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【詩】を書く人。コミュのただ素直に書いてみる 21

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【本文】
 自分の気持ちに何の飾りもなく、何の曇りもなく、ただ素直に気持ちを書くのはどうでしょう?
 自分の心にひとつのモヤもない文章を書いてみるのはどうでしょう?

【URL】
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=58159212&comm_id=328624

コメント(1000)

「想い」


どんなに大人ぶってみても

どんなに距離をとってみても

どんなに忘れようとしても

どんなに違うことを考えても

どんなに嘘を言ってみても

どんなに誰かを好きになろうとしても

どんなに愛されても

どんなにたくさんのことをしてみても

心は嘘がつけない

やっぱり僕は

君が好き
人

人

人

世の中にはどのぐらい人がいるんだろう。

人に埋もれて窒息してしまいそう。

人に合わすと言う行為が苦痛。

1人が楽
1人が孤独
1人が…

所詮集団でしか生きられない動物だよ。
でも…1人よりは、2人。2人よりは、3人。

結構楽しいものだよ。

わがままなだけかな。あたし。

自分で、わかってて選んだ道だのもの。
くだけちった魂の
欠片を拾っても
もとには戻らない

探しにいった
本当の自分は
どこにもいない

過ぎ行く日々は
残酷に
時を進めていく

消えかけた焔の
残りかすは
風に吹かれてく

ああ
本当に
変わったんだろう

ああ
ありのままを
受け入れて

進め
風邪で熱があるせいかな
いつもより弱い自分がいた
ぼーっとしてたら嫌なことばかり考えている。


さすがに二日目になると退屈になる
体は痛くて動かしづらい
立ち上がるとキモチが悪い

だけど寝すぎて目はさえてきた。
まだ意識はモウロウとしているけれど…

漫画や小説、色々持ち出してよみあさる

読みおわる頃にはまた静寂がオトズレル


風邪の時はダメだ
ネガティブになる



なんとなく誰かとメールをしたくなるけど、普段から本当に用事がないかぎり自分からメールをうたないので内容がうかばない。

突撃メールとでも変なメール送ろうか?

異様なテンションに友人は間違いなく驚くでしょう




誰もいない部屋に一人きり天井をみあげる

久しぶりに風邪で高熱をだした

身体中が痛い

咳がとまらない


ふと仕事休みすぎてるな…皆にも迷惑かけちゃった


いや…別にいなくても問題ない気がする



時々激しく自分の真面目な性格に嫌気がさして暴言をはきそうになる



この性格を好きだと言って誉めてくれる人もいる

けれど、いつもその真面目が正とはかぎらないような理不尽なときが社会にはある

頑張ることにすごく疲れてしまうようになった

いつからか体力も落ちた
精神的なものだろうか?


あーだめね
またネガティブになってる


寝れば熱も下がるかしら
今回の風邪はちょっとしつこいわね


眠りましょう

このまま深い眠りについたら目が覚めるまでぐっすり

目が覚めたらまた天使と悪魔が葛藤する世界がまっているのでしょうね

できるなら天使がいい


だって私から長所をとったら何も残らない

風邪が治ったらもとの私がきっといる…








今はゆっくりと
「言葉」


フワフワ

ふわふわと

ただ頭に浮かぶ

言葉達を並べて

ゆらゆら

ユラユラと

ひたすら紙へと

書き綴る

誰かに言いたかった言葉

誰かに言って欲しかった言葉

グルグル

ぐるぐると

頭の中を駆けまわる

言い訳を無くして

不平を打ち消して

最後に残る言葉

それがきっと今の気持ち


【こんなにも】


28時の夜明けの色が
お前の肌を
PALEに染める

夕べの余韻か
夢の続きか
動けないまま
眺めているだけ

疲れて眠る愛もそのまま
乱れて落ちた
BLANKETも

流れの中で
止まったままで
形を変えずに
此処に在る

Ah!!
こんなにも
満たされて
自惚れさせて

Ah!!
昨日さえも
振り返らず
今だけに支配されて

こんなにも
こんなにも。。。



嗣人
【本質をどこに置く?】

名前もない 名前もない
知らないことばかりに
惑わされて 苦しんで
時間までに追われている

最期はどこにいくのかと
分からないけれど
蔑まれて ………されて
行く宛のない影が伸びてる

頑張れと無責任な応援が
不安だらけの僕を 追い詰める

青臭い青春なんてものなど
在りはしなかったけれども
今には関係なかった

暗くても明るくても

真白な今には

瞳の奥が空っぽになったよ
そこに誰もいないから

生きる意味のその奥に
どんな世界が待っているの
誰の笑顔があるの
思い出すよ

思い出せなかったら
誰もいなかったら
瞳のように暗い部屋で
羊を数えるよ

誰かのために
君はもういないから
それでもやっぱり
祈ってしまう

どうか無事で
どうか笑っていてほしい
忘れるまで忘れない
とわのライト


もっとナチュラルに
ナチュラルに息していたい
もっとナチュラルに
ナチュラルに息していたい

やかんの水が熱く
外の音が鈍く
声は中途半端の位置

懐かしいと泣きそうで
中に誰もいないのに
心は空きはない

ワイングラスで乾杯する
ワイングラスの光と音の奇麗さ
ワイングラスは割れた

愛は絵に描いた餅のように
きみや知らない誰か
たくさんの人の中

もっとナチュラルに
ナチュラルに息していたい
もっとナチュラルに
ナチュラルに息していたい

灰色なのは
曖昧でいい色合いでいいから
洗ってない台所みたいに
湿っている

平静を装っている
好きだって言えたら
全部嘘だったと言おう

懐かしくなくても泣きそうで
中に誰もいないのに
心は空きはない

誰の心にも空きはない

とわのライトのように
トワイライトのように

とわのライトのように
ナチュラルに息ができない
誰でも 依々なら
アタシは 名乗りあげない
数より質でしょ
アタシだけを 求める者に
差し上げる 祝杯.

誰とも 群れたくない
偽物に まみれる位なら
いっそ 独りで構わない.

だから
アタシは 特別な物にしか
興味ないの.

固執している.

狂っている??

執着している.

ただ ヒトツの それを
だだ ヒトリの 貴方を

ただ ヒトツの 名声を
ただ ヒトリの 君を
「二十歳の夜」

汚れきった纏うもの全て捨てちまって
何かからか始めようと腰をあげた
ふらつく足取りで行き着いた街で
もう幾度くらい横切っただろう
冷たい矛盾との無機質な労りに


やり場の無い気持ちの扉蹴破りたくて
ビルにもたれ背中丸めて煙草ふかした
契れかけた下らない約束事なんか
ただの上辺だって気づきたくなかった


存在だけを見破りたくて
荒々しさを強さと見紛え
一体俺達は何を求めた?
頭抱え自由って何だろうと
仲間に聞いても上の空で
子供だったあの頃の方が勇気があった
いつの間にか勇気出せず腐った階段上った


信じ合う気持ちなんて見えるものなのか
何を見据え傷む心拭えばいいのか
そうして大人という支配下された自由を
手にして一体何が楽になれただろう

置き去りにされた
子猫が擦りつく
まるで独りになった俺の
傷みを消してくれるように
優しい眼差し
無条件の愛
意味なんて要らない
今だけは───


小さな頃は素直に何かを言えた
無邪気に心から笑えていた
今はその台詞さえ忘れちまったんだ
支配下の代償に言葉を失った

散らばる人々の群れを眺めながら
俺もこの中の一部なのかと
失笑をしつつも背をもたげる
相変わらずビルの壁は冷たくて

求めたいのに求めきれず行き場をなくした
呼吸する意味さえもただの惰性で
友情とか愛情とかそんな例えで
孤独という名の罪は消えない


見栄っ張りと臆病さが比例をなして
無様に泣き崩れた俺を見て
仲間さえも消えて行った情けないと野次を
飛ばし手の届かない遥か彼方へ──…!!

信じたい
のに信じさせてくれない世の螺旋
そんな矛盾と優越に何を見る
心さえ独り歩き誰を探す
煙草も俺も街も全て雨に打たれ消えればいいのに

故郷へ帰りたいと
一言呟いた俺に
置き去りにされた
あの子猫が擦りつく

まるで独りになった俺の
傷みを消してくれるように
優しい眼差し
無条件の愛
意味なんて要らない
今だけは


今だけは自由に
泣こう───…
「色」


ねぇ神様

あなたがくれたこの色達は

世界をこんなにも美しく

彩ってくれるのに

どうして争いを起こしてしまうの?

それぞれが輝いて

その一つ一つにある

大きな魅力を

認め合う事はできないの?

あなたが想像した世界は

もっと華やかで

あたたかさのあふれるものでしたか?

ねぇ神様

あなたがくれたこの色達は

世界をこんなにも美しく

彩ってくれるのだから

この身に宿したこの色も

それぞれが美しいのだと

強く照らしてください
何をそんなに
気にしているの

鏡を見ながら彼女は髪を手ぐしでセットしてる

お洒落を着飾り
負けないようにと…

今のままで
十分じゃん…。

僕から見た君は完璧なのに
君はまだ納得してない模様。

女心を
理解するには…


まだかかりそう。


それ以上 綺麗になって
目立ったら


君は羽ばたいてしまうじゃん


もうそのままでいいから
ほんとにっ…。


お願いだから
綺麗になり過ぎないで。
何を信じるかで
道は決まってしまう
出会う人もきっと
自分は何を信じようか 明日も晴れると良いな
パトロン募集中


清き涙を
もうどのぐらい
流していないだろう

哀しみ染み付いた
部屋の隅
言ったことに
責任を持たないような
卑怯なことはもうしたくない

なんだかスッキリしない
片付けられない感情を
僕は映写機に写して
思い描く景色

奥行きのない言葉に
腹がたつんだ
奥行きのない自身に
腹がたつんだ

喫茶店で頼むのは
コーヒーじゃなくて
オレンジジュース
洒落た窓から見ている
絶対領域も他人事

ここでいぶっている
どちらにせよ
僕には縁がないってこと
考えてみたら明らかなこと
思わず笑った

ブラインドの角度を変えたら
眩しい朝日が目を痛めつけた
そうやって角度を変えて

僕が僕以上になれる物を
僕は持っているはず
僕が僕以上になれる物を
風は冷たくとも

夜の湾曲はなくす必要はない
忘れずに生きて
未来がちり紙に消えてく
宿命以上になれる物を
僕は持っているはず

清き涙を
田舎の空に写して
都会の空に写して
出会ったきみと
発情した雨の中で
双


観覧車は観覧してるだけ地べた
ライトアップされた冬の
いるみねーしょん

反吐が出て、ブラす
そのあけもどろ
シャンプーに匂いがして
急に淋しくなった

そろそろ夜が明けるので
僕はもう寝ようと思う
他人事にしていた
最終列車のかばんには
あなたがくれたオニキスの
アクセサリーを握りしめて

休日の湖には
えびせんが浮かんでいる
鯉が進路を切り替えるように
一瞬に世界は幕を閉じる

ワンルームの窓から
蝉時雨が聞こえる
僕は僕をなくしたままで
行列に並ぶ
下る坂道が急だから
早足で歩いて行列に並ぶ

さみしさを噛ましたギアは
素っ頓狂で丸裸

反吐が出て、ブラす
そのあけもどろ
明け方変なテンションで
生きている空間は
どこにも当て嵌まらない
999のピース

きみが世界一素敵なことは
言わなくても分かること
だから僕は水を汲みに
峠まで歩く


ディープブルーの絵はがきは
写真だけど名前のない僕らには
言わなくても通じ合うはず

ディープブルーの絵はがきは
きっときみも気にいるでしょう
僕が好きな物は君も好きで
君が好きな物は僕も好きなはずで

宛先も分からないけど泳いで
たどり着けるかも分からないけど
泳いで
鯉が一瞬に進路を切り替えても
恋は永遠なんだろう

それだけはどれだけ廃れても
変わらないことだと僕は思ってる

自分だけでは
輝く事のできない
太陽が無ければ
自分は見向きもされない
それが悲しい

別に
見えなくても
良いだろうと
姿を隠しても
忘れられたくないから
また
姿を見せてしまう

そんな弱い自分が
一番悲しい

その言い訳はどうだろう?

だらだらと喋り続けて
有耶無耶にするけれど
結局は
自分を守る伏線を引こうと
右往左往としてるだけ。
今更?
下手な上に後手に回った
見苦しい立ち回り。
しかも、
そんな姿を曝しといて
吐いた言葉もその程度。
貴方は
何もかもが足りて無いね。

ホント、
その言い訳はどうだろう?
「歩み」

誓える事など何も無いけど 大声で叫ぶ宣誓

恥ずかしげも無く語れるよ 夢

重い荷物を分けよう 青臭い君 気弱な僕

準備は至って順調 いっぱい 背伸びしよう


重ねた日々は小さな たからものに変わったよ

いつか迷う一人の道を 希望で照らしたよ


君に逢って笑い合った日々は 心に在って掛け替えのないもの

互いにいつか岐路に立った時は 忘れないで 思い描いた夢


思い描いた道から アウトサイドぎみへコース取って

周囲の変化に順応 インサイド 心が折れる

そんな日も


つまづいた日々の分だけ 教わった事があったよ

回り道した時にだけ 見えてくるものがあったよ


鳥のように飛べなかった僕は 地面に立って 道を作って歩こう

君といつか話し合ったことが 自信になって 走り出していく夢
秋のスプリンター


不確かな物ほど
確かな物はないな
僕のこの状態も
とても不確か

底辺は感情でかわるんだな
ここが地下だとしても
来年になれば地上だったと
気づく

もうきみの中に
僕はいないんだな
鳴らないケータイ電話
あの時止まった未来は
消えた相対性理論

改造計画は半年で終わったし
弾みでさらに
リバウンドしたし
まだ試してないことは
たくさんあるし
もう少し我慢してやってみる

卑屈になっても仕方ないし
人生に必要なのはリトルマネーだし
消えた未来に僕は生きていて
どうせこのまま生きていくだろうし

真面目なことしか言えない、でも
真面目なことしかできない、でも
頭の中はふしだらで
治らない病気にまかせる右手

ジグソーパズルの糊が乾いて
崩れた風景裏地の深緑
きみがいた場所に穴が空いたまま
きっと誰にも埋めることはできない

がきんちょがフラフープ
広い駐車場
その先に何を求める
腋に塗ったミョウバンが痒い

もうきみの中に
僕はいないんだな
止まらない涙
あの時止まった未来も
動き出した未来も
こだわっていたら共倒れ

受け止めるしかないんだな
受け止められない現実を
思っていたよりも
一人ぼっちじゃないと

間際に紛らわす
秋のスプリンター
欲しいもの買えたら
悲しくても良い

欲しいものは金じゃ買えないけど
間際に紛らわす
秋のスプリンター
人差し指タッチして扉あける
赤外線のレーダーをよけて
消えた相対性理論の戸を叩く




関係無いところで生きていても
幸せですなんて話しでも聞ければ

今まであったこと全て良かったと思えるのに

それは嘘ではない

好奇心とか
見返りとか
欲とか
ある

そんなの消せる位に幸せになってほしいし心配だ
だからお前が悪いことや気まずいことやずるい事してたら腹が立つよ
だってそんな人嫌われるもの

キミが嫌われないといい
キミが愛されるといい
いっぱい笑うといい

なんでかって言ったら僕はキミのいっぱい悲しんでる顔を見たからです

やるべき事 成すべき事を
全部放りなげたら
何もなくなった.

あんなに重かった肩の荷が
嘘みたいに軽くなった.

だけど そこには
本当に 何もなかった.

積み上げてきた物
守り続けていた物は
一瞬で 崩れた.

何をやらかしてしまったんだろう.

可愛い我が身に.

負けてたまるか
逃げてたまるか

立ち上がれ 自分.
強くなれ 自分.

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