初めて(ちゃんと)聴いた洋楽が、『Englishman in NewYork』でした。
巷で流行りの《お初》ってやつです。
しっとり感となんとなく貴い感じと。要は甘い声と遠吠え・汽笛のようなサックス、そしてバスケットボールにやられてしまったわけです。
この曲を教えてくれた友人は同時に『Every breath you take』も授けてくれました。
スチュワートコープランド、すげ〜・・・へと導かれるわけです。
1日の間に沢山のレス有難うございます。トピ立てた甲斐があるってもんです(*^-^*)お一人お一人にレスしたいですが、まとめてで申し訳ありません。
「desert rose」に「shape of my hear」に「Englishman in NewYork」に「fragile」どれも素敵な曲ばかりで人生に影響あたえるくらいのパワーや温かさを持った曲だもんなぁ〜って頷けます。もちろんSTINGの曲全て魂こもってますけど!!
私は技術的な凄さとかはよく分からないけど、STINGの魂の高潔さっていうのかな??そこから来る歌詞や曲の温かさでトリコになっちゃってます。
まだまだSTING信者のみなさんのお話聞けたら嬉しいです♪