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鬼海弘雄コミュの鬼海さん情報板

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アコさんが忙しくなったため、鬼海さんコミュの管理人が交代したことをお知らせします。ふつつかものですが、どーぞよろしく。

とはいっても鬼海さんはほとんど「動き」がわからない写真家です(笑)ということで、ここにこれから鬼海さんの活動等について、報告していきたいと思います。

コメント(68)

昨日開催されたフォトセミナーに行ってきました。
若いお嬢さんから年配の方まで、会場に準備された椅子ほぼいっぱいの方が参加されたようです。
『東京夢譚』の写真は既に会場に展示してあるので、ということで、『INDIA』『東京迷路』『PERSONA』の作品をスライドで紹介してコメントする、というスタイルでした。
マイクを使っていたけど、声が聞き取りにくかったこと、スライドが裏返しにセットされていて、写真が左右逆に映されてしまったことは残念でしたが、行った甲斐があったなぁ、という、背筋がピンと伸びるようなお話が伺えてよかったです。
先日のセミナー@銀座ニコンサロン行ってきました。
何十年も原点を見失わず貫徹されている様が本当に素敵だなぁと思いました。
たまに冗談も織り交ぜてお話してくださりとても面白かったです。
終盤は深い写真論も伺えて勉強になりました。
鬼海さん情報


 日本カメラ  9月号   「東京夢譚」   (カラー)

 朝日カメラ  10月号   「ハバナの平日」 (カラー)
   
鬼海さんの写真が掲載されます。



鬼海さんの故郷、山形県寒河江(さがえ)市で講演があります。

 9月28日(金)  寒河江市文化センター  pm7:00〜

        虹のむらやま見聞楽・成人講座
        「原風景としてのふるさと」

        受講料・¥1000

        申込みは9月20日まで

問い合わせ先 [寒河江市文化センター・? 0237-86-5111]



本人は「故郷ではきっとあがって舌がもつれるに違いない」と言っているようです。
舌のもつれている鬼海さんをみるのも、良いかもしれませんね。
先日、久しぶりに鬼海さんと飲みました。
ヨーロッパの出版社から出される写真集のこと、新しい写真展の企画など、面白い話がいくつかありました。公になったら、またここでお知らせしますね。
皆さん、こんにちは。

>パガニャーニャさん

レスが遅くなりましたが、情報ありがとうございます。

今日、『アサヒカメラ10月号』を見ました。作品の雰囲気としては『in-between 8』のポルトガルやマルタの街の写真に似ているかなぁ、ですよね。
メキシコでの撮影が予想外にがっかりだったけど、たまたま立寄ったハバマが大当たりだった、というような内容の鬼海さんのコメントもありました。鬼海さんらしい物の見方がひしひしと感じられるコメントで、何度も何度も読み返してしまいました。
明日は図書館で『日本カメラ9月号』を探してみます。

>かんださん

『アサヒカメラ』のコラム欄を拝見しました。
今まで気付かず、ごめんなさい。バックナンバーも読んでみますね。

銀座ニコンサロンでのセミナーの際、アメリカで写真展開催予定とお話されてました。ヨーロッパでの写真集の他に、秋に「写真入門のための本」も出版予定とのこと。詳細がお判りになったら、またお知らせ願います。
皆さん、こんにちは。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
鬼海さんの新刊を心待ちにしているのですが、なかなか出ませんね。このニュースと関係があるのかなぁ、とちょっと心配になりました‥。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=379347&media_id=2
>はるはるさん

ども。
僕もその情報気になってました。
新刊云々とは関係ないと思いますが、「ペルソナ」を出した出版社がこうなるとは、寂しいですね。なお、現在販売されている本は継続して書店で買えるようです。
鬼海さんの親戚にSonyの技術者がいます
特許もとっているようです
御存知かも知れませんが、都はるみの「メッセージ」と言う本の写真は鬼海さんが撮っています。都はるみとあんまり関係ない「鬼海さんの写真」が結構沢山載ってます。
以前、鬼海さんにお会いした時に「都はるみが自分の写真を気に入って仕事を頼んできけど、何撮って良いかわからないので、彼女の好きな中上健次にこじつけて熊野の写真撮ってきた」とおっしゃってました。
>washako16さん

「メッセージ」情報、ありがとうございました。
全部、都はるみの写真なんだろうなぁ‥、と興味がなかったのですが、俄然、見てみよう!という気になりました。どんな写真が入っているのか楽しみです。

それにしても、去年の秋に出版予定ときいていた「写真入門のための本」がなかなか出ませんね。とても楽しみにしているのですが‥。
ごめんなさい、僕の説明不足でした。
ここでは鬼海さんの「写真が見られる」ことをテーマにお願いします。
あんまりプライベートな話は、ちょっと、ね(笑)
いま発売中の「アサヒカメラ」5月号のグラビアにて、鬼海さんの「portraits」が紹介されています。インタビュー記事も面白い。

あとすでにご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、光文社文庫よりシリーズ刊行されている「開高健 ドキュメンタリー選集」の表紙を鬼海さんが撮っています。最新刊「サイゴンの十字架」では巻末の解説も、鬼海さんが手がけていらっしゃいます。ぜひご覧になってください。

情報提供遅れてすいません。
>かんださん

情報ありがとうございました。早速見ました。

今回掲載されている写真の殆どが「ペルソナ」(もしくは「王たちの肖像」「や・ちまた」)で発表されているものかも、という印象でしたが、これは初めて見るよなぁ、と思うものもありました。私の勘違いだったらごめんなさい。
インタビューの内容も、当たり前の話ですが鬼海さんらしかったです。「浅草に行くのに電車代が片道880円もかかるから、シャッター押さないと損した気分になる‥」(記憶があやふや‥)あたりは、思わずニヤリとしちゃいました。

「開高健 ドキュメンタリー選集」の情報は初耳です。ありがとうございます〜。早速、確認してみますね。
鬼海さん情報

「王たちの肖像」「やちまた」「PERSONA」から選びだされた写真を、新たに編集した写真集(200ページ以上)がドイツから出版されました。
アマゾンから購入出来るようです。


題名  『Hiroh Kikai』 Asakusa Portraits

出版社 Steidl   \7443


ドイツの印刷技術が素晴らしいので、最高の出来上がりとなっているそうです。(本人が言っておりました)

草思社からのPERSONA(豪華本)をお持ちでない鬼海ファンの皆様、この期を逃さぬよう御購入ください。
情報ご提供、ありがとうございます。

アマゾンでもう買えるんですかね。検索してみたんですがヒットしないようで……。

ちなみにレビューが上がってます。英文ですが。
http://www.jmcolberg.com/weblog/2008/09/review_asakusa_portraits_by_hi_1.html#more
かんださん

Hiroh Kikai で検索すると当たると思うのですが・・・
紀伊国屋でもOKです。
それで検索しても出てこないんですけれど……。
はじめまして。貴重なスペースをお借りします。

私が所属しております日本パーソナリティ心理学会では写真家の鬼海弘雄さんをお招きして,以下のような企画シンポジウムを3/29(日)に開催いたします。
今回のご講演では,44にあります『Hiroh Kikai』 Asakusa Portraits からの肖像をスライドで御呈示頂き,撮影時のお話をしていただけるとのことです。
ご観覧希望の方は下記アドレスまで事前申込をお願いいたします。よろしくお願いいたします。

―以下―

日本パーソナリティ心理学会経常的交流委員会企画
 「人と時代と写真と−人を如何に表現し記述するか」
<日時>2009年3月29日(日) 午後2時開始
<場所> 東洋大学白山キャンパス6号館1階6101教室
(都営地下鉄三田線「白山」駅 A3出口から「正面・南門」徒歩5分またはA1出口から「西門」徒歩5分)
<参加費> 500円
<講演>
 鬼海弘雄(写真家)
<シンポジスト>
 向山泰代(京都ノートルダム女子大学)
 岡部大介(慶応義塾大学政策・メディア研究科)
 松本 学(共愛学園前橋国際大学)
<企画・司会>
 伊藤匡(東京大学大学院総合文化研究科)
<参加申込> 
 参加をご希望の方は3月22日(土)までに下記メールアドレスまで事前申込を行って下さい。その際,メールの表題を「写真企画申込」として、本文には氏名と日本パーソナリティ心理学会員か否かを明記してください。
<参加申込/問い合わせ先>  masarui@ardbeg.c.u-tokyo.ac.jp
<企画趣旨>
世界最初の実用的写真技術であるダゲレオタイプが誕生したのが1839年。それに遅れること40年,世界最初の実験心理学研究室がライプチヒ大学に創設されたのが1879年。以来,両者は「人,動植物,環境,社会,時代,生活」といったようにさまざまなものを対象としてきた。両者が同じ俎上で語られることは少なかったが,このようにみると両者には「どのようにして世界を切り取り,理解し,記述・表現するか」について様々な工夫をこらし,苦慮し,そして変化してきた,といった共通点があるように思える。
 主に人を対象とする本学会において様々な研究方法が検討される中,写真という媒体を通じて新たな心理学の在り方を考えることは有益であると考え,本シンポジウムを企画をした。
 今回は写真を通じて人との出会いを長年とらえ続けてこられた写真家の鬼海弘雄氏をお招きして,スライドを交えながらこれまでの「出会い」について御講演いただく。また三名の心理学者とのシンポジウムにも加わっていただき,写真を通じた人との出会いについて考えられればと思う。
<タイムスケジュール>
14:00-14:50 鬼海氏の講演
(休憩)
15:00-16:30 シンポジウム
16:30-17:00 質疑応答

―以上―

※管理人様。内容等不適切でありましたら削除しますので御連絡下さい。
鬼海さんの掲載情報です。

4月20日発売の「アサヒカメラ」(朝日新聞出版)5月号の巻頭グラビアで鬼海さんの「大河のほとりに……」が掲載されています。

テーマは鬼海さんの作品世界の三本柱のひとつ、インドです。なんと15ページ。見応えあります。
今、発売中の「日本カメラ」9月号の172ページに鬼海さんの
記事があります。「写真のタイトルが生まれるとき」です。
撮影してから、時間の経過を待って、つけるとのことです。
興味深い記事です。オススメです。
なんと、あのビームスから鬼海氏のTシャツが発売されるそうです。原宿と丸の内のお店、web、でも買えるようです。
鬼海さんがTVに出演なされます。


NHK 『 BSブックレビュー・開高健 没後20年特集』


 [本放送] 10月17日(土) 08:30〜09:24  BS-2
 [再放送] 10月18日(日) 17:00〜17:54  BS-Hi


佐野真一さん、角田光代さんと、それぞれ好きな1冊について話されたようです。
御本人は「恥をかきにいってきたようなものだった」と言っておるようですが・・・・・


ぜひ御覧ください。
>54

情報ありがとうございます。

関係URLを貼り付けておきます。

http://www.nhk.or.jp/book/prog/index.html
今月の末迄には発売になると思います。店は。TOKYO CULTVART by BEAMSと
BEAMS PLUSの二店舗です。三種類発売です。
10月11日の東京新聞の書評欄に、『東京骨灰紀行」小沢信男著の書評を鬼海氏が書いています。
鬼海さんの最新の写真情報です。


アサヒカメラネットのギャラリーに『アナトリア紀行』がアップされました。

ゆっくり御覧ください。
はじめまして。青山ブックセンターという書店です。
鬼海さんの来年刊行される新刊写真集に合わせて、対談イベントを開催いたしますので、こちらでお知らせしてよろしいでしょうか。(長くて申し訳ありません)

『アナトリア』(クレヴィス)刊行記念トークイベント
鬼海弘雄×堀江敏幸 「人々の暮らしと風景」

日時:2011年1月23日(日)13:00〜15:00(開場12:30〜)
会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
定員:120名様
入場料:税込700円
参加方法:2010年12月6日(月)10:00より
[1] ABCオンラインストアにて予約受付いたします。
[2] 本店店頭にてチケット引換券を販売。
お問い合わせ電話:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
受付時間:10:00〜22:00
<イベント内容>
写真家・鬼海弘雄氏が足かけ15年に渡ったトルコでの『アナトリア』撮影時のエピソードを語ります。なぜ、トルコだったのか?現地で撮影して感じたことは?また、撮影時の移動や食事といった裏話が聞けるかもしれません。

作品からは鋭い人間観察の視線が伝わってくる鬼海氏ですが、出身地の山形弁を交えた語り口からは、氏の温かい人柄を感じることができます。お聞き頂いた方は、きっと著者を身近に感じることができるでしょう。また、鬼海氏と親交があつく、写真に大変造詣の深い作家・文学者の堀江敏幸氏との「写真論」も見逃せません。堀江氏の、文学者の視点からの写真に対する独特の解釈を直接聞けるまたとないチャンスです。

1月11日(火)〜31日(月)まで、青山ブックセンター本店内ギャラリーにて、「アナトリアへのプロセス」と題した展示を開催いたします。
写真集『アナトリア』を完成させるまでに、鬼海氏自身が印刷の調子や、デザインの確認の際に使用した色校正用紙を特別に展示します。印刷会社のプリンティグディレクターを交えて、一点一点を丹念に確認しながら修正を重ねていく、写真集の完成前の姿です。モノクロプリントの仕上がりに独自の感性で徹底的にこだわる鬼海氏の、制作過程を垣間見られる貴重な機会です。

<書籍紹介>
『アナトリア』
著者:鬼海弘雄
出版社:クレヴィス
世界中で高い評価を得ている孤高の写真家・鬼海弘雄による2年ぶりの最新写真集。
東西文明が交錯するトルコ共和国のアナトリアの大地に生きる人々の姿を、15年の歳月をかけて撮影した作品140点を収録。
全点モノクロームの作品の一枚一枚に、素朴だが確かな人々の営みが写しとられています。レンズで被写体となった人々が意識しないほど軽やかに人生の断片を切り取り、フィルムに永遠とも思える一瞬を定着する――。鬼海氏ならでは人間に対する深い洞察が全編に溢れています。
消費至上社会で失われた人間本来の感触を探りあてようと、写真家が彷徨した先に見えた風景たち。見る者に“生きる”とは何かを静かに問いかけてくる写真集です。
縦295×横302?/上製本/156ページ/税込9.450円/2011年1月中旬発売予定

詳細・お申し込みはこちらへお願い致します。
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201101/post_612.html
>青山ブックセンター ご担当者さま

詳細なご案内をありがとうございます。
早速、オンラインストアで予約してきました。

国内で、鬼海さんの写真集の発刊は久しぶりですよね。
『アナトリア』はアサヒカメラのネットで掲載されたもの見たことがありますが、
写真集が出るなんて、とっても嬉しいニュースです。
イベントも楽しみにしています。
ただいま発売中の週刊文春(3月31日号)の私の読書日記のコーナーで俳優の山崎努さんが『アナトリア』を紹介してくれています。

山崎さんが鬼海さんの写真と文章を、こんなに好きでいてくれたんだ・・・
すごく嬉しくなりました。

このコミュに参加したばかりですが、書かれていないものですから。
もうご存知だからかな。

8月13日から10月2日まで東京都写真美術館で鬼海さん初の大規模な写真展「東京ポートレイト」が開催されています。
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1384.html

14日に行ってきましたが、ご本人による作品解説がありました。
9月18日(日)にもあります。 14:00〜15:00


あと

アーティスト・トーク:鬼海弘雄×間村俊一(装丁家)
2011年8月28日(日) 14:00〜15:00
会場:東京都写真美術館 地下1階展示室内

トークショー:鬼海弘雄×堀江敏幸(作家)
2011年9月10日(土) 14:00〜15:30
会場:1階アトリエ(定員60名)

もあるとのこと。

鬼海さんの語り口は優しげで、ちょっと寂しげでいいですね。
図録買わせていただき、サインもいただきました。

上のイベントの時も鬼海さんに接するチャンスですよ。

写真展はいうまでもなく素晴らしかったです。
補足ですが、アサヒカメラ8月号に「東京ポートレイト」の作品が掲載されています。
アサカメによると、「東京ポートレイト」は12月15日〜2012年1月29日まで山形美術館(山形は鬼海さんの故郷だそうですね)、2012年11月10日〜12月24日まで大阪の伊丹市美術館に巡回するとのことです。
アサヒカメラ10月号によると、2012年月例コンテスト「組写真」の選評者が鬼海さんとのこと!!

憧れの鬼海さんに写真を見ていただける機会ですが、応募するのが嬉しいような、怖いような‥。
続けての書き込み、失礼します。

今日、ようやく写真美術館の「東京ポートレイト」を見てきました。

「もしかして、ご本人がいらっしゃるかも‥」なんて軽い気持ちで会場に行ったら、本当にご本人がいらっしゃったのでびっくりexclamation ×2
会場の受付カウンターの中で、受付スタッフとおしゃべりしたり、文庫本を読んだり、うとうとされたりと、のんびりされているようでした。
カウンターの上に「今日は鬼海弘雄氏が来館しています」というような内容の立て札(みたいなもの)も置いてありました。

私が写真展を観終わった後もいらっしゃったので、あれこれ質問させていただいてもいいのかなぁ‥と思いつつ、お声をかける勇気がなくて帰ってきてしまいました涙。残念‥。いつの日がお話ししたいなぁ‥。
はじめまして。本日展覧会に行かせていただきました。鬼海さんご本人もいらっしゃっいて、光栄なことに購入した写真集にサインまでいただけました。また展覧会があれば、是非伺いたいと思います。
いよいよ12月15日から、鬼海さんの生まれ故郷である山形で写真展が開催されます。


  鬼海弘雄写真展『PERSONA』   山形美術館

 2011年12月15日(木)→ 2012年1月29日(日)


 *鬼海弘雄アーティスト・トーク
  12月15日・1月14日 各日午後2時から3時まで

 *記念対談 鬼海弘雄×大原蛍
  1月15日 午後1時30分から3時まで(3階ホール)


寒い時期ではありますが、山形は蕎麦が美味しい季節です。
鬼海さんの写真と蕎麦を味わいに山形にお出でください。

(鬼海さんの蕎麦好きは山形の地で育まれたものではないかと・・・)
テレビで みました!! 浅草 浅草寺前 雷門のとこで 写真撮っている その姿!!

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鬼海弘雄 更新情報

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星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。