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MOUNTAINコミュの [Mountain And Leslie West Club] で・・・・

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こんなメールが来ました。

どなたかご存じですか?
是非聴いてみたいものです!

Seeking info on Mountain "Climbing - Then Again Live"

hello Friends

I am seeking any info available on a CD called
Mountain "Climbing - Then Again Live"
Any artwork, text files, dates, locations etc
would be greatly appreciated


Mountain "Climbing - Live at XM Studios"

1. Introduction - Discussion
2. Mississippi Queen
3. Theme For An Imaginary Western - Discussion
4. Theme For An Imaginary Western
5. Never In My Life - Discussion
6. Never In My Life
7. Silver Paper
8. For Yasgur's Farm - Discussion
9. For Yasgur's Farm
10. Leslie Discusses Felix Pappillardi & Gail Collins
11. Because You Are My Friend
12. Leslie & Corky Discuss The Laird, The Boys In
The Band, Sittin On A Rainbow,
Bill Grahams Fillmore East Billing Method.
13. Sittin On A Rainbow
14. Leslie Explains what a Nantucket Sleighride is
and Plays it

コメント(14)

大枠が判りました。

これは、アメリカのデジタルラジオ(XM Radio)の番組として、
近年に放送されたものがブートとして出回ったようです。

内容は、LeslieとCorkyがスタジオでコメントをしながらClimbingの曲をかけ、
最後にナンタケをギターのみで演奏、

という他愛もないもの(だと思われる)。

少し期待とは違っていました、、、(涙)
修正です。

>内容は、LeslieとCorkyがスタジオでコメントをしながらClimbingの曲をかけ、
>最後にナンタケをギターのみで演奏、

内容は、LeslieとCorkyがスタジオでコメントをしながらClimbingの曲を★バンドで演奏し★
最後にナンタケをギターのみで演奏、

でした。

Climbingの曲を殆どスタジオライブで演奏しており、中々良いです。

2曲だけ演奏しない曲があるのですが、それらについて、
「The Lairdは、Felixがギターを弾いて、俺はリードを被せただけ。一度も曲を練習したことが無い。Boys In The Bandはクソ難しくて出来ないよ。俺はロックをやりたいんだ」なんてLeslieが語っています。

★下記でダウンロードできます。

www.ledsled71.com./songs/Mountain%20-%20Climbing%20-%20Then%20Again%20Live%20-%20XM%20Radio.rar

Enjoy!

今、Flacのままでプレーバックしております。
なかなか良いですね。ベースの音がなんとかなりませんかね。
これじゃあ普通のロックバンドのベースの音じゃんね!

でもでも、嬉しい!Thank you!
Stevie!
Steveさん、

そうなんです。Ritchie Scarlettがベース=Fender JB系=普通のロックバンドの音。

私がミックス出来るのであれば、絶対に歪ませちゃいますが(笑)。
それを差し引いたとしても、Climbingの曲のみをスタジオライブでしっかりと演奏しているのは中々イケてますよね!
いよっ!ご両人!「Happy?わーい(嬉しい顔) I'm very happy,Because....」???
・・・と、もうこれ以上はやめときますぅ。ボロがでるんであせあせ


中身が多過ぎて何から書いてよいやら、、、でも、これだけはまず断言でき
ます。Mr.山師(Stevieの人脈に感謝・感激・雨・アラレ・爆)いやぁ、マジです!

XMラジオ局のスタジオで実際にやったんですよね?大スクープといいますか、
凄い事実と驚いております。
特に上でStevieさんも書いていますが、コーキーが「2曲だけプレイしないのがある」と話し、
続いてレズリーが「Felixがギターを弾いて」と解説するあたり
もの凄い説得力と事実を裏付ける信憑性にワクワクしましたよ。
@Boys In The Band=>クソ難しくて出来ないよ」ですかぁ・・???
こんなにも隠れた名曲迷曲はこのままにしてたらパッパさんは浮かばれ間変で。
私、これ、課題曲イチオシ宣言!しちゃいますぅ!絶対(笑)。
・・勿論ですとも、レポートは続く.....っす!
まづ、1番目のIntroduction - Discussion のなかで、おやぁ?
と、思ったところがあります。それはレズリーの声で話をしている
ときはレズリーのまんまなんですが、ミシシッピーの有名なリフを
da--da,da,da,da-と言ってますよね?この声って大昔のモノクロ漫画の
<Popeye the sailor man > が <Ooowaaa--wooo!Brute>とか、
<Ooowoooa!Orive>とか<wowa--wo,nantekottai>とかの時に出る
声(って理解できますか?)あのちょっと声をツブシぎみで(レズリーも
これをよくやる訳でね)。
それとこの濁音で、アニマルトレーナーのde,de,de,de---eというの
を「どこかできいたぞぞzo」と連想したら、、、
そう、「FELIX BASS PRACTICE」のなかで似通った声に思い当たりません?
あのときのWindfall Rec.のLoft には、Leslie West、まさか-まさかの
Larry Westein!がいた!なんちて(笑)。今日はここまでぇ〜〜富士山
おはようございますぅ。
では、続き逝かせていただきますー。
2番目、現代風『Mの女王様』です。
歳を重ねる毎に増えて逝くP/Hかな(爆)。
専売特許だからそれもよし!としましょう指でOK

イントロのギターはポジション低くないぃかえぇムード
ここはこだわってオリジナル通り2弦19フレットの
チョ−キングからいってほしいもんですがね。
それとボーカルの第一声、もうちぃーとテンション高めで
おねがいします!(爆)。

・・・と、上でSteveさんがお書きになっておりますが、
・・・>>ベースが普通のロックバンドの音
こをりぃいーわぁもうこらちゃん医かなあかんでちょーー、
だって21世紀のこのスーパー・ジェッターの時代に誰も誰も、
やっとらんがにぃー(自策爆ネ)げっそり

間奏のレズリーさんはさすがですね。ここはカックイイとこもあるね。
あとエンディングの3人で息を合わせてやってる「下降フレーズ」
はマジ云って格好イイです。
個人的な印象ばかりで恐縮ですが、まぁ、仕方が無いと見る反面、
様々色々とご意見あるかと思います。どうぞ、ご遠慮なく割り込んで
書き込みしてくださいましね。お願いしまぁーす-------ね。

最後にもうひとつ「折角、下降フレーズで格好イイ」と言ってるのに、
そのあとで『もう、頼むからさぁー、この曲でそんなに超スローテンポに
落とさんで、終わってくれぇー!』と叫びたいだす(笑)。
三番目、
レズリー・ウェストのインタビューです。

こりぃはー、ジャック・ブルースが書いてフェリックスが歌い続けた
名曲Imaginary Western のことや、ロックのこと、色々といい事を
レズリーが語っているようです。が、これ以上のことは二人のTeacher
におまかせします。解明できるセンテンスがあればお願いします。
「I want Felix came back doing」「ロックとはいかなるものかを
Felixは示してくれた」←ちょっと自信無し(笑)。
このあと「〜〜〜One Take〜〜〜」といっていますが、何度訊いても
私には「何が?」ワンテイクなのかが聴き取れませんでした。
「Westernのギターソロはワンテイクさ!」なんて言ってるのかなぁ?
これは文字通り「想像」いや「願望」かも?

今日はこの辺にしておきます。これから外出であせあせ
こら〜るさんの「コメント8」、凄い考察ですね!
で、「コメント10」。

Leslieが語っているのは、ざっくり言うと

「FelixがJack BruceのSongs For A Tailorアルバムの制作から戻ってきた時に、それは未だ私がMountainの作業を始める前だったが、リハーサルを開始し、そこでFelisが良い曲を持ってきた、って言ったんだ。それはJackが録音した曲(=ウエスタン)で、それを私に見せてくれたけど、私にはそれをどうやってロックっぽくやるのか分からなかった」

「でも、それは間違いなく素晴らしい選曲だったし、私にソロを弾くチャンスをくれたんだ。その(レコーディングされた)ソロは、私がワンテイクでやれた恐らく唯一のソロだった」
さすが!
どうもありがとうございます。
『ワンテイク』は『ウェスタンのソロ』だった。

望み願うたら叶った?あっかんべー

Recordingって69年の12月頃でしたっけ?
凄い頃でした。 
こら〜るさん、

Leslieのコメントは、2つの(別の日の)ことが混ざっちゃています。

?「Mountain」としてのリハーサルをやっていた時=69年前半

  この時、FelixがJack BruceのSongs For A Tailorアルバムの制作から戻って来て、
  ウェスタンを持ち込んだ。

  Leslieは3コードやダイヤモンド進行(4コード)以外の「難しい」音楽をやったことが無く、
  こんな曲をどうやってロックにするのか分からなかったが、Felixがちゃんとやった。

  Felixには「スタジオで絶対にやってはいけないこと」を色々教えられた。

  ブルーノートペンタトニックしか知らなかったLeslieに、Felixはメジャーペンタトニック
  を教えた。ウェスタンはF#m(=Aのメジャーペンタ)で弾けばよいってこと。

  で、Woodstockでもウェスタンを演奏したわけですね。

?「Climbing」のレコーディング=70年1月4日〜14日

  Leslieの評価を決定的にしたウェスタンの「あの」ソロは、何とワンテイクで
  決まった。録音してみたら、ワオ、良いじゃん、これで行こう! って。

Leslieが、写真の左から右に成長していった時期ですね!
とっても解り易くええですね!指でOK富士山


さて、4番目、Imaginary Western の近年版レズリー・ウェスト調の
XM スタジオ・ライブ、から続きましょうかね。
「xxっぅううーーん」次からにしますわ(笑)。

5番目、ネバーインマイライフについて二人で語っています。
次も(6)XMライブのネバーインマイライフ。
コメント難しいですが(爆)、上から近年版を聴いて来ましたが、
その中では一番好きかな?テンポもノリもいい感じです。
超スロー・エンディングになっていないところもいいです。
どうも迷手レズリーは超スロー・エンディングや他曲と連続させる
のがお好きのようですが、私はあまり好みではありません。
(7)XM-Studio live です。曲名はSilver Paper おぉおぉぉーー、
これはいいですね!聴いてて心地よさみたいなのがある。
オリジナルはシャウティング・スタイルのボーカルでした。しかし、
これは肩の力を抜いて、ちょっとは気だるい感じで歌っております。
後半は若干シャウティング気味になるのも前半がいいせいか?余り
気になりません。上でまずまずと感じたネバーインを後味の良さで
抜いておりますぅ(笑)。ま、好みの分かれるところでもありますがね。


はい、中身があまりねぇーーと乏しい感じで今日はおしまいです。
おやすみなさい。。。zzzzzzzzz……..

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