ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

オンラインTRPGコミュの【GURPS第三版】プレイヤー募集中

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
来月(2015年11月)に GURPS第3版のオンラインセッション(GMのみボイス有り) を
「どどんとふ」 http://www.dodontof.com/ を利用して開く予定です。
スカイプがある方は、GMの音声が聞けます。
持ってない方は、他PLに説明ゼリフを頼む予定です。
PL側の行動や発言・ダイス判定は全てどどんとふのチャットで行います。
ルールブックはこちらでデータを用意することも可能です。

シナリオ名「憎悪の残火<ヘイトリッド・エンバー>」
現代日本を舞台にした怪異を追う特殊警察のオリジナルシナリオです。
基本的に一話完結ですが、進行次第では、

探索・交渉・推理で1日+
本陣突入・戦闘でもう1日

の2日間になるかもしれません。どちらか片方のみ参加でも構いません。

プレイ予定人数:2〜5名
参加募集人数:1〜4名
効果音・BGMあり

日程は未定ですが、金・土・日・祝日の何れか21時〜25時を予定しています。

参加PCは100cp(不利な特徴の上限は-40cp)キャラで、
法の番人Lv1以上を持っていれば、警察の武器ということである程度の武装携行を許可します。
怪異解決のモチベーションが有る人物背景があると良いです。

ご相談次第では、超常の力やハウスルールやオリジナル呪文・装備も許可します。

どなたか参加したい方、興味ある方・質問のある方はいらっしゃいますか?

TRPGやルール初心者でも、できうる限りフォローします。
このトピック内でキャラメイクしても良いです。

尚、参加者締め切りを暫定的に10月31日とします。
ご要望次第では数カ月後、再度セッションを開くこともできます。多分

コメント(14)

なお、諸々がテスト段階なので、プレイ進行に支障がなければ、多少尖ったキャラでもOKです。

使用予定の主なハウスルール?を提示しておきます。

■必要体力超過
重たい武器でも、使用者の体力(または荷重体力)がその武器の必要体力を5点上回る度に、
その武器の余分な「構え直し・準備」時間が半減し、銃器の反動が1点減少する。
この効果により武器の準備時間が1秒未満になった場合、
使用者にとってその武器は直ぐに準備・構い直せる「軽く取回せる」武器として扱われる。


■チャンバラ
重火器などを除き、軽く取回せる(準備が瞬間的にできる)攻撃手段の技能レベルが16以上の場合、
その手段で2回攻撃できる。以後技能レベルが8増えるごとに攻撃回数が1回増える。
またその手段を用いて能動防御が可能ならば、その能動防御の回数も1回ずつ増える。
この効果による連続攻撃は、自分手番中に全て叩きこめるし、
意図的に余った攻撃を遅らせて他者の手番中に割り込ませて使うこともできる。
ただし、全力攻撃で増える総攻撃回数は1.5倍回(最低2回)である。


■意図的な専門化
超常でない知識系技能において、専門化する必要が無い技能をあえて専門化した場合、
その技能の習得難易度を一段階、軽くする。

  例: 神学(精神/難) → 神学:キリスト教(精神/並)

元々技能の難易度が「易」の場合、その技能Lvを上げるCPを倍払ったものとして扱う。

  例: 調理(精神/易) → 調理:フランス料理(精神/易)


■趣味系技能
本編に役に立たなそうな趣味の技能は、その技能Lvを上げるCPを倍払ったものとして扱う。
 (「■意図的な専門化」と重複してCP4倍換算に出来る。特徴「記憶力」の補正もさらに重複可能)


■組み合わせ技能判定
判定する技能の目標値を、類似・補完する技能によって底上げできる。
使用時はその旨を宣言し、先に類似・補完する技能の判定をし(失敗しても支障ない)、
その成功度分だけ、本命の技能の目標値を上昇させる。

  例: ケガの応急処置を行う時、「応急処置」技能の判定の前に「医師」技能の成功度を「応急処置」技能の目標値に加える。


■特徴・技能の拡大解釈。
 ●特徴「頑強」は皮膚より内部も防護点の適応対象としても扱う。ただし、眼球や重要器官は防げない。
 ●特徴「常識」を持っているキャラは「博物学(精神/至難)技能」を習得できる。
 ●「ランニング」技能は基本的な移動力(反応速度)を底上げできるものとする。
 ●「コンピューター」技能は、インターネット知識も含むものとする。
 ●「地域知識」技能は一般的な時事知識も含むものとする。
 ●「神学/動物学/植物学」技能は各分野の魔術的領域の知識もある程度の含むものとする。
 ●「情報分析」技能は集めた情報からの推理やアイデア・閃きも含むものとする。
少し興味があり書き込みさせていただきました。
(*´ω`*)井村屋と申します。
TRPGやどどんとふ初心者の私でよろしければ、
ぜひ参加させてください。
わからないことだらけなので、ルルブのデータをいただけるとありがたいです。
>井村屋様
参加表明ありがとうございます。
どどんとふの操作方法や詳しいデータは後日説明いたします。
ルールデータはメッセージにて後ほど。
ネット上に存在する既存のデータ(ガープス・ベーシック)は
http://space.geocities.jp/saiteotoko3/GURPS02.html
http://space.geocities.jp/saiteotoko3/GURPS03.html
http://www14.plala.or.jp/funyul/game/trpg/gurps_hyou.htm#top
等が転がっています。

キャラクターシートのサンプルを一旦提示いたします。
実際に使用するキャルクターシートの規格や世界観はまた違う物になります。
多くのTRPGではまず、セッション(集まってシナリオをプレイすること)に参加するプレイヤー(以下PL)は、自身の分身であるプレイヤーキャラ(以下PC)を制作します。
PCはPLが操作し、そのキャラクターが取りうるあらゆる行動がPLが思いつく限り可能です。
ただし、大抵PCの能力には制限が付く為、決して「文字通り何でもできる」というわけではありません。
基本的にルールの制定やゲーム進行などはゲームマスター(以下GM)が管理・運用していきます。
コンピューターゲームのRPGに置いて、機械が担当する一切をGMが担います。(そもそもTRPGを機械化したのが現在でいうRPGと言えます)
PLはPCを操る時、そのPCの性格や能力に応じた行動が取れます。


「セッション」が漫画やアニメでいう、第何話にあたる用語
「キャンペーン」は設定的に世界観の繋がりのあるセッションの集まりのこと、
漫画でいう本のタイトル・作品名みたいな扱いです。
【GURPSのキャラメイク その1】

GURPSではキャラクターを作る際、キャラクターポイント(以下CP)を一定額もらい、
そのCPを消費して様々な能力や特徴・技能をPCに付け加えていきます。
ダイスを振ってランダムに能力が決まる訳ではありません。(GMは意図的にそうすることも可能ですが)

GMによって、PCのCP統計(または合計CP)が「100CP」と定められた場合、
そのPCに費やしたCPのプラスマイナスの合計が100CP以内に収める必要があります。

CPには大別して+(プラス)とマイナス(-)があります。プラスの表記は省略されることが多いです。
プラスはCPを規定額消費するのに対し、マイナスは規定額のCPを得られます。
基本的には、プラスを伴う諸々の特徴はPLやPCにとって有利に働くものであり、
マイナスを伴う特徴は、PLやPCにとって不利・制限として働く傾向があります。
あえてキャラクターに弱点を付けたり、能力に制限や代償を伴わせたり、ロールプレイに制限を設けることで、CPを増やし、他の部分により多くのCPを宛がうことができるわけです。

今回のシナリオはマイナスCPの上限が「-40CP」までと規定されているので、
マイナスCPの諸々は、その合計が-40CP以内に納めなければなりません。
弱点を多くとることにも制限があるわけです。

因みに、極々普通のなんの能力も特徴も癖も技能もない平均的成人のCP統計は0CPです。

追加ルール次第ではPCを幽霊や超能力者や妖怪やピカチュウや仮面ライダーにすることも可能ですが、今回は種族を人間として下さい。(どうしても人外がいいという方はGMに要相談)

まずは自分のPCの名前や国籍(母国語)、年齢や容貌、身長体重、利き腕、人物背景を設定してください。
これらは能力を決めた後に調整して構いません。

今回のシナリオでは舞台は現代日本ですが、テロや怪事件が頻発している社会の設定です。
PCは連続怪異死事件を追い、これを解決することでPLのシナリオクリアとなります。

物語と相性が良いのは、怪異に対処する組織の一員(や協力者)として、怪異から人々を守ろうとする人物です。
100cpキャラは英雄の卵といった域の存在です。能力を特化させれば、
オリンピック選手や特定分野の一流専門家にすることも可能です。(あくまで人間の範囲で)

物語を進めるにつれ、どういうことをしたい、パーティの中でどんな役割を担いたいか決まっていると、キャラ制作がし易いと思います。


現在、参加PCの内一人は修羅場を潜り抜けたガチムチマッチョマンの脳筋特化キャラが1名います。
力仕事や肉盾役は彼に任せればいいと思います。

他あるといい役は、交渉役、探索・情報収集・推理役、戦闘役です。
鑑識や検死、地域知識や怪異・魔術の知識があると有利です。
逆に死体や幽霊を怖がる性格は、著しく不利に働きます。
>>[6]
こんなにも丁寧に解説いただき、ありがとうございます!
貼っていただいたURLなどから、少しでも勉強してみたいと思います!
予定が合えば参加していくれている方に ひがん様が加わりました。
ご本人がニコニコ動画にアップしているTRPG動画を宣伝させて頂きます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25032355



現在、PL参加予定者が3〜4名の状態です。
オンラインセッションに活用できそうな、どどんとふの使い方も説明致しますよー。
2/26の金曜夜21:00からどどんとふでTRPGオンラインセッションを行います。
参加者は後1〜2名ほど募集してます。
システムはGURPS第三版です。
興味のある方はお気軽にお尋ね下さいませ。
5/3〜5/8の内2日を使ってオンラインセッション(テキセまたはGMのみ声有)の
オリジナルシナリオ前編・後編を行う予定です。
前編開始予定は今のところ5/3の19時です。
どどんとふを用います。

シナリオ名:鬼拵の唄

システム:GURPS第三版(ただし、世界観に合わせてアレンジ)

世界観:地下都市を舞台にした和風パラノイア。
文明レベルは時代劇時代に歪なカラクリを足したもの。
他キャンペーンの劇中劇に当たり、フルダイブ式仮想現実遊戯「DEATH13」の内部世界の一つ。

プレイ予定人数:GM1名+PL4名
募集人数:1名 事前のテストプレイは4名

GURPSのルールやキャラはこちらで用意できます。
昼過ぎのテストプレイ(リハーサル)にお付き合い可能な方も募集しています。
リハーサルは細かい判定は省略して会話劇が主になります。
BGM有りなので、他者からの音響の確認もしたいところです。
リハーサルは、どどんとふを用いたGMのデータ反映や状況描写の練習が主なので、
この段階ではGURPSルールはほとんど使いません。
使ったとしても、成功率70%程に画一化した判定に限定します。
シナリオ:鬼拵の唄
GURPSルールでおこなったパラノイア風の世界観のオンラインセッション。
此度は動画製作者でPLでもある彼岸様が動画化してくれるそうなので、宣伝をば。
ボイスロイドのイベント参加作品として発表なされるようです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

オンラインTRPG 更新情報

オンラインTRPGのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。