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マヤ暦コミュのマヤ文明と暦

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マヤ暦のコミュニティなので、マヤ文明の暦についての話をしませんか?
マヤ文明と暦について書かれているページがいくつもありますので、そちらを参照しながら。
 この場合の暦は、13の月の暦(含・コズミック・ダイアリー)ではありません。
 13の月の暦コミュhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=51390は、別にありますので、
 是非そちらでと思うのですが、いかがでしょうか。

マヤ文明 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A4

マヤ暦/マヤのホーム
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya.htm
マヤ暦と歴史
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya_Maya.htm

マヤのこよみ (西暦 → マヤ暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar.html
マヤのこよみ (マヤ長期暦 → 西暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar2.html

ながく奥義学校
http://www.nagaku.com/

IMADR/グァテマラプロジェクト/「マヤ民族の知恵と心―マヤの暦と生物多様性―」
http://www.imadr.org/japan/project/guate/articulos/calendario.maya.1.html

コメント(17)

マヤ文明とマヤの暦の話のできる方って、
いないのかな?
「プレアデス銀河の夜明け」(バーバラ・ハンド・クロウ)
の後半で「時の守り手ツォルキン」からのメッセージというのがあります。それを読んだことはありますが、
マヤ文明と暦についてはあまりくわしくありません…。
マヤン・カレンダー・チャート・ポスター
http://www6.plala.or.jp/nagaku/calendar-chart.htm
現在は、入手できるようですね。
おはようございます。
マヤン・カレンダー・チャート・ポスター と
イン・ラケチを購入したところです。
よろしくおねがいします。
マヤ文明と暦の話しをしたいということですが、マイケル・D・コウ氏が書かれた「古代マヤ文明」と古代マヤの世界観を書いた
「ポポル・ヴフ」を読まれるといいと思います。
「ポポル・ヴフ」は、日本でいう古事記みたいな本ですので、読み
にくいと思いますが、「古代マヤ文明」は1966年に初版が書き下ろされて以来改訂を重ね、マヤについて知ろうとする人に読み継がれてきた、マヤ文明入門書の決定版ですので、お勧めです。
こんなお知らせをいただいています。

-------------

★立教大学教授・実松克義氏講演会「マヤの宇宙観」★

〜中南米古代遺跡が今脈動する!!〜

実松克義先生は、現地フィールドワークのスペシャリストで、今後の研究の成果は、歴史の教科書を変えることになるでしょう。
マヤのシャーマニズムをはじめ、アステカの宇宙観の研究などに取り組まれ現在はボリビア・アマゾンの遺跡発掘プロジェクトに力を入れられています。
知性的で温かく心身のバランスのとれた方ですので、講演会はリラックスして楽しんで頂ける内容になると思います。

スピリチュアリティの世界だけでなく、一般的な科学の世界で様々な謎が解明されようとしている時代だと思います。
中南米はこれからが旬!
是非たくさんの方に聞いて頂きたい内容です。

日 時:2005年5月14日(土) 
    13:00〜16:00
会 場:ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)
参加費:前売 3000円/当日 3500円
講 師:立教大学社会学部教授 実松克義
初歩的な質問をさせてください。
高橋徹氏によるマヤンカレンダーによると
グレゴリオ暦1975年4月1日は、白の惑星の鏡、
となりました が、マヤンカレンダー2で調べると
青いスペクトルの夜 と出ました。
自分のことをもっと知るために どちらをみていったら
いいでしょうか それからこの違いとはいったいなんでしょうか? 

わかりやすく説明してくださる方が
おりましたら 光栄です。 
♪prema様、
高橋徹氏のマヤンカレンダーは、
マヤ文明の暦について書かれたものではありません。
マヤンカレンダーの場合の暦は、13の月の暦です。
13の月の暦コミュhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=51390 か、
別のとびでお願いしたいです。


このとびでは、マヤ文明の暦についての話について、
お話しませんか?
銀河の音楽さん
マヤ文明の暦についてはなにも知らない

ちょこっと、べんきょうします。

お話をいっしょにしたいので。
mainitigayumenonaka さんのかかれているのは
マヤの暦ですか?13の月の暦ですか?

マヤ・カレンダーについて
http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-calendar.htm
というページがあるのですが、御存知ですか?
その中に、
Q.「13の月の暦」や「コズミック・ダイアリー」は、マヤ・カレンダーではないのですか?
というところがあります。

mainitigayumenonaka さんのかかれているのは
マヤの暦ですか?13の月の暦ですか?
>マヤ暦のコミュニティなので、マヤ文明の暦についての話を

>しませんか?

という問いかけなので、少し、書いておきたいと思います。

マヤには、17種類、あるいは、19種類といわれるカレンダーがあります。
学問的に、マヤ暦というのはその17種類をさします。

ですから、一時、ホゼ・アグエイアスは
「13の月の暦」は、マヤ暦ではない、と強調していました。


ただ、このコミュニティの最初の管理人の方から、
メールをもらったときのことを振り返ると、
彼女は、「13の月の暦」「コズミック・ダイアリー」を
想定して、このコミュニティをつくったことは明確です。

さらに、「コズミック・ダイアリー」の著者からの情報を
載せてほしい。質問にも、答えてほしい。
という要望があり、
質問に答える時間はないかもしれないけれど、協力はします。ということで、いろいろ情報を載せさせていただいています。

また、コズミック・ダイアリー・セミナーにも、参加いただき、そのセミナー、あるいは、あとの懇親会で出会ったMAMIさんが、今、管理人をしています。

ということは、名前は、マヤ暦ですが、基本的にこのコミュニティは、「13の月の暦」「コズミック・ダイアリー」を意味するマヤの叡智をもとにしたマヤ暦という意味だったのが、このコミュニティの流れだと思います。


今のカレンダーの問題点を、一緒に考え、人類が今後どうあるべきかを感じながら、楽しく進むために、

>アクエリアスの時代に入った21世紀に必要な、
>宇宙の暦

>..古代のマヤ暦、13の月の暦、マヤンオラクル・・
>いろんなことをお話しましょう!!!ヽ(^。^)ノ

という管理人MAMIさんの趣旨に沿って、
お互いの叡智や、情報を、楽しく、平和的に、
ただし、できれば精確に交換し合いましょう。

ちなみに、コズミック・ダイアリーのコミュニティも
できたようなので、
http://mixi.jp/view_community.pl?id=284245
遊びに来てください。
柳瀬も、昨日、入りました。

・ホゼからの新しいメッセージ

・11月のホゼの来日、講演、セミナーなどの情報は、

コズミック・ダイアリーのコミュニティと

cosmic diary news というメルマガ
http://www.async.ne.jp/cosmic/j/yanasecmm.html とに

最初に、載せることになると思います。

ぜひ、新しいコズミック・ダイアリーのコミュニティにも、
ご参加ください。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■ COSMIC DIARY NEWS   ■ vol. 17  2005.6.17.
■ 「新しい時間の旅人」向けオンライン・マガジン


より、


 もうひとつ、歴史に関する日付について

 グレゴリオ暦制定の年、グレゴリウス13世によって、
1582年10月4日から、10日間飛ばされた。といったこともある。1582年10月は21日間しかなかった。
というようなこと。西暦にもある。

 1582年の10月5日は、存在しない。
6日も、7日も、8日もない。

■■■■■■■

ちなみに、このトピックに紹介されている

西暦、マヤ暦の 対照のホームぺ−ジで調べると、
1582年10月5日も、6日も、7日も、
1日づつ違うマヤ暦の日にちが表示されます。

そんな日は、地球上に存在しなかったにもかかわらず。

つまり、第10バクトゥーンの830年以前の
古典マヤの時代まで、たどって
マヤ暦のロングカウントを正統だとするなら、
少なくとも、
1582年において、10月の存在しない
10日間をカウントしてしまっているとすると、
まったく間違ったマヤのロングカウントを
信じていることになるかもしれません。

ぜひ、伝統的マヤ暦、特にロングカウントを使っている人は、
その辺をちゃんと、修正しているか、チェックしてみてください。



ぜひ、検証されることをお勧めします。

その辺が、精確なマヤ暦のカウントを知りたい気がします。

世界には、多くの学者がいるので、ちゃんとあると思うのですが・・・・・
>ただ、このコミュニティの最初の管理人の方から、
>メールをもらったときのことを振り返ると、
>彼女は、「13の月の暦」「コズミック・ダイアリー」を
>想定して、このコミュニティをつくったことは明確です。

>さらに、「コズミック・ダイアリー」の著者からの情報を
>載せてほしい。質問にも、答えてほしい。
>という要望があり、
>質問に答える時間はないかもしれないけれど、協力はします。
>ということで、いろいろ情報を載せさせていただいています。

>また、コズミック・ダイアリー・セミナーにも、参加いただき、そのセミナー、あるいは、あとの懇親会で出会ったMAMIさんが、今、管理人をしています。

>ということは、名前は、マヤ暦ですが、基本的にこのコミュニティは、
>「13の月の暦」「コズミック・ダイアリー」を意味するマヤの叡智をもとにしたマヤ暦という意味だったのが、
>このコミュニティの流れだと思います。

と書かれているのを拝見するに、「このコミュニティの成立の趣旨からすると、このコミュニティでは『マヤ暦』は『13の月の暦』『コズミック・ダイアリ』であるので、それ以外のことについては、発言を謹んでほしいとおっしゃっているように読み取れます。

>>..古代のマヤ暦、13の月の暦、マヤンオラクル・・
>>いろんなことをお話しましょう!!!ヽ(^。^)ノ
>という管理人MAMIさんの趣旨に沿って、
>お互いの叡智や、情報を、楽しく、平和的に、
>ただし、できれば精確に交換し合いましょう。
というのは、実際にどういうことなのだろうかと思わざるを得ません。
中南米はよく旅行する友人がですが、「自分は、現地の人が使っているマヤの暦のほうに、興味をもっている」とよく言っています。13の月の暦でも、コズミック・ダイアリーでもありません。現地の人は、電気、ガス、水道のない生活をしている人が多くいて、当然、文化が違い過ぎて理解しあうのはかなり難しいようです。
旅行する以上、現地の文化を理解したいというのもわかります。
そういうことについて、話題にしたい場合、このコミュニティで発言するのは不適当なんでしょうか。
銀河の音楽さん、

友人と一緒に、ウイチョール族のシャーマンと
交流したこともありますし、
今のマヤの人たちとも、その友人である日本人とも
親しいです。

今のカレンダーの問題点を、一緒に考え、
人類が今後どうあるべきかを感じながら、楽しく進むために、

>アクエリアスの時代に入った21世紀に必要な、
>宇宙の暦

>..古代のマヤ暦、13の月の暦、マヤンオラクル・・
>いろんなことをお話しましょう!!!ヽ(^。^)ノ

という管理人MAMIさんの趣旨に沿って、
お互いの叡智や、情報を、楽しく、平和的に、
ただし、できれば精確に交換し合いましょう。

と書いたのが、そのまま書いた趣旨です。


>マヤ暦のコミュニティなので、マヤ文明の暦についての話を
>しませんか?

> この場合の暦は、13の月の暦(含・コズミック・ダイアリ
>ー)ではありません。
> 13の月の暦コミュhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=5>1390は、別にありますので、
> 是非そちらでと思うのですが、いかがでしょうか。

という銀河の音楽さんへの、リアクションとして、
このコミュニティのいきさつをお話しただけです。

誤解しないでいただければと思います。

>このコミュニティでは『マヤ暦』は『13の月の暦』『コズミ
>ック・ダイアリ』であるので、それ以外のことについては、
>発言を謹んでほしいとおっしゃっているように読み取れま
>す。

そんなことは、論理的のも、ありえないと思います。
マヤの叡智、文化なくして、13の月の暦はありえないわけですから・・・

3月には、パレンケに行ってきました。
10バクトーンのマヤの人たちに波長を合わせ、
彼らの生活や時間を感じるためです。
チチェンイッツアのピラミッドも、ピラミッド自体、
カレンダーなわけです。

その精神において、マヤ暦と13の月の暦を区別する発想は、
柳瀬にはありません。ただ、銀河の音楽さんが、指摘しているように3次元的に、伝統的なマヤ暦と13の月の暦は、違います。
それも認識した上で、その違いは違いとして、情報交換するのも、素敵で必要なことだと思います。

このMLは、マヤ暦 という名前だから、
13の月の暦は、別のコミュニティに・・・・

という言い方への素直なリアクションです。




マヤ暦の一番素敵なのは、
空間からしか、ものごとを認識しない現代社会に、
本当の時間について、考え、感じさせてくれる
可能性があるからです。


写真のパカル・ヴォタンの絵を
ソ連の学者たちは、宇宙飛行士だと考えたというのは、有名な話です。

つまり、空間からの認識が、支配していて、
時間の認識が、2次元、3次元のみになったからです。

時計を時間だと思っていたり、
距離を測る尺度としてのみ、時間を考えたり・・

時間を、平面や空間に閉じ込めてしまったから。

マヤの叡智、マヤ暦は、
本当の自然時間を取り戻す叡智だと思います。

マヤの機織も、本当にそういう布をつくり、
ピラミッドも、時を刻むカレンダーになっています。

生活すべてが、時間を刻むものだった。

写真のパカル・ヴォタンは、時間航行者です。
時間の旅人をあらわしています。

このコミュニティがあるのも、多くの人が、
マヤ暦に惹きつけられるは、
そういう、今、失われた時間の叡智、感覚に対して
興味があるということだと思っています。

マヤ暦、マヤの叡智から生まれた13の月の暦も、
その意味では、同じ意味があると思います。

マヤの生活そのものが、マヤの時間、マヤの叡智であったわけですから、皆さん、興味があると思います。

また、13の月の暦も、コズミック・ダイアリーにも、
同じ観点で、興味があると思います。
そして、もともと、それを意識して
最初に作られたコミュニティが、
このマヤ暦のコミュニティです。

>「このコミュニティの成立の趣旨からすると、このコミュニ
>ティでは『マヤ暦』は『13の月の暦』『コズミック・ダイア
>リ』であるので、それ以外のことについては、発言を謹んで
>ほしいとおっしゃっているように読み取れます。

そんなことは、露ほども思っていないし、
今、書いたように、その発想は、コズミック・ダイアリーの精神からして、ありえません。
また、管理人でもなく、そんな発言をする立場にもありません。

理解して、いただければ、幸いです。
銀河の音楽さん、柳瀬さん、どちらもすばらしい方々ですね。
お二方とも学術的な精確さをもっていらしゃる。
だから、仲良くして、情報交換、交流の場になってくれたらうれしいな。
お勉強になる〜よ。だってこの討論自体、すごく情報提供してくださってるから。
ちなみに、わたし、15年前にホセさんにお会いし、コズミックダイアリーの出版者、ホセさんと活動してらっしゃる方にも、お会いしました。南米遺跡も探検しました。イギリスの博物館でも感動しました。実物は鳥肌ものでした。
お二方、ありがとう、です。ありがとう〜〜〜〜〜
必ず、また中南米に行くみたいです。
よろしく〜。
かんざんとじっとくを目指すマヤ(マヤ以外古代遺跡好き)のkuuより。

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