01 : come baby Q.,Indivi 02 : you gotta be Tangerine's {原曲:DES'REE} 03 : heaven Sugar Ray 04 : there must be an angel Fantastic Plastic Machine {原曲:Eurythmics} 05 : one more time osuro {原曲:DAFT PUNK} 06 : everyday The Avalanches 07 : change the world cranberry island {原曲:winona jadd} 08 : my sharona osuro {原曲:THE KNACK} 09 : come again m-flo 10 : ur a girl Junior Senior 11 : time after time Sugar Ray {原曲:SINDY ROPER} 12 : every breath you take GTS featuring MELODIE SEXTON {原曲:POLICE} 13 : few lights till night Dragon Ash 14 : yellow Coldplay
01 : come baby / Q.,Indivi 【Q.,indivi】さんの楽曲はなぜか京セラ製品のイメージミュージックとして使われることが多いです。この曲もそう。 クラブミュージックというフォーマットを使いながらもあくまでキャッチーでPOP☆ポップミュージックファンにもダンスミュージックラヴァーにもドキュンとくる1曲。 キュートなヴォーカルを披露しているのは【アマドリ】さんというシンガーソングライターでこの方のアルバムなんかもなかなか素敵です。
02 : you gotta be / Tangerine's 正直わたくし、この【Tangerine's】が何者なのかまったく存じ上げません。。。 ビレッジバンガードでお馴染みのコンピ盤「flaver bossa case」シリーズに収録の素敵に踊れるボッサ・ハウス。 原曲はR&Bの大御所【デズリー】でしっとりとした夜明け前の静かな時間にぴったりな名曲です。そちらも、というかそちらのほうがむしろ大好きなのですが「踊る!」ということとなれば話は別!
03 : heaven / Sugar Ray 昔はお馬鹿なメロコア系バンド。しかしいつからか、ラテンやハワイアンのゆる〜〜〜いテイストをサウンドに取り入れた時から、彼らはPOPでリラクシンで踊れてしかも売れるという唯一無二のバンドとなりました。ほんとに大好きです。 失恋の歌のようですが、ウクレレの音にヘブンと歌われたらどうしたってビーチの気分☆
04 : there must be an angel / Fantastic Plastic Machine 日本のクラブミュージック界の重鎮FPMこと田中はんによる【Eurythmics】の大ヒット曲のリミックスというかリメイク。 「ララリダララルラーー」はCMを見て耳に残っている方もかなり多いはず。
05 : one more time / osuro クラブミュージックとしては異例のメガヒットとなった【Daft Punk】名曲のカバー。 これまたビレッジバンガードでお馴染みのコンピ盤「flaver bossa case」シリーズに収録のボッサ・ハウス。【osuro】さん(?_?)静から動へ移行する瞬間、わかっちゃいるんですが踊らされてしまいます。
06 : everyday / The Avalanches オーストラリア発のパーティ集団【アヴァランチズ】のドリーミーな佳曲。曲のほとんどをサンプリングで作り上げているそうな。ライブではメンバー全員楽器を投げ捨ててDJのかける曲で踊り狂うそうな。。。
07 : change the world / cranberry island 誰しも聞いたことがあるであろうエリック・クラプトンが歌う名曲。原曲は【ワイノナ・ジャッド】という方らしいです。 これまたまたビレッジバンガードでお馴染みのコンピ盤「flaver bossa case」シリーズに収録のボッサ・バージョン。夏にゆったり踊るのに最適♪
09 : come again / m-flo ちょっと懐かしいLISA在籍時のm-flo。センチメンタルな2ステップで踊らせてくれます。切ないクラブライフが描かれた歌詞も素敵。
10 : ur a girl / Junior Senior デンマーク出身のパーティデュオ【ジュニア・シニア】のダンサブルで切ないポップチューン。ジャクソン5はじめとするキラキラとしたモータウン・サウンドが好きな方であればジュニア・シニアの曲は全曲気に入ってしまうかもですので気になる方はぜひ。
11 : time after time / Sugar Ray 言わずと知れた【シンディ・ローパー】名曲のシュガーレイによるカバー。ゆるさと夏の切なさを取り入れることによってより感動的な曲になっている、と個人的には思っています。 なにより踊れるのがいいんですが。。。♪
12 : every breath you take / GTS featuring MELODIE SEXTON アメリカなんかでも人気のある日本人プロデューサー集団【GTS】。実はよく知らないのですが日本でもかなりの大物アーティストのプロデュースを手がけている模様。 世界中で様々なひとにカバーされている【ポリス】の名曲【見つめていたい】のハウス・カバー。ソウルフルなヴォーカルと原曲の雰囲気を損なわないアレンジが気に入りました。まさか歌詞の内容がストーカー(まがい)だとは誰も思わないでしょうが。。。(-_-;)踊れます!
13 : few lights till night / Dragon Ash しばらく聞かないうちにドラゴン・アッシュは素晴らしいサウンドを手に入れていました。ラテン・ミクスチャーとでも表現すればいいのでしょうか?サウダージ感のあるサウンドはヒップホップなんかよりもずっとKJのメンタリティに合っていると思います。なにはともあれ夏にぴったり、ノリノリです☆