ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

アセンションミロク(弥勒)コミュのアセンション検証〜パリのテロを受け止めてみる。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アセンションは、本当に起きたのか?それとも起きなかったのかを、つい数日前に起きたパリのテロから、考えてみたい。アセンション弥勒の、弥勒は、369と書くことが出来ます。しかし、666で弥勒と(3つの6で)呼ばせたりもするのです。どうも、民族紛争や黙示録の世界は、AD3000年頃と予言されてたりするのですが、ロシア飛行機の爆破?パリのテロを思うと、予言されていたよりも約1000年近く早く起きてるのです。どのように捉えていいのか分かりませんが、在る種アセンション受け入れたい人と、拒絶したい人が両方強く願うことで、歴史が予想以上に未来に進んでしまったのかも知れません。もはや、自分の気持ちに不誠実だったり、周りに気を使い過ぎる必要は、全くありません。フランスパリでのテロ、第二次世界大戦以来の難民の大移動。もはや国境がこれほど、不安定になったことが、戦争以外であったのでしょうか?今指針となるのは、聖書の最後に書かれているヨハネの黙示録、シュタイナーの民族論でしょうか?十数年前に読んだ時は、1000年経つと相互不信が強まり、民族対立、親子、夫婦間、兄弟間、姉妹間の対立が激化するとあるのですが、今まさにそういう時代に入ったのだと思います。
実は、この時代個々のエゴは更に強まり、オレオレ詐欺や、臓器移植の問題、特に臓器移植の問題は、人間をこの世界に留まらせようという目にみえないサタンの問題も見え隠れし、民族的な対立にISが絡んでいる事からも見て取れます。かなりアセンションが、一部の領域で抑え込まれてしまっているように思います。暫く、この問題を集中的に深めていかないと、大変な事になりそうな気がします。内的な第三次世界大戦が、アセンション直後から始まっているように思います。

コメント(1)

追加として、369ならば、五十六億七千万年後に現れる弥勒菩薩の世界。魔方陣でも、縦横ななめを足して369となるのが、最高級の神々の世界らしい。一方の666の弥勒は、別名サタンの獣の数と云われ、ヨハネの黙示録の369である新エルサレムが出現させる直前に、サタンが猛威を奮う。光にたどり着きたいならば、それに見合う試練が人類に与えられる。もしかしたら、369には、666が内包されているのかも知れません。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

アセンションミロク(弥勒) 更新情報

アセンションミロク(弥勒)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。