【DVD】※ベスト20のうち15作が初登場。 ・ 1位は、サザンオールスターズの『真夏の大感謝祭 LIVE』で、売上数は発売1週目にしてこれまで自身のセールス記録作品『サザンオールスターズ Video Clip Show ベストヒットUSAS(ULTRA SOUTHERN ALL STARS)』を上回り、今回の1位獲得はDVDランキング史上初のキャリア30年以上のアーティストによる1位獲得(30年6ヶ月)。『真夏の大感謝祭 LIVE』は今年の夏、のべ30万人を動員したサザンオールスターズ30周年記念ライブ「真夏の大感謝祭」を収録したDVD作品、初回盤は、3時間半を超すライブの完全パッケージDVD2枚に加え、2時間半にも及ぶ貴重な秘蔵映像やインタビュー映像などサザン史上最長の6時間を超える作品。
【詳細】※KAT-TUN、デビューから8作連続首位!EXILEがBOΦWY以来、男性20年ぶりの年内3作アルバム首位!ブリトニー・スピアーズ復活!4年ぶりの洋楽1位!サザンオールスターズ、キャリア30年以上アーティストによるDVD史上初の首位! ・ KAT-TUNの通算8枚目のシングル「White X’mas」が発売1週目で25.0万枚を売上げ、12/15付週間シングルランキングを制し、デビュー(2006年3月)からのシングル連続首位を8作に更新した。 ・ EXILEのバラードベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』が、発売1週目で94.4万枚を売上げ、12/15付週間アルバムランキングで首位を獲得した。EXILEは、これで今年リリースした『EXILE ENTERTAINMENT BEST』『EXILE CATCHY BEST』『EXILE BALLAD BEST』の3作のベストアルバムすべてで首位を獲得。年内3作目のアルバム首位は、1999年のZARD(3作)以来9年ぶり。男性アーティストとしては1988年のBOΦWY(3作)以来、20年ぶり史上2組目の快挙となった。また、この94.4万枚という売上は、安室奈美恵『BEST FICTION』(発売日:2008/7/30)の68.1万枚を上回る今年最高の初動売上枚数となり、アルバムでは2006/3/20付の倖田來未『BEST〜second session〜』以来、2年9ヶ月ぶりの初動90万枚突破となった。 ・ 米歌手ブリトニー・スピアーズの通算6枚目のアルバム『CIRCUS』が、発売1週目で3.0万枚を売上げ、12/15付週間アルバムランキングで5位に初登場。洋楽部門では、エンヤ『雪と氷の旋律』(総合順位11位)を抑え、自身としては2004/11/22付の『グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴ』以来、4年1ヶ月ぶりの首位に輝いた。 ・ 年内で活動休止を発表しているサザンオールスターズの30周年記念ライブ「真夏の大感謝祭」を収録したDVD『真夏の大感謝祭 LIVE』が、12/15付DVD総合ランキングで首位を獲得した。サザンオールスターズの首位は、前作『FILM KILLER STREET(Director’s Cut)&LIVE at TOKYO DOME』の2006年3月27日付以来2年9ヶ月ぶりで、この時樹立した自身の最年長キャリア記録“29年9ヶ月”を上回り、DVD史上初のキャリア30年以上のアーティストによる首位獲得となった。サザンオールスターズのこれまでのセールス記録は『サザンオールスターズ Video Clip Show ベストヒットUSAS(ULTRA SOUTHERN ALL STARS)』(2004/12/15発売)の10.4万枚であったが、『真夏の大感謝祭 LIVE』は発売1週目にして12.1万枚を売上げ、それを上回る大ヒットとなった。