ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

箕面東高等学校!コミュの同窓生によるビジネス交流会のお知らせ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

      

新緑の頃、皆様におかれましては益々ご繁栄のこととお喜び申し上げます。

 今回は6月19日の総会後、日を改めまして同窓生による(先生方を交えて)ビジネス交流会の開

催を予定しております。

 わが母校は、学校創設から37年が経ち卒業生も1万人を超えています。そのなかで大阪を中心に

個人で、あるいは企業において活躍されているという方の評判を聞くことがあります。しかしその

実態は残念ながら正確につかめている状況ではありません。昨今、雇用情勢は厳しいものとなり、

さらに東北・関東地方の震災の影響も受けて市場経済は冷え込んでいます。なんらかの手を打たな

ければならない、しかしそのきっかけがつかめないという状況の方も多いのではないでしょうか?

せんだって、ある高校の同窓会が異業種交流会の場にもなっているという新聞記事を見ました。

「普段会わない業種の人からお話しが聞けた」とか「先輩(あるいは後輩)にがんばっている方が

いて刺激になった」と書いてありました。同窓生の絆を活用出来たら、もっと先輩や後輩との交流

が出来たら、そこに素晴らしい前向きのエネルギーが産まれるのではないのか?という発想の元に

今回の交流会を企画致しました。

 さて、わが母校では、クリエイティブスクールという新しいスタイルの学校に改編されてから

デュアルシステムという新しいカリキュラムが実施されています。高校生が在学中に毎週1日、職

場体験をし、そこで学んだことを学校に持ち帰り、プレゼンテーションを行なったり、実社会で必

要なマナーやコミュニケーションスキルを磨くため、専門講師による演習を受講します。職場と学

校の両方(2つの=デュアル)でキャリア教育を施すシステムです。これからの社会で必要なこと

とは、ズバリ自立ではないでしょうか?社会に必要とされる自立した人間を育成する。その試みを

箕面東高校は行なっているのです(まさしく時代に合った教育活動だと思います)。今、私たち同

窓生が出来ることとして、デュアルシステムを支援すること(職場体験の機会を作る受け皿を提供

すること)や、やがて実社会に出ていく在学の後輩に何が出来るか知恵を絞ってみることだと思う

のです。今までに受け皿となって頂いたのは、箕面観光ホテル、幼稚園、養護施設、スーパーマー

ケット、パン屋さんなどです。個人で仕事をされている人でもかまいません。これまでにみなさん

が培ってきたノウハウや仕事の魅力を後輩たちに伝えて欲しいのです。

 今回の交流会ではどのような出逢いがあるのか想像出来ません、でもきっと素晴らしいことが起

るのではないかとワクワクしております。みなさん是非、ご自身の人脈を深めるため、母校の後輩

を支援するためにこの交流会にご参加ください。仕事の相談に乗るブースも設けますので若い同窓

生も気軽に参加してください(先輩たちはあなたたちを待っています)。



土谷浩之(2期生)、石田靖史、中村正人、篠崎 朗(1期生)





日時:7月10日(日) AM11時〜 (受付10時より)

場所:箕面東高等学校、食堂   会費:500円



  

コメント(2)


みなさんこんにちは〜

お仕事順調ですか?

なんとかしのげている人ってやっぱり普段の努力というか小さなことに手を抜かずにきっちりとやっているからだと思います。

その結果が数字(成果、売り上げ)になって現われる。

長年やっている人はその辺のコツがわかっておられると思うのです。

そのことって自分だけのノウハウかもしれませんが

できたら人々に広めて欲しい

還元して欲しいと思います。

そのきっかけとしてこの同窓生によるビジネス交流会を使ってもらえませんか?

そういったノウハウはみんなが求めています。

体験した人の声が一番響きます。

本などでは生の声ではないのでわかりにくいのです。

だから是非、7月10日(日)

足を運んでください。

同窓生のみんなが待っています。

よろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)


  
みなさ〜んこんにちは

私は今、7月10日のビジネス交流会にどうしたらいい人?に来てもらえるかを考えています。

そこで私のこれからの仕事(ビジネス)の考え方について述べてみようと思うのです。

これからの時代(新しい考え方という意味)は今までの発想では生きていけません。

震災からみんなの考え方が変ってきています。

それは自分に何が出来るか? なのです。

相手が自分に何をしてくれるのかを求めるのではなく、反対に自分にはなにが出来るかという逆転の発想でないと、つまり愛がないと生きていけないのです。

それも見返りを求めない無償の愛ですね。

本物の愛です。

そこから自分が生活していける糧が生まれる。

それがこれからの食べていく

生活していくということになると思うのです。

長くなりましたが、私が書いているブログの文章です。

今回の交流会にこのような話が出たらいいなと思っています。

よかったら読んでみてください。
 




本文


こんなことを書くと夢も希望もないと思われると思いますが

まず現実はそうなんです。

レコーディングダイエット、スマートノートで有名な岡田斗志夫さんの講演を聴いてほんとにそうだなぁ

インターネットは金融社会、いろんな産業界を淘汰させていくものなんだなぁと実感しました。

これからはネット社会だだからそれを利用して一儲けしてやろう!どこかから輸入してそれをネットで売ってやろうとしている人は、残念ながら生き残っていくことは無理だと思います。(利益が出てもほんのわずか、食べていけない)

興味のある人はこのサイトを観てください、きっと納得されると思います。
 
youtube掲載の都合で6〜8分づつに分割してあります。(01/10〜10/10)

http://otaking-ex.jp/wp/?p=3633


つまり、これをすれば儲かる、これからはこれが流行る、だからこれをしようではないのです。

今まではそれでいけました。

でもこれからはその考え方では生きて(食べて)いけないのです。

儲けるシステムを構築する→ネットに載せる→一時的に瞬間儲かる→すぐにコピーされる→そこが安く提供する→薄利になる→利益0でするところが出て来る→全然儲からない。


これの繰り返しなんです。

ネットとは今までの流通システムが無くなるということです。

ではすべてが無くなるのかというとそうではありません。

ほんとうの世の中に必要とされるものは残っていくのです。

世の中に必要とされるもの、人もそうです。

そしてそれは宇宙が求めているものでもあります。

それが無ければ地球が善くなっていかない。

そして一番大切なのは人です。

その人が居ないと地球の波動(エネルギー)が悪くなってしまう。

そんな人はどんな仕事をしていても

生かされて行きます。(世間で不景気な業界であってもその人にはなぜか仕事が来るのです)

その人が生きていけなくなったとしたら

宇宙にとって大変な損害?になるからです。

神様は死なせていけない人は無限のエネルギーを使っても助けてくれるのです。(だから世界平和を祈る人は守られる)


では、これからどうやって食べて(生活して)行けばいいのか?


くどいようですが

やっぱり宇宙に意識を合わせるしかないのです。

宇宙が何を求めているか?

自分が何をすれば宇宙(もちろん人や地球も含む)が喜ぶのか?

すると宇宙の法則に乗ります。

必要な仕事が与えられます。(今の仕事を続けることもあります)

こんなに大きな?大船?はありません。(笑)

大安心です。


ですから

もう何をすれば儲かる、儲ける、稼げる時代は終わったのです。(ネットの誕生のときに終焉を迎えていた)

発想の転換をしましょう。

意識を合わせるところを変えましょう。

「宇宙の為に自分には何ができるか」・・・・・というところに。



 

お薦め本
 


「宇宙が味方をする経営」 伊藤忠彦 講談社インターナショナル

「ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった」 岡田博紀
 大和書房

「スマートノート」 岡田斗志夫 文藝春秋  

 
この3冊の本は抜群です。
特にお薦めします。

   
    

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

箕面東高等学校! 更新情報

箕面東高等学校!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。