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☆上川あやのRAINBOW CAFE☆コミュの同性愛のイラン人女性、強制送還により、イランで死刑か。

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管理人さま

黙っていられなくてトピの作成をさせていただきました。
不適切であれば、削除をお願いします。

同性愛が死刑に相当するイランで、ひとりの女性がパートナーを死刑で失い、それを機に英国へ移り亡命を申請していましたが、却下、逮捕、強制送還という状況下にいます。

強制送還日は来週28日の火曜日。
たくさんの皆さんに、ネット署名をする事で彼女の命を救う手助けができればと思います。


以下抜粋☆☆☆☆

3分あれば出来るアクションです。レズビアンがイランへ強制送還=鞭打たれて死刑、という事態をとめるためのネット署名にご協力ください。 お願いします!!

また、以下のメールを現在MLへ投下してます。転載歓迎なので、もしよかったら知り合いの方々へ転送してくださると助かります。この日記もコピペOKです。

=======
ネット署名(英語)はこちらから。
http://www.petitiononline.com/pegah/petition-sign.html


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
 【緊急コクチ】
 たくさんの方々にひろめてください。
 28日火曜日まで目が離せません。
 
 ーー以下記事要約/転送歓迎ーー

ペガー・エマンバシュクさん、イラン人女性、40歳。2005年にイランを脱出し、イギリスで難民申請をしたが、それが認められずにあと数日で故郷のイランに強制送還されようとしている。彼女は、レズビアン。それは、イスラム法の下、イランでは死を意味する。石打ちの刑に処されることもある。

殺される確率が高いとわかっていて、彼女をこのまま強制送還させていいのか。国際難民法の述べる難民の定義を引用するが、「…人種、宗教、国籍もしくは 特定の社会的集団の構成員であるということ又は政治的意見を理由に迫害をうけるおそれがあるという十分に理由のある恐怖を有するために国籍国の外にいる 者」(難民条約第1条)とは、彼女のことではないのか。

彼女の強制送還は、国による殺人である。これは許しがたい犯罪であり、人命の冒涜だ。国際社会は黙って見すごしていけない。ペガーさんのために一人一人のアクションを求めたい。

【英語サイト】
インディーメディア:
http://www.indymedia.org.uk/en/2007/08/379580.html

コメント(2)

許しがたい。
これは国ごとの事情ですみませんね。
イランも英国もおかしい。
黙って見てたら日本人もおかしい。

意思表示が必要ですね。
ミッチイさん

はい。3分の時間を使ってネット署名して下さった人、実際に署名を集めて英国大使館と外務省に嘆願に行かれた人、たくさんの人の意思表示により、ペガーさんの先週の強制送還は延期され、今は英国内務省に対して難民申請の再調査が要請されています。

引き継ぎネット署名の呼び掛けはされています。

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