◇マーヴィン・ゲイ / オリジナル・アルバム10選(リリース順) 1、1965年「How Sweet It Is To Be Loved By You」/ホーランド=ドジャー=ホーランド 2、1966年「Moods Of Marvin Gaye」/スモーキー・ロビンスン 3、1967年「United」(&タミー・テレル)/ハーヴィー・フーワーク、ジョニー・ブリストル 4、1968年「In The Groove」(悲しいうわさ)/ノーマン・ホイットフィールド 5、1971年「What’s Going On」/マーヴィン・ゲイ初のプロデュース 6、1973年「Let’s Get It On」/A面エド・タウンゼンド B面デイヴィッド・ヴァン・ドゥピット参加 7、1974年「Live!」/74年1月4日オークランド・コロシアム・ステージのライブ盤 8、1976年「I Want You」/リオン・ウェア 9、1978年「Here, My Dear」(離婚伝説)/アンナとの離婚の慰謝料支払いのため制作 10、1982年「Midnight Love」/マーヴィン復活の第1作(コロンビア)
こんばんは。一度だけ、YAKKO-♪さんと一緒におじゃましました。マーヴィン・ゲイ大好きです。でも知っているつもりで知らないこと、たくさんありました。24回目の命日で、もっと知ることが出来て嬉しいです。Standing in the Shadow of Motown も、もう一度見てみます。今夜はWhat's Going On を聴きます。