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Eric GaleコミュのNY音楽情報!

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NYのヒーローとなった松井選手を中心にNYCはヤンキーズのパレードで盛り上がっていました!

[HD] Jay Z & Alicia Keys - Empire State Of Mind (Live At World Series 2009 Game 2 Yankee Stadium)
http://www.youtube.com/watch?v=BiryjGi6wZQ

New York City
http://www.youtube.com/watch?v=MVuGx-BvsOk



今回の里帰りは主人のファミリーを優先にお時間が過ぎてしまった感じ。。。。。

日本へ帰る日にちが近くなりぴかぴか(新しい)



ぴかぴか(新しい)ようやくラルフ マクドナルドとブロードウエイのGallagher`s Steak Houseでお会いし楽しい会話に時間が経つのを忘れました。。。。

ドリーム カムツルーの中村さんのBaby 誕生のお話をしたり、亡き主人の懐かしい話しを娘たちに聞かせてくれて。。。。

ラルフはご自信のレコーデイングやジミー バフェットのツアーを中心に忙しい毎日を送っているようです。

来週からマジソンスクエアーガーデンでのビッグ コンサート、来来週はカナダのトロントでコンサートがあるようです。
トロント在住の私の長女との再会を楽しみにしてくれています。

ラルフは10年近く来日していません。
近い将来日本のファンの皆さんにお会いしたいといっていました!

その後、私の勤めていたメトロポリタン美術館へ送って頂いて、MMAの特別展は Art of Samurai ! 日本の武士道そのもの!




ぴかぴか(新しい)今日はRichard Teeの未亡人Eleanaとご一緒にランチをする予定だったのが急きょコカコーラ主催、リンカーン センターでのデイジー ガレスビーのパーテイーにご招待されEleanaと行くことになりました。。。。



ぴかぴか(新しい)後、昨夜と今夜ブロードウエイ49th のJAZZ ハウス、クインシデンスではSteve Gaddがプレイしているのでご挨拶にいってこようかと。。。。



ぴかぴか(新しい)長年お付き合いしていたガールフレンドと去年、結婚したGordon Edwardも連日NYCのライブ ハウスでご活躍しています。
来年あたりGordonにも来日してほしいですね!ハート達(複数ハート)


NEW YORK,NEW YORK- FRANK SINATRA
http://www.youtube.com/watch?v=aqlJl1LfDP4

New York BEST VIEWS
http://www.youtube.com/watch?v=mWBszt-r0Us
ぴかぴか(新しい) るんるん ぴかぴか(新しい)

コメント(24)

どうもです!
この時期のNYはビッグネームの目白押しですね〜
とっても素敵な時間を過ごされておられるのですね。
お話しをお伺いできるのが楽しみです。
どうぞ風邪など召さずにお元気でお帰りをお待ちしております。
充実した日々を送っていらっしゃるご様子ですね〜!
お体に気をつけて、ますますNYライフをお楽しみくださいませ!
楽しい時間を過ごされてこられたようですね指でOK

私がNYに住んでた頃もGordonはStuff?と銘打ってホントに毎週毎週、
水曜日にそれもチャージたった$3で演奏してて…

さすがにオリジナルのStuffのメンバーはGordonだけでしたが、鉄壁の
リズムセクションにサックスが日によって1〜3人、そこに色んな
シンガーが客席から上がってきてはインスト物とヴォーカル物の曲を
交互に、R&Bのスタンダードみたいなののヒットパレード!

時にはCornell DupreeやBernard Purdieなんかが遊びに来て何曲か
弾いていったり…

本当に至極の楽しい時間を毎週過ごしておりました。

ヴォーカルの1人Beverlyおばさんは、いまだにメールをやりとり
してもらえる私にとってとても貴重なお方です。

あの頃Gordonは私の知り合いの日本人女性と…だったんですが…ウッシッシ

ま、お幸せそうでなによりですグッド(上向き矢印)ハート達(複数ハート)

RalphやGordon、来日ホントして欲しいですよね〜ムード
 
 
お土産話がホントに楽しみです。
「できればタイムマシンに乗って70年代のNYに行ってみたいなぁ」と思ってしまいました。

Mr.ラルフの来日、ぜひ!と願っています。

気を付けてお帰り下さい!

MR.Ralphがその昔やってた”The Writers”
の”A shift in the wind"という曲が
今でも大好きで、彼には思い入れが多いです。
作曲はMr Jeff Mironovでしたが。

日本は今週は寒いですよ。

風邪など引かれませんよう。
好きなアーティストの名前が満載の日記、懐かしく読ませて頂きました。
スタッフ、渡辺貞夫さんのコンサートに欠かさず行っていた30年位前が
鮮明に思い出されました。
更に「ジュンの父」さんのコメントのWRITERS、あまり目立たなかったけど
当時の輸入版を今でも聞いています。
Monchiyさん

NY楽しかったです(^^)v
シーズンの違いからか??
NYC全体が以前よりも綺麗になっていたしB`Wayは華やかで驚きましたぴかぴか(新しい)

お写真もたくさん撮ってきました!

3人の娘達が育ったEast60th&Park AvenueのNeighborhoodは雰囲気が変わってとても素敵になっていてウキウキしました。。。。

毎日犬のお散歩に行ったCentral Parkは紅葉が綺麗でスケート・リンクを眺めながら当時を想いだして懐かしんでみました。。。

NYはOne Blockごとに楽しいお店が並んでいるので一軒一軒覗きながら歩くと新しい発見がありますよ〜


そういえば、渡辺貞夫さんのコミュニティで25年前のランデブーツアーのリハーサル風景の映像が紹介されてました。
ライブ本編の映像は既に上がってたので、ご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、その前にドキュメント番組があったんですよ。
ラルフもエリックも当然出てきますし、他のお馴染みのメンツも若いです。
Masakoさんが映ってないかなと、観てたのですが・・・

とにかく貴重ですので、貞夫さんのコミュへ!
ゆうさん
コメントありがとう!
《残されたメンバーでもう一度新生スタッフが見てみたいですね!》
Gordonが頑張っているようですね!ご結婚されたせいかとても幸せそうで。。。わたしがNYを発つ前にラルフと電話で話したんですが彼もYoutubeの貞夫さんやGroverWとのライブ映像を見てEricやグローバーをとても懐かしんでいました。
又、数年ぶりに成長した娘に会い次女の真理子は特に主人に似ているということで感慨深いようでした。。。
実は長女が一番似ているように思うのですが。。。。

《スタッフが活躍した70年代は凄腕ミュージシャンが数多く存在してました。だからこそ70年代活躍した現役ミュージシャンの人たちには頑張ってもらいたい 夢を与え続けてもらいたいです》
わたしも、そう願っています。

トシさん

《とっても素敵な時間を過ごされておられるのですね。》

ありがとうございます。

主人を通した友人にお会いして、共通の場で私らしく皆さんと和やかに過ごすことができるので本当に楽しいです。

でも、皆さんも海外へ行かれたら同じかもしれませんね!

メトロポリタン美術館の「Art of Samurai特別展」は『日本の美・雅』そのものでした。

非常に残念ですが日本では見ることができないようです!


TsuTom。さん

ありがとうございます!

10日の夕刻に帰りましたが、未だに時差ボケが続いているようで。。。。

NYではあっという間に時間が過ぎて、でも今回帰ることができて大変嬉しく思いました!

今後は日本とNYを往復する生活に入ります〜(^^)v

hotstaffさん

懐かしい当時のコメントありがとうございました〜

《私がNYに住んでた頃もGordonはStuff?と銘打ってホントに毎週毎週、
水曜日にそれもチャージたった$3で演奏してて…》

チャージの金額は変わったと思いますがGordonは今でも同じようなライブをされているのでは?


Beverlyさんはボーカルのコーチをされているかたですね!
昔、娘のボーカル・レッスンにGordonからご紹介を受けたことがあります。

《あの頃Gordonは私の知り合いの日本人女性と…だったんですが…》
そうでしたね!彼女もご結婚されてお子さんもいらっしゃるとか。。。
Gordonから彼女のことはお聞きしていました。


今回はGordon & WifeとはTelで話しただけでしたがお二人ともそれはそれは幸福そうで。。。。
二人とも十数年来のお付き合いをされゴールインしたせいか歓びを隠せないようでした。
色々ありましたから良かった揺れるハート。。。。。とホッとしています(^^)v



ラルフファンの月面車町内2号さん

《「できればタイムマシンに乗って70年代のNYに行ってみたいなぁ」と思ってしまいました。》
ホントウですね!
あの当時の想いでは私の胸の中で宝石のようにキラキラ輝いていますぴかぴか(新しい)

《Mr.ラルフの来日、ぜひ!と願っています。》
楽しみにしていてくださいね〜!

実はラルフも私もジュニアたちの今後の活躍に期待しているんです。


ジュンの父さん

今回NYでラルフにお会いした時、CDを6枚ほどプレゼントして下さったのでその中に”The Writers” の”A shift in the wind"も入っていると思います。
早速聴いてみます!

NYも寒いです!
でも、家の中は暑くてみんなTシャツ一枚で過ごしています。
暖かいコートがあれば真冬でも問題なく過ごすことができるのでんですヨ(^^)v

ジュンの父さんもお風邪を召しませんように。。。。。


マロちゃん

コメントありがとうございました。

《スタッフ、渡辺貞夫さんのコンサートに欠かさず行っていた30年位前が
鮮明に思い出されました。》
当時のことを昨日のことの様に想い出す度にEric, Grover, Richardの笑顔に涙してしまいます。

《更に「ジュンの父」さんのコメントのWRITERS。。。。》
Soundにラルフの情熱とセンスを感じる曲ですね!

ラルフは私のことを妹のように思っていてくださって幸せです。
キクリンさん

貴重な情報ありがとうございました!

でもドキュメント番組に私は映っていないと思います。。。。

半年間、続いたPoul Simonの映画撮影と欧米ツアーでズッと同行していた私はツアー疲れをしてしまいNYの家でリラックスしていました。。。
なので、貞夫さんのツアーでは一度だけご一緒させていただいてメンバーの皆さんとご自宅に招待され奥様の美味しい手料理(目から鱗指でOK)とお寿司をご馳走になりました〜

《とにかく貴重ですので、貞夫さんのコミュへ!》
了解しました〜
では、早速、貞夫さんのコミへ。。。お邪魔します(^^)v

ありがとう!



補足します。このトピです。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=48076956&comm_id=28285
その曲が入っているアルバム名は
”All in Fun”で、その最後の唯一インストの曲です。
ラルフのトライアングルから始まる
風というより夜をとてもイメージする名曲ですよ。
バンドのどのプレーヤーの音も粒立ちが素晴らしく
録音・エフェクトもとてもセンスが優雅で、

ラルフのセンスの良いコンガ
ジェフ・ミロノフとヒュー・マクラッケンという偉大な
二人のギタリストの素晴らしいソロとバッキング
アンソニー・ジャクソンの情熱的なバッキング
ジェリー・ピータースの素晴らしくブリリアントなピアノ
(彼はDavid・T・Walkerのバックでも良く名演してます)

約30年前に出会ったこの曲が、いまだに私の背中を押します。
バンドリーダーのラルフに会ったら、是非感謝したいですよ。
キクリンさん

この時のメンバーが食事に行ったときのお写真を主人が家に持ってきてくださって見ました。
ウィル・リーと、とっても楽しそうに撮れていたのを想い出します。
楽しかったお話もたくさん主人からしていただいて。。。。

このビデオの中で貞夫さんは外国のミュージシャンは譜面を読むのがスローと仰っていますが、間違いのないように譜面を読んでいただけであったと思います。
この言葉はヒットを生んできた偉大なミュージシャン達にとって誤解を招く言葉ですね!

そもそも、Grover Washington Jrのアルバムに感動してレコーデイングをしたわけですから。。。



ジュンの父さん

ラルフが来日の折には、その感動のお気持ちを伝えてあげてください!

プロデューサーとして最高のお言葉をいただいたのではないかと思います。

わたしも嬉しいです〜(^^)v


> Masakoさん

僕も貞夫さんのあの一言は、ちょっときついんじゃないかとも思ったんですが、あれは、当時の日本人若手に対しての喝だったんじゃないかと思えます。
君達だって劣ってはないけど、音楽は譜面を読めればオッケーじゃないんだと例えたのでは。
貞夫さんがラルフらを尊敬して止まないことは、あのドキュメントとライブ本編を観れば判ることなんです。

その一方で日本のミュージシャン全体のレベルアップを願ってたのも事実。
彼ら(NYのミュージシャン)から学べ!と言わんばかりだったと思えます。

この20年の間に貞夫さんの元から飛び立った小野塚晃さんや納浩一さんは、今では日本のジャズには欠かせない人材。
(小野塚さんはDimensionと並行し今でも貞夫さんのレギュラー)
残念ながら亡くなった青木智仁さんも貞夫さんとの共演があったゆえに成長した人、今なお多くの人から愛されてるベーシストだと思います。

話は戻りますが、あの時期のベースにウィル・リーを起用したこと。
かなり意味あることだったような気がします。
以下、あくまで僕の想像です。

単にレコーディングメンバーだったマーカス・ミラーのスケジュールが押さえられない以上のものがあったのかと。
ウィルは24丁目バンドで人気者になった一方で、ドラッグによる悩みを抱え、一時休業してたそうですが、その再起の時期と貞夫さんのツアー参加がほぼ一致してるように思えます。
更に後の「GOOD TIME FOR LOVE」(1986)のレコーディングは東京だったのにウィルを全編で起用してます。

リハの風景、実に真剣に取り組んでたウィルの姿を見て、もしやと思ったのですが、ウィルにとって貞夫さんは再起を助けてくれた恩人でもあると。
ホントに僕の想像に過ぎません。

話が飛躍しすぎてごめんなさい。
キクリンさん

ありがとうございます!

私はラルフ、グロバー、リチャード、スティーブ達と長い間(32年位かな!)
久しいお付き合いをさせて頂いていましたが、音楽をプレイする感覚の違いをとても感じています。

すべての視点から見てアメリカの音楽は世界に発信されています。
当時優れた音楽家達はレコーデイング・アーテイストとして影の存在でしたが
そのこうせきの素晴らしさは日本人の私達には知られていない世界が存在していたんだと思います。

当時の貞夫さんも存じていますが、多くの方々に支えられ大変ラッキーな方。

素晴らしい人徳をお持ちなんですね!



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