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【詩】を書く人。コミュの恋愛詩 その12

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【本文】
恋の詩 愛の歌 

今回も
恋や愛の紡いだ言葉や

好きな人へ贈る詩を
恋愛詩に託して綴って行きましょう

コメント(1000)


……路地……


一方通行の路地
その路地を抜けたところに
あなたは待っている

キミが好きだよ
キミに逢いたい

その言葉をたよりに
もがくように
脚を引きずるように
私は進む

わたしも
あなたが好きです
あなたに逢いたい

想いの大きさの分…
おもくなる荷物を抱えて
けつまづく

大丈夫かい
あわてないで
こちらにおいで

優しいのね
あなたの言葉
私を励ましてくれてる

ここは一方通行
あなたから来てくれる
ことはない

一方通行を逆行したり
ちがう路地からまわってきてまで
私のもとに来てくれることは…

ない…




僕の抱く不安な過去を
君は歩幅合わせ歩いてくれた

僕の不確かな未来を
君はそっと見守ってくれた


今 此処に君が見えなくてもね


やっぱり今日も君が好きでした。
僕の想いなんて構わずに

君は僕の前から消えたんだ

僕には君が必要で

君には僕が必要で

二人一緒に生きていくって決めたのに

僕を残して消えたんだ
幾つもの枝分かれした道を繋いで離して抱きしめる

巡り逢わせて
ずっと籠める愛には
変わりは…ないから

曲がりくねった道端と
正しい道を手繰り寄せて

君と僕の
明るい未来だけが…
背を押してくれれば…

人生をこよなく
愛しく感じられる

君と僕の愛糸が…
切れぬよう

それが僕の願い
どんなに愛していても伝わなければ人は心失うだろう愛を失うだろう!君が勇気だして体を動かして愛する人に心ふるわせれば想いは叶うはず!だから勇気をだしてあたたかくだからやさしく想いを伝えようやさしく!愛を奏でればいいのさ 奏でれば!だからやさしい音色であたたかくだから勇気をだしてあたたかく心震えたい!

好きでしたじゃなくて
好きです

愛してましたじゃなくて
愛してます

今も貴方への気持ち
消えてません…
あなたが大好きだから
触れ合うだけで涙が 出る。

気持ちが 溢れ出すからかな?

「また泣いてるの!?(笑)」って 彼は言う。
「ごめんね。でもきっと悪いものが出てるんだよ」
「ならいっか。」

けどそんなの予想外なんだよ。
泣くなんて、全く予定してないのに
ドキドキしたり
貴方の温もりを感じたり
優しさを感じだけで

感動しちゃって。
大好きなあなただから

勝手に
涙が ポロポロ こぼれ落ちるよ。

触るだけで 触れられるだけで
今でも ドキドキするよ。


恋の力を侮っていました。

今では貴方の存在の大切さは、とてつもなく大きくて

依存してるかもしれないけれど

嫌われない為に
自分のことをしっかりやって

もっと 惚れてもらうんだ。


人間の繊細な感情も 大きな感情も 溜め込んできた複雑なストレスさえも含めて
今までの世界をガラっと変えてしまうような
そんな恋ってすばらしい。

私は貴方と出会って
とても大切なものを 取り戻した 気がするよ。

大好き。ありがとう。
***

あなたといたら楽しいけど
女友達といるほうが楽しいの

でもね
女友達といて楽しい時間をくれるのは
情報提供者のあなた

あなたの話題ばかりね

まじ最悪だし!
笑いながら、全然かっこ良くないし!
なんて否定してみるけど


本当はダイスキ



女友達みたいになんでも言えないけど
代わりに沢山笑って
沢山のキスをくれるんでしょう


愛を伝えられるんでしょう


素直になれるんでしょう


2人並んで歩いて
喧嘩して仲直りして
年を重ねて

あなたのことがあたり前になるんでしょう


その頃には
もっと好きになってるんでしょう

〈No.231〉

ふと…感謝したら
落ち着いた

ふと…懺悔したら
素直になった

ふと…笑ってみたら
気心見えた

ふと…呟いたら
以心伝心だった

ふと…振り向いたら
貴方が居た

ふと…傘を閉じたら
虹があった

ふと…安心したら
手を握ってた

ふと…愛してみたら
真剣になった

ふと…愛してみたら
落ち着いた

ふと…気持ちよかった
【やだよう】


気付かれないよう
見つめてたり

きみとの未来
妄想してたりさ

少女まんがの主人公みたいに
かわいい娘ならね
許されるかもだけど


あーあ
あたし本当
気持ち悪いよなぁ

好きになるほど
想いは重くて
知れたらきっと
嫌われる

それでももっと
好きになるから
言えない想いで
潰れそう


きみのこと考えんの
もうやだよ

きみのこと好きになんの
もうやだよ

きみの夢ばっか見んの
もうやーだよう
きみに恋した夏の夜
きみは誰かに恋してた。

叶わぬ君の温もりは
背を向け去って 今何処?

想っても 想っても 空回り
巡り巡って 風は吹く

夏が去っても 想いは続く
実ること無い 現実に

目を閉じ 静かに 泣いていた
只々 静かに 泣いていた
『ポケット』


 僕のポケットには

 ほんの少しの小銭と青いハンカチ1枚

 いつでもおなかをいつもすかせている

 朝から晩まで働いても

 いつもおなかをすかせてる


 
 けれどきみと出逢った日からは

 すべてが輝いてみえるよ

 ぼくのポケットには

 ほんの少しの小銭と青いハンカチ1枚

 そして今はきみの写真があるんだよ

 
 おなかは今もすいているけれど

 少しもつらくはないのさ

 きみの笑顔をながめたら

 ちっともつらくはないんだよ

 


 

 



私は手に入らないものを欲しがる癖がある。

例えばあなたは立てられた十字架の下で眠ろうとも私はあなたの声や視線を欲しがってしまう。

だけど悪いのは私じゃない。

手の届かないところで呼吸をしているあなたが悪い。

魅力溢れたあなたが悪い。

いっそあなたの存在がなければいいのに。

それならあなたが死んだ時私は墓を掘ろうとは思わない。
この鼓動が
君への
恋心

恋に恋なんてしてない

この声が
とっても
癒されるから

もっと…
聞いていたい
もっと…

もっと…

恋じゃない恋心を
抱いて

眼は奈落
髪は宵色
艶やかに

肌は雪
墨のドレスを
纏いて踊る

陰気で寂しいお姫様
君はお菓子で喜ぶの?

あなたの世界に浸り
気持ちのいい思いをした。

23歳のある日。

あなたに叱られたり
子供って言われたり
正しい道を教えてくれる誠実な人。

そんな人の世界に浸かってる時間が幸せだったりする。

Love Loveすぎて Kissが止まらない。
好きすぎて どうしよう。
そんなときもある。

いつもくっついている二人。
貴方は私の片割れなのかな、二人で一つなのかなって 思ったり。

私はまだまだ子供だけど、
貴方の愛は本物なの知ってるよ。

笑顔がキラキラ楽しいときも
どん底のときも
いつでも味方してくれる。
貴方がいるから元気が出る。

これが愛なんだって
初めて知った。


明日からは24歳。
私が産まれた朝6:30にあいに来てくれる、そんな貴方の一生懸命さ。

どうしてこんなに愛してくれるんだろう?
わかってるのは、貴方が私のことを大好き っていうこと。

愛について学んだ
23歳の最後。
サクラ咲く頃思い出す
18の春のあの夕べ

出会ってしまった 運命にまさか裏切られるなんて

今頃やっと分かったわ
これは只のフェイクな運命

真実の欠片だって無い

人生にはよくあることね

もう、次を探しなさい
本物の関係を見つめなさい
短編詩集『愛の詩』


『私の好み』

飾らないあなたがとても好き

嘘つきな人は大嫌い

笑顔の優しいあなたが好き

他人を見下す人は心底嫌い

尊敬できるあなたが大好き

悪口を言う人も大嫌い

素直なあなたがとても好き

やっぱりあなたが一番好き


『ラブレター』

真っ白な紙に向かい

僕は言葉を

写し始める



『その先にあるもの』

苦しさ半分 喜び半分

我慢と努力のその先には

きっと充実の実が

たくさんなっていることだろう

だから今日も生きていく

その実をいつか味わうために

その実の甘さを想像して

今日も我慢と努力に励みます

だから応援してください

ぼくがいつか

あなたに相応しい男になる

その日まで



『誓いの言葉』

愛しき君に

想いを伝えてみせましょう

君よ 信じてください

この熱く 真剣で 

純真で 真実な想いを

君よ わかってください

この恋に

偽りのないことを

誓いの言葉に嘘はない

僕は誓う

僕はあなたを裏切らない

僕は祈る

あなたの幸せを永遠に


『告白』

転がり続けた先に

美しいものをみつけた

それがあなたです

これから先は

あなたとともに

どこまでも どこまでも

ずっと ずっと

一緒にいたいと思う

愛と勇気の花束を持って

あなたに会いに行きましょう

今日の午後 空いてますか?

<了>
[skinny dip]

we were born in this world
just like pieces of flower
blew with the wind capriciously
falling down on a pudle
and noone`s care

we were just stepped on
and caught in the rain
that seemed never stops
we got nowhere to hide in
so we still just shaking
just skinny dipping

everyone`s blind
and everyone`s naked
why we were so alone
memory`s just like a flower
that keep falling forever
it`s covers my feet
over and over
i couldn`t wach my steps
and i was losing my way

but now,my babe
you put colers in my mind
sometimes you make me down
sometimes we bite each ather
even though sometimes
jars flying away
your smile clears my world
and make me so strong

im not sure how much i can take
but i will try make you smile
i try so hard be nice to you
you and the angel
that between us


思い出すと


鼻奥が


ツンツン


胸も

指先まで


ツンツン




泣けてくる



恋のわさび

食べたみたい

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