Lil KimやSnoop Dogg、50 Cent、Ludacris、Nasなど大物MCのヒット作には欠かせないプロデューサー、Ron Browzにその非凡な才能を見いだされたOshy。父親がR&Bグループのメンバーだったこともあり小さい頃から自然と歌を歌うようになり、15歳の時にハーレムの教会で人前で歌い、大喝采を受けたことがきっかけで、自分の才能を自覚。 Ronと出会った後、その噂を聞きつけたメジャーレーベルから多数のオファーを受けるものの、すべて断り06年にDreamsoundからデビュー。 『Da Life Of A Singer』はインディソウルながらも異例のスマッシュヒットを記録しました。