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BPBドラフトコミュの優勝決定トーナメント【第6回】

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 優勝
      г---------⊥----------¬
   г----⊥---¬      г---⊥---¬
1st(N-T)   (W-O)  2nd(K-N)  (W-O)

○一回戦−第1試合
1st(N-T)

○一回戦−第2試合
1st(W-O)

○一回戦−第3試合
2nd(K-N)

○一回戦−第4試合
2nd(W-O)

一回戦左側のチーム(優勝チーム)には、1勝のアドバンテージ有

コメント(23)

☆1回戦−第二試合
◎第一戦
◆W−O(Yahoo!BBスタジアム) W 2勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
O 1 0 0 0 0 0 0 0 0   1 6 1
W 1 0 0 3 4 0 0 1 X   9 10 0
勝 フルフル 1勝0敗0S
S
敗 加賀   0勝1敗0S
本 ジャスティス(W)1号 ハルナ(W)1号
  マルさん(W)1、2号

O 加賀→ポップ→ジャジメント→ヤムチャ
W フルフル

Oチームはエース「O 加賀」が5回までに8点を奪われるまさかの展開。Wは4番「W マルさん」の二打席連続HRの活躍で快勝。投げてはエース「W フルフル」が完投勝利。両エースの明暗がくっきりと分かれた結果となった。


☆1回戦−第四試合
◎第一戦
◆W−O(Yahoo!BBスタジアム) W 1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
O 1 0 0 0 0 0 0 0 0   1 4 0
W 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 5 1
勝 加賀 1勝0敗0S
S スター 0勝0敗1S
敗 フルフル  0勝1敗0S
本

O 加賀→スター
W フルフル

初回「O F91」のタイムリーで先制すると、エース「O 加賀」が9回2アウトまで好投。
2死23塁の大ピンチも、守護神「O スター」が抑えてゲームセット。「W フルフル」は4被安打、失点1で完投するも、援護無く悔しい敗戦となった。
○1回戦−第1試合
◎第1戦
◆N−T(広島市民球場) N2勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 0 0 0 0 0 0 0 0 0  1 6 2  
N 0 1 1 1 0 0 0 0 X  3 5 0  
勝 ももよ1勝0負0S
S 
負 らんこ0勝1負0S
本 Wゼータ(N)1号

 T らんこ→みやこ→なな
 N ももよ

Nチームは、2回 、四球で出塁したあかねが盗塁でチャンスをひろげ、GP03のタイムリーで先制する。
Nチームは、3回にはWゼータのHR、4回にはももよの内野ゴロの間に1点を追加しリードを広げる。
投げては、ももよが1失点で完投勝利を収めた。


○1回戦−第3試合
◎第1戦
◆K−N(阪神甲子園球場) K1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 1 0 1 0 0 0  2 8 0  
K 0 0 0 0 0 0 0 1 0  1 6 0  
勝 ももよ1勝0負0S
S キリン0勝0負1S
負 DX0勝1負0S
本 カシン(N)1号

 N ももよ→キリン
 K DX→エアマスター→蒼リオレウス→静香

Nチームは、4回 、カシンのHRで先制すると、6回にWゼータのタイムリーで1点を追加する。
Kチームは、8回にボールのタイムリーで1点差まで追い上げるも反撃もここまで。
Nチームのももよが8回1失点でまとめ、9回はキリンがしっかりと抑えた。
○1回戦−第1試合
◎第2戦
◆N−T(広島市民球場) N2勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  R H E 
T 4 0 0 0 1 2 0 0 1  1  9 17 0 
N 1 0 0 1 1 2 0 2 1  0  8 13 0 
勝 ダッキ1勝0負0S
S 
負 クシャルダオラ0勝1負0S
本 つばめ(T)1号、たつ子(T)1、2号、陸奥(T)1号、GP03(N)1号、アルフォンス(N)1号、あかね(N)1号

 T ハイプリ→せいそ→ダッキ
 N 大鳳→ババコンガ→さや姉→ぱるる→プライド→クシャルダオラ→ゆきりん

Tチームは、初回、つばめ、たつ子、陸奥のクリーンアップが3者連続HRで4点を獲得。
NチームもGP03らのHRで追撃するが、Tチームも小刻みに加点し逆転をゆるさない。
9回にNチームは抑えのダッキからディアナのタイムリーで同点に追いつくも、10回 たつ子の本日2本目のHRで勝負が決まった。


○1回戦−第3試合
◎第2戦
◆K−N(阪神甲子園球場) K1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  R H E 
N 1 0 0 0 0 2 0 0 0  5  8 12 0 
K 1 0 0 0 0 1 0 0 1  1  4 14 0 
勝 プライド1勝0負0S
S 
負 ホムンクルス0勝1負0S
本 

 N 大鳳→クシャルダオラ→キリン→プライド→ぱるる
 K ダイキョウ→王→エアマスター→ホムンクルス→西沢さん

N、K両チームとも初回から点を取り合う展開に。
Kチームは、1点ビハインドの9回に抑えのキリンから桜リオレイアのタイムリーで同点に追いつき試合は延長戦に突入。
しかし、Nチームが10回表に5本の安打と四球を集めて5点を獲得しゲームセット。
○1回戦−第1試合
◎第3戦
◆T−N(札幌ドーム) T2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E  
N 1 0 4 1 0 0 0 1 0   7 12 0  
T 0 0 0 1 0 3 5 2 X  11 16 0  
勝 うづき1勝0負0S
S 
負 ぱるる0勝1負0S
本 あかね(N)2号、たつ子(T)3、4号

 N ワールド→ババコンガ→ぱるる→プライド→ゆきりん
 T 翔鶴→みやこ→うづき→せいそ→クエス→なな

Nチームは、初回にワンドのタイムリーで先制するとあかねのHR、くのいちのタイムリーなどで着実に加点し6点のリードを奪う。
これで勝負あったかと思われたが、Tチームは、6回にたつ子の2ラン、7回にたつ子の3ランなどで逆転に成功。
その後も、Tチームは着実に加点し乱打戦に勝利した。


○1回戦−第3試合
◎第3戦
◆N−K(広島市民球場) N2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 0 0 1 0 0 1 0 3 2  7 11 0  
N 0 0 0 0 0 1 0 0 0  1  4 0  
勝 シャア1勝0負0S
S 
負 ワールド0勝1負0S
本 アスラン(K)1号、桜リオレイア(K)1号

 K シャア→ホムンクルス→王
 N ワールド→プライド→ぱるる

Kチームは、3回にボールのタイムリーツーベースで1点を先制。
その後もアスランや桜リオレイアのHRで着実に加点し大量リードを奪う。
シャア→ホムンクルス→王の継投で強力N打線を1失点に抑えた。
☆1回戦−第二試合
◎第二戦
◆W−O(Yahoo!BBスタジアム) W 3勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
O 0 1 0 0 1 0 0 0 0   2 7 0
W 1 0 0 2 0 0 0 0 X   3 7 0
勝 ニナ 1勝0敗0S
S もっちい 0勝0敗1S
敗 アミ   0勝1敗0S
本 グラビモス(W)1号

O アミ→ホウサンジョウ→ノーベル
W ニナ→端鳳→もっちい

本試合は、打って変わって投手戦となった。同点の4回に「W グラビモス」の 2ランHRが決勝点となり勝負あり、その後は緊張感のある好ゲームとなったが、僅差でWが連勝した。


☆1回戦−第四試合
◎第二戦
◆W−O(Yahoo!BBスタジアム) W 2勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
O 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 9 0
W 0 0 0 1 0 0 0 0 X   1 6 0
勝 ニナ 1勝0敗0S
S もっちい 0勝0敗1S
敗 アミ   0勝1敗0S
本

O アミ→ポップ
W ニナ→もっちい

第一戦をWチームがやり返した感のあるゲームとなった。4回死球と2短打で1死満塁から、まさかの押し出し四球。これが決勝点となった。内容ではOが圧倒していただけに、惜しい敗戦となった。
☆1回戦−第二試合
◎第三戦
◆O−W(東京ドーム) O 0勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 1 0 0 0 1 0 4 0 0   6 13 0
O 0 0 0 0 0 0 1 2 0   3 9 0
勝 ハマーン 1勝0敗0S
S もっちい 0勝0敗2S
敗 リン   0勝1敗0S
本 タワー(W)1号 ダラアマデュラ(O)1号

W ハマーン→もっちい
O リン→ポップ→ヤムチャ

6回2死満塁のピンチを好リリーフで抑えたポップだったが、続く7回2つの四球と3安打を纏められて4点を失った。その後、2ランHR等でOチームが追い上げるが、最終回を守護神「W もっちい」が締めてゲームセット。アドバンテージを加えたWチームが二回戦に進出した。


☆1回戦−第四試合
◎第三戦
◆O−W(東京ドーム) O 1勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 2 0 0 0 5 0   7 7 0
O 0 0 0 0 0 0 0 1 0   1 7 0
勝 ハマーン 1勝0敗0S
S
敗 リン   0勝1敗0S
本 グラビモス(W)1,2号

W ハマーン
O リン→ヤムチャ→ホウサンジョウ

8回、突如「O リン」が崩れ、Wは四球とエラー2盗塁と足を絡めた攻撃で、ノーヒットで1点を加えると、そこから連打で4点を追加してゲームを決めた。投げては2度の満塁のピンチを一人で凌いだ「W ハマーン」が完投勝利。投手交代のタイミングが結果的に試合を決めたようだ。
○1回戦−第1試合
◎第4戦
◆T−N(札幌ドーム) T3勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0  4 2  
T 1 0 1 2 1 0 0 0 X  5 12 0  
勝 蒼龍1勝0負0S
S 
負 アカムトルム0勝1負0S
本 

 N ワールド→ババコンガ→ぱるる→プライド→ゆきりん
 T 翔鶴→みやこ→うづき→せいそ→クエス→なな

Tチームは、初回 、つばめのタイムリーで先制、3回にもつばめのタイムリーで追加点を奪う。
その後も、ティファのタイムリーツーベースや陸奥のタイムリーで着実に加点する。
投げては、蒼龍が完封勝利を収めた。これで、Tチームは準決勝進出に王手をかけた。


○1回戦−第3試合
◎第4戦
◆N−K(広島市民球場) N2勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R  H  E  
K 0 0 0 0 6 0 2 1 1   10 15 1  
N 2 0 0 1 0 0 0 0 0   3  7 0  
勝 王1勝0負0S
S 
負 アカムトルム0勝1負0S
本 Wゼータ(N)1号、アスラン(K)2、3号、桜リオレイア(K)2号、Gアーマー(K)1号

 K ハングドマン→蒼リオレウス→王→ホムンクルス→西沢さん
 N アカムトルム→ババコンガ→ぱるる→さや姉→プライド

Nチームは、初回3者連続ヒットなどで2点を獲得、4回にはWゼータのHRでリードを広げる。
しかし、Kチームは5回6本のヒットと4球を合わせ6点を獲得し逆転に成功。
なおも、7〜9回に4本のHRで4点を追加し試合を決めた。これでKチームは準決勝進出に王手をかけた。
☆1回戦−第四試合
◎第四戦
◆O−W(東京ドーム) O1勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 4 0 0 0 0   4 10 0
O 1 0 0 0 0 1 0 0 0   2 4 0
勝 サン 1勝0敗0S
S もっちい 0勝0敗1S
敗 デスサイズ  0勝1敗0S
本 金剛(O)1号 フール(O)1号

W サン→もっちい
O デスサイズ→ポップ→ジャジメント→ヤムチャ

先制したOだったが、5回に5連打を浴びて4失点。打撃では、単発の2HRに抑えられて、反撃も及ばずゲームセット。これでアドバンテージを含めてWが二回戦進出となった
○1回戦−第1試合
◎第5戦
◆T−N(札幌ドーム) T3勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 2 0 0 0 4 0 0  6 7 0  
T 0 0 1 1 0 0 0 0 0  2 5 0  
勝 ももよ2勝0負0S
S 
負 ランファン0勝1負0S
本 アルフォンス(N)1、2号、ティファ(T)1号、Wゼータ(N)2号

 N ももよ
 T ランファン→なな→クエス

Nチームは、3回 、アルフォンスのHRとユキのタイムリーで2点を獲得する。Tチームは、3回にティファのHR、4回に陸奥のタイムリーで同点に追いつく。
Nチームは同点の7回、2ラン2本で4点を獲得し勝ち越しに成功。
投げては、ももよが2失点で完投勝利を収めた。これで次に勝利したほうが準決勝進出となった。


○1回戦−第3試合
◎第5戦
◆N−K(広島市民球場) N2勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 0 0 0 2 0 0 2 0 4  8 10 0  
N 1 0 0 1 0 0 0 0 0  2  6 0  
勝 出川1勝0負0S
S 
負 ももよ1勝1負0S
本 Wゼータ(N)2号、桜リオレイア(K)3号

 K 出川→ホムンクルス→静香
 N ももよ→ババコンガ→クシャルダオラ

後がないNチームは、エースのももよが先発。しかし1点リードの4回、シグ、ニューGの連続タイムリーで逆転を許してしまう。
4回裏にWゼータのHRで同点に追いつくも、7回に桜リオレイアに2ランHRを浴びここで ももよ は降板。
9回にもクシャルダオラが4点を奪われ試合終了。Kチームが準決勝進出を決めた。
○1回戦−第1試合
◎第6戦
◆N−T(広島市民球場) N3勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 1 0 0 0 0 0 4 0 0  5 9 0  
N 0 0 1 0 1 0 0 0 0  2 8 1  
勝 なな1勝0負0S
S ダッキ1勝0負1S
負 大鳳0勝1負0S
本 つばめ(T)2号、ティファ(T)2号

 T らんこ→なな→ダッキ
 N 大鳳→ババコンガ

Tチームは、初回つばめのHRで先制する。Nチームは3回大鳳のタイムリー、5回にワンドのタイムリーで逆転に成功する。
大鳳に抑えられていたTチームであったが、7回にティファの満塁HRが飛び出し再度逆転に成功する。
投げては、らんこ→なな→ダッキとつなぎ、Nチームを2点に抑えた。これによりTチームの準決勝進出が決まった。
Tチーム

6 じゅりな   269
3 うめ先生   292
4 つばめ   291
8 たつ子   289
5 陸奥   273
9 川島さん   293
7 とときん   245
2 ティファ   256
 リィナ   274
 ピナコ   238
 たかえ   287
 ガラシャ   273
 かいひめ   263
 ハート   281
 りん   262
 プルツー   260

Kチーム

4 Gアーマー   326
5 ロイ   301
7 アスラン   300
2 桜リオレイア   291
3 まりこ様   301
9 シグ   294
8 ニューG   254
6 ボール   241
 ヒューズ   260
 エマ   279
 雷   233
 こじはる   256
 あずみ   271
 マジシャン   260
 みお   270
 まゆゆ   300
第二試合

Wチーム
7タワー 292
9さっしー 247
3ジャスティス331
8マルさん 355
5ハルナ 254
4グラビモス 262
2スペード 302
6クリス 225
お濃 298
ヘタリア 273
ソード 275
こいひめ 267
アヤカ 247
リコ 250
もんしろ 245
さやか 267


第四試合

Wチーム
8さっしー 268
7タワー 265
9マルさん 257
3ジャスティス277
4グラビモス 290
2スペード 284
5ハルナ 232
6クリス 249
お濃 281
ヘタリア 246
ソード 279
こいひめ 264
アヤカ 240
リコ 257
もんしろ 248
さやか 262
☆準決勝−第二試合
◎第一戦
◆W−K(Yahoo! BBスタジアム) W1勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 2 0 0 0 0 1 0 0   3 10 0
W 0 0 0 1 3 0 1 1 X   6 9 0
勝 フルフル 1勝0敗0S
S ゆったん 0勝0敗1S
敗 DX   0勝1敗0S
本 ジャスティス(W)1号 お濃(W)1号

K DX→蒼リオレウス→エアマスター静香
W フルフル→端鳳→ヒゲG→もっちい→ゆったん

2回3長短打で2点を先制したKチームだったが、一点差に追いつかれた5回、Wチームは4連打と四球で3点を奪い、エース「K DX」を引き摺り下ろすと、その後も加点して、追いすがるKチームから1勝をもぎ取った。「W ジャスティス」が2打数2安打1HR2打点と4度の出塁の大活躍だった。
○準決勝−第1試合
◎第1戦
◆W−T(Yahoo!BBスタジアム) W1勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 8 1  
W 0 0 0 0 0 0 3 0 X  3 4 0  
勝 フルフル1勝0負0S
S 
負 らんこ0勝1負0S
本 マルさん(W)1号

 T らんこ→みやこ
 W フルフル

第1戦は、エース同士の投手戦となった。Tチームのらんこは6回までW打線をパーフェクトに抑えていたが
7回にタワーがチーム初ヒットを放つと、ジャスティスのタイムリー、マルさんのホームランが飛び出し三点を獲得した。
フルフルは、何度も得点圏にランナーを背負うものの粘りのピッチングで完投勝利を収めた。
☆準決勝−第二試合
◎第二戦
◆W−K(Yahoo! BBスタジアム) W2勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 4 0
W 0 1 0 0 0 1 0 3 X   5 7 0
勝 ニナ 1勝0敗0S
S
敗 ダイキョウ  0勝1敗0S
本 ハルナ(W)1号

K ダイキョウ→静香
W ニナ

「W ニナ」が3塁を踏ませない素晴らしい投球を見せ完封勝利。「K ダイキョウ」も8回途中まで3失点の好投だったが、後を受けた「K 静香」が3四球と崩れ、試合までも崩してしまった。
○準決勝−第1試合
◎第2戦
◆W−T(Yahoo!BBスタジアム) W2勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H  E  
T 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0  0  1  
W 3 0 1 0 5 1 2 0 X 12 14 0  
勝 ニナ1勝0負0S
S 
負 ハイプリ0勝1負0S
本 ハルナ(W)1号

 T ハイプリ→うづき→なな→クエス
 W ニナ

Wチームは初回に、四球2つと4本のヒットで3点を獲得し、初回でハイプリをノックアウト。
その後も、打線が爆発し、後続の投手からも得点を積み重ねる。
投げては、ニナがこの大舞台で14奪三振でノーヒットノーランを達成、Wチームが勝利した。
○準決勝−第1試合
◎第3戦
◆T−W(札幌ドーム) T1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
W 1 0 2 0 0 0 0 0 0  3  8 2  
T 0 0 1 0 1 0 3 0 X  5 13 0  
勝 翔鶴1勝0負0S
S ダッキ0勝0負1S
負 ハマーン0勝1負0S
本 

 W ハマーン→龍驤→ヒゲG
 T 翔鶴→せいそ→ダッキ

Wチームは初回に、マルさんのタイムリーで先制すると、三回にもジャスティスのタイムリーなどで加点する。
Wチームペースかと思われたが、一点差に迫った7回につばめのタイムリーで同点に追いつくと、川島さんがタイムリーを打ち逆転に成功。
投げては、翔鶴→せいそとつなぎ、最後はダッキが危なげなく抑えた。
☆準決勝−第二試合
◎第三戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K0勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 4 0 0 0 0 0 0   4 8 0
K 0 0 0 0 0 1 0 0 1   2 6 0
勝 ハマーン 1勝0敗0S
S もっちぃ 0勝0敗1S
敗 シャア  0勝1敗0S
本

K シャア→蒼リオレウス→エアマスター静香
W ハマーン→もっちい

「W ハマーン」vs「K シャア」という、一部の方々には生唾ものの試合となったが、4回「W ハマーン」にヒットを打たれたショックからか、そこから4長短打と四球を与え一気に4失点と「K シャア」が早々と降板、ファーストベースから「俗物が!」という声が聞こえたと、Kチームのファースト「K まりこ様」が証言していたが、真実は分からない。最後まで追いすがるKチームでしたが、最後を「W もっちぃ」が締めてゲームセット。これでWチームが王手を掛けた。
☆準決勝−第二試合
◎第四戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K1勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 7 0
K 0 4 1 0 0 0 0 1 X   6 10 0
勝 ハングドマン 1勝0敗0S
S
敗 サン  0勝1敗0S
本 桜リオレイア(K)1号

K ハングドマン
W サン→ヒゲG→マドカ→キンブリー

今回も「W サン」vs「K ハングドマン」という、スタンド使いどうしの試合となったが、2回「K ハングドマン」にヒットを打たれたショックからか、4長短打と四球を与え一気に4失点と「W サン」が早々と降板、やはり鏡で身を隠す方法では、光る物の中を移動するスタンドには相性が悪かった(どこかで見たような試合運び)。
結局、最後までWチーム打線を翻弄した「K ハングドマン」が完封勝利して一矢報いた。
○準決勝−第1試合
◎第4戦
◆T−W(札幌ドーム) T1勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
W 2 4 0 0 0 0 0 0 0  6 11 1  
T 0 0 0 2 0 0 0 0 0  2 7 0  
勝 サン1勝0負0S
S 
負 ハイプリ0勝2負0S
本 たつ子(T)

 W サン
 T ハイプリ→みやこ→クエス→なな

Tチームは第2戦で初回ノックアウトされたハイプリが中二日で登板。
しかし、悪夢再び、Wチームの猛攻を受け二回までに6点を失い再びノックアウトされてしまう。
投げては、Wチームのサンは4回にたつ子のツーランで2点を失うも、それ以外はあぶなげなく完投勝利を収め、決勝進出に王手をかけた。
○準決勝−第1試合
◎第5戦
◆T−W(札幌ドーム) T2勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
W 0 0 1 0 0 0 1 0 0  2 9 0  
T 3 0 0 0 0 1 0 0 X  4 9 0  
勝 蒼龍1勝0負0S
S ダッキ0勝0負2S
負 ハマグチェ0勝1負0S
本 

 W ハマグチェ →ヒゲG→マドカ→龍驤
 T 蒼龍→エンジェル→ダッキ

後がないTチームは初回に猛攻を見せる。
2つの四球と安打で作った満塁のチャンスで川島さんが二点タイムリーヒット。
続くとときんにもタイムリーがでて初回に三点を獲得する。
投げては、蒼龍が七回途中二失点におさえると、エンジェルが好リリーフを見せ、最終回はダッキが完璧に抑えた。
○準決勝−第1試合
◎第6戦
◆W−T(Yahoo!BBスタジアム) W2勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 0 1 0 0 0 2 1 0 1  5 8 0  
W 0 0 3 0 0 0 0 4 X  7 8 1  
勝 端鳳1勝0負0S
S もっちぃ0勝0負1S
負 せいそ0勝1負0S
本 とときん(T)1号、たつ子(T)2号、タワー(W)1号

 T らんこ→みやこ→うづき→クエス→せいそ→エンジェル
 W フルフル→端鳳→もっちぃ

Wチームのフルフルはこの日は制球が定まらず2回に2つの四球から捕逸でノーヒットで先制点をゆるしてしまう。
3回マルさんの3点タイムリーで逆転するも、6回とときんのHRなどで同点に追いつかれてしまう。
ここで、後を引き継いだ端鳳がたつ子にHRを浴びながらも二回を一失点でまとめると、8回にタワーに満塁HRが飛び出し再逆転に成功。
最終回をもっちぃが抑え、Wチームが決勝戦進出を決めた。
☆準決勝−第二試合
◎第五戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K1勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 1 4 2 1 1 2 1 0   12 17 0
K 0 0 0 0 0 2 0 1 0   3 7 0
勝 フルフル 2勝0敗0S
S
敗 出川  0勝1敗0S
本 さっしー(W)1号、ハルナ(W)2、3号
  まりこ様(K)1号、タワー(W)1号

K 出川→王→エアマスター→静香→西沢さん
W フルフル→端鳳

Wチームは打線が爆発して、ワンサイドゲームで勝負を決めた。Kチームは出てくる投手全てが被弾。完全に勢いに飲み込まれてしまったようだ。これでWチームが決勝進出となった。

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