吹き心地を聞いてみたところ、「Bachフィーリングで、デザインや機能もBachに似ていて、おそらくBach New York7のコピーだと思われます。元になった楽器もかなりチャラいです。」との事でした。 自分の楽器が一発でわかるという利点があるそうですよ(笑) 標準のボトムキャップ、ヘッドのほかにヘビータイプのものが付いているそうで、「最初は標準のまま軽い楽な楽器として使おうと思っていたのですが、ヘビーのほうが良いとのことで、全てのパーツをヘビータイプにしてしまいました。重いですが、響きやすくなりました。」との事です。