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新世紀エヴァンゲリオンコミュのもしも、シンジが不良(ヤンキー)だったら笑

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もしも、レイのプライドが高かったら

を引用して作ってみました。

ゲンドウ「お前に初号機を乗る資格はない!!」

シンジ「うるせー
クソジジイ!!
ジジイは黙って引退してろ」

みたいな感じでSTARTわーい(嬉しい顔)exclamation ×2

コメント(839)

タイトルが、「進!・激情版 獲藩下里恩」

第壱章「【序】上等だ!受けて立とうじゃねーか!」
第弐章「【破】はぁ!?っざけんじゃねーぞゴルァ!」
第参章「【Q】急カーブ激戦区」
シンジ「綾波!やらせろやゴラァ!」

強姦(マテ
ぺんぺんに驚いて風呂からでてきたとき、股間が隠しきれない
共同危険行為で捕まり、少年院に補完されるあせあせ(飛び散る汗)
ドガッ衝撃
トウジ「すまんなぁ転校s…」
シンジ「この野郎exclamation ×2やりやがったなむかっ(怒り)exclamation ×2」
ドガッ衝撃
そのまま殴り合い
エヴァ初号機発進時は常にF型装備で、
さらにマステマを所持


シンジ『俺に触れたら火傷じゃすまねぇぜ。すぐには殺さねえ、俺を楽しませるくらいの事はしてくれよ』
ゲンドウ「また逃げ出すのか(少年院から)」

シンジ「おれには・・・何が大人かわからねぇぇぇよ」
アスカ「シンジさん…ホントに伝説(戦死)になっちまったのよ…前の戦いで」
アスカ「シンジさん…しきりに言ってたっけ(タバコふかしながら)」
アスカ「『俺達が目指してたTeamネルフ(族のチーム名)は…こんなんじゃねぇ!!…て』」
アスカ「あの紫のマシンの背中は…もう…一生追いつけないんだよ…」

レイ「う…嘘だ…あの人が死ぬわけねぇ…嘘だぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
シンジ「夢でもみたんじゃねぇの?」
トウジ「ホントだって!あの子(アスカ)ブラックエリ(エリミネーター)に乗って」
シンジ「あの子どう見ても普通のきゃぴきゃぴの女子高生だぜ?」
トウジ「暴走天使(ミッドナイトエンジェル)のステッカーが…!」
シンジ「暴走天使(ミッドナイトエンジェル)!?」
シンジ「バカな!あのチームは俺ら鬼爆がマサキさんの意思ついで潰したはずだろう?!」
シンジ「何で今さら…」
(ファミレス店内にて)
シンジ「なぁにぃ!?あの女とデートだぁ!?」
トウジ「そうそう誘われたのよ♪にっひっひ」
トウジ「今日の7時海浜公園に来てくれってな。なんだぁ?うらやましくって言葉も出ねぇかぁ?」
シンジ「昨日の夜…あの女が現れた…お前が見た肩に入れ墨があるあの女(アスカ)だ!!」
シンジ「海の家のバイトの時に見た女(アスカ)だ!間違いねぇ!」
トウジ「へっ…そりゃ別人なんだよ。肩に入れ墨もなけりゃ夜叉なんて名前じゃねぇ」
トウジ「惣流・アスカ・ラングレーって普通の女の子だよ」
シンジ「あの女俺にぬかしやがったんだ…」
シンジ「本物の暴走天使(ミッドナイトエンジェル)の姿見せてやるってな!」
シンジ「罠だよ!お前を誘い込んで殺してやろうってハラさ!!」
トウジ「まさか…俺がデートするのが悔しくって邪魔してやろうってかぁ?」
シンジ「トウジ!!!」
トウジ「違う!あの娘はぜってぇ違うんだよ!!」
トウジ「俺はあの娘に会って話したんだ!見りゃ解るよ!」
トウジ「あの娘はミッドナイトエンジェルたぁ関係ねぇんだ!!!!デタラメぬかすな!!」
シンジ「テメェ俺の言う事が信じられねぇのか!!!」
トウジ「うるせぇんだよ!!それ以上言いやがったらマジでキレんぜ!例えお前でも!!」
シンジ「トウジ…」

アスカ「う〜〜んどれ着てこっかなぁ〜〜〜トウジ君の好みはどんな服なんだろうなぁ〜」
アスカ「ん?なんだろ?これ…(血まみれの木刀)」
青葉シゲル「行こうぜ…夜叉…」
アスカ「ああぁぁ…(ドクン!)違う…アタシは…アスカ…アタシは…あああぁぁ!!!」


>>[834]
湘南純愛組とカメレオンの単行本持ってましたからね(笑)
(江ノ電鎌倉駅ホーム)
シンジ「ん?」
霧島マナ「冴島と鎌田探してるならここに居ても無駄だよ」
シンジ「なんだよ…ヤンキー霧島かよ…おめぇには関係ねぇよ。けえれけえれぇ(シッシ)」
マナ「アタシも奴らと同じ「5中出身」なんだけどなぁ〜〜♪」
シンジ「マジか!?ぜひ教えてくれ!」
マナ「(シンジの顔面にカバン押し付けて)そ・の・か・わ・り〜〜」
マナ「あんみつ♪おごってねっっ♪♪(ウインクしながら)」
シンジ「へっ!?」
アスカ・ラングレー「アスカ・ラングレー22歳独身…教師として家庭訪問に参りました…」
碇ゲンドウ「な…なんだ!君は!?」
シンジ「先生!!!!!!!!!」
ゲンドウ「なにぃ!?」
アスカ・ラングレー「これでしょ?アンタがいってた「邪魔な壁」っつうのは…」
アスカ・ラングレー「おらぁ!!壊してやる!壊してやる!壊してやるっっ!オラぁ!!!!!!」
アスカ・ラングレー「どうよ?シンジ…アンタが言ってた「邪魔な部屋の壁」ぶっ壊してやったわよ?」
アスカ・ラングレー「(シンジの肩をぽんっ♡と叩いて)後は…(咥えタバコしながら)アンタ次第よ…♪(ウインクしてハンマー担いで立ち去った)」
アスカ・ラングレー「ねぇ先生〜〜アタシランプの精さんがほしいなぁ〜〜〜」
シンジ「ランプの精?そんなメニューあったか?」
アスカ・ラングレー「なんでも願いをかなえてくれる魔人の話よ」
シンジ「まさか…それを俺にやれと…冗談じゃねぇ!!何でおれが」
アスカ・ラングレー「死体遺棄未遂に殺人未遂で懲役10年ってとこかなぁ〜〜」
アスカ・ラングレー「ランプの精よ〜懲役になりたくなかったらでてこ〜〜い」
シンジ「あいあいさ〜〜〜ご主人様〜〜〜〜」
アスカ・ラングレー「きゃはははは♪おもしろ〜い♪」

(BGM ラルク driver's High)
アスカ・ラングレー「きゃっほ〜〜イケイケぶっ潰せ〜〜♪(シンジのZ2の後部座席)」
シンジ「チッ!地元の族かぁ〜〜」
アスカ・ラングレー「あいつら全員ぶっちきれ〜〜!」
シンジ「あ〜?」
アスカ・ラングレー「臭い飯食う??」
シンジ「ぱぱらぱ〜〜〜解りましたご主人様〜〜!しっかり掴まってろよ!!!」
シンジ「どけどけどけぇ〜〜〜!!!!」
アスカ・ラングレー「ランプの精のお通りだぁ〜〜!(あっかん・べ〜〜)」
アスカ・ラングレー「先生〜〜!アタシこんな楽しい夜初めて〜〜〜♪」
シンジ「あ〜〜そうかよ〜〜」
アスカ・ラングレー「ほんとのほんと〜〜!生まれて初めて〜〜〜♪♪」


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