今日の音ネタ。 色々気を使って(笑)、スカド・青春のポップ・ロックを流すも姐さんからクレーム(笑)。 それではと、姐さんリクエストのAerosmithのLiveを流している途中で、一旦お会計に。 それではと、流したチャゲ&飛鳥のベスト盤が、お連れさんにヒット!(笑)。 ストーンズ!ストーンズ!とうるさい似非さんも、一緒に大声で歌う(笑)。 姐さんには、水谷豊のデビュー・シングルであり井上陽水の名曲「はーばーらいと」を 捧げつつ、姐さんのリクエストLou Reedは「Walk On The Wild Side」を David Bowieは 「Ziggy Stardust」で応え、似非君と二人になってからは、ガッツリとThe Rolling Stonesの Live盤をB.G.M.に、熱くシリアスな音楽談義となったのでした(笑)。 さきごろ亡くなったN.Y.の吟遊詩人Lou Reedの代表曲「Walk On The Wild Side」 邦題「ワイルドサイドを歩け」。60年代〜70年代のN.Y.の裏通りで過酷な環境の中でも その日その日を生き抜いているアンダーグラウンドの人々の風景を唄ったものですが、 ある面において「歩け」と言われなくても意識しなくてもワイルドではなくても、 完全にアウトサイド、亜流を歩き続けておるスカドであります。わはは!