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なしか! 北九大大分県人会 コミュの大分バトン

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大分のバトンがあったので載せときます。
やったこと無い人はどうぞ〜。
ひたすら長いけど。

『大分バトン』

●文章に大分(だいぶ)と書いてあると、絶対に(おおいた)と読んでしまう。    
  
●そしてたまにUSAは「うさ」と読んでしまう。

●やせうまとやせうまだんご汁の違いがわかる。
  
●ゴリラ大分の名前は知っているが、何の会社か知らない。

●宮崎とは東九州という運命共同体だ。

●トキハの紙袋が家に10枚以上ある。

●九州のなかでも地味な県だということは認めるが、佐賀だけには負けたくない。

●今では「トリニータ」という名前にも慣れたが、「トリニティ」の方が好き。

●関サバ、高知県の清水サバは同じ物だが断然関サバの方が美味いと思う。
 
●大分高校は「イタコウ」だ。

●そして大分鶴崎高校は「ツルタカ」、鶴崎工業は「ツルコウ」である。

●「とりてん」が好物だ。

●「ナスカの地上絵」と、方言をかけた、テレビ大分の「なしか!の地上波」のフレーズはかなり恥ずかしい。

●別府名物地獄巡りを根性と気合いですべて回ったことがある。
   
●大分を「日本のスペイン」と称した大宅壮一は、なんとなく好きだ。

●大分県知事と言われ、思い出すのは前職の平松守彦氏だ。
 
●しかし、名物がかぼすとしいたけしかない我が県においてはしかたのないことだといささか諦めを感じている。

●globeのKeikoの実家がふぐ屋だということを知っている。

●大分空港は不便だ。
 
●スーパーといえばマルショクだ。

●筑紫哲也が大分出身なのが、何となくうれしい。

●ペンタくんを知っている。

●実は地元の人でも高崎山は別府市にあると勘違いしている人が多い。

●大分合同新聞はローカル紙のくせにどこか偉そうだと感じている。

●カボタンはいくら特産がないからといってやりすぎだと思う。

●ムツゴロウ氏の出身小・中・高校が日田にあることは、著作を読めばすぐわかることなのに、全国的にほとんど知られていないことがもどかしい。

●しいたけは、かぼすをかけて食べるのが最上だと信じている。
   
●「を」を、下の「を」、「お」は上の「お」と表現する。

●立命館アジア大平洋大学が別府市に開学したことはちょっとうれしい。

●佐賀よりは絶対に都会だという自負があるが、宮崎と長崎が相手だと断言ができない。

●日韓W杯のときにカメルーン代表が合宿をはったことを未だにひっぱっている。
  
●県内の高速道路はいつなんどきでもスイスイ進める。

●宇佐神宮(宇佐八幡宮)は八幡総本山であることが、本当は自慢。

●しかし、宇佐駅に大きく「USA」と書いてあることはちょっとはずかしい。

●ホーバークラフトで酔ったことがある。

●最近は城島遊園地のことを忘れがちだ。

●鶴見と鉄輪をつなぐ通りだからといって、「つるりん通り」はないと思う。

●大分に本社があるファミレス「ジョイフル」が全国にあると信じてやまない。
  
●佐世保出身という事実にはあえて目を伏せ、別大付属高卒の城島健司選手を誇りに思っている。

●OBSの「夕方なしか」の本を持っている。

●ユースケ・サンタマリアが大分出身で「好きです、大分県」のCMにでてたのに、数年前までのタレント名鑑にはブラジル出身とかいてあったのはおおちゃきぃと思う。

●語尾に「〜ちゃ」をつけるのは山口とか北九と似てると思うが、絶対元祖は大分だと思ってる。

●ガーデニング感覚でしいたけを自家栽培している。

●「しらしんけん」という言葉をうっかり使う。
 
●地元の有名人といえば、きどっちこと城戸ゆういちだ。

●サンリオの遊園地が大分にあることがちょっと誇らしい。

●大分弁は、九州から孤立しているような気がするが、標準語に近いイントネーションでもあることに優越感も抱いている。
   
●夜景といえば、別大国道と十文字原だ。

●佐賀関は方言が違うので、同じ大分の人と話していても言葉通じない。

●アフリカンサファリで、ナイトサファリを楽しんだことがある。
  
●別大マラソンが全国ネットで放送されていることを誇りに思う。
  
●会話のなかに「よだきい」が必ず出てくる。

●「どんこ」「こうしん」「こうこ」など、しいたけの種類にうるさい。
   
●銘菓「ざびえる」が復活したことが、訳もなくうれしい。

●うみたまごが注目されるたび、高崎山も見て欲しいと考えてしまう。
  
●しかし同時に「ただ猿がいっぱいいるだけの山だし、どうでもいいか」とも考えてしまう。

●数が小さいことを「若い数字」という。

●世間ではサルが脱走すると大騒ぎだが、高崎山付近では日常茶飯事である。

●小室哲哉が本拠地を大分に据えたことに妙な違和感をおぼえる。
  
●郷土の誇りである千代大海の不良時代をピックアップするのはいい加減にやめてほしいと心の底では思っている。

●「いいちこ」と「朝日ソーラー」を必要以上に誇っている。
  
●木製コースター「ジュピター」はちょっと自慢。

●カメルーン代表が到着したときは正直「ほっと」した。

●吉四六さんは焼酎ではない。

●湯布院映画祭に、知的満足度を満たされている自分がいる。
  
●大分県行進曲と豊後追分 を歌える。

●パークプレイスやわさだタウンもできたが、福岡のキャナルシティやマリノアがやはりちょっとうらやましい。

●同じ県内なのに、地域によって微妙に言葉が違うという事実における小藩分立の残滓を感じる

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