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佐内正史コミュの佐内さん写真に出会ったキッカケを語るトピック

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タイトルの通りです。
どんなきっかけで佐内さんの写真に出会いましたか?
語り合いましょう。

コメント(121)

高校位の頃、音楽が大好きで買っていた雑誌に
佐内さんの写真が良く載っていました。
ミッシェルガンや中村一義、サニーディサービスなど。
ちょっと懐かしい感じのする日本の風景や日常の切り方に
かなりシビれて(笑)ファンになりました。

写真は、それまでも好きでしたが
今迄で一番好きな写真家さんです。
「生きている」です。ドッキドキした。
ぼくは「生きている」の表紙の草にまず心うたれました。

あの空気感がつぼです。
生きている

もう、びっくりした


フレンズ、は田舎に住んでいたので本屋で取り寄せしました。今でもその時の事を覚えている


中村一義/金字塔

希有な感性をもった3人。この作品との出合いは強烈でした。
学校に置いてあったリラックスの連載で知りましたハート
何かの雑誌で拝見した、なんでもない道路の、曲がりカーブの写真。

なにか純粋で

さみしいんだけど

懐かしい

心が霧に包まれたように不安になるんだけど
すぐ心地良い感情に変わりました。
その一枚で。


後はインタビューで語っていた、『フィルムが買えなかった時、空でシャッターを押していた』とゆうような、純粋な情熱。

素敵です。
くるりです。馬場俊英さんのジャケに改めてすごく感動しました。
自分は写真を撮り始めた頃に何気なくない手に取った『ロマンチック』からです、
ホントにその人と一緒の時間を過ごしてるかのよーな不思議な感じがして。
最近改めて見たら、やっぱあの空気感に惹かれたんだなーって思いました。

くるりの「さよならストレンジャー」です。
あの世界にはびっくりさせられました。今でも大好きな写真です。
ジョゼと虎と魚たち
あの世界観がとてつもなくすきで、左内さんの写真は気づけば好きなくるりのジャケ写を撮っていたりと、いろいろと私のすきなものにリンクしていました
写真雑誌だったか、特集で
フィルムナシのシャッターは、私も印象に残りました

で、ジョゼの最後に佐内さんの写真だったんだぁ
どうりで、なんか懐かしい感じがした。と
書店で『自分じゃない人』を買ったのがたぶん最初。
佐内さん直筆のそっけないサインが入っていて
とてもうれしかったです。

角田光代さんとの共著、「だれかのことを強く思ってみたかった」を見てから惹かれました。


自分も写真を撮りますが、何気ない幸せを見逃さないようにシャッターを切りたいと思わせてくれました。
ミッシェルガンエレファント

『フレンズ』
初めまして、皆さんこんばんは!

佐内正史さんの写真との出逢いは「ジョゼと虎と魚たち」。
高校生の頃 夜一人そっと観て、池脇千鶴さんも言っていた「なにか」を映画からもその中の写真からも感じました。

そして卒業し専門学校に行き、たまたま学校に置いてあった「対照」のフライヤー?に目が行き持ち帰り、そのときは佐内さんとも気付かず、、、
直感でいいなと思ったものが好きな人のものだと気付いたときは、めっちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。

私も写真を撮るのが好きです。でもこれは誰かの影響ではなく、私の住む町は自然に溢れていて、その中で生きていたらふと撮りたいと思ったので撮っています♪
週刊アスキーのDPフォトコンに投稿したところ月間賞をいただき、あとから選者が佐内さんだと知りました。
くるりのCDのジャケです。

普通な感じがすごくあってると思いました
はじめまして。最初の出会いはクイックジャパンのインタビューだったと思います。丁度「生きている」を出した時ですね。
『message』を書店で観て、撃沈でした。
最初は中村一義さんのジャケット写真でした。
その後、安倍なつみさんの写真集が出て、ハロプロ好きだったのもありましたが
佐内さん撮影ということで購入して、大好きな1冊になりました☆

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