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新世紀エヴァンゲリオンコミュのパチンコをエヴァ風に語る

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第壱話 ハマリ、襲来
第弐話 見知らぬ天井
第参話 鳴らない確定音
第四話 台パン、逃げ出した後
第伍話 ATM、ホールのむこうに
第六話 決戦、第三のイベント
第七話 店長の造りしもの
第八話 養分、来店
第九話 瞬間、出玉飲まれて
第拾話 ハマリダイバー
第拾壱話 静止した、店の中で
第拾弐話 奇跡の勝ちは
第拾参話 ゴト師、侵入
第拾四話 店長、魂の座
第拾伍話 ハマりと沈黙
第拾六話 死に至る投資、そして
第拾七話 台の選択を
第拾八話 養分の戦い
第拾九話 客のかたち、店長のかたち
第弐拾話 持ち玉誕生
第弐拾壱話 せめて、養分らしく
第弐拾弐話 涙
第弐拾参話 最後のシ金
第弐拾四話 終わる財布
第弐拾伍話 ホールの中心で発狂したけもの



店長「勝ったな」
店員「あぁ」

コメント(226)

最後のシ金…そして、終わる財布。リアルに昨日あったー^Д^;
リツコ「まさか、暴走!?」
ミサト「あれが、エヴァの本当の姿!? 」
加持「これもシナリオ通りですか?碇司令…」
冬月「始まったな」
ゲンドウ「あぁ。全て暴単だ」
ハマリ続けるレイ
「私こんな時どんな事すればいいのかわからない…」

「(台を)叩けばいいと思うよ…」
諭吉をセンターに入れてハンドル
諭吉をセンターにいれてハンドル…

先輩
財布の中一円ばっかりですね。

誰かの遠隔かしら
・・・

こんなことならアスカの言うとおり、
甘デジにしておけばよかった。
ねぇ、ペンペン…。
アスカ「(閉店まで)残り3分で9台…」

アスカ「1台につき20秒しか打てないじゃない…!」
パンフレット
「ようこそボッタ店江」
> のりんさん

クッソ吹いた

車内で恥ずかし、、
パターン青!単発です!
なんですってー?!(゜∀゜;ノ)ノ

奇跡を待つより地道な努力よ



やっぱパチンコやめて普通にバイトして貯金した方がいいかな
帰る場所、
ホールがあるという事実は、
破産につながる、
ダメなことだよ(´・ω・`)バッド(下向き矢印)
うぁ…!!
すっげぇハマってるけど…
面白いから…


イイ!!
シンジ「カヲル君!君が、君の図柄が当たった時なんて言ってるかわからないよ、カヲル君……」

カヲル「ライス来たよ(使徒再びより)」

シンジ「そんな!副指令なんか「ココア出来たか?」じゃないか!もう僕にはわからないよ!」
シ(サクラ)「これを打って、全台を超えろって言うの…。」
ゲ(店長)「そうだ」
シ「嫌だよexclamation ×2当たる訳無いよexclamation ×2」
ゲ「打つなら早くしろexclamation ×2でなければ、帰れexclamation ×2」
シ「嫌だexclamation ×2」
ゲ「予備が使えなくなったexclamation ×2設定を、レイ(一般客)のものに切り替えろexclamation ×2」
レ「…。」
シ「退いちゃダメだ…退いちゃダメだ退いちゃダメだ退いちゃダメだ…退いちゃダメだ…exclamation ×2
打ちます…。僕を、その台で打たせてください…exclamation ×2」

ミ(女性店員)「いい、シンジ君、今は、赤の7を揃える事に集中してexclamation ×2」
シ「赤の7を揃える…赤の7を揃える…。」
リ(ベテラン女性店員)「赤の7がテンパったexclamation & question」
シ「うわぁーっexclamation ×2」
ミ「シンジ君、落ち着いてexclamation & question」

赤7スベリハズレ

ミ「アチャー冷や汗」
リ「ハァ〜、チャンス目じゃなかったようね考えてる顔」


長編でごめんなさいあせあせ
ゲ(店長)全てはゼーレ(支配人)のシナリオ通りに

シ(客A)(諭吉を)入れちゃ駄目だ入れちゃ駄目だ入れちゃ駄目だ入れちゃ駄目だ入れちゃ駄目だ
ア(客B)あんたバカぁ?
マ(客C)そんなの、(諭吉を)入れるしかないじゃん!

レ(副店長)あなたたちは勝てないわ。私が外すもの
カ(支配人)客はいいねぇ。客は店を潤してくれる。そう思わないかい?碇シンジ君

長々すいませんあせあせ(飛び散る汗)
アスカ「愚民から諭吉を奪うのが、エリート(店長)の義務ってだけよ」
出撃すると毎回こんな事思う(´・ω・`)

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