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幸福の科学 & 幸福実現党コミュの「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」オンラインエントリー開始! 大会日程についても発表

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腕に自信がある方は奮ってご参加ください。


グランツーリスモSPORT
2019.03.01
https://www.gran-turismo.com/jp/news/00_8754323.html

「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」オンラインエントリー開始! 大会日程についても発表


全国47都道府県が日本一の座をかけて『グランツーリスモSPORT』で戦う「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」。本日3月1日(金)、大会日程の詳細が発表され、参加者向けのオンラインエントリー受付がスタートしました。専用フォームよりエントリーを完了すると、4月1日(月)〜21日(日)の日程で『グランツーリスモSPORT』スポーツモード内にて行われるオンライン予選に参加できます。

あわせて、今国体開催県の茨城県在住者のみ、特別代表としてのエントリー受付も開始。47都道府県代表とはエントリーフォームが別となりますが、重複してエントリーが可能です。

大会日程およびエントリー方法については以下をご覧ください。

■ 大会日程
47都道府県予選エントリー期間:2019年3月1日(金)〜4月21日(日)
茨城県特別代表エントリー期間:2019年3月1日(金)〜3月17日(日)
オンライン予選期間:2019年4月1日(月)〜4月21日(日)
茨城県特別代表予選会(オフライン予選)開催日:2019年3月31日(日)
都道府県代表決定戦(オフライン予選)期間:2019年5月11日(土)より8月12日(月)
国民体育大会本戦:2019年10月5日(土)より10月6日(日)

■ 47都道府県代表予選エントリー
47都道府県代表としてのエントリーは、下記エントリーフォームより行えます。
オンライン予選期間中は『グランツーリスモSPORT』ゲーム内のスポーツモードからもエントリーフォームにアクセスできます。


全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI グランツーリスモSPORT:レギュレーション
https://www.jp.playstation.com/events/gran-turismo-sport-kokutai2019/regulation/

4. 大会ルール
4.1. ゲームバージョンについて

4.1.1. 都道府県代表決定戦
後日発表を行います。

4.1.2. 茨城県 特別先行予選大会
後日発表を行います。

4.1.3. 本大会
後日発表を行います。

4.2. 都道府県予選(オンライン)
日本時間の4月1日(月)0:00 〜 4月21日(日)23:59の期間に、都道府県ごとにタイムトライアルを行い、少年の部、一般の部からそれぞれ上位20名の予選通過者を決定いたします。

4.2.1. レースのレギュレーション
使用コース
鈴鹿サーキット
使用車種
Gr.3 クラス
レース設定
使用タイヤ:レーシングハード
BoP(バランスオブパフォーマンス):有効
セッティング:禁止
雨・コース外でのグリップ低下:リアル
ショートカットペナルティ:弱い
壁接触ペナルティ:タイムペナルティ(小)

4.3. 都道府県代表決定戦(オフライン)
1.2.2に定める各実施会場にて開催します。都道府県ごとに、少年の部、一般の部でそれぞれ都道府県予選通過者によるレースを行い、上位2名ずつ、計4名が各都道府県代表に選出されます。




https://gigazine.net/news/20181022-officially-recognizing-sim-racing-motorsport/

モータースポーツ協会がレースゲームを正式なモータースポーツと認める
2018年10月22日 10時01分

by Michael Himbeault

ドイツのモータースポーツ統括団体であるDeutscher Motor Sport Bund(DMSB)が、レースシミュレーション(レースゲーム)を正式なモータースポーツの一種として認めると発表しました。

www.dmsb.de - Presse
https://www.dmsb.de/meta/presse/


Germany is Officially Recognizing Sim Racing as a Legitimate Form of Motorsport
https://jalopnik.com/germany-is-officially-recognizing-si...

ドイツのDMSBが、2018年10月4日に開催されたドイツモータースポーツ協会会長会の中で、レースゲームを正式なモータースポーツの一種とみなす決定が下されたことを明かしています。これにより、ドイツではDMSBのeスポーツ版となる団体が組織され、同時にレースゲームのプロフェッショナル化が行われることになるとのとこ。

DMSBはプレスリリースの中で、「他のスポーツとは異なり、モータースポーツの場合は現実とデジタルシミュレーションが近いところに存在します」と記しており、他のスポーツよりも現実とゲームとの間の差が少ないことがレースゲームをモータースポーツとして認める大きな要因となったことを明かしています。

実際、プロのレーシングドライバーであってもトレーニングの一環でiRacingのようなレースシミュレーションを活用するケースは増えており、シミュレーターの精度も年々進化しているという背景もあるそうです。

by Michael

2015年にはレースゲームの定番中の定番であるグランツーリスモシリーズを使ったドライバー育成プログラムを受講したフローリアン・ストラウス選手が、バサースト12時間レースで総合優勝を果たしました。2019年からマクラーレンの正ドライバーとしてF1に参戦する18歳のプロレーシングドライバーであるランド・ノリス選手は、インタビューの中でeスポーツがドライバーとしてのテクニックを磨くために役立ったと語っています。他にも、アメリカの自動車メーカーであるフォードはレースシミュレーションを使ってレーシングカーを作っており、さらにはドライバーの訓練プログラムにもレースシミュレーションを組み込んでいることが明らかになっています。

なお、DMSBはレースゲームをモータースポーツとして認めた最初のモータースポーツ統括団体となるそうです。

コメント(4)

『グランツーリスモSPORT』 「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」アナウンスビデオ
2019/04/15
https://www.youtube.com/watch?v=Bp-z48-SvV0&list=PLff86lJedIwBRwP3fxWb8erwXZKrqFdUk&index=19



「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」 『グランツーリスモSPORT』国民体育大会本大会決勝
https://www.youtube.com/watch?v=M4PImo8h7Rs&list=PLff86lJedIwBRwP3fxWb8erwXZKrqFdUk&index=23
【GT5】 レッドブル X1 - セバスチャン・ベッテル 【日本語字幕】
https://www.youtube.com/watch?v=ek3O51TojfE&list=PLff86lJedIwBRwP3fxWb8erwXZKrqFdUk&index=8



セバスチャン・ベッテル(Sebastian Vettel, 1987年7月3日 - )は、ドイツ・ヘッペンハイム出身のレーシングドライバー。

2010年、2011年、2012年、2013年のF1ワールドチャンピオン。史上最年少ワールドチャンピオン・史上最年少優勝をはじめ、F1において数々の最年少記録を樹立した。

(※ドイツ語では「ゼバスティアン・フェッテル(フェテル)」と言う発音が近いが、本項目では、英語での読み方でフジテレビでのF1中継で使用されている「セバスチャン・ベッテル」で統一する)




レッドブル時代のセバスチャン・ベッテル 紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=1bxiGYFG3HU&feature=emb_logo
Lewis Hamilton and Gran Turismo Sport - Introduction
https://www.youtube.com/watch?v=sBWoopoIy7Q


ルイス・カール・デビッドソン・ハミルトン(Lewis Carl Davidson Hamilton, MBE 1985年1月7日 - )は、イギリス・ハートフォードシャー州(東イングランド)スティーブニッジ出身のレーシングドライバー。グレナダ出身のアフリカ系イギリス人の父親とイングランド人の母親を持つ。2008年にマクラーレンで当時の史上最年少でF1ワールドチャンピオンを獲得し[1]、同年のローレウス世界スポーツ賞の年間最優秀成長選手賞を受賞、および大英帝国勲章(MBE)を叙勲。

2008年、2014年、2015年、2017年、2018年、2019年F1ワールドチャンピオン。
本大会 決勝【全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA グランツーリスモSPORT部門】
https://www.youtube.com/watch?v=EoLd1M92v2I&list=PLff86lJedIwBRwP3fxWb8erwXZKrqFdUk&index=31





「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA」,総合優勝を手にしたのは大阪府。第3回の三重大会の開催も発表
編集部:S.K.Y
https://www.4gamer.net/games/458/G045823/20201228122/

 日本eスポーツ連合は,2020年12月20日から27日にかけて開催した「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA」にて,総合優勝が大阪府となったことを発表した。

 本大会は昨年国体に合わせて開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」に続く2回めの開催。5競技8部門の激闘の末,大阪府が総合ポイント335で優勝に輝いた。2位は総合ポイント325で東京都,3位は総合ポイント250で福島県と埼玉県となっている。また,第3回となる三重大会の開催も発表された。
 


■「グランツーリスモSPORT」(少年の部)

優勝:東京都代表
三宅 拓磨選手(16歳)

「優勝できると思っていなかったので本当にうれしいです。 昨年は東京都代表で出場しながらも、 決勝レースでうまくいかず11位と悔しい思いをしたので、 今年は優勝してリベンジをすることができ、 最高の気分です。 世界で活躍されている選手の背中を追いかけて、 いつか追いつき追い越せるようなドライバーになれたらと思っています。 」

準優勝:福島県代表 鈴木 聖弥選手(16歳)
第3位:東京都代表 佐々木 唯人選手(17歳)

■「グランツーリスモSPORT」(一般の部)

優勝:栃木県代表 
山中 智瑛選手(26歳)

「まずはうれしいというよりほっとしているというのが正直なところ。 本当に二連覇できてよかったと思っています。 今年この難しい状況の中でオンライン大会が開催され、 選手として出場できたことに喜びを感じていて、 関係者の皆さまに感謝したい。 また一緒に参加した選手の皆さん、 ライバルがいなかったら自分はここにはいなかったと思うので、 皆さんにも感謝したいと思います。 そしてこれからも連勝記録を伸ばしていきたいです。 」
準優勝:兵庫県代表 宮園 拓真選手(20歳)
第3位:大阪府代表 今村 駿佑選手(21歳)

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