野選手は22勝5敗(12KO・2S)、前回モンハーンに勝利。極真をベースに最近では琉球空手のエッセンスを加えて得意の打撃に磨きをかけて楽しみです。

ファーガソンも打撃が好きなので、相性は合いそうです。コンビのファーガソンor一撃の菊野さん、有利なのはファーガソンですかね。

ロビー・ローラーvsジェイク・エレンバーガー

ローラーは22勝10敗(18KO・1S)、前回ジョニヘンに敗北。打撃戦が得意に加え階級転向と意識改革が本人のあったのか、勝負強さが増したと思いますね。

ジェイクは29勝7敗(18KO・5S)、前回ローリーに敗北。ジェイクは得意の打撃+タックルのコンビでペースを掴みたいですが、打撃はローラーの方が上手いですし、タックルもジョニヘンのタックルを切るし…これはジェイクはキツイかな。ローラー有利だと思いますが、私的にはジェイクに頑張ってほしいです。

このほかにも無敗のホールズワーズやコミーエーも楽しみです。メインはバラオンが圧倒するでしょうね…
>シンイチ0801さん ローラーはポカ負けしなくなりましたねw
階級転向してタックルを切りやすくなったのか…それでもジョニヘンのタックル切るのはかなりレスリングが上がってる気がします。

寝た後のグラウンドの攻防が上達してるのかは謎ですがw

菊野さんはレスリング+打撃が強い選手はアルバレス戦以来ですので、あの時の経験値が活かされる時が来ましたね。頑張ってほしいです

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