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(飛鳥)ASKA PROJECT発動だお!コミュのえんやこら どっこいしょ

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えんやこら どっこいせ
って、どういう意味でしょうね。

という質問が、ありました。

ヘブライ語では、

エンヤーは、「主(ヤハウェ)とともに」、コラは、「の為」 つまり「主(ヤハウェ)の為に」と言う意味になるらしい。ヤハウェの神とは、ユダヤ教の神だけでなく、八百万の神を指す可能性が指摘されています。

ドッコイショは、「押すのに、神の力が入り助かる」 (だいたい、こういう意味らしい)
まちがっても、座るときの掛け声では無いです。

ただし、ソーラン節が、進軍歌であったなら、
ドッコイショは、「神の力(助け)で敵を押し倒そう」 (といった意味になるようです。)

こういった説もあります。
考察の杜(もり) より 抜粋です。
-------------------------------------------------------------------------------------
http://www.sun-inet.or.jp/usr/hiro7733/public_html/word/word.html
「ドッコイ」 (DKA・HWI) 
というのは、
「DKA」=「粉砕」
「HWI」=「ヒビ人を」
という語が連なったものだ。

当時の天孫族の敵は、「ヒビ人」、「エブス人」、「クシュ人」などだが
総称して「コシ」、「蝦夷」などと呼ばれた。

さらに、
「ショ」=「(敵、SWRの)『残り』」
という語が加わっている。
このヘブライ語を意訳すると、
「蝦夷の生き残りを粉砕せよ」
となる。

------------------------------------------------------------------------------------
と言う説もあります。
などです。

日本版「ヤハウェ」の八百万の神については、
<http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=%E5%85%AB%E7%99%BE%E4%B8%87%E3%81%AE%E7%A5%9E&lr=lang_ja&aq=0s&oq=%E5%85%AB%E5%B0%BE%E8%B7%AF%E5%9B%B3%E3%81%AE>
をどうぞ。

なお、「ニホン」(NIHION)をヘブライ文字に変換後、両端の一文字を抜くと、「ヤホ」と読める。読み様によっては「ヤハト」とも読めた。ちなみに「ヤマト」と「ヤハウェ」は、同じ語源らしい。

登山して頂上で「ヤッホー」と叫ぶのは、「おお、ヤハウェの神よ〜」と叫んでるかもしれませんよ。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%80%80%E3%83%A4%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%A7&lr=lang_ja&aq=f&oq=
そういう説がかなりありますよ。

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