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角松敏生コミュのSea is a lady について語って下さい(祝20周年)

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私の記憶が正しければ、1987年7月1日に「Sea is a lady」が発売されてから本日は丸20年の日に当たります。

このアルバムはフュージョン小僧だった私を角松ワールドにひきこんだ思い出深い1枚で、振り込みミスで参加できなかった同年9月の有明ライブは私にとって伝説のライヴとなっています。

あの頃は有明コロシアムには屋根がなく、ましてや「ゆりかもめ」なんてあるわけもない時代。FMで「FMライトアップタウン〜角松敏生のポップフリーク」がやっていた頃です。

いまじゃ台場/有明地区は1大商業地区となっていて交通網は発達し、そしてJADOESはダンス★マンに! →大好きです。
月日が経つのは早いものです。

さて、そんな勝手に思い込んでいる記念日にみなさんにお聞きしたいのは、アルバム「Sea is a lady」やサマー・メディスンツアーにまつわる思い出話、セットリスト等、語っていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

家に当時の雑誌の切り抜きが残っていました。当時はマメだったみたいで、タイアップしていた(と思う)マイルドセブンメンソールの広告切り抜きまで保存されていました(笑)

※ライヴ告知広告より※
角松敏生
INSTRUMENTAL TOUR 1987
SUMMER MEDICINE FOR YOU IN ARIAKE

9.5 SAT 有明コロシアム
OPEN 16:00 START 17:30
S\4,000 A\3,500 B\3,200 →安っ!
OPENING ACT JADOES

※某雑誌ライヴ案内より抜粋※
今回はギタリスト 角松敏生 インストツアー

8月5日の六本木PIT-INN を皮切りにスタートした角松敏生のツアーが9月5日の有明コロシアムでファイナルを迎える。
〜サウンドの方もこのところのNYアーバンブラック路線とは趣を変えて、夏向きの清涼感を核に据えた仕立てだ。また件の新作以外にニール・ラーセンのジャングルフィーバーやラリーカールトンのルーム335等、フュージョンの人気曲も予定〜

コメント(39)

このアルバムの中ではOSHI-TAO-SHITAIが好きです。
有明コロシアム....行きましたよ。
だけど当時はBICに入会してなかったので、
まともな席がとれず、結局、ステージ裏側で出演者の顔が見れない、音だけ参加...という信じられないくらい最悪の席。
真正面から見れなかったけど、前座のJADOESのLiveも物マネ・コーナーありで楽しかった。当時、大学3年生だった自分は、少し背伸びできた「大人の為のコンサート」っていう印象を持った。

実は、角松はその前から良く聞いていたけど、Liveを見たのはこの時がはじめて。以降、角松フリークになってしまいました(笑)
当日はやっぱり昼間は雨が降っていたが、コンサートが始まるころは晴れた。

角松がオープニングで登場して、階段を降りるときに、コケてしまい笑いを誘った...

カシオペアの桜井さんも、ベース・バトルでゲスト出演したり、アンコールは1時間くらいあったのかな?

結局、バラードをはじめとするボーカル曲も披露してくれたっけ。

何とか電車で帰れたけど、当時は交通の便が悪く、この日だけ、角松のコンサートに行く人だけのために、バスが何十台もチャーターされてました。

今考えると、すごい人気だったんですねえ〜。
あ〜、懐かしい...
今は再生できないけど、LDがあります。
「MIDSUMMER DRIVIN'」「52ND STREET」が好きです♪
私のiPodのトップ25の中に入ってますヽ(´ー`)ノ
最後の「JUNE BRIDE」もうっとりしまするんるん
こんにちは^^
アマチュア演劇をやってました、はじめての脚本をかきました。その挿入歌をSea is a ladyから選曲いたしました。
今でも、このCD聴いてると、あの頃の思い出がふとよみがえります。
自分もShe is a LadyのLDまだ持っています犬
このせいで(ってわけでもないか)LDプレーヤーまだ一応あります。
DVDでないですかねぇ〜〜 映像がもうかっこいいですよねぇ・・
これを見て一時期白のSUPRA(トヨタの車)にあこがれました。

熊本に住んでいたころ、天草のドライブは必ずといっていいほどこのCDがBGMでした。
ほんとかっこいいですよねぇ〜〜〜 大好きですわーい(嬉しい顔)
夏のドライブには欠かせない1枚exclamation

今でも車にCDを積んでいます。
というか、聴いています。

やっぱり“MIDSUMMER DRIVIN'”が特に良いですね。
この時のインストルメンタルツアーのチケット、
取れていたのに、
たな卸しの日と重なって、泣く泣く後輩に譲ったのが
今でも鮮明に覚えています。

sunset of micro beachがいいですね。
私もこのCDで、角松教に入教した者です 爆

このあとの「LEGACY OF YOU」よりもギターがエロティックですよね!!

本人もMALTAさんとの雑誌の対談で話していました。

MIDSUM〜もいいですけど、その前の「THE BASS BATTLE」
からの流れで聞くと今でも最高に熱くなります!!

夏のドライブでは必ず今でも聞いています!!


「Sea is a lady」CDは一度手放して
また二度目の購入と 歴史があります。
私にとってのスマッシュ角松さんは このアルバムです
もう 二度と手放すまいと誓ったCD
高校時代の夏休み 一日中聴いてました
ただただ音楽を聴いて 空想(妄想かしら)
普通の自室がまるで南の楽園 ハワイにでもいったような気分になりました。
ほかのインストのアルバムも然りで、Fall in LOVEです
ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)波バー
SEA LINEとMID SUMMER DRIVIN'は、コピーして演奏した記憶があります。

あとは、BASS BATTLEがやっぱりカッコイイ!

車で聴きすぎて(放置しすぎてorz)3枚目でしたね・・今のはw

さわやか・爽快・ヽ(´ー`)ノカコィィ。
これかけると、みんな録音して!と頼まれましたね^^

全曲完璧な楽曲・演奏と思ってます。
これをはじめて聴いたのが真冬で雪が降ってたんですが
これ聴いたら一瞬で雪が波に変わった感じがしました。
感動exclamation ×2
全曲いいけど、特に SEA LINE の出だしを聴くと
もう胸キュ〜ンハート達(複数ハート)です。
絶対手放したくない一枚です。
六本木ピットインも有明も行きました。

当時、SEA LINEはCMに使われてて、何てカッコイイんだって感激しました。


古さを感じないですし、今でも夏の定番ですよね。


このツアーの時、角松氏が、
「何で歌モノのアルバムより売れるんだ!」ってMCで怒って?(笑)いたのを思い出します。

やっぱり OSHI-TAO-SHITAI("-"位置間違ってるかな?)ですね。ベースソロがたまらない。このソロで、角松氏だけでなく青木さんにはまりましたね…
古さを感じない好きなアルバムです。
トピ立てた者です。

皆様のコメントありがとうございます。
20歳前だった自分も含め、リアルタイムで聴いていた方は
「若さ全開!」だった頃!?で、思い出もひとしおなのでは
ないでしょうか?(笑)

何人かの方は実際にインストツアーに参加されていて
羨ましい限りです。

実際どんなセットリストだったんでしょう?
やっぱりオープニングは、
Way to the shore 〜 Sea line だったんですかね?

ラリーカールトンやニールラーセンの曲は演奏したので
しょうか??


金澤氏のブログにSea line が載っていました。

なんか嬉しいな。
http://lightmellow.livedoor.biz/
いやーこんなコミュがあったとは
見つけてしまいました。

なつかしいですね。
今のかみさんと一緒に行きましたよ。
席がちょうどステージの裏だったんで
ま正面の一番上の通路に移動して見ました。

前座のJADOESが「みなさんが席を探してるうちに
僕らの夏は終わってしまうんです」って鮮明に
覚えてます。

桜井哲夫も登場したし。25周年DVDに
加えてもらえませんかね。

伝説のLIVEですよ。
すいません。
書いてて思い出しました。

OSHI-TAO-SHITAIの演奏のあと
「どうだ、これがフュージョンだ」って言う
角松のコメントがかっこよかった
ポン太さんのドラム最高でした。
今、広告屋をやっているのですが、僕に「CM」への道を歩ませたのはJTの「MILD 7 MENTHOL」ですよ...。

このアルバムは本当名作中の名作だと思います。

いまだにギター引っ張り出してきて、「SEA LINE」をコピーしてます...。

>ジュリパパさん
懐かしいですね。JADOES...。うちの大学の大学祭の第1回目の
ゲストアーティストはJADOESで、僕はその大学祭の副実行委員長で、彼等を招聘した首謀者でした...。
SEA LINE ダブバージョンもいいですよね〜ぴかぴか(新しい)
30周年記念として、何とか当時のシングルをCD化して欲しいと願ってますウインク
SEA LINE、角松さんのシングルの中で一番好きなジャケットです。
LPからCDに移行する世の中で、生まれて初めて買ったCDがコレでした。
懐かしい思い出です。

ライブにも行きました。
インストライブに行った自分を「おぉ〜私も大人だな〜」なんて思った記憶があります。

夏が近づいてくると無性に聴きたくなりますよね。
で、一緒に誰かいると必ず「これって誰のCD?」って聞かれます。
すかさず「これね〜●●年前のアルバムなんだよ〜」って言うと、
ほとんどの人がクオリティの高さにビックリします。
そして私は心の中でガッツポーズです。(笑)

懐かしいですね
SEA LINE大好きです!

夏にコレ聴くと海に行きたくなりますね〜
SEA LINEが好きだったな!前座はジャドーズ・・・横浜県民ホール行きました!

と言う事でレビュー日記です!


何故か、LDは見つけたが、LPレコード盤が紛失している、CDは出て来た海外の砂浜での撮影赤いシャツに白いパンツ姿の角松さん何故か隣の長椅子が妙なアレンジで良い!
このアルバムの他にLDとVHFテープ盤のSEA IS A LADY が発売された。僕は何故かLDは見本版を持っている。つい最近正規版のLDを1500円程で落札したが、笑ってしまう事に、LDプレイヤーが無い・・・まるで吉幾三の歌の文句に、「唐桶はあるけれど〜かける機械みたことねえ」という状態です。このアルバムは1曲1曲が女性の名前がついています。1987年8月27日SUMMER MEDICINE1987
価格は3500円(安い)神奈川県民ホールの大ホール、チケットの半券が出て来ました。これもお宝でしょうか? このインストアルバムの音源からは、かなりのドラマやCMに使われました。横浜ではMORE アンコールにYOKOHAMA Twilight Timeが聞かれました!この頃、僕も初めてワープロを購入してレーベル作りに励んだ頃でした。コンピューターもその昔、すごく高かったんですよ・・・信じられないくらいに!

1. WAY TO THE SORE“ERI”
オープニングとでも言いましょうか、このコンサートに行った時は前座でJADOESが演奏されていました。このコンサートでは、11曲の中に角松敏生さんのMCも無く終わったような記憶があります。神奈川県民ホール僕の所からは長い道のりでした。ボコーダーを使った角松氏が現れギターを持った記憶があり、次の SEA LINEへ繋がっていった曲です。ドラムの変わりに、僕も持っているリズムマシーンYAMAHAのQX5を使用しています。

2. SEA LINE“RIE”
 海添えの道・・・全曲のWAY TO THE SOREが終了すると、間髪いれず、この曲がかかる出足も良いが、ドラムテクニックと角松氏のギターテクニックが妙にマッチしている。現在でも、たまにTV等の間に良く使われる曲です。

3. NIGHT SIGHT OF PORT ISLAND“MIDRI”(NIGHT FLIGHT OF DC-10)
 ポンタさんのドラムと故青木氏のベースギターがマッチする曲です。僕が仕事でタイのバンコクに行っていた頃この曲を良く聞いていました。

4. SEA SONG“NAOMI”
 次の曲の序曲とも言いましょうか・・・短い曲です。当時流行ったシンセサイザーを駆使して作った曲ですね!DX−7?・・・名機だ!

5. SUNSET OF MICRO BEACH“SATOKO”
 この曲も、CMやTV等の媒体に良く使われた曲です。コンサートでは、アコーステックギターと、故青木智仁氏のベースギターが強調される曲です。途中からエレキギターのソロがとてもよい感じです。インストライブも眠くなりますが、心地よいですよね!うすら覚えに、アニメ「19ナインティーン」の中の挿入歌としても使われたような気がするのですが?間違えていたらごめんなさい!

6. OSHI-TAO-SHITAI“KAORI ASO”(MEMBER OF DUSSELDORF)
 インストライブでは一番強調された曲です。ポンタさんが叩くドラムテクニックとベース、角松さんのギターが強調された曲です。個人的には、青木さんのチョッパーベースのソロがかっこよかったような気がします。しかし、このライブを見た人は判ると思いますが、ドラム演奏が長かった・・・!その昔、「笑っていいとも」でタモリがゲストに書いていた安産記念マークまで飛び出し、笑った記憶があります。(神奈川県民ホールにて)

7.52 ND STREET“AKIKO”
 レコードアルバムでは、B面の1曲目シンセサイザーのプログラミングから、始まるこの曲はピアノソロと角松さんのギターテクニックを駆使した曲である。ピアノソロが強調される曲です。

8. HE BASS BATTLE“CHAKO”
 青木さん、桜井さん(当時カシオペア)、高水さんの三人のBASSバトルです。
チョッパーベースがかっこええなぁ〜!

9. MIDSUMMER DRIVIN“REIKO”
 この曲の想い出は、余り無く書き様がありません!東京アンサンブルラボの数原晋氏らが参加しています

10. LOVIN’ YOU“SAWAKO”
 歌いたかったと感じられる曲です。バックコーラスは角松敏生氏本人と藤沢秀樹(ジャドーズ)が行なっています。

11.SEA SONG(REPRISE)
YAMAHAのシンセサイザーの名機DX−5、DX−7?等を使った曲です

12.JUNE BRIDE INSTRUMENTAL VERSION
 おなじみドラマ「敵同士好き同士」の挿入歌のインストバージョンです。
懐かしいですね、このアルバムから聴き始めました!
未だに聴くと気分は80年代に若返りますよね。
30周年 の

2017年7月1日は

中野サンプラザで SEA IS A LADYぴかぴか(新しい) ですハート達(複数ハート)

お天気心配していましたが
有明とはちがい 屋根もあるので
安心ですね手(チョキ)
トピトップの時は20周年だったようですが30周年ですか!


あれから30年、カブリオレで有明まで行ったのを思い出します。


久し振りに、LDでも見てみますかね!

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