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グダグダ競馬新聞・Zコミュの【ダート競馬が好き!2014 1月】

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皆様、あけましておめでとうございます。

6年目に突入する『ダートトピ』
今年も皆さんの消し目のお役に立てばと思い、ガンガン攻めていきたいと思ってます(笑)

今年からはタイトルにもある通り、基本的に1カ月単位でトピを立てていきたいと考えております。
予想や検証は翌日や当日のレースのものでもあるのですが、過去を遡って読み返してみると、
『なるほど・・・』
『こんなふうに考えていたのか』
などいろいろ過去の予想や見解が役に立つ場合がけっこうあるものです。
1年を通したトピだと過去を振り返りにくいので、期間を区切ってトピ立てをしていきます。

それでは、今年もグダグダ能書きという妄想を書いていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。


01/05京都10R 初夢S(D1800)
◎コルージャ・・・10着

コメント(14)

【初夢ステークス】

≪摩耶ステークス≫阪神D1800
1:53.0(稍)
12.8 - 11.2 - 13.7 - 13.0 - 12.9 - 12.6 - 12.3 - 12.0 - 12.5
(37.7 - 38.5 - 36.8)(63.6 - 49.4)
前半1000m通過が63秒台の超スローペースとなり、ラストの3Fの上り勝負となった。またラップタイムや映像を見ると、スタート直後の先手争いもなく、逃げマイネルバイカ、番手ヒルノマドリードとすんなり決まり、結局この2頭が1着、2着の行った行ったのレースとなった。
レース展開が違うものだったとしたら、このレースの結果は全く違ったものになっていたと思われる。

今回のレースの肝は先手争い
最内のスターソード(連対時は全て逃げ)
4番マイネルバイカ(桃山S逃げて1着、摩耶S逃げて2着)
大外のメイショウコロンボ(連対時戦績は逃げて6連対)

上記3頭が先手争いと見ている。
スターソードの前走花園Sはダブルスターとの先手争いがかなり激しく前半4Fが(12.2 - 10.9 - 11.7 - 11.8)と完全にオーバーペース。今回もし最内からすんなり先手が取れれば、或いは・・・の場面も?
しかし、大外のメイショウコロンボの存在は無視できない。
前走浜名湖特別では逃げて4馬身差の圧勝であったことを考えると昇級初戦となるこのレースも最初から控えてのレースをするとは考え辛い。
最内と大外の先手争いとなれば、最初の2F〜3Fまでのラップタイムは速くなる可能性が高いのではないだろうか・・・?
ここで最も厳しくなるのはマイネルバイカ。少なくとも摩耶Sのようなラップで先手を奪えることはないだろう。
そして京都D1800は外枠が不利となるコース。メイショウコロンボが1コーナーでスターソード以下の頭を押さえてハナに立つには相当な負荷がかかり、前走と同じような楽な競馬は望むことは出来ない。

となれば、逃げ争いの直後で競馬が出来る馬が狙いとなるか?

マイネルクロップの前走摩耶Sには内容的に少々疑問が・・・スローペースの3番手で伸び切れず4着は少々物足りなさがある。
ハリケーンは乗り難しい馬である。掛かり癖があり、常に100%能力発揮という馬では無い。ただ今回は摩耶Sよりはラップタイムは上がるであろうから、その辺りはプラス材料かも知れない。


本命は・・・

コルージャ

摩耶Sは先行天国の競馬で、後方2番手からの競馬では致し方なし。それでもメンバー中上り最速で4馬身差まで追い上げた内容は昇級初戦としては上々であろう。
そして何より注目すべきは2走前の嵯峨野特別
やはり後方2番手から3コーナー手前から捲り気味であがって行き、3角6番手の外、4角4番手の外とコーナーの大外を上がっていき、マイネルクロップをクビ差凌いだレースは評価に値する。
京都コースで最終コーナーの大外をブン回すとラストは一杯になることが多いく、厳しいレースとなるのだが、そこを勝ちきった点はこの馬の能力が高いという証明であろう。
後ろから行く馬なので、頭から狙うのは危険かも知れないが、流れは摩耶Sよりも向くことは間違いないだろう。

>>[1]
今年もお世話になります\(^o^)/
明け4歳馬は斤量が2キロ増えるから恩恵無くなって厳しそうな気がします。
3−4・5・7・8・11・12くらいまで手広く行こうと思います!
tadashiさんのお年玉予想に期待してます😁
京都ダート1800は内枠有利なので
スターソードからいこうかと。

コルージャもオサエます󾭖

今年もズブズブ上等でがんばります(笑)

よろしくお願いします󾮕
>>[2]

明けましておめでとうございますo(^▽^)o

オッズを見てもわかるとおり混戦の準オープン戦です。
私も相手が絞れずとりあえず本命◎のみ指名した感じで、どう馬券を買うか思案中です。
単勝も複勝もあまり妙味がなさそうだし、手広く三連複なんかがいいかも知れませんね。

今年もよろしくお願い致します。
>>[3]

私も当初はスターソードからと思ったのですが、大外のメイショウの存在がどうにも気になってしまいました。
もし、すんなり先手を取れれば相当粘れると思いますが・・・

ズブズブ競馬・・・今年もよろしくお願い致します\(^o^)/
【招福ステークス】中山D1800

師走S組の中では中山専用機(中山D実績4.3.2.2)であるドラゴンフォルテは引き続き有力であろう。15番枠からの発走で終始外を周り4角2番手まで押し上げたツケがラストの伸びを欠いてしまったことを考えると、展開一つで勝ち上がる可能性はある。今回は乗り慣れた内田が鞍上に戻ることもプラス材料だ。
しかし、どうもピンと来ない・・・
そもそもこの師走S自体のレースレベル、内容が今一つのような気がする。

師走S(12/22)
1:53.1重 (49.9 - 12.1 - 51.1)

1000万下(12/23)勝ち馬アサクサポイント
1:52.8稍 (49.3 - 12.2- 51.3)
単純なタイムだけの比較ではアサクサポイントが勝利した1000万下のレースの方が0.3秒速い形となっている。
もちろんこれだけでアサクサポイント>ドラゴンフォルテなどとは言えないが、単純に準オープンで好走したというだけで、ドラゴンフォルテやオメガスカイツリー、ハコダテナイトが他馬を上回っていると見ると痛い目にあうかも・・・?

北総Sではタナトスが2着と好走したが、こちらは完全にスローの流れで展開の助けがあったと言える。こちらは軽視したい。

ポテンシャルだけで言えば、断然アンアヴェンジドであろう。
休み明けの前走は致命的な出遅れを喫していながら、直線だけで、ロイヤルクレストの2着(2馬1/2)まで押し上げたのは力の証明だ。
しかし映像をみると、やはりこの馬の適コースは府中であろう。福島の安達太良Sでの最終コーナーでの動きから小回りコースで器用な脚を使う馬ではない。バッサリとまではいかないが、ここは凡走して来月の東京開催でこその馬ではないだろうか?

同じポテンシャルという観点から見ると、ガイヤースヴェルトも侮れない。
出遅れながらベストウオーリアと互角の勝負をし、毎日杯2着、NHKマイル5着と既に重賞レベルの能力の持ち主だ。
しかし、ラジオニッケイ以降の2戦がどうも不可解・・・


本命は
イッシンドウタイ
今回昇級という形となっているが、昨年夏前までは準オープン戦で好勝負をしていて、クラスの壁という点は問題ないだろう。
ただ、重馬場となると少々疑問(重実績 0.0.2.2)
力の要る良馬場であればと思っているが、金曜日の正午の時点での中山ダートは不良発表。引き続き明日も好天ではあるが、この寒さではそれほど馬場が回復するとは思えず、稍重といったところで、凍結防止剤を散布したという報告もないとなると、結構脚抜きのいい馬場になるかも知れない。

この点が懸念材料である。

馬場状態の見極めで馬券購入は変わるかも知れないが、一応の印

◎イッシンドウタイ
○ドラゴンフォルテ
▲アンアヴェンジド
△ハコダテナイト
△アサクサポイント
△ガイヤースヴェルト

【大和ステークス】

こちらもなかなか難解だ・・・

キズマは最内枠は好材料で、すんなり行ければオープンでもやれるはずだが、ここも結構強力な先行勢が揃った感はある。

メイショウマシュウは京都コース実績(3.2.2.0)と複勝圏内100%と最も得意とするコース。しかし、骨折休養後の武蔵野Sで惨敗は仕方ないとしてもそこからまた少し間隔があいて中間の動きも目立ったものはない。鞍上も藤岡では頭ではとてもとても・・・

フリートストリートはギャラクシーS時にも書いた通り7F戦は若干忙しいような気がする。この距離では先行することは難しい・・・が、能力はある。

マルカフリートは休み明けのギャラクシーSで58kを背負って2着とさすがのところを見せてくれた。同斤量である58kは苦にしないはずだ。先行力もあり、無視できない1頭ではあるが・・・
なんで四位なんだよ!!
ギャラクシーの時もまたお得意のゴール前でケツ上げやがった!
こちらも頭で買いたくない。

それならガンジス・・・か?
まったくピンと来ない(笑)ギュイヨンってのが嫌だ・・・

こうして見渡すと、どうしても伏兵馬を探したくなる。

本命は・・・

トウショウカズン

全6勝全てが1400m戦で、うち京都コースで5勝(2着3回)と抜群の実績がある。
最後に勝利したのが2年前のこの大和Sではあるが、その後も根岸S2着などコンスタントに掲示板の上位に顔を出している。ここ3戦は大井の1200m、函館の1700m戦とこの馬の舞台ではないのは明らか。
京都コースでの久々、そう2年前に勝利した大和S以来のレースとなる。
気にかかるのは大井の東京スプリント以降、先行出来ていない点である。それまでは好位で競馬が出来ていたのだが、それが出来ていないということは能力的に下降線をたどってしまっているのかも知れない。

現時点で単勝47倍の11番人気

上位人気は混戦模様でもあり、これと言った信頼出来る軸馬がいない(軸馬はマルカフリートでいいと思うが騎手が糞なんで)となれば・・・
ここはダメもとで狙ってみても損はないだろう。


◎トウショウカズン
○マルカフリート
▲フリートストリート

馬券はトウショウカズンの複勝を中心にあとはちょろっと・・・
【羅生門S】

≪御影S≫
1:23.6 良
12.4 - 10.8 - 11.5 - 12.0 - 12.1 - 12.1 - 12.7
(34.7 - 12.0 - 36.9)

≪ファイナルS≫
1:23.8 稍
12.4 - 10.8 - 11.6 - 12.0 - 11.8 - 12.2 - 13.0
(34.8 - 12.0 - 37.0)

上記ふたつのレースは良と稍重の違いがあるものの、レースレベルとしてはほぼ互角と言っていいだろう。
あとはレース映像を見ての判断となる。

御影S組
02着 デザートオアシス(02-02-02)
04着 ワイドバッハ(12-12-10)
07着 ミヤジマッキー(06-06-06)
13着 ヤマノサファイヤ(14-15-14)
デザートオアシスは番手競馬で申し分ないレース内容で負けた相手が今日の大和Sで2着であったキョウワダッフィーとなれば準オープン即卒業の可能性も高い。ワイドバッハは上り最速(35.8)での追い込み。流れ次第では・・・
ミヤジマッキーは最内のキョウワダッフィーの直後でレースを運び、直線で一瞬進路が無くなり外に立て直してからでの追い出しであった。

ファイナルS組
02着フミノファルコン(05-05-05)
09着キングオブヘイロー(15-14-13)
フミノファルコンは好スタートから勝ち馬ネオザウイナーを外に見ながらの競馬、直線に入ってここからという時の反応が今一つで勝ち馬から突き放される形に映ったが、果して・・・


別路線組
コスタアレグレ
ソラニー
どちらも昨年12月の距離1400mの1000万の条件戦を勝ち上がってきた。タイムに関してはコスタアレグレは1:23.7(良)、ソラニーは1:23.4(不)
ソラニーは逃げ切り勝ちであり前半の3Fのタイムは34.7秒と不良馬場としてはそれほど厳しいものではないと判断すれば昇級の壁にぶち当たるかも?
コスタアレグレはどう判断するか悩むところではある。ハンデも54kと走り頃ではある。


本命は

ミヤジマッキー

前走のレース映像を見ると最後の直線で前が詰まってしまったのは間違いないだろう。最後は脚色がデザートオアシスらと同じになってしまったが、それがなければデザートオアシスは交わしていたように思える。
今回は比較的前に行きたい馬が揃った。
先行争いが激化したならば、前走の着順(7着)を上げることは可能であろう。



◎ミヤジマッキー
○デザートオアシス
▲ワイドバッハ
△フミノファルコン
△コスタアレグレ
【成田特別】

現級のダート長距離戦で常に上位争いをするリーゼントブルース。昨年のこのレースも2着と好走しているだけに軽くは扱えないが、単勝で狙うというのはちょっと違うような気がする。

ゲルマンシチーが現在2番人
こちらは中山ダート戦で2着が2回あるが、全3勝が東京コースであり、中山コースがピッタリという感じではない。その東京コースでも勝ちきれないレースが続いていることを考えると、この辺りが同馬の限界点かも知れない。

ダート長距離戦は砂の適性も必要だが、距離実績、距離経験がモノをいうということは何度も書いてきた。
その意味では是非狙いたい馬が1頭


本命は

カーマイン
ダート実績はまったく問題ないだろう。
母スカーレットレディ
ヴァーミリアン、サカラート、ソリタリーキングと砂の華麗なる一族?である。
1000万の芝のレースでは決め手勝負では限界があるが、ダートのこの距離で凌ぎあいではひけをとるとは思えない。


◎カーマイン
○ゴールデンヒーロー
▲オパールパワー



【初凪賞】

◎ワイルドドラゴン

ここは人気になるであろうが、ワイルドドラゴンの勝機であろう。
もともと、2歳時にはジェベルウーサ(フェアウエルS勝ち)やクリソライト(JDD勝ち)らと好勝負を演じていた。昨年春の伏竜Sでは果敢に先行策をとったが、早めに後続に競られる厳しい展開で8着に沈んだが、コパノリッキー、サトノプリンシパル、インカンテーション、ソロルといった現オープン馬との叩きあいだったことを考えると致し方なし。8着に敗れはしたが、自身の走破タイムは1:54.7と3歳春の時点としては悪くない。
前走の香取特別も2着と敗れてしまったが、1:53.8は1000万クラスとしては充分水準級のタイムで、勝ち馬は先週の準オープン戦で勝利したイッシンドウタイとなれば今回のメンバーであればメンバーはかなり楽になった。

その香取特別で5着だったコスモメルハバ
3/16の同条件での勝利もあり、昇級初戦の総武Sでもアメリカンウイナーから5馬身突き放されたが走破タイム1:52.8は優秀と言えるだろう。
しかし、休み明けの3戦が今一つパッとしない。掲示板は確保出来るメンバー構成ではあるが、現在のワイルドドラゴンの充実度と比較すると逆転はちょっと考え辛い。あくまでも連下の評価であろう。

前走初ダート(京都1800 500万下)で快勝したグランプリブラッド。一見勝ちタイム1:52.8は好タイムに見えるが、比較的軽いダートである京都コースでのもので、それほど秀逸のものではない。パワーの必要なこの時期の中山のダートでは過信は禁物と判断している。

その他、このメンバーならという人気薄の馬もかなりの数いるとみている。
ならば、ワイルドドラゴンから思い切って人気薄に少し手広く流す馬券が妥当であろう。

穴候補
06番ダノンアイガー
10番ニシノゲイナー
12番シルバーレイショウ
14番スノーモンキー
【東海ステークス】

ホッコータルマエがいない
ワンダーアキュートもいない

ニホンピロアワーズにとってこのレースはただ貰いでなければならない。
12月のJCDも東京大賞典もクソスローの展開で、2年前のJCDで快勝した時と比べようもないレース内容での敗退は致し方ないだろう。

まぁ〜1番人気の馬についてグダグダ能書き垂れても仕方ない・・・

斤量57kはいかにも恵まれた
今回は、サトノプリンシパル、アドバンスウェイ、マイネルバイカと逃げたい馬が揃った。特に鞍上に中舘を配したアドバンスウェイは間違いなくハナを主張し、道中は弛むことなく持続ラップになること考えるのが妥当であろう。
ならば、後方からの追い込みが決まることは考え辛い。
ニホンピロはこれらの馬の直後の4〜5番手の外
これまでの先行馬を考えれば、相手はかなり弱くなっている。

先行して楽に抜け出して、体勢が決着したころに後続が追い込んでくるという構造であろう。

サトノプリンシパルにとって今回のレースは条件が好転する可能性が高い。
東京大賞典での5馬身差は一定の評価をするべきであろう。ドスローの流れで4コーナーで有力3頭に一気に来られた展開。それでもニホンピロアワーズと2馬身差で踏ん張れたのは収穫。
逃げるのがベストではあるが、中舘のアドバンスウェイの逃げるチョイ速いペースの番手でも競馬はできる。
現時点では瞬発力勝負より自分のペースで競馬をしてそのままなだれ込む競馬がベスト。
ニホンピロ先着する可能性が最も高いのはこの馬ではないか?


グレープブランデー
昨年の覇者でその余勢をかってフェブラリーの頂点に立った。
しかし、今回は復調に手間取っているように感じる。昨年勝利した時はハイレベルのJCD5着からの転戦で確かな手ごたえがあった。
現在2番人気・・・ここは馬券的にあまり妙味がない。

グランドシチーも人気にだが、後方一気の脚質ではニホンピロはつかまえきれない。かと言ってみやこSやシリウスSのように好位追走では末が甘くなる。頭は考えられない。


◎ニホンピロアワーズ
○サトノプリンシパル




質問すみません。
酒井騎手がニホンピロアワーズが左回りを得意としていないとの発言がありましたが、その点は斤量や相手関係でクリアできそうでしょうか?
私はナムラタイタンに期待をしています!
>>[12]

左周りは2年前に川崎記念(5着)の1走のみなので、何とも言えないというお答えになってしまいます。基本的にレース前の陣営のコメントはあまり信用していないのですが、鞍上がそのようなコメントをしているはまったく知りませんでした。
ですので、相手関係や斤量で克服出来るかどうかは、さっぱりわかりません。
でも相手関係や斤量は間違いなく好転しているのは誰の目にも明らか。また今回はある程度流れる展開となると読んでいるので、力関係で少なくとも連軸は相当堅いのではないでしょうか?

もしかしたら無類の左周り巧者だったりして・・・(笑)そうなれば適距離とは決していえないフェブラリーSもなんて考えてしまいます。

ナムラタイタンは昨年のフェブラリーSで◎を打ったくらい評価している馬です。太宰へ戻ったのもいい材料ですね。


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