ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ストカンコミュのオリジナル曲&歌詞のトピ 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ストリートで披露した曲タイトル&歌詞をアップしていきます♪

コメントは別のトピでお願いしますねわーい(嬉しい顔)

オリジナル曲集

01. あの頃
02. 歌声
03. 追い風
04. おくりもの
05. 鐘の鳴る方へ
06. 恋写真
07. 心の空
08. 桜風
09. サヨナラ
10. 時代
11. 素顔
12. ずっと
13. 大切なもの
14. 宝箱
15. 小さな頃
16. つながり
17. 季節の華
18. ドライブ
19. 夏の終わり
20. なれない大人に
21. 花
22. ファッションショー
23. 道標
24. らしく
25. Answer
26. IMAGE
27. Message
28. START LINE
29. Start of love
30. wish
31. 幸せ日 
32. 空に想いを 
33. どんなに 
34. そばにいるから 
35. いつまでも 
36. ハジケナイト
37. カレンダー 
38. 大切な人へ 
39. キミのかたち 
40. 花火 
41. HERO
42. うめぼし 
43. どこにいても 
44. ギフト  
45. ヤキモチ 
46. if
47. TRY
48. キャンバス 
49. カレイドスコープ
50. キラキラ 
51. ボクの説明書 
52. 自転車 
53. 星空 
54. いつか会えるその日まで
55. 黒いグローブ 
56. 透明人間 
57. Peace
58. Up to you
59. RE:セット 
60. Tears 
61. Branch 
62. Wind Bell
63. Precious Family
64. L∞P
65. 明日、もし晴れてたら

コメント(69)

wish    作詞&曲 吉笛

雨上がりの日曜日  雲の隙間 射す光
濡れたアスファルト キラ キラ 輝いて

すべてを洗い流したとしても  手繰り寄せた糸の先には
決して離れることのない  大切な 仲間がキミの側にいてくれるから

The wish to the rainbow  キミの涙は光浴び
The wish to the rainbow  今 形になる
The wish to the rainbow  七色に輝く虹は
キミを待っている

向かいのホームで  電車を待つ 人々
同じ電車でも  会話のない人々

これだけのすれ違いを重ねて  やっと出会えたものは
偶然や奇跡なんかじゃなく  強く 大切と 思い惹かれあった運命

The wish to the rainbow  キミの想いは大空に
The wish to the rainbow  今 虹を架ける
The wish to the rainbow  七色に輝く笑顔
みんなが待っている

哀しい色や 明るい色 それぞれ重ねあって
やっと気付く 無駄なものは 何もなかったと

The wish to the rainbow  キミの涙は光浴び
The wish to the rainbow  今 形になる
The wish to the rainbow  七色に輝く虹は
キミを待っている
幸せ日   作詞 ヨッコン 作曲 吉笛

小さな頃から泣き虫で 恐がりで でも負けずギライそんな私を
心配そうにずっと かまってくれていましたね

19で家を出た時も 東京に行ったときも
心配隠した笑顔で 泣いてくれたね
僕が泣き虫なのは あなた譲りだね

初めて涙を流して 初めて大声を出して
泣いた日 あなたの ぬくもりに包まれて
泣いてる人 笑ってる人 その真ん中で何も持たない
僕が生まれた あの日は「幸せ日」

あの日 決めた自分の 約束今も変わらず心の中に
僕を生んでホントに 良かったと思えるように走り続けてる

あの時 ホームでのあなたの姿思い出すと
押さえきれない想いが溢れ出してく
僕が泣き虫なのは あなた譲りだよ

いつでも近くにいるのが あまりにもあたり前すぎて
分からなくなってた 大切な存在に
あなたがくれた幸せを この声に乗せてみんなに
届けます そんな 今日も「幸せ日」

初めて涙を流して 初めて大声を出して
泣いた日 あなたの ぬくもりに包まれて
泣いてる人 笑ってる人 その真ん中で何も持たない
僕が生まれた あの日は「幸せ日」
空に想いを         作詞&作曲 吉笛

青く透き通る空の下  同じ毎日の繰り返し
しおれかけた花に気付かせて  くれた君の言葉が ほら

眩しすぎて 遮ってた 手を払いのけて 広がってく
錆び付き諦めてた心が 再び時間(トキ)を 刻み始めて

この想いを 受け入れて  そっと背中 押し出してくれた
あの時があるから 今こうして  描いてたもの  形に変えて
ぼんやりと 浮かび上がる 光の中 夢中で伸ばした
掌 に  掴んだもの  明日へ続く  夢のカケラ

青く透き通る海の中  穏やかに広がる景色も
海の上では寄せては返す  波がいつも戦ってる

気付かぬうちに  流されて  立ち止まれば 少し下がってく
今が幸せなら 1歩ずつ  これからなら 2歩ずつ 進もう

この想いを 受け入れて  そっと背中 押し出してくれた
あの時があるから 今こうして  描いてたもの  形に変えて
空に浮かぶ 雲でさえも 良く見れば ほんの少しずつ
形を変えて 泳いでいる ここにいると 風に吹かれ

どんなに キレイな景色も 同じ角度からだけじゃ
飽きてしまう だからこそ  常に自分の形変えて ゆこう

この想いを 受け入れて  そっと背中 押し出してくれた
あの時があるから 今こうして  描いてたもの  形に変えて
ぼんやりと 浮かび上がる 光の中 夢中で伸ばした
掌 に  掴んだもの  明日へ続く  夢のカケラ
どんなに   作詞 ストカン 作曲 吉笛

どんなに 悲しいときでも  どんなに 苦しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで支えれたらいいな

いつも二人で帰る道 緑からオレンジ色に染まって

ボクの斜め後ろを 歩く君を見てたら
季節は変わってゆくけれど 
キミの心の色は 変わらないでと思うよ

どんなに 嬉しいときでも  どんなに 楽しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで笑えたらいいな
どんなに 悲しいときでも  どんなに 苦しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで支えれたらいいな

キミを 自転車の後ろに乗せ 走る 線路沿いの細い道

ボクのポケットの中に かじかんだ手を入れて
「幸せ」とつぶやく言葉に 
心の中でそっと  変わらないでと願うよ

どんなに 嬉しいときでも  どんなに 楽しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで笑えたらいいな
どんなに 悲しいときでも  どんなに 苦しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで支えれたらいいな

どんなに 嬉しいときでも  どんなに 楽しいときでも
どんなに 悲しいときでも  どんなに 苦しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで支えたい
一番近くで守りたい     キミをずっとずっとずっと

どんなに 嬉しいときでも  どんなに 楽しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで笑えたらいいな
どんなに 悲しいときでも  どんなに 苦しいときでも
ずっとずっとずっとずっと  一番近くで支えれたらいいな
そばにいるから   作詞 ヨッコン 作曲 吉笛 

2人で笑って歩いてた 道をキミは覚えてるかい?
あの時キミの幸せな 笑顔が今も焼き付いてる
キミと2人肩寄せあい いつまでも笑える日続くように
どんな闇の中でも キミの手離さない

迷いこんでも 寄り道しても 誓い合ったあの約束
色褪せはしない  胸の中で

大好きとか  愛してるとか そんな言葉なんかよりも
こんな風に そばにいるのが ボクの  言葉の形

ぎこちない手付きで作られた 少ししょっぱい料理も
愛情という隠し味が   加われば最高の味さ

今日も明日も 何年先も 未来のフレームの中に
色褪せはしない  キミがいる

この両手じゃ 数えきれない たくさんの想い出抱きしめて
今以上に  輝ける未来  キミと ともに歩こう

あと どれくらいの時間 一緒にいられるだろう
もう離さない 離れない どんなときも

大好きとか  愛してるとか そんな言葉なんかよりも
こんな風に そばにいるのが ボクの  言葉の形

この両手じゃ 数えきれない たくさんの想い出抱きしめて
今以上に  輝ける未来  キミと ともに歩こう
いつまでも    作詞&作曲 吉笛

キミは今 幸せですか?  悩んだりしてませんか?
笑って せめて今は  笑って 歌うから

そりゃ生きてりゃ いろんなこと
あるだろうけど いいじゃない  
せっかく こうしてキミに出会えたのに

いつまでも いつまでも この歌が枯れてしまわぬように
あふれるほどの笑顔見せて
いつまでも いつまでも その笑顔を絶やさないように
この歌に願いを 込めて

笑って 笑って

「想う」という漢字は
‘’相手の気持ちを考える心‘’と書いて
「想う」と書くんだよ

いつまでも いつまでも  その気持ちを持ち続けていれば
みんな幸せになれるのにね
いつまでも いつまでも その笑顔を絶やさないように
この歌に願いを 

いつまでも いつまでも この歌が枯れてしまわぬように
あふれるほどの笑顔見せて
いつまでも いつまでも その笑顔を絶やさないように
この歌に願いを 込めて
ハジケナイト    作詞&作曲 吉笛   

やりたいことやれてるかな?  
こっちの道でいいのかな?
悩んでる時間は 
とても大切だけれど

常に歩き続けてないと   
見える景色も変わらない
足を止める事は 
答えを曇らせるだけ

何をするときでも 
ストレスがあれば
楽しめないでしょ 
そんなときは一緒に
ねぇ  はじけようよ

いぇ〜い いぇい 
みんなで歌えば 恥ずかしくないよ
いぇ〜い いぇい 
どこまでも声を 響かせようよ
ひとつひとつの 出会いの中で   
みんなの声が 今の宝物

小さな頃に集めていた  
何の役にも立たないもの
このおもちゃの中に 
答えが埋もれてそうで

あの頃の自分は  
今を楽しんで
自然と未来を  
作り上げてたな
さぁ  はじけようよ

いぇ〜い いぇい 
みんなで歌えば 恥ずかしくないよ
いぇ〜い いぇい
どこまでも声を 響かせようよ
ひとつひとつの 出会いの中で   
みんなの声が 明日を作り出す

移りゆく景色の中で 
悲しい別れが来たとしても
キミがくれた思い出は 
決して色褪せる事はない
 
いぇ〜い いぇい  
いぇ〜い いぇい
いぇ〜い いぇい  
いぇ〜い いぇい  いぇい
カレンダー    作詞 ストカン 作曲 吉笛

いつからだろう 丸文字で 
キミが書き始めたのは

最初は ちょっとした 落書きだったのに
いつしか二人の日記に なってたね

胸にしまいきれない想いを 書き込んだ
汚れてくこのカレンダー 見るのが嬉しくて
ケンカして泣いた水性ペンの 滲んだ後も
すべてが大切な  2人のドラマ

付き合う前の日付に
記されていた記念日は

出会って初めて 2人で遊んだ日
あの日に買ったのが  このカレンダー

来年もキミと2人で 新しいのを
あの店に買いに行くのが  今から楽しみで
今年よりも少しシンプルな カレンダーに これからも
白い未来に  落書きしてゆこう

◯を付けた日も 何もない日も 
となりにはキミがいて
そんな印もない 日が1番の記念日

胸にしまいきれない想いを 書き込んだ
汚れてくこのカレンダー 見るのが嬉しくて
ケンカして泣いた水性ペンの 滲んだ後も
すべてが大切な  2人のドラマ
白い未来に  落書きしてゆこう
大切な人へ     作詞&作曲 吉笛

誰にでも優しい あなたのその性格が 
私の心を締め付けていた あの頃
耐えきれなくなって 思い切って聞いたら 
告白してくれたね  勇気出して良かった

こんな私でいいのかな?
あなたの重荷になってないかな?
ケンカが多かったのは 私が寂しがり屋だから

どんなワガママでも聞いてくれて
いつでもそばで支えてくれて
今 この景色があるのは 必要としてくれたから
このドレスや たくさんの笑顔
祝福の声 忘れないよ
今 あなたに伝えたい事は ありがとう 幸せです

週1のデートじゃ  心が満たされなくて
つい何度も 別れを告げて 困らせた
数えきれないほど 迷惑かけたのに
1度もあなたは 別れを言わなかった

こんな私でいいのかな?
あなたの重荷になってないかな?
ケンカするのはあたなの 優しさ心地よかったから

どんなに仕事で疲れていても
「会いたい」と言えば 来てくれたね
その 優しさの大きさは いつでもわたしを包んでます
毎日欠かさずにした電話
無くなると少し寂しいけど 
これからは増えてゆく2人の 時間が 待っている

どんなワガママでも聞いてくれて
いつでもそばで支えてくれて
今 この景色があるのは 必要としてくれたから
このドレスや たくさんの笑顔
祝福の声 忘れないよ
今 あなたに伝えたい事は ありがとう 幸せです
キミのかたち    作詞 ヨッコン 作曲 吉笛

今まで歩いて来た道で 見て来たもの
感じたもの 失ったもの いろいろあったけど
すべてが今の自分を作っているんだね   
少しずつ 少しずつ

涙止まらない くらい嬉しい事も
受け止めれない 悲しい出来事も  
優しさや 強さに変わってるのかな
こんな風に いろんなコト 考えて
今 生きてるコトが「幸せのかたち」

歩いて来た道の途中で 立ち止まったり 
迷ったり 泣いたり いろいろあったけど
今ここに立ってるのは 自分で決めたから
今が1番 幸せと思いたい

もしもあのとき 違う道 選んでたら
なんてことを  言う人もいるけど
そのとき決めた 自分に失礼だ
そんな通り過ぎたコト 考えながら歩いてたら
次の別れ道 見落としてしまうよ

涙止まらない くらい嬉しい事も
受け止めれない 悲しい出来事も  
優しさや 強さに変わってるのかな
こんな風に いろんなコト 考えて
今 生きてるコトが「幸せのかたち」

涙止まらない くらい嬉しい事も
受け止めれない 悲しい出来事も  
優しさや 強さに変わってるのかな
こんな風に いろんなコト 考えて
今 生きてるコトが「幸せのかたち」
キミそのものが「幸せのかたち」
花火   作詞 ストカン 作曲 吉笛

こんな照りつける日には 家でゴロゴロしてるけど
珍しく明日はお出かけ キミとの初デートさ
この気持ちを隠しつつ 何気ないそぶりで誘った
ボクの心臓はいつにも 増して慌てふためいてた

願いが叶うという ハートの花火 打ち上げられた時
この気持ち伝えようと決めてたのに

打ち上げられた花火に照らされ
キミは いつもとは違う 浴衣姿で微笑んでいた
打ち上げられた花火に照らされ
ボクは 告白するのも忘れて ただキミに見とれてた

明るかった夜空も 元の色を取り戻して
余韻に浸る時間が 残された最後のチャンス

キミの方を向き キミの名前呼び キミの目を見て 
この気持ち伝えようと決めてたのに

今日1番の花火が上がって
ドラマ みたいに決めてた セリフは今も心の中で
ボクの心に着いた火は どんな
大きな花火よりも キミを綺麗に照らすよ

こんな近い距離で キミの顔を見て
こんな綺麗な目や 長いまつ毛も 
そんな初めてを積み重ねて 
キミと歩いて行きたいな

打ち上げられた花火に照らされ
キミは いつもとは違う 浴衣姿で微笑んでいた
打ち上げられた花火に照らされ
キミは 無邪気にはしゃいでる ボクの気持ち 知らずに
そんなキミも 全部好き
HERO     作詞&作曲 吉笛

それぞれの心の中に 隠れている小さなヒーロー
特別な力もなく  怪力でもなく 空も飛べない

でも誰もが 誰かの 小さなヒーロー
いつまでも いつまでも ココにいるよ

もしキミに あの場所で 出会わなければ
一筋の 光に 気付けなかった
夢の話 胸に抱え 走り出そう

ありがとうの言葉の中に 隠れている小さなヒーロー
それに気付けたときから もっともっとキミに優しくなれる

そう誰もが 誰かの 小さなヒーロー
いつまでも いつまでも ココにいるよ

この空に いくつもの 夢が咲いてる
手を繋ぎ 共にゆこう  照らされた道
キミの夢が ボクの夢の 道標さ

もしキミに あの場所で 出会わなければ
一筋の 光に 気付けなかった

時を刻む音を 追い越してゆく この高鳴る鼓動
ガムシャラに走って つまずいた時 現れるはずさ
キミのヒーロー

この空に いくつもの 夢が咲いてる
手を繋ぎ 共にゆこう  照らされた道
キミの夢が ボクの夢の 道標さ
うめぼし    作詞 ヨッコン 作曲 吉笛

2人どこかにデート行く時は 昼過ぎに電話鳴るのに
やけに朝早くから鳴る電話 「ねぇ、まだ来ないの?」って自慢げに
そんなキミに寝ぼけた声で言う「何を張り切っているの?」
その答えにキミは冷めた声で「別にふつう」って切り返す

サウナのような車に乗り 走り出す キミのもとへ 

思ってたよりも 笑顔で待っていた キミの手には
抱えきれないほど たくさんの荷物を 両手に持って
日焼け止め ビーチボール 浮き輪に弁当 ボクの推理は海?!

照りつける太陽 青い空 キラキラ光る夏の海
目的地まで距離は後わずか このワクワク感も楽しいね

到着すると同時に 走り出す 無邪気なキミ

水しぶき上げて はしゃぐキミの笑顔 眩しくて
こんな風にずっと この先も隣りで 笑ってたい
そういえば 日焼け止め塗るの 今まで忘れてた

そろそろお腹も空いてきたね  作ってきた弁当を食べよう
登場した弁当の大きさ  これが2人分なの?

ボクの好物と 愛情がギューギューに詰まっていた
この前の変な 電話の答えは これだったんだね
梅干しに おにぎり 玉子焼き しかし箸がない。。。 

少し抜けたとこ いつもボクが埋めてあげるから
明日も明後日も 50年先でも大好きだよ
ボクの心を 満たせるのは キミの笑顔だけ
どこにいても     作詞 ヨッコン 作曲 吉笛


今日めずらしい人から 電話が掛かって来ました
あなたのことで聞いた瞬間 時間(とき)が止まりました
あと2日しか 生きれないなんて
あんなに元気で あんなに笑ってたのに どうして・・・

会うことも許されなくて 何にも出来なくて
会えても泣いてるだけで 言葉も見つけれないんだ

心のどこかで 奇跡は 起こると思ってた
元気になって 笑いながら ビールを飲んだり
あなたに出会って もう15年くらい
くだらないことで ケンカしたり笑ったり ねぇ覚えてる?

一緒にバイクに乗ってて 転んで怒られた
あの日は落ち込んでたけど 今じゃ楽しい思い出

これからもそんな昔話 
あたり前に出来ると思ってた
あなたがこの世から いなくなっても
ボクの中からは決して消えない
あなたがこの世に生きた証は
ボク自身でもあると 思うから
ボクが生き続けるているかぎり 
あなたも ずっと 生き続けます

あなたの分も 笑って  あなたの分も 泣いて
あなたの分も 歩いて  あなたの分も 生きます

あなたが どこにいても聴こえるように
強く 歌い続けます この歌を
ギフト      作詞&作曲 吉笛

押し入れの奥しまい込んだ 古い段ボールの中にあったのは
錆び付いたオモチャ ただのガラクタ 色褪せたノート
大人になって 段ボールに 残してるもんは1つもないけれど
目に見えないものの方が とても大切になっていた

小さなキミが 教えてくれた
大きなボクに 教えてくれた

OH OH 誰よりも高いとこに昇りたいな
OH OH とりあえず あのスカイツリーに登ろうか
OH OH 誰よりも高いとこに昇りたいな
OH OH 一呼吸 さぁ一歩、歩き出そう

小さなキミが 教えてくれた
大きなボクに 大事なことを

OH OH 誰よりも高いとこに登りたいな
OH OH とりあえず あの富士山に登ろうか
OH OH 誰よりも高いとこに登りたいな
OH OH 一呼吸 さぁ一歩、歩き出そう

OH OH 誰よりも高いとこに登りたいな
OH OH とりあえず あのスカイツリーに登ろうか
OH OH 誰よりも高いとこに登りたいな
OH OH 一呼吸 さぁ一歩、歩き出そう
ヤキモチ      作詞&作曲 吉笛

半袖のシャツじゃ 夜は寒くて
心地良い季節だけど 着こなしが難しい
待たせないように 少し早めに
黄緑色のベンチ 腰掛け待っていた

青い空を 染めるオレンジの光 
まるで僕の心に色を付けた キミのようだね 

遠くから手を振るキミの姿 見つけると同時に高鳴る音は
何度も何度もキミに恋してるから
いつまでもとなりにいたいけれど それはまだまだ先になりそうだ
ドキドキが止まらなくて 苦しいから

賑やかな通り 手を繋いで はぐれないようにと 強く握りしめた

どんなことも 知りたかったけど まさか・・・
こんなところで 前の彼氏に出会うなんて

楽しそうに話すキミの姿  気まずさなど 一つもない笑顔で
何度も何度も心の中で叫んだ
いつまでもとなりにいたいけれど それはまだまだ先になりそうだ
ドキドキが止まらなくて 苦しいから

強くキミの手を引っ張り 点滅の信号を渡った
悪気はないから怒りはしないけど
ドラマのように男らしい 言葉も見つからない 
でも気づけば 人目気にせず 抱きしめてた
どんな過去も今のキミの姿 映し出す大切な鏡になる
今のキミが好きだから 過去も好きになれるさ
いつまでもとなりにいたいけれど それはまだまだ先になりそうだ
まだ少し ヤキモチを 焼いちゃうから  
そしてキスをした
if    作詞&作曲 吉笛

少しでも長くいたくて 
最終のベル別れの合図

握りしめた手 離せなくて
込み上げる想い 押さえきれずに 
涙に変わる  キミに・・・

もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
キミのこと考えて 時間だけ過ぎてゆく
もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
次会う日まで 待ちきれなくなって また長電話

些細な事でケンカして 
本気でもない別れ告げて

離れてすぐ 気付いたこと
見えなかった 近すぎて  
イイワケだね・・・ もしも・・・

もう1度 もう1度 もう1度 あの日に
戻れるなら このプライドなんて 捨て去って
もう1度 もう1度 もう1度 会えるなら
弱い自分も さらけ出して  告白するよ

必死に守ってきたものは 自分の弱さで
本当に守るべきものは キミの方だったんだ
すべてを脱ぎ捨てて この想いを伝えた
「おかえり」の言葉で 
キミはすべてを 受け入れてくれた

もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
キミのこと考えて 時間だけ過ぎてゆく
もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
次会う日まで 待ちきれなくなって また長電話

もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
もう1度 もう1度 もう1度 会いたくて
TRY       作詞 ストファミ/作曲 吉笛

どれだけのことに挑戦したんだろう?
どれだけの優しさに触れたんだろう?
そのカタチが たくさんの出会いとつながりに 変わってた

継続する難しさを知って 立ち止まる難しさも 知って
同じように頑張ってるから 一歩の重み に気付いた

笑顔の涙流して 元気をもらって
勇気もらって 感謝して 前向きになれた

今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて
今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて
心はいつも そばにいるよ

どんな言葉よりも大切なもの  
言葉にしても伝わらないもの
あなたの笑顔 いつもいつも支えになっています

心のバンソウコウをくれてありがとう
自分に負けない強さくれてありがとう
どんなに離れていても 穏やかな虹が

今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて
今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて

今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて
今 皆の心を一つに 今 皆の心を一つに
今 皆の心を音楽(メロディー)に乗せて
心はいつも そばにいるよ
キャンバス       作詞&作曲 吉笛       

叶わない夢 叶う夢 その差は何だろう
誰に笑われてもいい 強く信じる事

真っ白なキャンバスに 思い描いた景色を
思うように描けなくても だからこそやりがいがある

少しずつ 変わってく 空の色も同じさ
青空や 茜空 変わらない景色は すぐに飽きてしまう

叶わない夢 叶う夢 その差は何だろう
誰かに笑われてもいい 強く信じる事
あの日描いた景色が 今を作ってる
今ならうまく描けるさ 未来の自分を 

真っ白なキャンバスに らしくない景色描いても
得るものはなにもない 褒められても嬉しくはない

少しずつ 増えてゆく 心を映す鏡
偽りの  ない景色に 引き寄せられた 宝それは仲間

叶わない夢 叶う夢 その差は何だろう
どれだけの仲間達の 夢に触れてるかさ
助け合えるように今日も 歩き続けてる
夢を夢で終わらせて しまいたくないから

叶わない夢 叶う夢 その差は何だろう
誰かに笑われてもいい 強く信じる事
叶わない夢 叶う夢 その差は何だろう
自分の物差しだけで 計らない事さ
カレイドスコープ      作詞&作曲 吉笛

水たまりに 映る景色の中 逆さまの景色 広がってる

こんな簡単に 憎しみ合う  世界で生きてくよりも
新しい場所 求め飛び込んだ
跳ね返る 水しぶき あの景色はなくて

ホントに大切なものは 目には映らない景色さ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 心で探し出そう
いつまで凹んでいるの? 悩みは伝染するんだよ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 心を踊らせよう

あの日 仲間に裏切られて 何もかもが 嫌になった

無意識に 鏡の中 映るキミに 問い掛けたら
キミもボクに 大丈夫だよって 
声掛けてくれた すべては1つなんだ

みんなが幸せになれば ボクも幸せになれるさ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 一緒に笑い合おう
いつまで凹んでいるの? 悩みは伝染するんだよ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 心を踊らせよう

いろんなものがありふれた世界 
何が正しくて 何が間違ってる?  迷うけれど
複雑に重なり合った世界は
まるで万華鏡のようにキラキラ   輝いてる

ホントに大切なものは 目には映らない景色さ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 

ホントに大切なものは 目には映らない景色さ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・
ホントに大切なものは 目には映らない景色さ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・
ホントに大切なものは 目には映らない景色さ だから
Yeah!Yeah!Yeah!・・・ 心で探し出そう
キラキラ       作詞&作曲 吉笛

キラキラ光る スーパーボール 強く地面に叩きつけて

雨上がりの月曜日 先生の声 眠たい授業 アクビこらえてた
窓を開けて深呼吸 青空の向こう 微かに虹が掛かってる

待ちに待った昼休み さあグラウンドへ
下駄箱の奥 誰が入れたの? チイサナモノ

キラキラ光る スーパーボール 強く地面に叩きつけて
跳ね返り大空へ舞い上がれ この想いを乗せて
ぬかるんだ土じゃ 思うように 高く飛ばすことできないだろう
そう 今はまだ 遠回りする 時間が必要

机の奥眠ってる 埃まみれのコンパスはもう 必要ない
通い慣れた通学路 お互い姿変え 今ここに生きている

校舎の裏に埋めた タイムカプセル
掘り起こした 中にはあの チイサナモノ

キラキラ光る スーパーボール 強く地面に叩きつけて
跳ね返り大空へ舞い上がれ この想いを乗せて
大粒の雨は大地固め もっと高く羽ばたかせるよ
さあ コントロールを定め ストライクゾーン投げ込もう

もっともっと遠くへ もっともっと高く
足元見るの忘れないで 靴紐は解けてないか?

キラキラ光る スーパーボール 強く地面に叩きつけて
跳ね返り大空へ舞い上がれ この想いを乗せて
ぬかるんだ土じゃ 思うように 高く飛ばすことできないだろう
そう 今はまだ 遠回りする 時間が必要
ボクの説明書    作詞&作曲 吉笛

猫もコタツで丸くなるような寒い冬も
帽子なしでは歩けないような暑い暑い夏も
休みは家でゴロゴロとインドアしてるから
あんまり嫌いな季節はないよね

人前では涙見せたりしないけれど
1人のときは映画見て涙流す泣き虫さ
確かに普通の人よりは感情薄いけど
思ってるより冷めてないよ

本当は 寂しがり屋で 誰かとなりにいてほしいんだ
こんなボクで良かったら 誰か付き合って下さい

いくつになっても夢追いかけて 
ほとんど貯金もなくて
デートするのも月1が精一杯で
周りから見れば可哀想な奴でしょ・・・
それでも夢は諦めない

毎日の日課になってる 星座占いは
大体8位か、9位を うろつく水瓶座
悪い結果は信じないようにしてるけど
どうしても気になるA型さ

本当は 見せかけだけで 不器用な性格なんだ
こんなボクで良かったら 誰か付き合って下さい

いくつになっても夢追いかけて 
ほとんど貯金もなくて
デートするのも月1が精一杯で
周りから見れば可哀想な奴でしょ・・・
それでもキミを諦めない

本当は 寂しがり屋で 誰かとなりにいてほしいんだ
こんなボクで良かったら 誰か付き合って下さい

いくつになっても夢追いかけて 
ほとんど貯金もなくて
デートするのも月1が精一杯で
周りから見れば可哀想な奴でしょ・・・
それでもキミも(夢も) 

諦めない 諦めない  
諦めない 諦めたくない
自転車      作詞&作曲 吉笛 

いつもと同じ帰り道 月明かりに照らされる 見覚えある後ろ姿
声掛ける勇気もなく 気づかない振りをして通り過ぎるはずだった

なのに オンボロ自転車の ブレーキの音が 
鳴り響き ファインプレーになる

キミを後ろに乗せ 走り出す自転車 背中越しじゃ見えないよ その笑顔
ペダルに想い乗せ 加速する自転車 少し 飛ばしすぎたかな? 苦しいよ

昨日と同じ帰り道 月明かりに照らされる 見覚えある後ろ姿
「久しぶり」って言葉が 予想もせずフライングする
ジョークに取ってくれたかな?  

いつも 肝心なとこで ボロが出てしまう
それだけ好きってことなのか?

キミを後ろに乗せ 走り出す自転車 背中越しじゃ見えないよ その笑顔
ペダルに想い乗せ 加速する自転車 少し 飛ばしすぎたかな? 苦しいよ

オンボロ自転車の 限界の音が 鳴り響き 終わりを告げる

カラカラ空回る ペダルとこの想い 求めすぎた代償は 大きかった
だけど こんな風に 自転車押しながら 肩並べて歩くのも いいもんだね

声も好きだけど そこに表情が 加わるともっといいなって
気づけた 素敵な帰り道
Message       作曲 吉笛/作詞 吉笛&ファミリー

もう少しでキミに出会って2年が経ちます
こんな輝く未来をくれて ありがとう

あれは僕がまだ1人で歌ってた頃
キミは薄暗い路地を抜け小さなBarにやってきた

何気なく一緒に歌ったときの心地良さは
今も変わらず続いています

いつしか2人の夢は みんなの夢となり
夢の蕾は心響く唄に 形を変えて

いつまでも同じ空の下 笑顔でいたいから
明日も遠い未来も 自分らしく生きてゆこう
こんなこと言うのは恥ずかしいけど
ここまで来れたのは キミが希望をくれたから
そばにいてくれたから たくさんの輝きを諦めないで良かった

まだまだゴールは先だけど
この夢路を選んで良かった
洒落た言葉は言えないけど
いつもありがとう
本当ありがとう

そして最後に おめでとう
星空        作詞&作曲 吉笛

容赦ない現実に打ちのめされて 
一人立ちつくす河川敷
寝転がって見た夜空の星達が 
何か言いたげに輝いてる



うつむきがちな気持ちなんて 
頬伝う涙と一緒にサ・ヨ・ウ・ナ・ラ



そうさ あの空で輝いてるのは 

ボクら一人一人の夢なんだ
いつか その手で掴めるさ きっと

だから自分を信じて走りだそう

小石につまずきくじけそうになり 
坂の途中で一休み
座りこんでいる僕の後ろから 
やさしく夜風が追い越していく



始まりの鐘は高鳴る鼓動 
鳴り響くリズムにのってサ・ア・イ・コ・ウ


そうさ あの星を輝かせるのは 

僕ら一人一人の夢なんだ

やがて それらが集まっていって
こんな
キレイな夜空になってく

誰かに自慢出来る何かより   
自分に誇れる夢 描こう

そうさ あの空で輝いてるのは 

ボクら一人一人の夢なんだ
いつか その手で掴めるさ きっと

だから自分を信じて走りだそう

そうさ あの星を輝かせるのは 

僕ら一人一人の夢なんだ

やがて それらが集まっていって
こんな
キレイな夜空になってく
いつか会えるその日まで    作詞&作曲 吉笛

今日も昨日も その前の日も 
太陽は休みましたか?
雲に覆われて 見えない時も 
太陽は休みましたか?

誰かが見てるからキミは頑張ってるの?
誰かが見てなきゃキミは頑張らないの?
生きてりゃ無限に広がる可能性
この先 キミは何色に輝くの?  
いつだって

サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
どんなに離れていても 心が繋がってるから
サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
いつか会える その日まで 笑って「バイバイ」

泣きたいときに 笑顔作って 
無理していませんか?
抱えきれない たくさんのもの 
背負っていませんか?

小さなウソは 誰を喜ばせるの?
小さなウソは キミを救っているの?
生きてりゃ多少は迷惑掛けるもんさ
この先 1人になんかさせないよ  
いつだって

サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
どんなに離れていても 心が繋がってるから
サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
いつか会える その日まで 笑って「バイバイ」

今できることは 今しよう 明日の自分の為に

サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
どんなに離れていても 心が繋がってるから

サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
どんなに離れていても 心が繋がってるから

サヨナラなんて言わないよ また必ず会えるさ
いつか会える その日まで 笑って「バイバイ」
黒いグローブ     作詞 ヨッコン 作曲 吉笛

家までの帰り道 いつも通るグランド前
オレンジ色に輝いてる 少年の姿に
ふと足を止め あの日の自分 重ねていた

あんなドロドロになって 土と汗で汚れた顔で
白球を追いかけてるのが ちょっとうらやましくて
ふと足を止め あの日の自分 思い出していた

どんなピンチでも 自分を信じて
大きく振りかぶって投げた 
その1球はキミを また大きくして
夢見た世界へと 導く
部屋の隅ボロボロのグローブ 輝いて見えた 夕暮れ

家までの帰り道 いつも通るグランド前
今追いかけてるものは 少し違うけど
あの頃のまっすぐな気持ちは変わってない

何があっても 諦めない 何があっても 歩いていける
クソ暑いグランドの真ん中 汗が染み込んだ
黒いグローブがボクに 教えてくれる

どんなピンチでも 自分を信じて
大きく振りかぶって投げた 
その1球はキミを また大きくして
夢見た世界へと 導く
部屋の隅ボロボロのグローブ 輝いて見えた 夕暮れ

誰にも作れない 景色をいつか キミの目にも映せるように
誰にも作れない 景色をいつか キミの目にも映せるように

どんなピンチでも 自分を信じて
大きく振りかぶって投げた 
その1球はキミを また大きくして
夢見た世界へと 導く
部屋の隅ボロボロのグローブ 輝いて見えた 夕暮れ
透明人間      作詞&作曲 吉笛

荒波に揉まれ 雷に打たれ 
ようやく ここまで たどり着いたのさ
改めまして 実は・・・僕等は 透明人間と申します だけど

見えなけりゃ 分からないよね 分かるわけないよね
数々のMISSIONを やり遂げるために 来ました!

誰にも気付かれないように 小さな幸せ運んで行くんだ
姿も形もないけれど 見えない力は ここで生まれる
どんなときも キミの笑顔が 永遠に続きますように

この世で起きる 不思議なことは 
すべてが僕等の仕業なんだよ
ハンドパワーもマジシャンも 超能力者も その1つさ だけど

見えなけりゃ 分からないよね 分かるわけないよね
数々のMISSIONを やり遂げるために 来ました!

誰にも気付かれないように 小さな幸せ運んで行くんだ
姿も形もないけれど 見えない力は ここで生まれる
どんなときも キミの笑顔が 永遠に続きますように

大人がするケンカは 子供のときのように
かわいいもんで 終わらず やり直せなかったりする
笑顔さえ 忘れなければ 歪み合うこともない
ずっと ずっと ずっと 笑って 今を楽しもう

誰にも気付かれないように 小さな幸せ運んで行くんだ
姿も形もないけれど 見えない力は ここで生まれる
どんなときも キミの笑顔が 永遠に続きますように

誰にも気付かれないように 小さな幸せ運んで行くんだ
姿も形もないけれど 見えない力は ここで生まれる
どんなときも キミが物語の主役に なれますように
Peace 作詞&作曲 吉笛

たまには弱音吐いてもいいさ
たまにはグチこぼしてもいいさ
誰かを傷つけなければ 自分を傷つけなければ

たまには立ち止まってもいいさ
たまには休んでもいいさ
誰かを守るために 自分を守るために

無限のピース きっとどこかで 君と繋がってる
1人じゃないよ 1人じゃないよ みんなトモダチさ

今、手と手を叩いて  鳴り響くリズムを刻もう
ほら、みんなの笑顔は 今、掌から生まれる 

いつかは 必ず叶うさ
いつかは 夢じゃなくなるさ
誰も信じなくても 自分が信じてれば

無限のピース きっとどこかで 君と繋がってる
1人じゃないよ 1人じゃないよ みんなトモダチさ

今、手と手を叩いて  鳴り響くリズムを刻もう
ほら、みんなの笑顔は 今、掌から生まれる 

君も君も君も君も 君も笑顔でいられるように
君と君と君と君と ずっと歌い続けるよ

君も君も君も君も 君も笑顔でいられるように
君と君と君と君と ずっと歌い続けるよ

君も君も君も君も 君も笑顔でいられるように
君と君と君と君と ずっと歌い続けるよ

lalala・・・
lalala・・・
Up to you 作詞&作曲 吉笛

家の近くのコンビニ パンとジュースを買った
おつりが777 円 良いことありそう
公園で2人ブランチ 照りつける太陽の下
「暑い」と、思った瞬間 曇り空になった

もしかしてボクに隠された力なのかな?
ならば手初めに もう1度・・・

曇り空を青空に変えて 虹のはしごを作るよ
ボクは不可能を 可能に変える魔法使いさ
不思議なスプーンで 世界を救うよ
そう 初歩的な キミにも出来る魔法さ

平日も行列の店 今日はスムーズに入れた
限定のメニュー注文 また良いことありそう
寄り道が仇となり急に 降り出した大粒の雨
でもボクには魔法がある 慌てなくてもいい

折り畳み傘を出すことは出来ないけど 
誰もが濡れてしまわぬように・・・

曇り空を青空に変えて 虹のはしごを作るよ
ボクは不可能を 可能に変える魔法使いさ
不思議なスプーンで 世界を救うよ
そう 初歩的な キミにも出来る魔法さ

奇跡や偶然なんて言葉もいいけど
「これは魔法だ」って、思うのも 良いだろう

曇り空を青空に変えて 虹のはしごを作るよ
ボクは不可能を 可能に変える魔法使いさ
不思議なスプーンで 世界を救うよ
そう 初歩的な キミにも出来る魔法さ
Re:セット       作詞&作曲 吉笛

昨日と同じ 午前6時に 鳴り響く目覚ましのベル
汗にまみれて 毎日毎日繰り返しの日々

右に習えの教養だけじゃ 答えも1つしかないだろう
少しずつ積み上げてきたもの 壁になってる なら

RE:セット すべて 捨て去って
身軽になれば また走り出せる
両手広げ 飛び出そう 虹が掛かる あの空へ

不器用すぎて 思い通りに 言葉に ならなくても
伝わるはずさ 弱音を吐ける 大切な人には 

昔よりも 今のほうが 1歩の幅は大きいだろう
何かするのに 早いも遅いもないのさ なら

RE:セット すべて 捨て去って
身軽になれば また走り出せる
両手広げ 飛び出そう 虹が掛かる あの空へ

サヨナラは別れと始まりの言葉
過去は変えれないが 未来はここからさ

RE:セット すべて 捨て去って
身軽になれば また走り出せる

RE:セット すべて 捨て去って
身軽になれば また走り出せる
両手広げ 飛び出そう 虹が掛かる あの空へ
RE:セット
Tears       作詞&作曲 吉笛

忘れてはいけない あの日の悲しい出来事を
忘れてはいけない 今 自分にできることを

悲しみの先に 喜びがありますように
笑顔の裏に 笑顔がありますように この願いが叶いますように

誰にも見せない涙雨は 行き場所を失くして
あなたの大切なものすべて 流してしまうよ
ぬかるんだ道 滲んだ景色 歩きにくいだろう
いつでもそばで支えれるように創られた
あなたへと続く 涙の足跡

誰にも見えない磁石で 引き寄せ合って
誰にも見えない言葉で 助け合った

昨日も今日も明日も誰かの記念日
365日すべてが記念日 毎日笑顔が生まれてる

何かにしがみつき叫んでも 手を離さなさければ
射し出した手も夢も未来も 掴めやしないよ
追いかけたもの 逃げてゆくなら 惹き寄せればいい
あなたを必要とする人に繋がっているから

成功は失敗に支えられ 人は人に支えられる

誰にも見せない涙雨は 行き場所を失くして
あなたの大切なものすべて 流してしまうよ
ぬかるんだ道 滲んだ景色 歩きにくいだろう
いつでもそばで支えれるように創られた
あなたへと続く 涙の足跡
あなたとずっと歩きたい 涙の足跡
Branch       作詞&作曲  吉笛

閉め切ったカーテンの隙間から差し込む光
暗闇に震える キミに手を差し伸べて
窓から見える空の色が綺麗で
昨日のモヤモヤした心晴らしてゆく

努力してる人は 心より体に  いくつも傷を作ってる 

躓いても転ばないようじゃ 全力出してないのさ
膝すりむいて初めて 人は成長してゆく
だから大人より子供のほうが傷だらけだろう
吸収するために今日も 涙 流せばいい

真っ白なノートに書いた線 今では
無意識に引かれた キミの境界線

ひび割れたアスファルト 顔覗かせる花
限界はいつも逃げの言葉

明日を壊すのも 作るのも 神様の仕業なら
後悔の波紋は どこまで広がるだろう
部屋の隅に並べられた 人それぞれのストーリー
隠れた答え探して 進もう 次のページへ

苦しくて(悔しくて) 現実から(目を逸らす)
過去を後生大事にして 今の(世界に)生きる(自分に) 
どんな光が射すの?

躓いても転ばないようじゃ 全力出してないのさ
膝すりむいて初めて 人は成長してゆく
だから大人より子供のほうが傷だらけだろう
吸収するために今日も 涙 流せばいい
Wind Bell      作詞&作曲 吉笛

あなたの存在を  知ったのは ちょうど母の日で
嬉しくて 嬉しくて 優しい気持ちになれたよ

どんなに辛い時も お腹が動くたび
大丈夫だよって   言われてるような気がした

いつかあなたが大人になったら この思いを伝えたい
私を選んでくれて ホントにありがとう
どんな顔しているのかな どっちに似てるのかな
元気に生まれて来てね 小さな宝物

やんちゃで 手のかかる  元気な男の子でも
泣き虫で ワガママな 甘えん坊の女の子でも

一緒に居られるのは 何年くらいかな?
なんてことを思うと  全部許せてしまうよ

いつかあなたが大人になったら この思いを伝えたい
親バカと笑うでしょう それでも構わない
あなたが大切な人と 幸せになる日まで
私のとなりにいてね 小さな宝物

あなたの成長が あまりに早くて
1日、1日の大切さを 知りました

いつかあなたが大人になったら この思いを伝えたい
私を選んでくれて ホントにありがとう
どんな顔しているのかな どっちに似てるのかな
元気に生まれて来てね 小さな宝物
Precious Family     作詞&作曲 吉笛

思うように行かず 何が正しいのかと不安になる
諦めかけたとき 大切なものが ふと 浮かんできた 

出会った場所も バラバラだったのに
大きな輪になり いつも 支えてくれた

桜が舞い散る春も 照りつける熱い夏でも
目を閉じれば浮かぶ その笑顔
月が綺麗な秋でも 北風冷たい冬でも
人目を気にせずに はしゃいだね
かけがえのない Best Friend

気軽に話せる この距離は心地良いいけど不安になる
夢を叶えるなら 手の届かないステージへ 行かなくちゃね

強い風が吹く日でも 土砂降りの雨の中でも
目を閉じれば浮かぶ その笑顔
警察に止められても ウルサイとからまれても
負けたくなかった 誰にも

いいわけをしない生き方
それが夢への近道だと 強く 信じて

桜が舞い散る春も 照りつける熱い夏でも
目を閉じれば浮かぶ その笑顔
月が綺麗な秋でも 北風冷たい冬でも
人目を気にせずに はしゃいだね
かけがえのない Best Friend
遠く離れても Best Friend
L∞P     作詞&作曲 吉笛

空を羽ばたく 赤い風船 何気なく眺めてた
風に吹かれて 右へ左へ 自由なのか? 不自由なのか?

そんな欲がないから キミは飛び続けてるんだね

悩み悩み悩み生きてゆけ 何度も何度でも傷つけ
ボロボロになるまで泣き叫べ そして人に優しくなれ
生きろ 生きろ 目を背けずに 生きろ 生きろ 生きろ
生きろ 生きろ 歯を食いしばり 生きろ 生きろ 生きろ

空に引かれた 飛行機雲を 何気なく眺めてた
風に包まれ 青に染められ やがて消えて元通りさ

青空に寄り添えば キミの傷もいつか消える

悩み悩み悩み生きてゆけ 何度も何度でも傷つけ
ボロボロになるまで泣き叫べ そして人に優しくなれ
生きろ 生きろ 目を背けずに 生きろ 生きろ 生きろ
生きろ 生きろ 歯を食いしばり 生きろ 生きろ 生きろ

ゼロとゼロは足しても掛けても 1にも100にもなれない
けど 手を 取り合えば 無限という 目に見える 形になる

悩み悩み悩み生きてゆけ 何度も何度でも傷つけ
ボロボロになるまで泣き叫べ そして人に優しくなれ
生きろ 生きろ 目を背けずに 生きろ 生きろ 生きろ
生きろ 生きろ 歯を食いしばり 生きろ 生きろ 生きろ
明日、もし晴れてたら        作詞&作曲 吉笛

初めてキミを意識したのは ◯月◯日だった。なんて
分かるはずもないさ だって恋は 無意識に落ちるものだし
周りから見れば何でもない ようなことにキュンとしちゃう
このドキドキが 答えなんだ 明日も会いたいな

メールの感じでは 多分両想いさ

(好きだよ)少し不器用な性格も 
(好きだよ)まとまりのないトークも
(好きだよ)ウソが下手なとこも全部  
 多くは望まないよ ただそばにいて

既読にならない画面見て マイナス思考が出てきちゃう
片思いなのか? 苦しいけど 諦めたくない

ゴメンとフラれても 後悔なんてない

(好きだよ)電話越しの笑い声も 
(好きだよ)少し濃い目の料理も
(好きだよ)今日のキミも明日のキミも
 多くは望まないよ ただそばにいて

運命の人かなんて分からないけど 今の笑顔が 
シワクチャの笑顔になったとしても 変わらない この気持ち

(好きだよ)化粧なんかしてなくても
(好きだよ)体型が変わったとしても
(好きだよ)キミはキミでしょ 好きだよ 
(好きだよ)少し不器用な性格も 
(好きだよ)まとまりのないトークも
(好きだよ)ウソが下手なとこも全部 
 多くは望まないよ ただそばにいて 
 明日、もし晴れてたら 告白しよう

ログインすると、残り32件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ストカン 更新情報

ストカンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。