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CHICAGO BEARSコミュの2010 Week 9: at Buffalo Bills in Toronto [TVは無しです・・・]

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対戦相手はここまで勝ち星の無いBuffalo、TORONTOのRogers Centreでの試合です。
勝ってないとはいえそこそこの得点力はあるし侮れません。
ChargersをカットされたS.Merrimanを獲得してます。
(Bearsとの試合には出ないかも?ですが)
BYE明けでどこまでゲームプランが練り直されるか、注目。

オフィシャルサイトによればBearsは1961年8月5日、exhibitionでCFLの
Montreal Alouettesと試合をやったことがあるそうな。
またI.Idonijeはナイジェリア出身だけど5才でカナダに移住して高校2年まではバスケット
専門だったのが3年になってフットボールを始め、Manitoba大学へ進んで活躍。
ドラフト外でCleveland Brownsに入ったあとBearsのpractice squadに拾われて
レギュラークラスまで登りつめた経歴の持ち主。

CB Z.Bowmanは故障でquestionableなようですがL.Briggsは大丈夫らしいです。

コメント(8)

辛くも勝ったという感じですがペッパーズの怪我具合が心配で仕方がありませんげっそり
はじめまして、シカゴ育ちでベアーズが大好きです。
しんたろといいます。

あまりblitzしないというのもあるとおもいます。
それでもランディフェンスはトップクラスですし、
ペッパーズなんかホールディングされる数半端ないとおもいます。

来週ミネソタに勝ってほしいなーー。
シンタロさんこんにちは。

DLineだけで30サックと希望的観測は述べてみたものの、無理かも知れませんね、確かに。現在12サックで25位、Tommie Harrisが0.5、Idonijeが5(素晴らしい!)、Peppersが2ですか。でも、それなりにプレッシャーはかけられているみたいですし、まだこれからチャンスもあると思います。

シンタロさんがおっしゃるように、色々要素があるようで、確かにPeppersとIdonijeの活躍でblitzにあまり頼らなくなった印象がありますし、Bearsが好むTampa 2はロングパスを警戒する布陣で、敵は自ずとショートパス狙いになり、サックをする機会も減ることになると思います。その証拠に、パス1回あたり許す平均ヤード数は6.0でリーグ1位タイです。同時にオフェンスの不調で、敵が追い上げるためにパスを連投しなければならない展開にあんまりなっていないというのもあると思います。ディフェンス全体としてはかなり上手く機能していると言っていいのではないでしょうか。

その根底にあるのは、やはりランを止められるという強みでしょうね。Bills戦でもCJ SpillerとFreddie Jacksonを平均2ヤード前後のゲインに留めています。QB: Ryan Fitzpatrick(Harvard大出身という珍しい選手、個人的に結構応援しています)も頑張りましたが、終盤追い上げるためにパス一辺倒になったところでプレッシャーも増し、interceptionを2つ許しました。

オフェンスでは、リーグ最低のランディフェンスを誇るBillsに対して、効き目がなくても根気強くランプレーをコールし続けました。ランプレーがCutlerのを抜くと26、パスプレーがCutlerのランを加えると35ですから、それでもパスの方が多いのですが、これまでの試合に比べれば大分バランスはいいですね。これが勝利につながったかどうかは個人的には微妙に思うのですが、Cutlerは相変わらずちょっと危ないパスを投げたりしていましたので、ターンオーバーの機会を減らすという意味では良かったのかも知れません。Olineは、Garzaの復帰が大きかったのか、前節よりは落ち着いていましたが、penaltyを結構たくさん取られ、まだまだですね。これからに期待。

Martzはやっぱり結構好きですね。去年のRon Turnerに比べたら格段に想像力豊かです。Panthers戦で出たFlip 90というランプレーを、BennettをモーショーンでWRのポジションからRBのポジションに走らせて、そこからBennettにトスして走らせて1st downを取り、shovel passを2回入れて、2 point conversionを成功させています。縦のパス攻撃が少なかったので、ちょっと物足りないのですが。Time of possessionで久し振りに上回りました。

Idonijeのextra point blockが決めてになった試合ですが、ある意味Bearsらしいですね。相手がBillsということであまり注目はされませんでしたが、ミスが少ない好試合だったと思います。
Idonijeはdraft combine招待されず、自主制作のハイライトビデオ持参で自費で参加して自分を売り込んだのだとか。結局ドラフト外ですが、本当に良い選手に育ちましたね。

Bearsに来ても、Alex BrownがいるわOgunleyeがいるわでなかなか出番がなく、よく分からないDTとDEを行ったり来たりする起用で随分と下積みが長い遅咲きの選手なわけですが、本当に応援したくなりますよね。DEで先発になってもまだspecial teamでも頑張っています。数字をこのまま伸ばしてオールスターなんて話もあったりしたら、本人も嬉しいでしょうね。

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