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『AREA GUERRILLA』コミュのAREA GUERRILLA 出演アーティストPRF

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AREA GUERRILLAに出演するアーティストのPRFを紹介してきます!!


Mセットラッパーズ!!

2003年に“AREA GUERRILLA”CREWで活躍していたメンバーを中心に結成。彼ら5人が繰り出す音は、“Old Skool Hiphop”を基盤に持ちつつも、“Rock”・“Reggae”・ “POPS”、など様々な音楽を吸収し、独自で築き上げてきた、彼らオリジナルの『Hiphop』である。日本最大のHiphopの祭典「B-BOY PARK 2005」出演や、「NHK 熱唱オンエアバトル」にて3回連続オンエアーを勝ち取り、セミファイナル出場、昨年10月に発売した2ndプロモCD『AREA GUERRILLA』は、これまでに1000枚以上を販売。2/17に発売のコンピレーションアルバム「UNITED OSAKA episode 1」に参加など話題も多く、この3月21日には、デビュー前のHiphopアーティストとしては異例の初ワンマンLIVE「バリューセット!!」を大阪FANJ twiceにて開催し、なんと300人以上を動員!!!!今、関西で最も注目を浴びているアーティストとなり、その勢いは留まることを知らない。




DJ BENKAY

DJ。毎週800人〜1000人を動員する日本最大のヒップホップパーティー "SOUL FREE" (@SAZA*E 毎週水曜)等で味わえる通り”Magic On The Turntable”の呼び名は伊達ではない。東京渋谷クラブハーレムのコンピレーションCDに引き続き、フジテレビ・東宝映画「G@ME」の主題歌 ”IT ALL A GAME ”で再びZEEBRAをプロデュース。サントラ盤がPONY CANYONから発売中。 近年はメディアや雑誌媒体などの露出も増え、DJというものの活動の幅を多方面に広げつつあり、関西ヒップホップシーンのパイオニア的存在。
2006年の春4月からは待望の自身がメインパーソナリティを勤めるTV番組「NightCruising」(現在、TV大阪で毎週金曜AM2:00〜、TV愛知で毎週日曜日AM1:52〜)がTV大阪にてスタートし、高視聴率も獲得し好評を博している。




DJ TAICHI

中学の時にHIPHOPに出会い、1999年から音楽活動を開始。ミドルスクールを中心に、新譜、レゲエ、ハウスまで幅広い選曲で独特のグルーブ感を創り上げ、高い評価を受けている。東海エリアのクラブを中心にDJ、オーガナイズを積極的にこなし、2003年地元名古屋のアーティスト“SEAMO”(当時シーモネーター)のバックDJとして全国各地でのライブ、テレビ収録と飛び回るようになる。休止していたクラブDJを2005年から再開し、現在ではDJ、ライブ、収録と年間200本近くこなしている。また、2005年からスタートしたブログ“DJ TAICHIの手前味噌FLAVER!!”では1日のアクセス数が“2000”を越え、現在もその数が増え続けている状況。





I THE TENDERNESS

1998年頃、グループとして活動スタート。結成以来、多岐にわたる音楽活動を重ね、2003年春、So' FlyのGIORGIO 13が主宰する@LAS RECORDSよりインディーズデビュー。以降、精力的にアルバム2枚、ミニアルバム2枚、シングルを1枚リリース。2005年夏にはレーベルの盟友、So' Flyとのスプリット盤をリリース。MCのU-KIとFEROSが織りなすタイトかつ流れるようなオリジナルフロウが、プロデューサー=GIORGIO 13のクリエイトするトラックに乗り、放たれるのがITTのオリジナルサウンド。2005年12月にリリースされたミニアルバム「THIS IS ITT」は2年近く経った今も売れ続けており、JAPANESE HIP HOPシーンに常に新しい風を吹き込んでいる。シングル「BRUSH UP」「a Life Time」を含む待望のファーストメジャーフルアルバムが4/4についにリリース。




デリカテッセン

デリカテッセンとして2000年頃から大阪を拠点にアンダーグランド・ヒップホップ・シーンを牽引し続け、Ugly Duckling等、 数々の海外大物アーティストのフロントアクトを務める。毎回4人で様々な衣装を合わせ、DJのヒョウタンがブースからフロントに 飛び出すなど派手なステージングが話題を呼び、瞬く間に全国レベルで注目を集める存在となった。2005年7月にシングル「Steppin'」でavex traxよりメジャー・デビュー。 その後立て続けに2枚のシングルをリリースし精力的にライブ活動を行なう。2006年2月15日、1stアルバム「デリカテッセン」をリリース。続く同年夏にはフジテレビ系アニ
メ“ONE PIECE”エンディングテーマ「ADVENTURE WORLD」 とラッパ我リヤをフィー チャーしたシングル「FunkyBusta B」を2枚同時リリースしメジャーからコアシーンまで幅広い評価を得る。引き続き『史上最高のHIP HOP FES/THE BIGGEST CAMP TOUR』等、数多くのイベント出演をこなしながら最新作の制作活動に取り組み、6曲入りミニアルバム「LOVE DELICA ESSENCE」を2007年1月24日に発売予定。この作品ではクリエイティブな世界観を共有出来る仲間、家族、彼女、古くからの友人など、あらゆる対象への“愛”をテーマに、さらに深化したポップソングを構築することに成功している。リリースと同時に2007年2月に地元の盟友ET-KINGと共に満を持して決行するイベント『大阪ジャンクフード』にも大きな注目が集まっている。





ウルフパック

1999年、MCのU.S.Key&volfgung、そしてDJのNAO the LAIZAによって結成されたWOLFPACKは、大阪のミナミ、アメリカ村のクラブイベントでLIVE活動の狼煙を上げる。 その他のライブ・アクトとは異なるスキット込みの独自のスタイルは、一度見たら妙にハマるという特殊なノリで、その結果WOLF PACKの名はジワジワと口コミで浸透していった。 2000年にオーディションイベント『CLUB 2000』のRAP部門に参加。関西地区予選を破竹の勢いで勝ち進み優勝。デビュー目前まで話が進むが音楽性の違いでキャンセルするという異例の事態を引き起こした。 その後、2001年にVAXIMがトラックメーカー兼プロデューサーとして加わり、DJ NAO the LAIZAとともにプロデュースチームHI-A+Productionを組織し、音源作りを開始。DOBERMAN INC.の2ndアルバム「MEGA CITY FIVE」への客演などもこなし、着実にWOLF PACKの世界観を関西一円にユル〜く伝染させた。 Hi-A+Productionの二人がサウンドプロデュース業に専念するためにグループを離れた2004年には1stアルバム『Gergon File』をインディーでリリース(D-ST.ENT./KSRより)。同作は同時発売のD-ST.オールスター.アルバム『D-ST.INFINITY』の余波もあり、じわじわと売れ続け某メガストアの"地元店"ではセールスチャートにも登場。 2005年には"COLUMBIA JAPAN"と晴れて契約することになった。




ABNORMAL BULUM@

パンチライン王のMONCHI 、アンジキジョイ、NAGAN SERVERのキャラの違う癖のある3MCに、トラックメイク、ライブDJを務めるDJ 拓音aka MASS CUT ヘルツェゴビナ、ちゅ〜やんaka 僕des
GARCONS、DJ チル村からなる大阪の超新星グループ!2005年夏に行われた神戸市主催のTOY ROXのライブバトルでは予選から勝ち上がり見事優勝。その他数々のライブバトルでも優勝している。(いまだ負け無し) 05年5月には完全自主制作アルバム「乱茶DEAD STOCK」を発表、ライブ会場ネット手売りなどで全国的に無名ながら1000枚近く売り上げた。 アルバムリリースパーティでは、雷家族からTWIGY、D.O、DJ AMEKEN をゲストに盛大に盛り上げた。その後DJ 拓音がMIX CD
「ANOTHER SIDE TRAX」をネット限定でリリース(即日完売)さらにラッパーのNAGAN SERVERがDJとしてSELECT MIX CD「9:52」 (現在SOLD OUT)を発表。2006年3月14日にはブルマ本体によるブート盤CD-R 「e.Y.E.P」を発表。06年七夕にはSUPPON RECORDSから発売されたEAMADDERのアルバムに「言われてから4日間」で参加。また昨年10月に発売した韻シストのアルバムにラッパーのMONCHIがGEBO、KN-SUN、AFRAと共に「noc turn」で参加。
そして遂に06年9月9日全国にフルアルバムである「DESTROY ALL MONSTERS #6.E06」を投下。アルバムは大反響を呼びタワレコ全国インディー6位や大阪タワレコウィークリー1位をとるなど話題集めている。そして今年は各方面話題を集める「SLACKERS SIX」を含む9曲入りのアルバムを夏に発売予定。




ウエイスト

OSAKA No.1 PARTY ROCKER『ウエイスト』2MC(性良・芯司)+1DJ(SHU-C)からなるユニット!!
2004年に結成し大阪を中心に活動をスタート。2005年7月には、一月で20本のライブを行い
同年9月には、『(有)申し訳ないと WEST TOUR'05』、同年11月には、m-flo CLUB TOUR 2005『DOPE SPACE NINE』、同年同月には、株式会社 ARTIMAGEと契約。翌年2006年3月には、『ARTIMAGE NIGHT in OSAKA 2006』に参加するなど活動範囲を多方面に広げている。ウエイストの音楽性は、HIP HOP・ROCKを軸にあらゆる要素を取り入れまさにオリジナルスタイルである。
それに加え常に前向きな歌詞は、リスナー全てを元気にさせるユニットである。2007年5月からは、同年2月に発売されたコンピレーションアルバム『UNITED OSAKA episode 1』に収録した『STEP BY STEP』が、高津理容美容専門学校のCMソングに起用される!!(8月まで)




ひとりでできるもん

1983年9月11日生まれ。マスクを付けた謎めくキャラクターに、マジカルなムーブと笑いを交わしたショースタイル……と言えば、言わずとしれたソロダンサー、ひとりでできるもん。TV番組「少年チャンプル」で一躍有名となり、今では全国各地からショーケース、ワークショップの依頼などで引っ張りだこのダンサーだ。ダンスの枠を越えたパフォーマンスのおもしろさは、ストリートダンサー以外からの支持も高く、幅広い年齢層に受けまくっている、そんな彼の人気は留まる所は知らない。
日本テレビ 人気ダンス番組「少年チャンプル」において、人気ダンサーランキング13週連続1位を獲得。日本テレビ ダンス番組「スーパーチャンプル」(現在木曜12:56より放送中)において2週連続人気投票1位を獲得。
2005「ひとりでできるもん」ソロDVD発売 約10000枚セールス
2006「キリンジ」アーティストPV出演
2007「コカコーラ」CM モーションキャプチャー出演
DANCESTYLEマガジン 1月号 巻頭10ページ特集
株式会社ベルロデオインターナショナル ゲームセンター イメージキャラクター
移動販売車 POPʻN CHOP イメージキャラクター
中京TV主催 ダンスイベント「チャンプル祭り」レギュラー出演
NECダイレクトCMモーションキャプチャー

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