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我らレッツノー党!コミュのトランセンドのIDE版SSD

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今回、巷で噂のトランセンドの64GBSSDをCF-T4Hに搭載してみました。
このSSD、いつの間にかスピードが速くなった上2万円を切るのでお手頃ですね。
同じ目的の方が多いようで予約でやっと手に入りました。
CF-T4HはHDDが汎用品の5V仕様なためMaster設定にしてあげれば
そのまま使用できます。

1枚目・・・現物写真
2枚目・・・HDBENCH
3枚目・・・参考にCF-W4Jの東芝60GBHDDのHDBENCH

CF-W4Jは、CF-T4HよりCPUが上なのでCPU処理は下回りましたが、
ストレージの速度は体感的にもかなり速くなったと思います。

それよりも音が全くしないこのPCはかなりよいですね。
まだまだ現役で頑張らせようかと思います。

コメント(89)

うちのCF-T4Gの場合、トラセンドのSSDは正常に認識しましたが、
OCZのSSDは中野ブロードウェイさんと同様に内部温度が上昇すると
ときどきしか認識しなくなりました。
それは、微妙な動作タイミングの偏差によるハードウェアの相性ですので、
解決法はないと思います(パナがBIOSの更新をしてくれない限り)。

今ならそのSSDはヤフオクなどで高値で売れると思うのでさっさと処分して、
他のSSDを試したほうがよいでしょう。
トラセンドのロットが違う製品とか、容量の違う製品とかに交換すると
認識する可能性はありますが、ダメかもしれません。

今月末にSandiskのIDE版が出るという噂があるので、私はそっちに
期待しています。
マイレッツの60GBHDDのY2C(新発売時モデル)というピン小細工無用モデルに
64GBを昨日搭載しました(もとのHDDは起動不能にクラッシュしたので)。

確かに開腹が手順的に面倒でしたが、
導通袋の封切ったままなにもせず単につないで、
全域Cドライブとしてリカバリかけたところ
あっさり何事もなく快調に動いています。
ときおり、「これがSSDのプチフリーズというものか」に出くわしますが
以前のもっさりに比べれば物の数ではありません。

まる♪ちょんさん、Windows7のトピに続いてこちらでもお世話になります。

私も流行に乗り、定番のTS32GSSD25-MをCF-R4Gに載せました。
・ システムのコピーはAcronis Migrate Easy使用
・ 分解作業は「PC分解web」 http://bunkai.jp/note/panasonic/cf-r4.html のお陰でスイスイ
・ 電圧問題は24番でまる♪ちょんさんが示しているようにフェライトビーズの移動
で、先ほど完了して無事XP動作しています。殆ど無音で違和感を覚えるほどです。

でも、スリープ復帰が怪しいのは確かに有るかも…
最近発売されたCFD販売の「CSSD-PM64NT」への換装を試してみました。
結果から言うと『限りなく×』

・44ピンは穴塞ぎされていなかったためそのまま。
・41ピンは撤去。これが繋がっている状態ではPOST画面すら出ず、HDDアクセスランプがほんのり点灯する。
・BIOSでSSDを認識しない事が非常に多く、認識される事の方が珍しい。
・BIOSから見えないので起動不可。
・再起動を繰り返してもほぼ認識されない。
・ただ、BIOSから見えていなくても True Image の起動ディスクからはSSDを認識してアクセスができる。
・運が良いとSSDからOSが起動できる。速度は結構快適。
・SSD自体の温度は特に関係ないみたい。


True Imageからは見えるので原因不明です。相性かなぁ…。
機種を書き忘れていました。

CF-T1Rです。
>S.HARAさん
はじめまして♪
俺もT1RでSSD換装して使っていますが、認識されないことはほとんどなくなりました。
なぜだかわかりませんが、SSDに電源が供給されてから使えるようになるまでの時間に関係あるのかもしれません。
(電源が供給されてから使えるようになるまでの時間が長いと、先にBIOSがHDD情報を取りに行ってしまい
NO DISKと認識してしまうのではないかと想像しています)
休止状態を使うと50%くらいの確率で復帰に失敗してくれます(^_^;
失敗した場合でも、再起動すると復帰してくれるので、特に問題なく使えています。
ただ、終了→再起動しても、かかる時間がそんなに変わらないので休止状態を使う意味がありませんが・・・。
>きよぴこさん

SSD起動前にBIOSが立ち上がってしまう、というのもあるのかもしれません。問題なく起動してもリブートするとまた認識しなくなるので…。
そうなるとTrue Imageからは100%認識している、というのはディスク起動後にPnPでデバイスの再認識しているのかな。

BIOS側でHDD起動までのウェイと時間が設定できれば(涙)。
CF-R4G(41番問題アリの店頭モデル)です、トランセンドはNG。
起動・正常動作できるが温まると再起動NG、、etcで断念。

PhotoFast の PF25P64GSSDIDE イチかバチかでポチッ、リベンジできました。

またアウトは悲しいのでこれ(↓)使いました。
http://cart05.lolipop.jp/LA07690481/?mode=ITEM2&p_id=PR00101507786


ご参考まで。
価格.comの掲示板で有志の方と検証や話し合いを進めた結果、
Let's NoteでTranscend/OCZ/CFDのIDE SSD(MLC)が認識できない理由が
それなりにはっきりしてきましたので、こちらでもお知らせしようと思い、
こちらのコミュニティに参加して、書き込みを行っているところです。
詳しくは自分の日記の方に書きました。

 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1092948783&owner_id=1105082

当該SSDを安定動作させるためには、問題となっているリセット信号のために
デジタルバッファ回路を作るというのも一つの手なんですが、
自分としては、SSD側にパスコンを入れるのが最も簡単な解なのではないかと考えています。
しかし、自分のSSDで実際に試してみたわけではないので、本当にうまくいくかは保証できません。

こんな感じで、Let's Noteと当該SSDは、改造が必要になる組み合わせであることには
違いないので、自分も含めて動作報告がそれなりの数上がりつつある
PhotoFastのG-Monsterの方をお勧めしたいですね。#57の方が買われたSSDです。
>にちむら。さん

53番で報告したCFD販売のSSDについて、価格.comの情報を元に1Pinカットを行ったところ、当初発生していた問題が全て解決しました。さすがにSSDを加工するのはリスクもあるため、41Pinカットで他の方が行っていたHDDとを繋ぐケーブルを保守で取り寄せ、1Pinの配線パターンを切る方がコストとダメージは低いかもしれませんね。

使用した感じでは、たまにプチフリーズっぽい現象も出ます。止まるのも10秒弱程度とこの程度のシステム停止はHDDを使用していてもよく起こることのため特に困ることはなさそうです。あとはリカバリ領域の復活ができなかったくらいでしょうか。

この情報が早く出ていれば…つい勢いでCF-T4Hを購入してメモリまで増設してしまいました。こちらでは1Pinカットしなくても問題なく動きました。

さて、CF-T1Rどうしよう…。
Transcend/OCZ/CFDから売られているSSDの場合(JMicronのSATA-IDEコンバータの場合)、
1番ピンをカットしても、リセット信号が”不定”にならないのかもしれませんね。
チップの外から外部プルアップしてはいないようでしたので、おそらく内部プルアップでしょう。

リセット信号はおそらく、IDEデバイス認識の初回時にHigh→Low→Highとなっているんじゃないかなぁ、
と思うので、ちゃんと機能を持っているであろうSSD側の1番ピンを折るのはちょっと気が引けますね。
おっしゃる通り、ケーブルカットの方が無難なような気がします。
57投稿者です。

PhotoFast社のSSDに変えて、1週間ほど経過します。
問題なく使えてはいますが、プチフリ現象とシャットダウン時間が気になってきました。
(使い方や環境にもよるんでしょうが)SSD化直後の感動はどこへやら状態です。

とりあえずIOデータのRAMディスクソフトを試してみようと思います。
また報告します。
更に進展がありました。

当初の期待通り、1番ピンをVddでプルアップすれば問題が解消されるようです。
詳しくは価格.comの方に書き込みましたので、そちらをご覧ください。

http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9178337/?s1
(漫談王というのが私。記事番号 2009/03/02 02:10 [9178337])

ただ、SSD側またはLet's Note側の改造(プルアップ抵抗追加)をしないといけないので、
半田付けに自信がない人は潔く1番ピンを折った方が良さそうです。
場合によっては再起動後にSSDを見失う可能性がありますが、
一旦電源を切って電源を入れなおせば認識しますし。
このTS32GSSD25-Mを
Let'sNoteCF-A3
MobilePentium?-M-700MHz
メモリー256MB
FAT32
Windows2000
に入れて使用してますが
CristalDiskMark
の値が皆さんのと比較して50%程度しか出ていません。
もしや旧製品?
DMAがモード1ぐらいになっているのではないでしょうか。

CF-A3のIDEコントローラを調べないと何とも言えませんが、
もしもモード1にまでしか対応していないなら、シーケンシャルが24MB/s前後で
頭打ちしているのは分からないでもないです。

いずれにしても、コントロールパネルからデバイスマネージャを開いて、
IDEコントローラのプロパティを見ると転送モードが分かると思います。

<参考>
http://www.drk7.jp/MT/archives/000986.html
にちむらさん、アドバイスありがとうがざいます。

実はWindows2000だったのを現在XPにしてしまいました。
これでCristalDiskMark値が少しあがりました。
こんなことってあるんでしょうか?

それでアドバイス頂いたDMAなるものを確認して見ましたらウルトラMDAモード2、
これならこの辺が限界ってことでしょうか?
Ultra DMA2なら、33MB/sが限界ですので、
やはり、インターフェイスの規格上の限界に達したと見るほうが自然ですね。

しかし、実際のソフトウェアの起動時間に影響しているのはシーケンシャルリードよりは
むしろ、4KB〜512KB程度のランダムリードの方ですので、
4KBのランダムリードで10MB/sも出るのであれば、デスクトップ用の高速な部類に入る
SATAハードディスクより断然快適にWindowsやソフトの起動ができる、ということになります。

ちょっとだけ分かりやすく言えば、100MB〜GB程度の大きいサイズの
ファイルをひたすらコピーするときぐらいでないと、
シーケンシャルリードの性能の差は出ないということです。
実際のところ、それ以外の場合、つまり、ブラウザやその他のソフトウェア、
Windowsの起動にかかる時間に関して言えば
換装前に比べて劇的な改善が見られたのではないでしょうか。
にちむらさん

起動は確かに早くなりましたが
数値が気になったので質問をしてしまいました。
CPUやメモリーが同じでも転送モードってのがあるとは・・・
大変勉強になりました。

ありがとうございました。
標準で有効になっているかもしれませんが、ノートパソコンの場合、
突然の電源断が発生しづらいので、SSDで書き込みキャッシュを有効にしても
問題がほとんどありません。

XPでどうやってキャッシュの設定できたか記憶が曖昧ですが、
マイコンピュータを開いて、Cドライブのプロパティを表示し、
[ ハードウェア ] タブでSSDのプロパティを表示します。
そのプロパティにおそらく、[ ポリシィ ]というタブがあり、
そのタブの中に、書き込みキャッシュを有効にするオプションがあると思います。
もしも無効(クイック削除のために最適化する?)になっていたら、
その下にあるオプションを選び、書き込みキャッシュを有効にするのなんのという
オプションにチェックを入れればキャッシュが有効になります。

確認するだけなら大した手間じゃないですし、一度見てみるといいかもしれません。
にちむらさん
上記、残念ながら既に「書き込みキャッシュ有効」になってました。

それと投稿63のWindows2000と投稿65のWindowsXPでのCristalDiskMark値が気になって転送モードを調べてみたら
左;Windows2000→UltraDMA
右;WindowsXP→UltraDMA2
となってました。
OSによって転送モードが違うんですね!
メモリー256MBですが起動時間の体感はXPの方が早くどっちを入れようか迷ってます。
> OSによって転送モードが違うんですね!

というよりは、たぶん、Windowsに標準で入っていたドライバの
ヴァージョンが違うことに因る気がします。
もしもWindows 2000用の最新のサービスパックやロールアップを当てない状態だったのであれば
サービスパックやロールアップをあててやると、DMA2で転送できるようになるかもしれません。

サービスパックやロールアップを適用済みでDMA1の状態であったのであれば、
まずは使っているノートPCのチップセットの型番を調べてみて、
intelからWindows2000/XP用のドライバが入手できないか調べてみると良さそうです。

 intelのチップセットの調べ方
 http://support.intel.com/jp/support/chipsets/sb/CS-009245.htm?iid=chipsets+infmain&
 ※ コントロールパネルから調べる方法も書いてありますが、
   識別ユーティリティでもいけるかもしれません。

 intelのダウンロード
 http://downloadcenter.intel.com/?lang=jpn

> 起動時間の体感はXPの方が早く

ランダムアクセスの性能で微妙な差が出ているので、
XPの方が何かと速く感じるかもしれませんね。ただ、
メモリが256MBということでしたら、どんなにカスタマイズしてもXPをサクサク使うことは
若干厳しいので、できるだけ新しいチップセットドライバをintelで探した上で、
ドライバがうまいこと見つかったら、Windows 2000を入れてみるといいかもしれません。
にちむらさん
的確なアドバイスありがとうございます。

自分も何とかWindows2000で行きたいと・・・
チップセットはIntel82444MXでした。

ドライバー検索してますがなかなか見つかりません。
それで駄目もととWindowsXPのドライバーの方が更新日時が新しいので入れてみましたがUltraDMAのままでした。
表示だけかとCristalDiskMarkを実行しましたが変わらずです。

もう少しドライバー探しをやって見ます。
とりあえず中間報告です。
71>間違い

チップセットはIntel82440MXでした。
> 72 大和さん

> チップセットはIntel82440MXでした。

それならUATA/33はハード的制限です。
それ以上速くなれません。
LucifeRさん、
コメントありがとうございます。

ハード同じWindows2000とXPの違いは誤差でしょうか?
関連メッセージ69
> 74 大和さん

> ハード同じWindows2000とXPの違いは誤差でしょうか?
> 関連メッセージ69

Ultra DMA 2 と Ultra DMA と Ultra ATA/33は実際問題同じものです(33.3Mbytes/s)
もっと速い奴は
Ultra DMA 4 がUltra ATA/66
Ultra DMA 5 がUltra ATA/100
Ultra DMA 6 がUltra ATA/133。

LucifeRさん、ありがとうございます。

この二つは左がWindows2000、右がXPです。
これは同じATA/33ということですね!

そうすると何度もすみませんが
関連メッセージ69のCristalDiskMarkの値の相違はなんでしょうか?

どうやら、Windows2000は標準ではDMAの転送モードまでは
教えてくれないみたいですね。

<元ネタ>
 http://www.atmarkit.co.jp/fpc/pctips/010idestatus/idestatus.html

上のサイトに書かれているキーワードを元に調べてみたんですが、
intelのドライバ(最終版)を発掘しました。

 http://downloadcenter.intel.com/filter_results.aspx?strTypes=all&ProductID=182&OSFullName=Windows*+2000〈=eng&strOSs=19&submit=Go!

これをWindows2000に入れてもなお、転送速度が遅いようであれば、
諦めるしかなさそうです。ちなみに、このドライバを入れると
DMAの転送モードも分かるみたいですよ。詳しくは元ネタを参照してください。
mixiだとintelのダウンロードサイトのリンクが*部分で切れちゃうみたいなので、
コピー&ペーストでURLをブラウザのアドレスバーに貼り付けてアクセスしてみてください。
上のintelのダウンロードサイトのリンクをたどっていくと

 INTELATA620_ENU.EXE
 INTELATA620_MULTI.EXE

という二つのファイルが出てくると思うのですが、
マルチ言語版の方が何かと便利かもしれません。
> 77 にちむら。さん

それ440MXでは動かないんじゃ?
対応チップセットリストに今一不安が。
> 対応チップセットリスト

http://downloadmirror.intel.com/2454/eng/release_620.pdf

実際にやってみたら分かる部分だとは思いますが、リリースノートを見ると
”Any Intel 800 series Chipset (e.g. Intel® 810E Chipset, Intel® 815E Chipset, Intel® 820E
Chipset)”と書いてあるので、問題ないと思いますよ。
> 81 にちむら。さん

> http://downloadmirror.intel.com/2454/eng/release_620.pdf
> 実際にやってみたら分かる部分だとは思いますが、リリースノートを見ると
> ”Any Intel 800 series Chipset (e.g. IntelR 810E Chipset, IntelR 815E Chipset, IntelR 820E
> Chipset)”と書いてあるので、問題ないと思いますよ。

だから、ちっとも安心できない、むしろ対象外だと書いてあるんじゃないですか?
440MXって、いってみれば400シリーズですよ?
確かに400シリーズですね。

http://downloadcenter.intel.com/Detail_Desc.aspx?agr=Y&ProductID=816&DwnldID=4241&strOSs=19&OSFullName=Windows*%202000&lang=eng

↑定義ファイルを更新することで、IDEコントローラの適切なデバイスドライバが
ロードされるかもしれませんが、手元にないマシンについては検証できないので、
これ以上は何ともいえません。
http://downloadmirror.intel.com/4241/ENG/readme.txt

Intel(R) 82440MX Bus Master IDE Controllerのドライバも入っているようですね。

ダウンロードした実行可能ファイルで対話モードでインストールが可能とのことなので、
画面の指示に従えば、特に小難しいこと(デバイスマネージャでドライバの手動更新)を
やらなくても440MX用のおそらく最終版であろうドライバがインストールできるようです。
にちむらさん、
詳しく調べて頂きまして感謝です。

それで教えて頂いたサイトから早速実行してみました。

結果は
「現在のオペレーティング・システムは、あなたのシステム上のインテル・チップセット装置をサポートします。INF最新版は必要ではありません。」
とのことでイストールせずに終了してしまいました。

現在のドライバーで充分速いのでこれで行きます。
今回は大変勉強させて頂きましてありがとうございました。
63メッセージ以降、お騒がせしております。

今回、Windows2000を再インストールしてCristalDiskMarkで転送速度を見たら
WindowsXPと同様の、ほぼUltraATA/33の値を表示しました。

ありがとうございました。

初めまして、thinkpadからCF-R7ユーザーになりました。
HDDを320GBに変えて、しばらく遊んでいましたが、SSDの値段がこなれてきたので、
TS128GSSD25S-Mに換装しました。

分解の途中で、なかなかキーボードの線が基盤にはまらず、ドライバーで力任せにやっていたら、
つぶしてしまい、使い物にならなくなり、パナソニックに部品を頼み、10日間くらい結局かかっちゃいました。

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 145.523 MB/s
Sequential Write : 86.760 MB/s
Random Read 512KB : 131.310 MB/s
Random Write 512KB : 36.541 MB/s
Random Read 4KB : 13.301 MB/s
Random Write 4KB : 1.717 MB/s

Test Size : 100 MB
Date : 2009/05/19 9:58:22

一応こういう感じなんですが、はじめはREADも87MB代でしたが、デフラグをかけたら
一挙にこういう結果になりました。

前の方のように、起動が劇的に速くなるということはなかったです。というかHDDでも十分
早いと思っていたので、

いいパソコンです。
人柱報告

はじめまして。こちらのトピックに触発されて
先日発売されたBuffaloのSHD-NPUM128Gという製品で
試してみましたが、全然ダメでした。
#相性、なのかな

本体:
CF-W4GW9AXR

症状:
BIOSで認識されない。1ピンも41ピンも折ってみたが改善されず。

結局バッファローのはやめといた方が無難なのかもしれませんね。
さて、これどうしよう?

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