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NHKラジオ深夜便リスナーコミュの不快なら聴かなければ良いのに

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夜勤の時にいつも楽しみに聴いています。

今夜も聴いていますが
読まれたハガキの内容にびっくりしました。

選曲が早い曲が多くまたしゃべり方にもあり不快だと。

ラジオ深夜便の魅力は幅広い内容だと思います。

そんな言葉に負けずに柴田さんには頑張って欲しいです。

コメント(21)

こんばんは。

生憎、私はその放送を聴いていませんでした。

おそらく、そのハガキを出されたリスナーさんは、とても熱心な『深夜便』ファンで、毎日まんべんなく自分好みの深夜便のありようで聴きたい方なのでしょう。

人は友人を選ぶように、好みも相性も千差万別なのは自然の道理なのですが、ラジオを聴く個人に向かって語りかけるような深夜便においては、いつも必ず自分を満足させる義務があるとでもお思いなのかと思います。
大いなる勘違いですね。

私ももちろん人の子ですから、好きなアンカーさん、そうでもないアンカーさん…とありますが、取捨選択して視聴できる放送というメディアに対してそのような【個人的な好み】を押し付けるやり方には感心しませんね。

そのようなハガキを受け取られた柴田アンカーのお気持ちを考えたら、できることではないと思うのです。

そのような思い遣りのない言葉を平気で投げつけるような方に時々遇います。
残念なことに、私などよりもずっと人生経験が豊富な、年を重ねられた方に多いようにお見受けします。

先日購入した『ラジオ深夜便読本 宇田川清江特集』に掲載された過去のエッセイの中にも、リスナーから心無い言葉を投げられた経験が書かれてありました。
宇田川さんは幾多のそのような辛い経験も乗り越えて、20年間休まずに放送を続けてこられました。
柴田さんはまだ40台前半。
これもひとつの糧にして、ますますのご活躍を応援したいと思っています。

まあ、いろいろなリスナーさんがいらっしゃいますし・・・。
先ほどのご意見も、半分は共鳴しながら聞いておりました。

確かに深夜便に限らずNHKのラジオ第一全体が、
以前に比べて落ち着きを失ってきていると感じています。

ラジオ談話室や私の本棚といった長寿番組がどんどん姿を消して
井戸端会議のような、どこか深みにかける番組ばかりが増えてきている現実。

その中で、深夜便にかつてのラジオの残像を求めるのも、一つの然るべき姿かなと思います。

アンカーの底知れぬ博識、数知れぬ引き出しの多さに嘆息しながらも、
長い夜をゆったりと旅する。
こういった聴き方が、深夜便には似合っていたと思うのですが・・・。

まあ、すべては変容していくということでしょうか


昨夜の深夜便は、半ば覚めつつ半ば眠りつつで飛び飛びに聴いていたので、その葉書の一件は知りませんでしたが、皆さんのコメントを読んでどちらのご意見もごもっともだなあ、と思っています。

まず、どうしても自分の好みに合わないと思ったら、聴かなければいいだけのこと。アンカーや番組の内容に自分の好みを押し付けるのはちょっと行き過ぎだと思いますね。
たしかに歳を取ると(私も60代です!)早口でしゃべられると、耳がついていけない場合もありますが、逆にお年を召したゲストが登場してあんまりゆったりのんびり喋られてもイライラすることもあります。
でも、毎晩楽しんで深夜便を聞くのは、自分だけだったら決して選択しないような話題をランダムに聞いていると、とても新しい発見があるからです。

眠りへの導入のために聞く人は静かな曲を聴きたいでしょう。
夜勤で働いているかたは活気のある元気な曲を聴きたいでしょう。
それぞれの方の立場を想像して選曲するアンカーはじめスタッフのご苦労は、ただ聴いている者にはわからないくらい大変だと思います。

アンカーへの個人攻撃ではなく、番組やNHKに対して視聴者の率直な意見を言うことはよいことだと思います。それをみんなが冷静に考えてさらに意見を述べあうことは番組を育てるという点で素晴らしいことだと思います。
難しい問題ですね。
僕はまだ深夜便を聴き始めて2年ぐらいなので、すべてのアンカーを聞いているわけではありませんし、早計な判断は出来ません。

以前にも柴田アンカーに対する「しゃべるスピードが速すぎる。原稿をめくる音が突然ガサガサと入りビックリした!」と言う投書があったのを記憶しています。まだ、担当につかれたばかりの頃です。

僕も個人的にはどうも自分には合わないなというアンカーはいます。
それぞれ個性をお持ちですから。

ひとつの基準はアナウンサーとしてどうなのか?しゃべる能力・伝える能力はどうなのか?
アンカーがどれだけご自分の中に引き出しをもっていらっしゃるのか?
朗読力、インタビュー力、コメント力など。
そして、深夜便では音楽が大きな位置をしめているので、曲目の紹介などがしっかり出来ているのか?(これは選曲にアンカーがどれだけかかわっているかの問題もあると思いますが・・・)

これは?というアンカーもいました。
語尾やアクセントが強すぎて聞きづらかったり、曲紹介もなおざりだったり、自分の紹介した曲と違う曲がかかっているのに1番が終わるまで気づかず流れていました。信じられないと思います。

柴田さんはソフトで聞きやすい声だと思います。
またインタビューも素晴らしく、以前竹内まりやさんと話されたときはコメント含め聞きやすかったです。
そして、無類の読書家らしく、引き出しの中には色々入っている気がします。

柴田さんを擁護するということではなく、個人的にはこの方はいいなと思うアンカーも何人かいらっしゃいますし、自分に合わないアンカーも何人かいます。

リスナー層の幅がかなり広い番組だと思いますので、それぞれのアンカーさんの個性を楽しめばいいのではないでしょうか?
聴きたくなければ聴かないという選択も含めて。
深夜便も20年続いてますんで、想定リスナー層である中高年もその間に20年分幅が広がってますから深夜便自体に求められる幅も広がっているわけで。
となると個々のリスナーに合わない部分もそれだけ出てきて当然です。

私も聴いてはいないんですがむしろそれでも紹介した柴田アンカーや今日のスタッフに感心しております。
私もたまたま運転しながら聴いていました。
投書の主は「速いテンポの選曲」に嫌悪感を抱いているようでし
た。また柴田アナの鼻にかかった声が不快でイライラするとまで
書いていました。
しかし番組では、こういう意見もありますと言って63歳のリスナ
ーからの投書も合わせて紹介していました。そのリスナーはまさ
にビートルズ第一世代で問題とされたらしい80年代サウンド特集
を、懐かしい、ホッとする、と積極的に評価されていました。
客観的に見れば深夜便リスナーの世代交代も進行しつつあるとい
うことかな?と私は思います。戦前・戦中・戦後の古い選曲は勿
論深み味わいがあって好きですが、ロック・フォーク・ニューミュ
ージック等70〜80年代の曲も今となっては深夜便でもおかしくな
いと思います。それらだってもう30〜40年ものの言わば”クラシッ
ク”に熟成して来ているのでしょう。
それから「不快だ」・「イライラする」と言う類の苦情は生理的な
反応で感情が先行し過ぎている様に思います。どの曲でもアナウン
サーでも100人中100人から好かれることはありませんよね。たとえ
自分が嫌いでも他のリスナーは好きな人もいるはずと想像しないの
は自分が嫌いなメニューは店に置くなと言うのと同じだと思うので
す。世の中を自分の好きな色一色にしたらバラエティー・多様性が
失われて無味乾燥になるだろうし大勢が一斉にそんなことを言い出
したらどんなことになるかすぐに想像がつきます。
私は今朝の放送を聴きながらそんな風に思いました。勿論忌憚のな
い意見を言うことはいいことですが単なる自分勝手ではいけないし
何ら解決にならないと思いました。

そういう意見も取り上げ、公に放送するところが
柴田アンカーの心の深さを物語っていると思います。

そうやって勉強していくものなんでしょうね。
自分は昨夜の放送は聴いていなかったんですが………。
人それぞれ好みはあるし、自分も好きなアンカーさん、苦手なアンカーさんはいます。
しかし指摘と、単なる批判(しかも悪口に近いもの)は全く逆のものですよね。

深夜便ではたまに、例えば映画の題名や年代の間違いを指摘する投書があるんですが、アンカーの方々はそれもきちんと紹介して、番組の中で訂正とお詫びをされるんですよね。
(2008年の「ラジオ深夜便年鑑」で、松本アンカーがそれにまつわるエピソードを書いてらっしゃったこともありました。)
とても勇気のいることではあるけど、アンカーさんはじめスタッフの方々が、誠実に番組を作っていってると感じます。

その投書をしたリスナーの方は、単に「気に入らない」というだけで柴田アンカーを批判したのでしょうね。
しかし、深夜から夜明けまで約6時間の番組でアンカーを続けるのはかなり大変なことだと思いますし、そのリスナーはそういった陰の苦労を考えられないんでしょう。

柴田アンカーには辛い批判だったと思いますが、アンカーさんはそれぞれの持ち味があってこそ面白いんですから、これからも頑張っていってほしいです。
そしてオーバーかもしれないですが、批判を敢えて発表したその勇気に拍手を送りたいです。
実は、柴田さんのファンです。あの声が良いんですよね。
しゃべり方が気に入らないとか投書された方が居たんですね。ただ、受信料を戴いてるNHKですから苦情とか反論とかしたらマズイみたいですよ。
でもファンにしてみたら、そんな投書の影響で柴田さんが番組を降板させられたら困ります。気に入らないとかだったらラジオ消して寝て欲しいですね。


そんな投書があったんですか。

おこがましいというか、なんというか、自分の意見こそが、全てと勘違いされているのか。
一番良いのは投書された本人が聴かなきゃいいだけなんでしょうけど、各アンカーそれぞれ
持っている特徴、また考え(音楽なら選曲)がないと、誰がやっても同じになってしまいます。
毎日変わるからこそ、番組を聴く楽しみがある、と考えるのですが、なんだか残念な話、と感じます。
皆さんの意見読ませていただきました。

確かに選曲や声についてはいろいろな意見があるのはわかりますが、投書した方も、もう少し大人な表現の仕方をされたほうがよかったのかと思います。

ネットでもよくありますが、相手が見えるところでは使わないような言葉を、文字表現だと平気で使う傾向がありますから。

聴取層も開始当初よりは年齢層も幅広くなっているでしょうし、同時にすべてのリスナーを満足させるのは不可能です。

ただ、送り手側に対して不利な意見をあえて紹介した柴田アンカー、およびスタッフには、私個人は「大変でしょうががんばって。」という言葉を送りたいと思います。

#私個人は、柴田アンカーの落ち着いたトーンは気に入っています。
mixiにログインせずに聴いてることも多いので、そういえばそんなことあったかもと思いながらトピック発掘。

今はTwitterでも気軽に投稿する人が増えたけど、たまに検索すると、内容が大人げないなというユーザーもいて、まあ人それぞれだろうなと。

(返信会話は不要)
実は僕も柴田さんは話し方からプライドが高そうな印象を受けて、苦手ですね。
でも、小さく音を出しておかないと、僕は眠れないので、我慢して聞いています。
何というか、好き嫌いは人それぞれあるんじゃないでしょうか。
それをわざわざオンエアで放送するのも柴田さんらしい所だと思います。ボケーっとした顔

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