ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

【詩】を書く人。コミュの☆お題【お酒】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
生 焼酎 ワイン カクテル

なんでもありです。

どうでしょう?

コメント(177)

 
カシスオレンジが好き。
 
甘いものが欲しい時に飲む。
 
チョコレートの代わりに。
 
シラフじゃ いたたまれない夜に
駆け付ける
誰とも会わない 隠れ家のBar

くだらない世間話して
とりあえず ビール.

酔ってきたら ダーツしよう
勝ち負け遊びしよう
テキーラでもいいけど
今夜はブラックルシアンを賭けよう

甘い 甘い 現実逃避がしたい.

帰り道 路地裏で
ぶっ倒れそうになったって
構わない

そこで 野垂れ死ぬなら
それで 構わない

むしろ
甘い 甘い 死なら
悦んで 受け入れるのに

現実逃避したって
翌日 激しい頭痛と共に
また
現実に 戻ってる
グラスの向こうに
考え事を座らせて
飲みほすたびに
遠のいていく

酔いがまわるほど
楽しくなっては
寂しくなる
日々樽ものにお疲れ様
今日も色々お疲れ様

どんな気分で過ごした?
君なりに一日を過ごせたかな?

色々聞きたいこともあるけれどね

先ずは乾杯しょう
今日の疲労をさ
色々やり遂げた君に…

乾杯
今日は好きなだけ飲んでいいよ

このグラス…
君の為に用意したよ

どうぞ
ほら
乾杯ね
ミントの葉浮かべてすするモヒートがしばし誘う遥か洋上
麻薬を注ぎ、冷えきったそれは
欲しくもないのに、無理やり注ぎ込む
もうどうでもいいと、
そうやって逃げたい気持ちを
シラフの君が
酔わずに本音を引き出して
勝ったのか…
酔って、言えなかった一言を叫んだ
僕が勝ったのか…

告白なんて文化は、

おかしい

とおもいつつ、

つきあってくださいって

なんなの?俺達はボーイフレンド&ガールフレンドじゃなかったの?

とかなんとか

センシティブに揺れる

ふたりがふらり



でも、これだけは言っておきたい。


とても重くて簡単には言えないけど

でも、言わなければいけない

言わないようなら死んだほうがマシ

そして、受け止めて、受け入れて欲しい


その言葉

I love you


will you love me?
日本酒に溺れる
あなたに溺れるように
私はお酒を飲まないの

酔えば、
寂しさに負けて
探してしまうから


私はお酒を飲まないの

酔えば
温もりが欲しくなるから


私はお酒を飲まないの

酔えば忘れてしまうから

求めている
安らぎがないってことを



私はもぅお酒を飲みたくないの

泣きたくないから

私から貴方へ
口移しで注がれた真っ赤なワイン

ほら、綺麗でしょ?
貴方の口元から溢れたそれを掬って笑うと

真っ赤なワインと一緒
真っ赤な顔をして目を逸らす

繋がったでしょ?
口移しのワインで

今日は二人で酔いしれましょう

何に?なんて聞かないでね

酔ったせいにして

君はあたしをちょっとだけ揺らした

酔ったせいにして

あたしはちょっとだけいい気になった

年下の君がかわいくて

あたしのオンナがちょっと揺れた

あの時にみた竜宮城は

夢か現か…
酔えない酒に興味はない
酒は酔うから意味がある

酒の味を楽しみたい?
気取ったこと言うんじゃないよ

酔いたいから飲むんだ
飲まなきゃやってられないんだ
嫌なこと全部
アルコールに溶かすんだ

だから飲むんだバカヤロー!
ビアー最高

ナイスビアー

泡立つビアー

喉越しがたまらない

夏はキンキン冷やして

飲む一杯

幸せ過ぎて

はじけるビアー
不安を拭うために
強い薬を下さい

酎ハイでは役不足です。
いや薬不足です。

強いお酒を下さい
自分を忘れれるように
神さまの宿る飲みもの




憂き世の風の冷たさが
つらいけれど
夜明けに飲むお酒の味は
猫にはちょっとつらいんだよ
お酒とは酒精
酒精とはお酒に宿る精霊のこと
精霊は言わば八百萬の神さまにも含まれるもの
だからお酒とは神さまの宿る飲みもの
ぼくのような野生の生きものには
畏れ多いんだな
若の宮町の中郡くんが
ぼくに無理やり飲ませたお酒
言っておくけれど、ぼくは猫だよ
猫は決して神にはなれない生きものだからね
だってぼくらは神のしもべだもの
神さまに仕えて生きているのだもの
ぼくがお酒を頂くのは
みんな中郡くんのせいだからね
夜明けの来るのが待ちきれなくて
悪魔にそそのかされてしまったんだ
お酒とは酒精
酒精とはお酒に宿る精霊のこと
精霊は言わば八百萬の神さまにも含まれるもの
だからお酒とは神さまの宿る飲みもの
猫には畏れ多い
憂き世の風の冷たさが
つらいけれど
それにしてもぼくのような神のしもべには
身にあまるのさ
夜明けに飲むお酒の味は
猫にはちょっと

20141120
糸川草一郎
「っかぁぁー! この一杯が凄い美味い!。。。」
「マスターもう一杯くれないか?」

「今日はよく飲むね」

マスターの問い掛けに回る頭と舌が言う事を聞かない口で「ちょっと」と答える。
俺にだってむしゃくしゃする時だってある。

だからってその事をマスターに言えずただただ、酒を飲み、酒に呑まれるのを楽しんでいた。

「くー!。。。。ビールを作った奴は天才だぜ!」

結露で濡れたジョッキを一気に傾けまた、一歩呑まれる為に

そんな時だ。

「フフフフ(笑)」

隣の女性客が、こちらを見て微笑んでいた。

第一印象は、綺麗だが失礼で何より変な女だった。
なぜかと言うと、ビールにストローを挿していたからだ。
ビールにストローを挿すなんて見た事がない。

いつもなら、会釈し恥ずかしがりながら静かにしただろう。しかし、今日は違っていた。

「貴女なんなんですか? 俺見て笑って  それにビールにストロー?」

「ええ、私はこの飲み方が懐かしくて大好きなの」

そう言って彼女は、先程の様に微笑んだ。

聞く所によると、昔のビールはストローで上澄みを避けて飲んでいたらしい。
そして、その飲み方を祖父がしていて好きだったと。

どれだけの時間が過ぎたか分からないが、
いつの間には、むしゃくしゃは消え呑まれたい願望も消えていた。

そして、俺は恥かしそうに「マスター もう一杯   ストロー付きで。。。」と言うと
君はまた微笑んでくれた。
韻踏詩『さあ酒を飲もう』


ひとの歴史 それと共にあった ROH

つまり アルコール いわゆる エタノール

殺菌 酩酊 原初の悦楽 唯一許された快楽物質

日本酒 ウイスキーにビール

飲み過ぎれば 死ぬ

生きる それは辛く 時には苦しむ

乗り切る ために 飲み干す

息抜き(生き抜く)為に嗜む 不適切 飲料

さあ 酒を飲もう 不満も流しこもう

されど 飲み過ぎ やめよう

さあ酒を飲もう 不満も流しこもう

されど 飲み過ぎやめよう

呑み込まれないよう気をつけよう
季節風の国




大いなる季節風が吹く
大陸の西の果て
君が旅したワインの国は
君の愛する緑にあふれ
いままさに稔りのときを迎えていました
やさしい薄日のなかに
赤ん坊のような実を
鈴生りにつけた葡萄の木々
君はうつくしい国を
ひとりの求道者のように歩む
ほんのりとやさしい
果実の芳しい匂い
ぼくは遠くから
君を見ていました
君のうしろ姿を
爽やかな季節風のなか
君が少しずつ遠のいてゆく
そのうしろ姿を見つめていました
風のしもべのように
心をさまよわせながら

20160124
糸川草一郎
とぷとぷ注がれる馨しい無色の滴

蛇の目が沈む器傾けて

今日を肴に泡沫の夢に酔う

「バー」

時には
語るため
忘れるため
酔うために、ただ
痛めつけても
こころを、身も、それでも
時に、素直に、宵は
優しく…

トム・コリンズ

静かな夜、静かなバーに留まって
ひとり
たちかわる、彼ら、彼女たち
ちょっとした傷口を、思い思いに
カクテルの泉へ、浸して、わすれて
やがて巣へと、還ってゆく
ぼくも、そう
ただ、うっかり取り落としたナッツが
カウンターをランダムに跳ね躍って

ミューズの小指にコツン、
なんてこった
ぼく「月の裏側へ、レーゾンデートルを隠したんです」
ぼく「それがこのナッツ、呪い師のあごひげみたいな」
ぼく「プエルトリコのオリーブなんだ、色鉛筆みたいに出逢っちゃう」
ぼく「トム・コリンズってトムクルーズの知り合いなんかね?」
ぼく「トム、スゲーよね、〇〇だったべ?んでトップガン、な?!」
ぼく「にゃーやーやーやー、タイムゾーン、て、な?」
ぼく「しっかしこのサケ、松ヤニ臭くて飲めたもんじゃねえな」
ぼく「大将!両関のヒヤくれ!」

ここでrenoma、シャッカシャカのナイロン・ジャンパーのポッケから
昼に仏壇からガメてきたキンツバを取り出し、むさぼり喰う
おれくらいになるとね、甘いもんでもツマミにイケちゃうの
見て白目、黄ばんできてるっしょ?ガハハ!はむぐッ?

咀嚼された小豆の欠片、架かる複製の名画に飛び散り
画竜点睛を成す

バー、よ
酒、よ
ちぎれかけた鼻緒の雪駄、
避妊具よりぴらぴらな軍足を履く、おれを
つつむ、それは
やさしく
ネエチャン、ケツ立派だねぇ〜!感心してんの
カラオケ行くか?シメのソバか?ん?んあ?
大将!ネエチャンにもヒヤ!おれに付けといて!

お酒呑みましょ 楽しみたいの
呑まれないよう 楽しみましょう

美味しいつまみも欲しいわね
一人酒より二人三人
貴方の好みはどれかしら

お酒は記憶を深めるものよ
忘れたい時にはむかないの
寂しくやけ酒は心を抉る
癒されたいなら楽しく呑みましょ

呑まれないよう飲み明かしましょ
楽しい記憶を重ね重ねて
上書き完了あの日にサヨナラ


夢のような

泡に 身をまかせ

琥珀の時は

閉じることを 知らない







琥珀の扉に

身をゆだね

あるがままの 心を

さらけ出す。



魂とは

きっと そこに あるもの。




怪しげに揺らめく
名産地不明の赤ワイン

ほの暗く反射する
ボトルの表面には
夥しい手垢

興味をそそれど
お買い上げには
至らない

コルクを抜かれ
繰り返すは
テイスティング

ああ
またそんな
残念そうな顔をして

もう貯蔵庫には
かえさずに
一思いに
割って

床を染めよう
静脈血のような赤で
「ねぇ、この後どうする?」って
肩のファンデーション
匂いは入り交じり
ケムリのラビリンス

ピコ太郎って誰だよ!

密造を嗜む君は
100均から連れ帰った瓶の中に
夢やら愛やらの原材料を詰めこんで
面白味のない僕に瞬きの手品を披露してくれる

色水遊びのなかで泡立つのは吐息だそうで彼女自慢の同居人
せめて道連れを呑みくだす
どう頑張っても僕は明後日の夜には帰らないといけない
『ある日の呑み。やっぱ後悔』

後悔 後悔 後悔 後悔 後悔

全然だ
全然つまらない
おれはつまらない
みんなつまらない

悪意だらけ
愚痴や悪口だらけ
そんなの望んじゃいないのに
わかってるよ
鬱憤溜まってるのは
でもさぁ
それだけじゃないべ

まあ
いいや

もう
これっきりだ

もうやだね
薄くて浅はかで曇ってて気怠い呑みは

おれももう学んだろうに

諦めろ
もう
いいんだと
そんなの
無いよと

おれぁもうこんな呑みはしたくねぇ
おれぁもう抜けるぜ
さいならだっ

んあーっ!

帰って呑み直すぜちくしょーめぃ
「理由をつけて飲む」
辛くて辛くて
心が溶けてしまった
酒でも飲んで忘れようかと思っても
ドロドロと目から溢れてくる
もうだめだ耐えられそうにないや
こんな弱気でこれからずっと
生きていくのか
それとももう終わってしまおうか
人生は戦うか逃げるか
そうなるとこの後待ってるのは
また戦いか
だから今酒を飲んでいる
ドロドロと心を流し
だらだらと酒を飲む
冬

抜け切らぬ 今日


春

迎え入らぬ 今日




斑なる 模様のこの不思議な気持ちは…




春を感じる気持ち

夏を感じる気持ち

秋を感じる気持ち

冬を感じる気持ち



きっと…



二つの季節の豆が混ざった


ブレンド珈琲のような今日だからだろう…






母は言った。
「善い子を生みたいならば、生めなくなるまで飲酒してはならない。」

とある師は説いた。
「飲酒が無理でも、場の雰囲気を壊さない振る舞いを身に付けなさい。私達が それとなく教えるから、学び・吟味して、社会に 世の中に…」

婚約者は、言った。
「無理する必要は無い。飲酒出来ないくらいで、それくらいのことで、あなたを諦めたりはしない。」

夫が、まだ婚約者だった頃、
「お酒が飲めないなんて、子供なんだね。子供の分は、私が飲みましょう。」


夫よ、君は おそらく
永遠に理解しないのであろう。

君が 娘を慈しむ以上に
私を護り育ててくれた 数多の人々の
歓び 哀しみ 優しさ 支えの
ほんとうの いみ を

君は。


『星下交友宴』


煌々とした星の下に座り込む

横には友があり 間には酒と食物を鎮座させ

互いの腕を交差するようにからませ杯の酒を飲みほす

そして天にかかげるように器を挙げて宣言の代わりに笑いあうのだ

酒精を込めた言葉を縦横に交わし言葉を飛び合わせ

やがて激流のようにぶつかりあうならば酒を飲み感情の流れを緩める。

ふと上を覗きこむと大河のような星々が夜空を流れ

両端に向かいあうような二つの星が大きく輝く

それをを指差しまるで自分達だと赤ら顔で言葉を紡ぐと

友は一節の詩を歌いあげる

天の川のような美酒が流れ

友とともにそれを語り、酒を飲む

古今至上の幸の一つなり

自分も詩で返答する

天の星と酒を肴に友と語りあえば

美女も我らの言葉の川に浮かぶ

一片の木片と変わらず

大きく笑いあい そして酒を杯に盛る

言の葉のように空には無数の点光が灯し

日の光にかき消されるまでいつまでもそこに在った
 永久に誓った愛は腐り、残ったものは婚姻制度という骨組みだけの檻 

 閉じ込められたあなたは籠の鳥 不幸に隔てられ 愛の飢餓に苦しむあなたを迎えに行こう カギは狂おしく酔わせる酒 さび付いた錠をいま解除

 食べつくせぬほどの情欲をいま与えよう 代償は小さくないリスク 代金は身体の下で艶やかに叫ぶあなたの愛歌

 不実と不健全にまみれながら、背徳を味わせてる為にはいずり近づく蛇 

 心離れたアダムとイブ どちらかを罠に嵌める役割 いや救いを与える御使い

 知恵の身の変わりに惑わす水を用い、約束されていたはずの楽園の残骸にたたずむ君を誘う

 主よ お許しを 同胞よ お許しを ベットリと理性の溶解物を舌にまとい、美しくも 誠実な 嘘に変えて 解き放つ 

 そして原初からくり返される 悲劇と喜劇を私と演じましょう


 千代に八千代に願えどもそうなったことはいまだ無し

 平和 繁栄 マクロ視点からミクロへ 対人関係 つまり人対人 フェイスtoフェイス 敬愛 親愛 まとめて信頼はいつのまにやら何処 知らない

 硬く思えども意外に柔い 様々な楔が日々にヒビを入れていくものはなに?

 もっとも大きな物 つまり金に酒 意外でも無いくらい例は沢山 もう嫌になるほど盛り沢山

 愛だって時間が立てばさび付いていくから まめなメンテナンスが執拗に必要 

 ああめんどうくさい そうしてるうちに惰性と一杯のアルコールで忘れる誓い愛 まさに違いない
 
 ベッドの上で響く 別の誰かに響かせる アン(ハート) コール

 スパン スパン ねじ込めば スパンコール 光るようにひけらかす 慟哭で情欲の独壇場  

 それもありふれた事例 獣としての本能が呼び覚ます辞令 

 二匹の獣は何事も無くシレッとご帰宅 吐息に残る 罪を蕩かす水の香りを飲み込む
スピリタス98



人を惑わす 危ない道具

でも時には酔いしれたいアルコール

正真正銘 泥酔している

まあみんな見てくれday seeスタイル

灯りも灯る濃さだ 98%

馬鹿野郎になっちまうな きゅうっと満たされると

もちろんここはロック 氷は六角

チェイサー 午後ティー from レモンティー

一口 飲めば 火のつく俺は

彦星 居らぬ 織姫か? いや飲んべえか?

どちらでもいいさ ドリンカ〜

取り掴んで飲み干す スプリンター

気づけば倒れて浴びてるスプリンクラー

グラつくショックで重くなる頭の中で響き渡るクラクション

フラグ立ってる明日の朝

深くわかってる頭の痛さ

でも構わず騒がず 流し込む

ああスピリタス 流し微睡みいずれ

離れられなくなる 気になる そう好きになる

限りなく純粋な アルコールの純水

ログインすると、残り144件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

【詩】を書く人。 更新情報

【詩】を書く人。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。