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70年代ハードロックコミュの隠れた名曲

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「隠れた名盤」ってのは巷に良くありますが、
流石にお隠れになられている?だけあって、光る数曲以外は
目も当てられない(耳も立てられない?)曲だらけ
ってパターンもあります 笑

「光る曲だけ知りたいな」と当トピックを立てます。
(個人的に凄く興味もあり)

一応(希望)ルールとしては、
?70年代ハード(そういうコミュなもんで…)
?「隠れている」と本人が思い込んでいれば、何でもあり。
*但し「Smoke on the water」とか「天国への階段」は×。
?収録アルバムも出来れば書き込む。
?一人3曲まで。

という訳で、言いだしっぺから行きますと、

「Catch your train」SCORPIONS 『VIRGIN KILLER』
「Can you roll her」UFO    『NO HEAVY PETTING』
「Not faking it」 NAZARETH  『LOUD `N` PROUD』

うーーーん、書き足りん!
でも、もっと書きたいと思ったところで、止めておくのが、
粋?ってなもんでしょう 笑

それでは皆様、宜しくお願い致します。

コメント(37)

?Funeral Empire/Tempest;Living in Fear

?Woman of the Night/Uriah Heep;Fallen Angel

?James Gang/Alexis;Bang


?一般的にはアラン在籍時の方が評価が高いのでしょうが…

?デヴィッド・バイロン在籍時の方が…

?ジョー・ウォルッシュ在籍時の…
 はじめまして

隠れた名曲ではないのですが
「Joe Walsh Live!」(ミラーボールのジャケのやつ)の
   「Walk Away]
Joe Walsh と Don Felder の掛け合いで 右と左のギターの音色がちがうとこ

今とても聴きたいのですが レコードしか持ってなくて聴けないのが残念です
どの曲もそうですが あの2人の掛け合いはスゴイ
>ひでしほさま

UFO/CAN YOU…は、日本のみでシングル・カットされていましたよ。
確かダニー・ペイロネル(ex.HEAVY METAL KIDS)の弾くピコx2キーボード音が耳障りだ!とかでミッヒ最初の失踪の引鉄になったそうです。
NOT FAKIN'…はex.HANOI ROCKSのマイケル・モンローがカヴァーしただけでなくアルバム・タイトルにしてます。
久々に書き込みします。。

1)The Wanton Song/LED ZEPPELIN - Phisical Graffiti(1975)
中期ZEPの、ハードロックとしての最高峰の曲かと思います。

2)Burnin' Angel/THREE MAN ARMY - Two(1974)
音が悪いのが難点ですが、展開の激しいリフが格好いいです。

3)Bad Motor Schooter/MONTROSE - Montrose(1973)
'73年でこの現代的なギターの音は他のどのバンドも出せていなかったのでは?

 
→バカ兄さま。
TEMPEST 2ndとは流石ですね。
(実は未聴)
ALEXISってのは知りませんでした。
(すみません、不勉強で)
「Woman of the night」はLIVEでしか聴いてませんが、
確かに良い曲ですよね。
「Can you roll her」は「電撃のロックンローラー」
でしたっけ? 笑
「Not fakin` it」確かに、カバーもされている曲です。
只、本人が「隠れてる」と思えば、OKというルールな訳で。
まあ気楽に行きまっしょい。

→バルタンさま。
Joe Walshと言えば、EAGLESしか思い付かないふつつか者です。
お許し下さいませ。

→bon-inafuneさま。
ZEPは食わず嫌いで、『Phisical Graffiti』は通して
聴いた事が無いのですが、最近、「ZEPはやはり聴かねば
なるまい」の気持ちが芽生えてきた、ひでしほです。
THREE MAN ARMY!!!
ノーコメントで温存させて下さい 笑。
MONTROSE!!!
某洋楽誌では『Montrose』=パープルの『IN ROCK』と並ぶ衝撃作との事(但し当作以降は失速との表現も)
「Bad Motor Schooter」だけであったとしても?
「聴かねばなるまい」でリストアップ中です。

今更ですが、皆様の心の?「隠れた名曲」
お教え下さい。


いろいろ挙がっていて、いいですねえ♪

TEMPESTの2ndは、オリ−・ハルソールのテクニカルかつ洒脱なセンスでホー様在籍時の1stよりスマートで実は好きです。

John Lawton期のURIAH HEEPは実は純粋なハードロックが少なく、このWoman of the Nightか、Free'N'EasyかI'm Aliveといったくらいですが、この曲は実にHEEPらしくドラマチックによく出来た曲だと思います(Ken Hensley作ではないですが)。

JAMES GANGはやはりライブですよね!ドイツのTVライブでの演奏が最高でした☆

The Wanton Songは、個人的にZEPのベスト3に入ります。
PAGE&PLANTの武道館公演の一曲目がこれで、痺れましたねえ(^^)

THREE MAN ARMYのADRIAN GURVITZは本当にいいギタリストだと思うし、GUNやBAKER GURVITZ ARMY同様、必聴ですよね。

ということでMONTROSE(^^)

70年代アメリカンハードロック最高の一枚と言って間違いないでしょう。
当時、GRANICUSやTIN HOUSEといった傑作はあるものの、名プロデューサーTED TEMPLEMANが作りこんだ当時としては衝撃的なハードさ(カラッと明るいサバス・・・みたいな?)は、翌年発表のRUSHの1st、さらに78年のVAN HALENの1st(こちらもTED TEMPLEMANですね)まで比類する作品がありません。
(エアロもKISSも、1stはこのレベルまで達していません)

で、何が言いたいかと言うと、RUSHの1st(写真)。
特にWhat You're Doingはブルースベースの70年代ハードロックのスタンダード足りうる名曲と個人的には思っています。

後のハードプログレの名作群の影にすっかり隠れておりますが、今のRUSHのイメージにとらわれなければ、結構楽しめると思いますよ(^^)b 
ひでしほさま江

TEMPEST;最近1st&2nd+未発&5人編成時代ライブをコンパイルした【UNDER THE BLOSSM】なる2枚組でリ・イシューされてます。
ソロイスト、プレイヤービリティーではアランの方が上でしょうが、オリー・ハルソールはそのマルチ・プレイヤー、コンポーザーとしての才能に秀でていると思われます。
LIVING IN FEARは暗くどんよりとした1stよりハジけたロックな感触が楽しめる名盤ですよ。

ALEXIS;トミー・ボーリンのエキゾチック・サイド全開の佳曲。エンディング間際で炸裂するソロも素晴らしいです。
ジョー・ウォルッシュとも、後に加入するDEEP PURPLEのリッチーとも資質の違うものです。
トミーは自分のソロ用に再録音しようとしていたそうですが…。

WOMAN OF THE NIGHT;前作INNOCENT VICTIMにもイイ曲(FREE N'EASY、CHOICES)があったのですが、ジャケットのカッコよさで競り勝ちました。
最近のリマスター盤には未発、別ヴァージョン、ライブ等が8曲もボーナスとして収録されていてお得です。

NOT FAKIN'
いやいや、別に有名曲だ!と批判している訳ではありません。
マイケル・モンローってロック&パンクのコレクターで、G N'Rのアクセルがカヴァー・アルバム制作前に収録曲のことでマイケルに相談していたみたいです。
つまり、「ええセンスしてはるなー」って言いたかったのです。言葉足らずでスイマセン。
→SADIEさま
やはりMONTROSE聴かねばの意を強くしました。
RUSHの1stですか。
確かにプログレハードのイメージが濃いだけに、
「ブルースベース」という意外な単語の登場に
興味津々です。

→バカ兄さま
「ええセンス」照れるなあ…笑
富墓林、JAMES GANG時代は全く聞いた事が無いので、
これまた、興味津々です。
ヘッドフォンSADIEさん
RUSHの1stは私も好きですよ!わーい(嬉しい顔)
実はこのアルバム73年に自主制作で出されその後マーキュリーから再発されてるんですよね。ですからMONTROSEの1stとはほぼ同時期と思います。

さて、私もURIAH HEEPが好きですが、曲としてはアルバム「FIREFLY」(写真左)のSympathy が大好きです。JOHN LAWTON時代最高の名曲と思っています。

あと、BLUE OYSTER CULTの「AGENTS of FORTUNE」(写真中)の(Dont Fear) The Ripperも永遠の名曲と思ってます。

ハードロックというよりハードポップといったイメージのバンドSTORIESのセカンド「ABOUT US」(写真右)のオープニング曲Darlingは、クラシカルなハードロックとして十分通用します。
でもこのバンドの3rd「TRAVELING UNDERGROUND」はプログレッシブハードの傑作です。

→たるさま
「Sympathy」最高ですね。激しく同意です。
元祖ヘビメタ(?)BOC!
実は全く未聴なので、激しく反省 笑
STORIES。
うーーーん、知りません。
勉強します。

ところで、皆様。
最近「ハードロックとパンクのミッシングリンク」
とも評される、HEAVY METAL KIDSに興味があり、
ミクシーのHMKコミュからオフィシャルサイト
(何と現役!!!)
に入り、色々とチェックしていた折、
DiscographyのSinglesページにアクセスすると、
自動的にファイルが開かれ、曲が鳴ったのですが、
これが超カッコよし!!!!!
ハードロック風にメロディがありながら、パンクの
ように激しいという、無茶苦茶、自分好みの佳曲!

前置きが長いのですが、どなたかこの曲分かりますか?
(サイト上で確認出来るのかとも思うのですが…)
是非教えて頂きたく。
お手数お掛けします。
(仕事風に締めてみる 笑)
『Doctor』West.Bruce & Laing "Why Dontcha"
かなりお隠れになっている名曲ハードロックだと
思います。
ヘッドフォンひでしほさん
まず!HEAVY METAL KIDSのその曲の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=7gWYMHcnehY
曲はDeliriousです。

で、BLUE OYSTER CULTの(Don' Fear) The Ripperの動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=nwwt0AYnXK4

STORIESのDarlingはここの3曲目ですぜ聞いてみて。
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=44046009
ちなみにIan LloydはSTORIESのリーダー&ボーカルです。
>たるさん

STORIESとは、さすが、渋いです。

RUSHの自主制作1st、見つけるたびに迷うのですが、3〜4万普通にするから、他のレア盤が買えると思って今まで来てしまいました(^^;

HEEPのSympathy、スタジオ盤もいいですが、Magician's Birthday LiveのDVDで、John LawtonとBernie ShawのツインVoでのハモリは感動でしたね。
何とSympathyとFree'N'Easy、2曲続けてだったので悶絶ものです♪

HEAVY METAL KIDSは、高校時代あまりピンと来なかったのでそのままですが、きっと今改めて聴いたらいいかもしれませんね(^^)

実はメジャー発売されて一生が誓えるくらい好きなのですが、どうやら隠れてしまっているように思えるのが、LONE STARの「Bells of Berlin」(写真の2nd「Firing On All Six」収録:'77)

ハードでシンフォニックでドラマチック・・・個人的にはかなりツボです☆

ヘッドフォンSADIEさん
RUSHの1st同じです。まあアメ盤持ってるし・・・でもあの極厚ジャケは惹かれるものが・・・

Magician's Birthday LiveのDVDは私も持ってますよ!マジシャンズバースデイの途中からジョンロートンが参加してその後盛り上がりますね。

HEAVY METAL KIDSは私は3rdのkitschが好きですね。ハードロックンロールオペラとでも言うかドラマティックです。初めて聞いたときはあのHMK??????と?がいくつもつきました。





『Whiskey Place』Ramatam "Ramatam"

けっこうお隠れ名曲です。ドラムはミッチ・ミッチェル
Ramatam好きです。w
『Heart Song』だとか、『What I dream I am』なんかも個人的に気に入ってる。
SIR LORD BALTIMOREのファースト「KINGDOM COME」の"Master Heartache"、

http://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B000001E4H001006/ref=mu_sam_wma_001_006/002-7329750-4927234

"Lake Isle Of Innersfree"。

最近、「RAW」というアルバムを完全自主で出した模様です。

http://www.myspace.com/sirlordbaltimorewebsite
→ponさま
「国は問わない」としながらも個人的に英国モノに
偏っている中、米国モノ?のご紹介ありがとうございます。
RAMATAMは確かGが美形女性だったんですよね。

→たるさま
早速HMK動画見せて頂きました。
最後まで突っ走る曲で、やはりカッコ良い(個人的に)
ありがとうございます。
G・ホルトンの動きとか表情が面白いのと、誰かに似てる
なあと思ったのですが、PISTOLSのJ・ロットンと似ている
ような気がします(影響あり?)

→SADIEさま
LONE STAR「Bells of Berlin」確かにシンフォニックで
良いですよね。
(実は2曲目の「The Ballad of Crafty Jack」も好きです)

→IzumiXさま
よろしくお願いします。
RAMATAM聴いてないもので、すみません…汗。

→F空間さま
SIR LORD BALTIMORE!以前のトピにも書いたのですが、
ずっと聴きたいと思っていながら、叶っていないバンドです。
(特に幽霊船ジャケのやつ)
何と現役なのですか?



いえ、とりあえず、自分でもMySpaceをやっていて、Johnとメールを交わしているのですが、ずっとやっていたようには思えません。
ちなみに、今完全自主なのは、原盤の権利を昔契約をわかっておらず、全部とられてしまったそうです。
→F空間さま
契約を分かっておらず、権利を取り上げられたとは、
可哀想ですね。
ありがちと言えば、ありがちな話ですが…
トピの内容とは少し違いますが、カナダにSIR LORD BALTIMOREのカバーをやっているバンドがいました。ご丁寧にドラマーがボーカルをとっています。

私のblogで紹介しました。
http://d.hatena.ne.jp/tarusworld/20070519
→たるさま

Blog拝見&試聴致しました。
オリジナルを聴いていないだけに、偉そうな事は
言えないのですが、カッチョええですね。

T・レイドのジャケットがアップされていましたが、
やはり?男前ですね。
某ハードロック本によると、ZEPP&PURPLEへの
誘いを断った男とか…
聴いた事は無いのですが、興味津々です。
Terry Reidは、VoスタイルもRobert Plantと共通点があって納得ですし、ギターの腕もなかなかで、逸材であったことは間違いないですね。

でも彼だと、ZEPの際どいSEXYなイメージは大分やわらいでしまっていたかもしれません(^^;

しかし、メジャーバンドの隠れた名曲から、徐々に沈み始めてきましたね☆

日本盤も出たのに、今やすっかり沈んでしまったけど、オープニングチューンが破壊力満点のハードロックで最高な、たるさんもお好きなHEAD OVER HEELSとか、いい感じかもしれません♪
Terry Reidは大好きですよ!あの写真のように1stを3枚、2ndを2枚持っています。

HEAD OVER HEELS最高ですね。このアルバムも日本盤とオリジナルのUS盤をあわせて3枚+そのTOPに収められている破壊力満点のハードロック(SADIEさん曰く)「RoadRunner」のシングルを持ってます。
隠れてるかどうか

BTO
ジャマイカ 『Best盤』


クォーターマス
ブラックシープ・オブ・ザ・ファミリー 『クォーターマス』


ヘッド・イースト
ホエン・アイ・ゲット・レディ 『ゲット・ユアセルフ・アップ』

聴いてください〜★
→メロトロンブルースさま。

BTO&HEAD EAST 全くの未聴です。
(お恥ずかしい)
BTOは確かカナダのバンドでしたよね?
(知っている事を書いてみました 笑)

「Black Sheep of The Family」はQUARTERMASSトピで
ちょっと批判的に書いてしまいましたが、
良い曲だと思います。
(只、リッチーがバンドを飛び出してまで、
カバーしたい程の曲なのか?)
ひょっとしたら素人には分からない奥の深さが有るのかも…
うーーーんマンダム。


ヘッド・イーストの2nd『ゲット・ユアセルフ・アップ』には「セパレート・ウェイズ」という名曲も入ってます★(ジャーニーの駄曲ではない)

バッジーの1st収録の「ガッツ」も確信犯的なカッコ良さ★。


それからブルー・オイスター・カルト後期の「ジョーン・クロフォード」とか

モントローズの1st『モントローズ』から名曲「ロック・ザ・ネイション」(この曲は爽快)などなど
はじめまして!

mixiデビュー4日目でやってまいりました。
隠れた名曲・・・いっぱいありすぎて困りますが(笑)
とりあえず無理矢理3曲だけ挙げてみました!

BEDLAM "Hot Lips" / "BEDLAM"(1974)
派手さはありませんが、場面展開に富んでいて、いかにもCozy Powellらしい豪快なドラムが堪能できる名曲です。LIVE盤はギターソロ入りのロングバージョンで尚良し!

QUATERMASS "One Blind Mice" / "QUATERMASS"(1970)
元々はアルバム未収録のシングル曲だったはずですが、CDのボーナス曲になっています。複雑だけどわかりやすい曲!(笑) やっぱりこのバンドはHRバンドだったんだと再確認できる1曲。

NIGHT SUN "Plastic Shotgun" / "MOURNIN'"(1972)
アルバムトップの曲ですが、バンド自体マイナーなのであえて挙げてみました。ジミヘンばりのギター、重厚なハモンドオルガン、ドイツ産特有のからみつくような重暗サウンドは、恐ろしいほどの迫力です(汗) CD化されているかどうか不明です。

こんな感じで70代HR楽しんでいます。
今後ともよろしくお願いします!
>はもんど@まあさすさん

NIGHT SUNは、Second BattleからCDgが出ていますよ♪

2066&THENやPROF.WOLFFFや、MY SOLID GROUND、IKARUSなどといったそうそうたる70年代ジャーマンハードの名作たちとともにCD再発されています♪

特にNIGHT SUNは、CONNY PLANKのプロデュース作品でも最上位に位置する傑作だと思いますね♪

Plastic Shotgunは、突き刺さるようなピアノソロが常識はずれで大好きです☆
おお!NIGHT SUN私も大好きです。

後、ドイツにはSADIENさんが紹介された以外にもBLACK WATER PARK,HAIRY CAPTER(2nd)辺りも凄い音をしてますね。

ドイツハードロックの名曲というとやはりLUCIFER'S FRIENDの4thの"Spanish Galleon"に止めを刺してしまいます。 まあ、曲はハードロックではありませんが、ハードロックバンドの曲ということで・・・
SADIENさん>
ひえぇぇ。初めて聞く名前目白押しです(泣) ドイツにも色んなHRバンドがいるんですね。まだまだ勉強不足だわ!^^;

たるさん>
BLACK WATER PARKもドイツでしたか♪ 英国産だと思っていました。LUCIFER'S FRIENDは"WHERE THE GROUPIES..."が好きです。あの時代にあれほど高度な音楽性を持っていたなんて、初めて聴いたときは本当に驚きました。 
→メロトロンブルースさま
書き込んで頂いた中で、唯一聴いた事があるのが、
「Guts」です。
確かに確信犯的なリフ&メロディーですね。
明らかにSABBATHフォロワーなのですが、少し捻って
あるような気がします。

→はもんど@まあさすさま
参加&書き込みありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
思いついたように
May Blitzの「For mad men only」はいかがですか???
って有名曲のような気はしますが。。。
→長官さま

「For Mad Men Only」
良い曲ですよね。
シンプルだけど、勢いのある曲って、ゆうか…
Ds.は元J・ベックグループですね。

宜しくお願いします。
>たるさん
SIR LORD BALTIMOREのカヴァーをしているPRIDE TIGERですが、こちらでスタジオ・ヴァージョンが聴けます。

http://radio3.cbc.ca/play/concert/Pride-Tiger-2006-09-11

このバンド、THIN LIZZYからの影響が大きいように思えますね。

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70年代ハードロック 更新情報

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星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。