ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

SRVコミュの今晩のクロコダイルはSRV

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
今晩(23日水曜)の
原宿クロコダイル受付で
[てきふら]と言うと、
前売り料金でいいことになりました。

SRV好きイチローさんが、ストラト弾きまくりするんです。
20年前のあのイチローさんに…一番やりたいこと…。

大阪から元ブルーストーンカンパニーのおがんちゃん&泰三さんがサポートです。
Stevie Ray Vaughan好きには忘れられない夜になりそうです。


23 (wed)
~ ichiro Tour “Circle Scale”~
  
● ichiro(g)
Member: 小笠原義弘(b) 高藤泰三(ds)…Bluestone Company
     竹越カズユキ(k)…GIBIER du MARI
  
HP http://www.ichiro-net.com
myspace http://www.myspace.com/fuzzvox
Blog http://bigrun.blog.shinobi.jp
Charge: adv/¥3,500 door/¥4,000



下記は THE SONS のサイトからです。
http://www.the-sons.net/main.html

-ichiro-
1988年、ブルースに魅せられて単身シカゴへ渡る。初めての渡米で生活もままならない中、ひたすらセッション・ライヴだけを展開。帰国後、90年にWEAからソロ・デビュー。レコーディング・メンバーはロリー・ギャラガー・バンドのジェリー・マッカヴォイ、ブレンダン・オニール。デビュー前に《ブルース・カーニバル》に出演し、ジェームス・コットン、ロニー・ブルックスらと共演。その後、 日本人初の<Gibson USA/Endorse Artist>にも就任。92年、セカンド・アルバム・レコーディングのために渡米、ボブ・グローブ、マーク・ブラウナー、チャド・クロムウェル、ボブ・ラッドらがichiroをサポートした。エンジニアはジョー・ウォルシュのバンドにいたグレッグ・ドローマン。そして何よりも注目は、特別ゲストがアルバート・コリンズ!Ichiroとのギター・バトルは白熱化し、アルバートはichiroのギター・ワークを絶賛した。その1年後にアルバート・コリンズは61歳でこの世を去った・・。96年にはボニー・レイットのギタリスト、ステファン・ブルートンをオースティンに訪ねセッション・ライヴを行なう。意気投合し、彼の家に招待された。そこはスティーヴ・レイ・ヴォーンが亡くなる少し前にヴォーン・ブラザーズ名義の「FamilyStyle」のための作品をステファンから機材を借りて作った家(スタジオ)だった。スティーヴィーのまつわるエピソードをいろいろときかせてもらう。その他ジョアンナ・コナー、スティーヴィー・サラス、ポール・ジャクソン、ザック・スターキー(リンゴ・スターの息子)、ジョン・エントウィッスル(ザ・フーのメンバーだった・・)、ビリー・プレストンほか多くのミュージシャンと一緒に演奏した経験を持つ。


ichiroさんのBLOG
http://bigrun.blog.shinobi.jp/

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

SRV 更新情報

SRVのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。