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永遠のFTSN達!!コミュの今日の議題材料

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○以下、4つの引継ぎの文章です



自転車全国合宿自転車
「全国合宿に関する報告書」文責 町田宗太

? 義務であるかどうか

 義務ではありません。全国合宿はFTSNができてから毎年行ってるもので、現段階では次項目に書いた目的・役割として有効な手段であるということで全国合宿を行っています。次項目の5つの目的を他の手段でまかなえるのであれば、それは全国合宿というかたちでなくてもいいと思います。

? 目的
 目的は、以下の5つです。
総会としての役割
→各支部のメンバーが集まる貴重な機会だということ。規約改正やジャパン代表引継ぎ、ジャパン&各支部の年間活動報告など、団体としてメンバーに報告をする場としていい機会となっている。
アクションプラン立ち上げの場
→アクションプランはジャパン単位で行う企画なので、各支部(東京・関西・中国・九州)のメンバーがそろっている場で考え、決定することが望ましい。全国合宿は上でも書いたように各支部のメンバーが集まる場なので、各支部のメンバーが顔を合わせて話し合いアクションプランを考える場となっている。
各支部毎の連携
→全国合宿は各支部(東京・関西・中国・九州)から実行委員を出して合同で企画・準備をするため、支部間の連携が必要となってくる。他支部とのやりとりを通して、他地域の状況を把握したり、実行委員間の関係作りにもなっている。
支部間の交流の場
→普段、他支部の活動や状況を把握することが難しいメンバーも全国合宿で他支部のメンバーと交流することで他支部でのFTSNの活動を知り、繋がりを実感できる場となっている。
四支部(東京・関西・中国・九州)以外の地域の学生・団体の発掘
→全国合宿はFTSNに所属非所属に関わらず全国の学生を対象にしているため、支部がない地域からの参加もあり、FTSNのネットワークが及んでいない地域の学生とも交流できる場となっている。

? 注意事項(禁止事項など)

扱うお金が大金になるので、予算の管理をしっかり。(あと、遠方からの参加者への交通費補助なども考えて)
参加者が参加したいと思えるような内容にすること。(上に書いた総会的な内容ばかりだと参加者が少なくなってしまうかなと。参加者あっての合宿なので、FTについて勉強できるものや参加者が交流できるようなものなど魅力的な企画を盛り込む。)

助言

 特にはありませんが、自分たちがどんな合宿にしたいかということと、どんな合宿なら参加者が参加したいと思えるかということを意識して企画・準備すればきっといい合宿ができるんじゃないかなと思います。毎年、反省会を行っているのでその議事録や反省文は準備を始める上でいい参考になると思います。もし、2008年度以前の全国合宿の資料がほしい場合は下の連絡先までお願いします。


連絡先・・・

詳しいことは以下の連絡先までお願いします。2008年度以前の全国合宿の資料(企画書、しおり、反省文など)も送ることができますので。質問なり相談なり気軽にどうぞ!!

2007年度FTSN東京代表
中央大学3年生
町田宗太 tebichiman2@hotmail.co.jp
     09066365490






自転車メルマガ自転車
「メルマガに関する報告書」文責 小野牧人

? 義務であるかどうか

 現段階では義務であると言える。私見では初め、FTSNに関わる個人が始めたFTSNのためのメルマガであるが、今はFTSNが各支部4ヶ月スパンでリレー形式を取りながら、メルマガの配信作業を行っている。義務であると言い切れないのは、OBとの連絡や読者への謝罪、明確な配信中止理由の提示などがあれば、メルマガの配信を中止することは当然可能であるからだ。

OBの千木良氏はメルマガの配信を個人で受け持っていた時期を有する個人であるが、彼女は当初のメルマガの目的、義務について次のように語る。

【FTSNメルマガの目的】

「FTSNのメルマガは、現在472人(2007.1月 1現在)の購読者がいます。もちろんFTSN内部の読者も含まれていますが、外部の一般読者もかなりいます。情報発信ツールとしてはもちろん、普段FTSNのHPを見ない人にとっては、FTSNが活動を継続している証としての役割も含んでいます。顔が見えないFTSN支援者との繋がりの唯一のツールなわけです。ですから、定期的な発行はもちろんのこと、信用を失わない確実な情報を載せていくことが求められます。また、他団体の情報を載せることで他団体とのネットワーク作りにもなる役割を果たしています。」

? 目的

1. 【配信目的】 FTSNとFTSN支援者(FTSNに携わる個人)への唯一のアウトプット。FTSNの現状報告やフェアトレードに関するニュースなど、FTSNの学生がどのようにフェアトレードに関わっているのか、また考えているのかが総じて伝わることが求められていると考える。つまり、「学生と支援者の関係維持のためのツール」。

2. 【メルマガを支部ごとに担当する理由】 東京→関西→九州という感じで、4ヶ月ごとにメルマガ製作を支部ごとに行っている。その理由は二つある。?(労働の分配)…製作において、情報収集、原稿書きを一ヶ月スパンで行う必要があるため、ある程度の負担を覚悟の上で、行わねばならない。支部ごとで負担することで、負担が分配される。?(他の支部との関係作り)支部ごとで担当するからといって、その支部のみの情報に過多するのではなく、FTSN全体のメルマガという前提において万遍なく、他支部の情報も踏まえたメルマガを配信する責任がそれぞれの支部にはある。そのため、情報提供を他の支部に求めたり、記事依頼を頼んだりというやり取りが必然的に生まれる。それが他支部の状況の把握や他の支部との関係作りに結果的になるのである。

? 注意事項(禁止事項など)

・ 配信を無断でやめること。(購読者への無礼な行いでありますよ。)
・ プライベートな情報を流すことの注意。
・ 定期刊行が理想。(不定期だと読者離れを誘う。)今は一ヶ月に一回、15日におくるようにしています。

? 助言

特になし。勉強になるので、ぜひぜひ皆さんも一度取り組んでみてください。負担と思うならば、やはり制度自体を考えていく必要はあると思います。その際は、読者との兼ね合いを意識しながら、制度を変えていくという手順が必須です。

メルマガの購読者は今500前後なので、「せっかく作ったのだから、たくさんの人に読んでほしい」という気持ちで、どんどん広報してみてください。書くモチベーションがかなり上がりますよ。読者の顔を意識すること。身近に「感想を言ってくれる人」「情報提供してくれそうな人」を見つけると全然違います。



連絡先・・・

詳しいことは以下のアドレスまたはお電話番号までお願いします。詳しい情報やメルマガの作り方に関するファイルなども添付して送らせていただきます。相談などもできる限りお受けするつもりですので、おかまいなく連絡くださいな★

2007年度FTSN九州代表
立命館アジア太平洋大学3年生
小野牧人 





自転車ML管理自転車
FTSNメーリングリストに関して
文責:田坂仁兵

◆概要
 FTSNの存在意義として重要であるのがメーリングリスト(以下ML)である。
 現在FTSN JAPAN・東京・関西・中国・九州それぞれにMLが存在する。また、事務局員同士の連絡用としてエグゼクティブMLが存在する。
 MLは登録者がイベントや講演会の情報等を自由に発信することができることが大きな利点である。逐一FTSNからの情報発信源としても活用し、各地域の相互交流ツールとしている。
 普段事務局員がMLに関して行う仕事は新規のML登録者を登録することである。詳細に関しては下記に記載する。
 
◆MLの種類と説明
◇JAPAN ML・・・全国からの情報発信の場としてJAPAN MLが存在する。

◇各支部 ML・・・JAPAN MLとは別に、東京、関西、中国、九州の各支部ごとにMLが存            在する。このMLには各地域ごとに行われるイベント・交流会とうの情報が流される。各支部には情報発信用のMLの他に、事務局で構成するML、各支部所属団体の代表者で構成するMLも存在し、地域内での円滑な相互の連絡を行っている。

◇エグゼクティブ・・・各支部の代表、および副代表で構成されるML。HP更新、全国合宿、その他全国規模で扱う案件に関して情報を共有する役割を持つ。

◆登録者数
JAPAN(296名)
東京(98名)
関西(183名)
中国(6名)
九州(64名)

◆ML新規登録方法
1.Yahoo!グループ(http://groups.yahoo.co.jp/)のMyグループより、新規登録したいMLを選択する。
2.画面左「グループメニュー」内「グループに招待」に入り、登録者のアドレス・氏名を入力し、メッセージを入力し、「続ける」ボタンをクリック。(直接登録をする場合は、画面中央「グループメンバーの直接追加」を選択)
3.画面の指示に従い登録完了。

※新規登録者の方に送るメッセージは必ず失礼のないようにする。メッセージの内容は、ML登録への報告や感謝・MLの簡単な説明等を加えるとよい。

◆今後の展開
FTSN MLは日本のフェアトレード団体において最大規模のMLです。それゆえFTSNが果たす役割は非常に大きいと思います。下記にFTSN規約のMLの項目を抜粋しましたが、失礼さえなければ、硬くならずに「フェアトレードを発信する」という主目的のもと柔軟に対応し、活用していけば良いと思います。

◆参考(FTSN規約より抜粋)
第4章 メーリングリスト
第8条 本ネットワークは、情報交換、連絡の手段としてメーリングリストを使用する。
目的によって、以下のメーリングリストを使い分けることとする。
(メーリングリストの種別)
1.各支部のFTSNコアメンバーのメーリングリスト 
各支部のFTSNメンバーが登録し、各支部の運営のために使用する。
2.各支部のFTSNメンバーのメーリングリスト 
各支部のFTSNメンバーが登録し、情報交換のために使用する。
3.FTSNジャパンのメーリングリスト
FTSNメンバーが登録し、FTSN全体の情報交換のために使用する。

◆問い合わせ

いつでも、どこでも、遠慮なくどうぞ♪

FTSN JAPAN代表 関西代表
田坂 仁兵(たさか じんぺい)
PC→jinpeitasaka@yahoo.co.jp
携帯→jinpeitasaka@docomo.ne.jp
09077670717



自転車ホームページ管理自転車 


レナモンド〜!
卒業検定の結果は如何に・・・!?

コメント(3)

れなもんどどぇす。

遅れてごめんなさい・・・

最近ストレス溜めやすいよ〜><

卒検?むふふ笑




「ホームページ管理に関する報告書」文責 笠松礼菜

?義務であるかどうか

義務である。ホームページはFTSNのいわば窓口的な存在であり、且つFTSNのこれまでの活動履歴の情報源でもある。FTSNのホームページがないとなるとこれまでFTSNにアクセスしていない人のアクセスに限りが出てしまう。各支部のページで補う方法もあるが、支部のない地域にいる学生にとっての窓口がなくなってしまう。
ただし、形式上の制約はなくブログ等簡易なものに変えることは自由だと思います。

 
?目的

<フェアトレードの活動をする学生の窓口>
現状として、フェアトレードの活動をしている学生が、HPからアクセスしてFTSNに参加したいと問い合わせてくる学生は少なくともいます。
(FTSNが活動しているかどうかに関係なく)

<外部からのアクセス>
HPを見るのは学生だけでなく、FTの活動をする社会人や、お世話になっている方、OB・OGさんなど、学生に限りません。
そういった外部の方々に活動を見てもらえるようにもHPは存在します。

<活動履歴の保存>
FTSNは学生が主体的なネットワーク組織です。
人材も流動的なので、代が代わる毎に情報も流動的になりがちです。
なので、そういったことがなるべく起こらないように、できるだけ理念やそれぞれの活動目的や活動報告を残していくことがベストだと思います。

<社会的認知>
これは特殊なケースで、外部からのアクセスと少し被りますが、HPがあるということで社会的認知も変わって来ます。
例えば、イベントをしようと思っている時に、外部の大きな団体や会社などといったところと協力しようと思った時に、HPを見られるときがあります。
これは団体としての信頼感が置けるかどうかを見ています(多分)。

?注意事項(禁止事項など)

・定期的に更新すること(一般的には、更新していない≒活動していないことになります)
・更新係りが一人だったりすると負担になるので全員更新できるように基本的な更新方法を覚えておくこと。
・月2回ほど会議を開き、更新内容がないかを確認しあうと進むと思います。(頻度はその都度状況によって変えていってもらえたらと思います。)

?助言

現在のスタイルのHPの更新は、ブログなどと違って面倒な部分や新しく覚えないといけないこともあると思います。
ですが、FTSNはFTの活動をする日本で最も(多分)大きな組織です。フェアトレードの活動をする学生の窓口となり、FTSNの活動の様子をよりわかりやすく、見やすくするためには少し大変なことでも見やすいHPを作るために学ぶ価値は十分にあると思います。


連絡先・・・

元FTSN関西代表
近畿大学4年
笠松礼菜

電話:08061736176
メール:green_grove0402@yahoo.co.jp
校正後の文章です。

【ホームページ管理に関する報告書】
文責 笠松礼菜

?義務であるかどうか

義務である。ホームページはFTSNのいわば窓口的な存在であり、且つFTSNのこれまでの活動履歴の情報源でもあります。FTSNのホームページがないとなると、各支部に直接連絡をするなどFTSNへのアクセス方法に限りが出てしまいます。支部のない地域にいる学生にとっての窓口として重要な役割を担っています。
ただし、形式上の制約はなくブログ等簡易なものに変えることは自由だと思います。

 
?目的

<フェアトレードの活動をする学生の窓口>
現状として、フェアトレードの活動をしている学生が、HPからアクセスしてFTSNに参加したいと問い合わせてくる学生は少なくともいます。
(FTSNが活動しているかどうかに関係なく)

<外部からのアクセス>
HPを見るのは学生だけでなく、FTの活動をする社会人や、お世話になっている方、OB・OGさんなど、学生に限りません。
そういった外部の方々に活動を見てもらえるようにもHPは存在します。

<活動履歴の保存>
FTSNは学生が主体的なネットワーク組織です。
人材も流動的なので、代が代わる毎に情報も流動的になりがちです。
なので、そういったことがなるべく起こらないように、できるだけ理念やそれぞれの活動目的や活動報告を残していくことがベストだと思います。

<社会的認知>
これは特殊なケースで、外部からのアクセスと少し被りますが、HPがあるということで社会的認知も変わって来ます。
例えば、イベントをしようと思っている時に、外部の大きな団体や会社などといったところと協力しようと思った時に、HPを見られるときがあります。
これは団体としての信頼感が置けるかどうかを見ています(多分)。


?注意事項(禁止事項など)

・定期的に更新すること(一般的には、更新していない≒活動していないことになります。)
・更新係りが一人だったりすると負担になるので、各支部で一人、基本的な更新方法を覚えておくこと。会議で更新が決まったら、どこの支部が対応するか決めること

・月2回ほど(頻度はその都度状況によって変えていってもらえたらと思います。) 会議を開き、更新内容を会議で話し合うこと。


?助言

現在のスタイルのHPの更新は、ブログなどと違って面倒な部分や新しく覚えないといけないこともあると思います。
ですが、FTSNはFTの活動をする日本で最も(多分)大きな組織です。フェアトレードの活動をする学生の窓口となり、FTSNの活動の様子をよりわかりやすく、見やすくするためには少し大変なことでも見やすいHPを作るために学ぶ価値は十分にあると思います。

各支部で何かイベントなど動きがあった場合、各支部の代表がキャッチして、イベント主催者に確認の上、代表者会議でのせるか話し合う。(最近ジャパンのMLで活動がよく報告されているので、MLとHPが連携できれば、HPも充実↑


連絡先・・・

元FTSN関西代表
近畿大学4年
笠松礼菜

メルマガ
「メルマガに関する報告書」文責 小野牧人

? 義務であるかどうか

 現段階では義務です。FTSNに関わる個人が始めたFTSNのためのメルマガですが、今はFTSNが各支部4ヶ月スパンでリレー形式を取りながら、メルマガの配信作業を行っています。義務であると言い切れないのは、OBとの連絡や読者への謝罪、明確な配信中止理由の提示などがあれば、メルマガの配信を中止することは当然可能であるからです。

OBの千木良さんは、メルマガの配信を個人で受け持っていた時期を有する個人であるけど、彼女は当初のメルマガの目的、義務について次のように語っています。

【FTSNメルマガの目的】

「FTSNのメルマガは、現在472人(2007.1月 1現在)の購読者がいます。もちろんFTSN内部の読者も含まれていますが、外部の一般読者もかなりいます。情報発信ツールとしてはもちろん、普段FTSNのHPを見ない人にとっては、FTSNが活動を継続している証としての役割も含んでいます。顔が見えないFTSN支援者との繋がりの唯一のツールなわけです。ですから、定期的な発行はもちろんのこと、信用を失わない確実な情報を載せていくことが求められます。また、他団体の情報を載せることで他団体とのネットワーク作りにもなる役割を果たしています。」

? 目的

1. 【配信目的】 FTSNとFTSN支援者(FTSNに携わる個人)への唯一のアウトプット。FTSNの現状報告やフェアトレードに関するニュースなど、FTSNの学生がどのようにフェアトレードに関わっているのか、また考えているのかが総じて伝わることが求められています。つまり、「学生と支援者の関係維持のためのツール」といえます。

2. 【メルマガを支部ごとに担当する理由】 東京→関西→九州という感じで、4ヶ月ごとにメルマガ製作を支部ごとに行っています。その理由は二つ。?(労働の分配)…製作において、情報収集、原稿書きを一ヶ月スパンで行う必要があるため、ある程度の負担を覚悟の上で、行わねばならないです。支部ごとで負担することで、負担が分配されます。?(他の支部との関係作り)支部ごとで担当するからといって、その支部のみの情報に過多するのではなく、FTSN全体のメルマガという前提において万遍なく、他支部の情報も踏まえたメルマガを配信する責任がそれぞれの支部にはあります。そのため、情報提供を他の支部に求めたり、記事依頼を頼んだりというやり取りが必然的に生まれる。それが他支部の状況の把握や他の支部との関係作りになります。

? 注意事項(禁止事項など)

・ 配信を無断でやめること。(愛読者への無礼な行いでありますよ。)
・ プライベートな情報を流すことの注意。
・ 定期刊行が理想。(不定期だと読者離れを誘う。)今は一ヶ月に一回、15日におくるようにしています。

? 助言

勉強になるので、ぜひぜひ皆さんも一度取り組んでみてください。負担と思うならば、やはり制度自体を考えていく必要はあると思います。その際は、読者との兼ね合いを意識しながら、制度を変えていくという手順が必須です。

メルマガの購読者は今500前後なので、「せっかく作ったのだから、たくさんの人に読んでほしい」という気持ちで、どんどん広報してみてください。書くモチベーションがかなり上がりますよ。読者の顔を意識すること。身近に「感想を言ってくれる人」「情報提供してくれそうな人」を見つけると全然違います。


詳しいことは以下のアドレスまたはお電話番号までお願いします。詳しい情報やメルマガの作り方に関するファイルなども添付して送らせていただきます。相談などもできる限りお受けするつもりですので、おかまいなく連絡くださいな★

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2007年度FTSN九州代表
立命館アジア太平洋大学3年生
小野牧人 

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