自分はアンナファンとWEBなりオフなりで接するのはこれが初めてだったり(笑)
『88』はベスト盤に入ってたので知ってるんですよ。異色な躁曲ですよね。
来日ライブ参加してたとか、羨ましい。YouTubeで二曲ほど観れますが、
『Land Of My Dreams』の動画が☆エル☆さんの話に近いみたいですね。
続かなかったのは、「けだるそう」じゃなくて本当にけだるかった、のかな(笑)
そうなんですよね。『Misteries of America』はスザンヌ・ヴェガと同じ
プロデューサーだったんですよね。自分は、まあ好きなアルバムなんですが、
以前の作品よりも洗練されてるというか…ブリジット・フォンテーヌを
思わせると云っても過言ではない楽曲の面白さは減退したかなあと。
記憶では、一時期日本で少し名が知られる時期があったように思っていて、
自分が好きになったきっかけはラジオから(しかもAM)流れた『Change To Come』
だったくらいなので。その辺の時系列までは自分は辿るすべは無いんですが、
『Misteries of America』あたりでメジャー志向があったのでしょうか。
今「OWN KIND」が流れています。シニカルな歌詞が病的に美しい。
締めのRotten to the coreがアンナ節全開で独り笑いがこぼれます。
>A.T.O.M.さん
はじめまして。
同じく「east and west」は初期のアンナを語る上で貴重ですよね!
個人的にはこのアルバムは今でもアナログで聴いて居ります。
重厚感のあるサウンドはレコード針にて味わい尽くしてるのですが笑
「east and west」の2004年に出た復刻cdは見逃していました。
今から入手は可能なのでしょうか?
ちなみに「east and west」のアナログ盤とアンナの画像を
のっけましたので、よろしければ召し上がって下さい。
I hope to come back to Japan too! I have always loved it there. We are working on several new records at once. Eventually one of them will be finished and perhaps then we will be able to come back. Otherwise I'll just have to come for a visit as I have friends there that I will never get to see otherwise!
Thanks for your lovely note and friendship!!
Anna D
渋谷の公園の時に、たまたま席で同席した人と今も親交が続いています。
その方もエルさん同様にクレスプキュールを訪ねて、ベルギーへ行ったことがあるそうです。クレスプキュールに通じていて、渋谷の時にプレスの方に配るような、「Colouring in the edge and the outline」発売記念? の黒の小さなファイルを頂きました。