2014年3月8日(土曜日)北アメリカは西海岸、ロスアンゼルスのリトル東京にある,ジャパニーズ・アメリカン・ナショナル・ミュージアムにて日本の入れ墨展 PERSEVERANCE (忍耐) : JAPANESE TATTOO TRADITION IN A MODERN WORLD で披露しました。
日本の伝統 (Tattoo) ロサンゼルス全米日系人博物館 日本の伝統文化で,時にタブー視もされてきた「入れ墨」(Tattoo)。今はアメリカを含めて世界でアートとして愛され取り入れられている。世界で活躍する現代の「彫り師」7人の作品や作風に写真で迫る意欲的な展覧会が、ロサンゼルスで3月8日から始まった。「Perseverance: Japanese Tattoo Tradition in a Modern World」(忍耐:現代世界の日本伝統刺青)。タトゥーにまつわる誤解やミステリー、シンボリズムと、浮世絵にまでさかのぼるルーツと歴史も解説する。日本人にとっても興味深い内容。9月14日まで。
会場:The Japanese American National Museum (100 North Central Avenue, Los Angeles, CA) 開館時間:火水金土日曜11am 〜 5pm,木曜12〜8pm,月曜休館 入場料:一般9ドル、シニア&学生5ドル、5歳以下無料。木曜5pm以降と毎月第3木曜は無料 詳細:213−625−0414 http://www.janm.org/