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Guyatone MICROシリーズコミュのmighty micro(マイティーマイクロ) Series

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新製品情報。モデルチェンジみたいですね。

http://www.guyatone.jp/products/mighty/index.html


HDm5 Hot Drive
\13,440 (本体価格 \12,800)
MDm5 Micro Delay
\18,690 (本体価格\17,800)
WRm5 Wah Rocker
\13,440 (本体価格\12,800)
VTm5 Veri Trem
\14,490 (本体価格\13,800)

コメント(34)

 色々、頑張ってみました。フランクなご意見をお待ちして居ります!
これはすごいですね・・・。
サイトを見ただけですが、ここまでのこだわりの仕様でこの値段というのがすごすぎます。
個人的にはストンプガードとLuminousワッシャーが特にいいなと思いました。
microシリーズだと、踏む時にツマミに足が当たってセッティングが変わることがあったので、これは欲しいです。
MDm5やVTm5に付いてるHi Roll Offもいいですねぇ・・・。
 試作品を様々な会場で多くのギタリストの皆さんに鳴らし頂き音は決めました。でも、全ての人が満足してくれるとは考えていません。m6、m7の開発へ向けてガンガン意見を頂ければ嬉しい限りです。Hi Roll OffはU.S.A.の意見も多分に反映させた音と成っています。日本国内のプレーヤーとの意見の違いが楽しみです。
MDm5は絶対買いますよww

ディレイがもう最高なんで(笑)
 ”ヌケ”の良いMD3のニュアンスとアナログディレイの様なハイ(Hi Roll Off)の減衰に手を焼きました!楽器店さんの店頭では効果が分かりにくいかも知れません。最終的にソロ向けなサウンドに仕上にしました!
これはかなり良さそうですね!
私はBL2愛用のベーシストなのですが、
今後、このシリーズのベースでも使えるコンプとかが出る事を願ってます!

BL2はパッシブベース用なのか、アクティブベースの様な出力の高いワイドレンジなベースには
掛かりが強すぎたりハイとローが出なくなったりしますが、
このシリーズみたいにアッテネーターが付いていたら
楽器を選ばずに使えそうですね。
 前回のCB3等からマイクロシリーズはベース用とかギター用と言う様な仕様ではなくなりました。ローカット、ハイカットや定数替えより全帯域きちんとエフェクツが掛かる事を優先しています。
キーボードやアクティブベースにはアッテネーターが有りますから便利に使えると思います。

 コンプは非常に”的”が絞り難く難しいエフェクツで苦戦中です。
ところで、このシリーズはいつ頃出るのでしょうか??
とりあえず、待っていましたですね。
mixi内でのToshi鳥居さんの話が気になってmicroシリーズを
いくつか使っていました。
OD-2+,HD-3,SS-3,WR-3,MD-3,MT-3 いつのまにか6個も
持っています。
このmicroシリーズに不満だった点が、新しく解消されて
かつ、良かった点が残されているのは、非常に嬉しく思います。
# 音の好みは重要ですが、それ以外のメリットが非常に気に入っています。
小さい、軽いはこれまで同様。SWも慣れれば、GuyatoneのSWは
非常に使いやすいです。あと、普通にトゥルーバイパスである。
また、今度は、そこがゴム止めでなくなったので、マジックテープで
エフェクターボードにつけやすい。(電池は、使わないので
私には、こっちの方がメリットが大きい)
ストンプガードで、設定を動かさない。
うーん、早く現物を見たいですね。
コーラス、オーバードライブも早く出して欲しいと思います。
 音も内容が伴っていると良いのですが…。
9月末には店頭に並ぶ予定です。セカンドステージもしっかりライブで音出しして可能な限り早くリリースしますね。
初めまして。

新機種たちはなかなか良い音出しますよ〜(笑)
9月末ですかー電球

楽しみですぴかぴか(新しい)
特にトレモロに期待大でするんるん

自分の10月のライブで使えそうでワクワクですウッシッシ
発売は9月19日からと聞きましたよ〜!
 都内のお店なら20日頃に店頭に並ぶ可能性大です。
慌てずジックリ試奏して買ってくださいね。
HDm5は軽く歪ませると非対称ドライブ掛かります!歪みきってからドライブを調整すると歪みきってもトーンが変化するので”大人のディストーション”として試してみてください。但し、組み合わせ機器に因っては微妙です。
 今回のVTm5はアナログトレモロの標準に成る様な仕様でお薦めですね。試作品持ち回りでも地味なトレモロが一番高評でした。フェーザーやコーラス的に使用も可能です。まあ、位相を動かすとライブでは音が散り易いからだと思います。
 箱の黒色は”墨黒”と言う色で海外でのウケも考慮しました。(友人のデザイナーのアドバイスです)
内部のアッテネーター位置を確認してください。では、厳しい音チェックレポート待ってます。
↓下のブログによると、年内に新製品追加みたいです。
http://d.hatena.ne.jp/world_9v/20081003/1223002950


画像を解析する限り、内容は以下みたいな感じかなぁと思われます。
TZm5 ファズ
MCm5 コーラス
SVm5 スローボリューム
STm5 コンプ&サスティナー
MOm5 オクターバー
ODm5 OD-2+の後継機?
CBm5 CB-3の後継?
SSm5 SS-3の後継?
 ”EX2”当方も愛用しています。当時様々なエキサイターを購入し試奏しましたがイマイチで、全く期待して居なかったEX2を試したら欲しいサウンドが出て以来使用しています。噛み付きや音ヌケが良く成りますね!

 SS−3はEX2の後継機種で間違えありませんが、実用面で変更した部分が在ります。最大の違いは”ゲイン”を持たせた所です。それとエキサイター回路の音量と原音の音量のバランスを修正しました。基本的に音のアンダーシュートとオーバーシュートに掛かる様な感じの修正ですが、アナログ回路で対応していますから位相等は設計値通りには動作していない音域が在ります。

 SSm5は現在盛り込むべき機能の調整中です。
クリーンブースターとしての機能とプリアンプ的な機能を強化する予定ですが難航中。
 コンパクトエフェクツに長いディレイタイムやタップ機能を求める方も多いのですが”使い易さ”優先でMDm5のスペックはまとめています。
個人的にはもう一押し”ハイロールオフ”を利かせたかった感はありますが、ステージで使うと音が抜けない心配があり”DM2”までやっていません。
何よりTBSだとOFF時の音が何とか原音保ってますから良いですね。
デジタルエフェクツのバイパスってA/D、D/A変換したモノが多いですから…。
mighty micro いっぱい出るようですね。
楽しみにしています。

そころで、Toshi Torii さんの構想にはWAHペダルは
無いのでしょうか?
個人的には、軽いワウが欲しいと思っています。
過去には、プラスチック製で軽いのがいくつかあったのですが
最近、各メーカー作りませんね。
電車でもギターを持っている人に良くあいますが、そういった
人には、重量は大きな悩みです。mighty micro のよさに
軽い、小さいがあるとおもいます。
ぜひ、企画して欲しいと思います。
勝手な御願いで、すみません。
 Wahペダルの機構図面は既に完成しています。しかし、いつ商品化されるかは決定していません。ご要望の問題点は概ね解決済みです。
音として掛り具合はTakamineのAAPプリアンプで実験済みです。
 但し、良質なボリュームペダルとの共用は避けられない為、素子の開発をする必要が有ると考えて居ます。
sandalwood 様へ  コメントありがとうございます。HDm5が良い感じの音を出していると聞いてホッとして居ります。前シリーズの後半の4モデルから”ベース”と共用で設計しているので色々課題も正直在りました。
基本的に本体はノイズを殆ど出しませんが、ハイカットしていないのでノイズが多かったり発振気味の組み合わせも出てくると思います。
ジックリ使い込んだら是非また感想をお聞かせください。

 次も続々試作が上がって来ています!
Wah楽しみにしています。
実行段階が近くなれば、一応、皆さんから要望も聞いてみたいですね。
まあ、何でもありは、必ずしも使いやすいことにはなりませんが。
今後も、頑張ってください。
 商品の企画で一番大切な事は”機能の割り切り”ですから、毎回悩みます。
そして潜在需要の優先順位をきちんと付ける事ですから、これまた大変。
購入して貰えなくても”成るほど!”と感じてくれるスペックにしたいですね。
当方の”クビ”が繋がって居ればと言う大前提が在りますけど…。
機能の割り切りは難しいでしょうね。
以前、オーディオの設計で、n万円で販売するスピーカの設計
云々と言う話を聞いたことがあります。
いくらでもお金をかけて良いと言われるより、ある、制限の中で
最高を目指す方が考える力が発揮できるようです。
そういう意味では、mighty micro は非常に気に入っています。
設計者としては、音に注目してもらいたいと思いますが、
基本設計が良いと感じています。良し悪しはともかく、
BOSSの外見が変わらないのは、非常に基本設計がすぐれていたのだと
思っています。(まあ、売れないとどうなったか分かりませんが)
箱は、できるだけあのままで頑張って欲しいですね。

クビは繋がって欲しいですね。 ^^;;
個人的には、エフェクターは高すぎる状況にあると考えています。
多く売れないと、なかなか商売にはならないのでしょうけど。
是非、今後も頑張ってください。
 ここだけの話ですがランド○ラフを診て”コピーでこの値段なら!”と悪い族が一気に増えた気がします。コンパクトケースにツマミが3個のエフェクトを見ると何だか嫌な気分に最近成ります。

 それでケースからオリジナルなmighty microを何としてでも世の中に出したかった次第です。
値段は諸物価高騰や電気産業の衰退で値上がった部品も多く生産中止に成る部品も少なくありません。これまでのコスト感覚では作れなくなって来ました。でも、3万円を超えるコンパクトエフェクツには内容以前に大きな疑問を持ちます。勿論、納得する物も在ると思いますが…。

 ”売れなきゃクビ”の雇われ人ですから、こればかりは自分ではどうにも成りません。シリーズ完結までは生き延びたいと思っています。
 

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