八王子\メロディックパンク"SUFFERING FROM A CASE"のメロディーメイカー篠沢が再始動!八王子4人組・哀愁ナーバスメロディックパンク"SHIPYARDS"の全5曲入り1st CD!
ギターに"いくら僕がぎゃーと叫んでも空は高い"のしょうた氏が加入して4人体制になって、SHIPYARDSとしても初の正式音源です。ドライブ感抜群に疾走する楽曲に繊細で陰りのあるささくれ立ったクランチ気味なギターがめちゃめちゃ良い味を醸し出し、そこへ篠沢節炸裂な哀愁ナーバスメロディーが絡む楽曲で激カッコイイ!SUFFERING FROM A CASEをご存知の方ならばピンと来ると思いますが、何とも言えない哀愁・陰を帯び、ギラギラと前を睨むかの様な篠沢独特のセンスが充満する楽曲・メロディーは極上です!そしてSHIPYARDSでの篠沢はXのTOSHIばりに常人では出しえない高域に届いたトーンの声を放出しています、むちゃくちゃ高い!個人的に現存する日本のメロディックパンクバンドの中で1〜2を争う程にヤバイと思います、お世辞抜きに久々に心震えたメロディックパンクサウンドでした。SUFFERING FROM A CASE好きは完全に興奮必至!
SNATCHER/I EXCUSEあたりのSNUFFY SMILEファンや1000 TRAVEL OF JAWAHAHRAL/SPRAY PAINT/BROWNTROUT/HER SPECTACLES/MEAL!等好きな方も間違いなく必聴!激情的に大スイセン!!!!