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ザ・ピーナッツの広場コミュのNHKのBS「歌伝説」第4弾にザ・ピーナッツ登場?(^^;;;

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 NHKでサッカーのWカップ特番を見ていると、BSの「歌伝説」の番宣を目にしますよね。現在は越路吹雪、テレサ・テン、ちあきなおみと過去放送された番組の再放送が流れているわけですが、この番組の第4弾にザ・ピーナッツが予定されているそうです。(放送は本年8月頃だとか)シッカリした番組の作りになると思うので、今から放送がとても楽しみですね。(^^)

【画像追加〜2006/9/5】

コメント(45)

私も19日を 楽しみに 待つことにします。
 BS2の番組予告では、今までずっと放送されなかった昭和42年の紅白歌合戦の「恋のフーガ」の映像も流れてましたね。>ますます楽しみです!(^^) そして以下は補足。(^^;;;

 BS未加入の方の為に、明日から3日間「歌伝説 ザ・ピーナッツの世界」の番宣スポットがNHKの総合TVで流れる予定の時間帯を下記に記載しておきます。>あくまでも予定なので別の物に差し替えられる可能性もありますが。(^^ゞお盆で在宅の方も多いかと思いますので、チェック可能な方はどうぞ御覧になって下さい。(^^)

・13日(日曜)?朝6:50:30〜?朝8:56:30〜?夜22:14:30〜
・14日(月曜)?昼11:53:30〜?昼13:52:30〜
・15日(火曜)?夜中0:53:30〜

 番宣自体は短いものですが、雰囲気だけでも御確認下さい。また、番組が好評な場合は総合の地上波でも後日放送されるかもわかりません。チャンスを気長に待ちましょう。(^^A
ある意味個人的趣味話題ですみませんm(__)m
この番組に高橋真梨子さんがインタビュー出演します。
昨年ザ・ピーナッツのカバーを1年通してコンサートで披露した彼女、色々楽しい話が聞ければと思います。
 真矢様

 おお、そうなんですか!それはまた楽しみです。(^^)
番宣の方は、上記に書いた今朝の?と?をチェックしたところ紅白の映像を中心にしたものがスポットで流れていましたので、残りの分も多分大丈夫ではないかと。(^^ゞ
 いよいよ放送当日になりましたね〜。(^^)
VTR出演は上記の高橋真梨子さん以外にも植木等さんや谷啓さんなどが予定されているようです。今試合をやっている高校野球の進行具合にもよりますが(^^A極端な延長戦などが無ければ今日は夜の7時半から75分間「ザ・ピーナッツの世界」に浸れますね。(*^^*)

 p.s.出演者情報と共に、今夜流れる予定の楽曲情報は下記の所に記載されています。↓http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2006-08-19&ch=12&eid=31259

 画像左の紅白での「恋のフーガ」以外にも、「可愛い花」「情熱の花」「ふりむかないで」「若い季節」といったあたりの映像が一体どんなものが流れるのか興味津々!o(^^)oワクワク!
BS「歌伝説」は貴重な映像満載でしたね。
昭和42年の紅白歌合戦の「恋のフーガ」最高でした!
(当時、僕はまだ生まれてませんでしたが・・・。)
宮川氏の解説もありましたが、挿入されるティンパニーは絶妙です。ところで、後ろで女性4人がティンパニーを叩いてましたが、誰でしょうか?(スパーク三人娘?初出場の4人?)
あ〜満足!カワイかったぁ。
今二人はどうしているのでしょう??
何だかあんな60年代ファッションをしてみたくなりました。
>ケインさん、私も宮川さんの「恋のフーガ」のティンパニーに感動しました。後ろの4人のうち、中尾ミエだけわかりました。
こんばんは。後ろの四人は「ミエさん、ゆかりさん、まりさん、みちよさん」です。

いやー、感動しましたーー。ウルウルしちゃいましたよ。

「サンフランシスコの女」の「紅白」の映像が無いのに驚きましたけど・・。
 あっという間に75分、終わってしまいましたね。(笑)
昭和42年の紅白歌合戦の「恋のフーガ」で、ティンパニを叩いていた4人は、 バク・ヨンハ様のご指摘通り園まり・梓みちよ・伊東ゆかり・中尾ミエのナベプロ後輩四人組(^^;;;でした。ザ・ピーナッツのファッションセンスは、どの時代でも抜群ですよね。(*^^*)今はもう、歌手が歌番組で生のフルバンドで歌うなどということも無くなってしまいました。>そもそも歌番組自体が無いに等しいですけど。(^^ゞ「サンフランシスコの女」は昭和46年なのにねぇ。>結局「紅白」の映像で今回発掘されたのは「恋のフーガ」だけ。(^^A
 もっと他の方のインタビューなどが多いかなと思っていたのですが、あくまでザ・ピーナッツの歌中心の構成は良かったと思います。(^^)欲を言えばキリがない(^^;;;のですが、番組の準備期間などを考えると既出の物の間に色々工夫して盛り込んではあったかなと。(^^ゞ
パクヨンハさま、悪の田中さま、ティンパニ=三人娘+みちよさんとのご指摘ありがとうございました。昭和42年は「恋のフーガ」のヒットに加え、クレージー映画(黄金作戦やジバコ)のヒット、三人娘の活躍等、ナベプロにとってはすごく充実した年だったんですね。クレージーも出てたわけですし、昭和42年の紅白をじっくり見たくなりました。(ちょっと映像の歪みが気になりますが・・・)
綺麗な映像で見るなら、クレージー黄金作戦のラスベガスショー?「ウナ・セラ・ディ東京」は傑作ですよね。ピーナッツの派手な踊りも魅力的です。歌詞のエピソードは今日まで知らなかったので、また見直してみます。
 ケイン様

 こんばんわ。(^^)
昭和42年の紅白は画像が御覧のような状態(^^;;;なので「思い出の紅白歌合戦」などでも過去流れたことはないかと思います。>今回は短時間だったから流せたんでしょうね。(^^A「クレイジー黄金作戦」でのウナセラも着物からの早変わり(?)でしたので、今回の秘蔵映像のウナセラを見ながらちょっとあの映画の場面を思い出してしまいました。(^^ゞ
うわー、なんか知らない曲もありました!
それにピーナッツがそんなに海外でも音盤を出して
いたとは知りませんでした!
映像を見ていたら、今でも通用するファッションだよなー
って改めて思いましたしね。
もっともっと見たい!聞きたい!歌いたい!!(おや?A^^;)
欲望が渦を巻いて大きくなってしまいました(T▽T)
NHKの海外用バラエティ番組までは、もう涙ぐんで感動して見ていました。
やっぱり「ウナセラディ東京」「恋のフーガ」「恋のバカンス」は圧倒的に素晴らしい唄ですね。歌詞も凄いし曲も凄い。
しかしピーナッツは、どんどん美人になっていくのがよく判ります。
ドイツで発売されたCD、欲しいなあ……。
イタリア語やフランス語の録音も聞きたいなあ……。
で、こうして聞くと、すぎやまこういちには良い曲があるし、沢田研二の「東京の女」もいいけれど、やっぱり宮川泰にとどめを刺しますね。
「ふりむかないで」は原曲はカンツォーネだと思い込んでいました。岩谷時子の詞も、妙に倹しくてバタ臭いところがイタリアっぽいなあって。
で、なんだか昔の方がモダンですよね。テレビのバラエティでダンサブルな部分って、もうなくなってしまったでしょう?
テレビは退化してるような気がします。
 ザ・ピーナッツは、ハーモニーとユニゾンの組み合わせが絶妙でたまりませんよね。(^^)デジタルパーマ?>そう言われて見れば。(^^;;;(笑)ちょっとだけアメリカ公演での映像とか流れないかなとか思って見てたんですが、流石に現地で歌ってる映像は無かったようです。ザ・ピーナッツのファッションは、そうやって海外公演をやって日本に持ち帰ったものも多いんですよ。(^^)この曲ならマイクを持って是非歌いたいと思わせるのも、ザ・ピーナッツならでは?(^^A(爆)またドイツで出たCDは輸入されて現在日本のレコード店でも買う事ができるハズです。>このコミュのトップ画像を目印に是非探してみて下さいね。(^^)テレビは、作る側がどんどん省力化されていきあらゆる番組が何らかの量産ラインに乗ってしまったところが問題かもしれません。>ガンダムとジムの違い?(^^ゞ(謎爆!)「ふりむかないで」は名曲ですが、できれば「モスラの歌」も映画から取ってきたことですし歌詞通りタータンチェックのスカートで歌っている当時の映画版(^^;;;が流れると尚良かったかと。>高望みし過ぎか?(笑)
デビュー曲「かわいい花」とエンディングの作曲:Sidney Bechet
「Petite Fleur (Little Flower)」はよかったですね。

やっぱり、ジャズ歌手なんですね。
ブギウギなんか、ほんとジャズですね。

ナイトクラブで歌っていたから、そういう基礎があるんでしょうね。
 ザ・ピーナッツは、元々欧米のジャズが歌いたくて歌手になった人達ですからねぇ。最後の紅白での「ブギウギ・ビューグル・ボーイ」(元々戦時中の曲)も、デビュー当時に各地を回ってた時に彼女達が歌ってた曲です。そう思うと、この紅白が最後だとわかっていたこの曲にはまた新たなる感慨が!(T^T)
今思えば、故 宮川泰がジャズピアニストだったこともあって、
「ふりむかないで」なんかもそいう感じが出てましたね。
いいコンビだったのですね。
 ザ・ピーナッツには、何でも歌いこなせてしまうという器用貧乏(^^;;;な一面もあったように思います。もっとどこかのジャンルに特化して歌っていてくれれば、というような思いが無いわけではありませんが、それだとまた違ったザ・ピーナッツ像になってしまうので。(^^ゞ>やっぱりジャズでも民謡でもロックでもフォークでも何でも歌えるザ・ピーナッツが一番?(^^A
いま、録画したビデオで再生しながら書いてます。
「可愛い花」の映画もあったのは知らなかった。
当時「モスラ」の映画は全て見ましたけど。

あの特撮やシネマスコープという画面でしたね。
「東京たそがれ」が「ウナセラディ東京」に曲名を変えたのも
すごく時世にマッチしてよかったのですね。
「まちはいつでもうしろすがたのしあわせばかり」
と「ワンナイト東京」の部分が「ウナセラディ東京」
すごいですね。
外国の曲を1000曲も歌えるなんて、すごいですよね。
もっと、そういう歌を放送して欲しい〜。
 ザ・ピーナッツの場合、初期の曲は殆ど向こうのカヴァー曲(^^;;;ですからね。まぁ、それを差し置いても持ち歌1500曲以上のうち本当に1000曲(^^Aもあったら凄いです。>誰かちゃんと数えたんだろうな?(爆)英語の歌詞の歌はLPなどには良く入ってたりコンサートでも歌っていましたが、映像となるとなかなか難しいものがあると思います。>今回のも英語の歌は当時のプロモとさよならコンサートが中心でしたし。(^^ゞ
Boogie Woogie Bugle Boy素敵でした。
衣装も踊りもあの羽の指輪も!
動くピーナッツの90分に
うきうきしどうしでした。

「可愛い花」と「情熱の花」は
昔ケーブルテレビでやっていたのを
観たことがあります。
もちろんとても可愛らしかったです。
 皆さん、やはり「歌って踊るザ・ピーナッツ」(*^^*)の映像を心待ちにしてたんですねぇ。ザ・ピーナッツが沢山劇中で歌を歌っている映画は、「可愛い花」と「情熱の花」を除くと「私と私」「夢で逢いましょ」「若い仲間たち〜うちら祇園の舞妓はん」の3本です。是非これらも衛星放送などでチェックしてみて下さい。(^^)
ある人が「モスラの歌」のシーンでは 二人の立ち位置が違っていたのは何故・・?と書いてましたが 僕は全く 気がつかなかったのですが・・。
本当に生き生きとしたお二人の姿でした。
録画したので、DVDに焼いて永久保存します。
先日の古関裕而と共に、超貴重盤ですね。
 「モスラの歌」での立ち位置、私もいつもと同じだと思いましたが?>左側がエミさん(^^;;;今回の放送では、本放送以来見る機会が無かった「恋のフーガ」を初めとして紅白でザ・ピーナッツが歌った曲で映像が残っていることが確認されているものは全て流れましたね。一度にこれだけの量を見ることができる機会はそうありませんので、貴重だったと思います。できれば民放各局も、手持ちのザ・ピーナッツの映像でこういった特番を組んでくれると嬉しいのですけれど。(^^ゞ
>35: バク・ヨンハ様

 今「モスラ」のDVDで確認したら、おっしゃる通り馬車から降りた後の立ち位置がいつもと逆(^^;;;みたいですね。わぁ〜、今まで不思議に思わずすっと流してた!(^^ゞ(笑)
遅ればせながら、録画してたのを見ました。
貴重すぎる映像の数々に、感動の溜息ばかり出てしまいました。

特にドイツ時代の映像は超貴重ですねー。ケルンの大聖堂をバックに映っているやつとか。ドイツは8回行って、少し住んでいたこともあるので、嬉しかったです。

ドイツ語歌曲集"Souvenirs Aus Tokio"も大好きで、職場で流してみると、「今聴いても全然古く感じないですね」と若い同僚からも好評です。
BSをみて増えた20人のひとりです。(笑)はじめまして。とにかく、ファッションがあかぬけているので驚きました。今見てもぜんぜん古びていないセンス。巧みな踊り!

まともにピーナッツをみたのははじめてだったのですごく新鮮な驚きでした。

そしてみなさんがこの番組で感じられたようなことをそのまま思いました。みなさん感じられるところは同じなのだなあとびっくりしました。

ブルーのドレスがとくに気に入りました。

あと着物で踊るのもおもしろかったです。踊り上手ですね。小気味いいというか。リズム感が卓抜してるんだなあと改めて感心しました。昔のテレビの歌番組の演出力にも興味をもちました。あと個人的には昔の邦画がすきなので「若い季節」のリハの様子が楽しかったです。

ドイツ版の歌にトドメをさされました。アレはすごい。プロデュースは小西康陽ですか。みたいなかんじで。

とにかく面白かったです。
昨夜まとまった時間がとれたので、録画を再生しました。
嗚呼、至福の時間。
このコミュニティで教えていただかなければ、まちがいなく見逃すところでした。

思い起こせば、私が女性歌手とその歌に惹かれるようになったのは、「恋のフーガ」と「北国の青い空」(奥村チヨ)から。とくに「恋のフーガ」は、ラジオから流れる歌詞を懸命に書き取っておぼえるほど気に入りました。
その4年前の曲「恋のバカンス」も遡って好きになり、この2曲はいまでも私の★★★★★です。
 「歌伝説 ザ・ピーナッツの世界」は、世代を超えて幅広い反響があったようで(引退後は滅多に画像も流れないし(^^;;;)昔からの一ファンとしては大変嬉しく思います。(^^)ザ・ピーナッツのドイツ語の歌は、節回しが日本調(というか、ザ・ピーナッツ調?)で、聴いてるとどこか安心感があるんですよね。>普通なら違和感(^^Aを感じるトコなんでしょうけど。日本舞踊の方は幼少時から習っていたそうなので、2人共動きがスムーズですね。>ザ・ピーナッツが着物姿で歌ってる映像(映画の中とか)は他にも幾つか現存してます。歌詞を書き取った思い出と言えば、「モスラの歌」は昔何度もカセットテープを聴いて暗記するまでメモしたっけ。σ(^^;(笑)
 BS2での放送が終わった後、複数の方から「この番組の地上波での放送の予定はありませんか?」というメッセを頂いております。(^^;;;この場を借りてまとめてお返事しますが、現在のところまだその予定はないようです。

 ただこの番組はハイビジョン撮影されており、皆様の要望が某国営放送局(^^Aに届けばいずれはハイビジョン放送及び地上波での放送の可能性もあるかと思います。>個々で気長にリクエストしましょう。(^^ゞ(笑)

 P.S.画像は、この番組内で放送されたザ・ピーナッツの秘蔵映像!(^^)
 チッコーネ様

 こんばんわ。(^^)
「さよならは突然に」は、途中の♪ア〜ァアアアァ〜♪の時にお互いが交互に手を上げ下げする仕草(^^;;;と、最後の♪パヤパヤ♪コーラス(^^Aが見事にハマっていてカッコイイですよね。(笑) 番組内で作曲を担当された鈴木邦彦さんが語っていたように「今までとは違ったアプローチ」を試行錯誤された結果生まれた曲ですが、ザ・ピーナッツはまるで最初からこの路線で歌っていたかのように実にそつなく歌いこなしていますよね。(^^Aデビュー当初からの宮川メロディーを愛されている方も当コミュには沢山いらっしゃるかと思いますが、この路線変更でザ・ピーナッツが新たな当時の若いファンの心を巧みに惹きつけたこともまた事実です。(^^ゞ 翌年に発売された「情熱の砂漠」なども、映像がもし残っていたら是非見たいものですね〜!(^^)

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