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美しく生きるコミュの世界中から偏見や差別がなくなる事を願って!!

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本日400名のぴかぴか(新しい)美しく生きるぴかぴか(新しい)方々が参加下さるコミュニティーになりました!! 
えんぴつ改めて、管理人より皆様が美しく生きる毎日を願いながら、下記のお知らせをさせていただきます。


みなさん、1990年5月17日が何の日か知っていますか?
WHO(世界保険機構)の精神疾患の項目から同性愛が削除された日です。
つまりそれ以前は同性愛は「病気」とされていました。

その5月17日を「ホモフォビアに反対する日International Day Against Homophobia(IDAHO)」とし、世界の50カ国以上で、ホモフォビアの問題について考えたり、ホモフォビアに抗議するという運動が起こっているのです。

私は、同性愛者ではありませんが、異性に愛情を感じる事が当たり前であると思っていた一人かもしれません。
自分のもつ『あたりまえ』が、同性に愛情を感じる人を異常と思う気持ちや偏見と思う考えが、ちょっとした言葉で人をキズつけて、無知ゆえにそれにまったく気がついていなかったのかもしれないと感じました。


同性愛が違法の国って81カ国もあるって知っていますか?
そのうち、死刑を適用する国 9カ国(サウジアラビア、スーダン、モーリタニア、ナイジェリア、アフガニスタン、パキスタン、イラン、アラブ首長国連邦、イエメン)、無期懲役とされる国 8カ国、10年以上の懲役が科せられる国 23カ国。
信じられないけど、事実です。


一人でも多くの方に、このことを理解していただき、偏見や差別のない愛の溢れる世界になる事を願いお知らせしました。
私の出来ることとしてトピックスにて失礼致します。


賛同され画像を貼りたい方はどうぞ自由にご使用下さいませ。
5月17日虹色にしましょうぴかぴか(新しい)


IDAHO japan オンライン署名
http://gayjapannews.com/idaho/input.html


下記マイミクさんを通じてこの情報を知りました。ありがとうございます。
揺れるハートPandaさんの日記から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=428321255&owner_id=1069950
揺れるハートnonkoさんの日記から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=428227047&owner_id=2505711
揺れるハートそのこさんの日記から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=426186002&owner_id=299517

コメント(17)

私は同性も、異性も、尊敬が出来る人は大好きです。
それは恋愛感情とは異なりますが。

今、性同一性障害で苦しんで居る方も多いですよね。

ゲイ、レズ、バイ・・・と言った特殊な言葉がなくなれば良いですよね。

同じ「人間」と言う括りだけで十分だと思います。
つばっこさん
コミュでご紹介いただけるなんて、感激です!
そしてとっても心強いです♪
早速、コミュにも参加させていただきました。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
世の中から、全ての差別や争いがなくなり、平和な世界が、訪れます様に。
たまたま昨日テレビで性同一性障害の方たちの生活を放送しているのを見ました。とても複雑な気持ちになりました。
偏見や差別をもったわけでなく、神様はなぜ間違えてしまったのかな?この間違えによってこんなに苦しんでいて、自分が女になりたい、男になりたいとそのことだけ考えて生きている方々をみて胸が痛くなりました。
自分が男であること、女であることに何の違和感も持たないで、それが当たり前で今まで生きてきましたが、自分が何者なのかという想像もつかない恐怖と不安と向き合っている彼らをみていると自分自身に情けなせをも感じました。
自分の物差しで人を測る人がほとんどの世の中みんなそれぞれの物差しをもって生きているんだと思える人が増えてくれればと思います。
まだまだ偏見や差別がある日本で本当の自分になろうと立ち向かっている人たちに勇気をもらいました。
自分が自分であるあたりまえのことが当たり前でない素晴らしいことなのだと気付かせてもらいました。
私が彼らのために何かをしてあげられる訳ではありませんが、偏見や差別がなく皆が認め合える国、世界になるよう祈ってます。
私も、つばっこさんに画像貰って(変更の仕方も教わって・・
いつもご迷惑ばかりですみませんw)
貼りました!


偏見や差別は、何にしても
「自分達以外は認めない」という傲慢な態度ですよね。

何が間違って、何が正しいなんて、
人間が安易に決められるものではないと思います。

多数派が正しいとも限りませんし。

もっと「心の目」でものごとや人を見られる人に
なりたいです。微力ながら、やれることやって
行きたいと思います。
署名してきました。
ワタシ自身、同じ女性を好きになったこともあります。
それに苦しむ友人もいます。
全ての人が認められる世の中になることを願います。
コメントや賛同下さる方、署名までされて下さる方々に
心から感謝です。
むかっ(怒り)ミッチー・ママさん Pandaさん ともちゃんさん
 MIWAさん ゆうみんさん ラットさんむかっ(怒り)
改めてありがとうございますハート達(複数ハート)

今年よりも来年、来年よりもその次の年へと
一人でも多くの方が知り、増え続ける事が大切と
来年もその次の年も何度でもやって行きますわーい(嬉しい顔)

5月17日までですが画像データの取り込み出来ない方へは、メールにて添付データとして今回貼ってあるものとあわせ4点
送らせていただきますので、お気軽にお申し付け下さい。

差別や偏見のない平和な世の中のために、一つでも多くの虹色で
多くの方が気づく機会に貢献しましょうぴかぴか(新しい)
MIWAサン

今晩は。

日本は性差別どころか、「障害者」と言う偏見もはびこっている精神的に遅れている国だと思います。

私は介助犬の賛同会員をやっていますが、まだまだ介助犬にも門扉が狭い世の中だと思います。

バリアフリーと声高に言っている人が善人に見えるかもしれませんが、本来はそんな言葉の不要なみんな平等な世の中であって欲しいですよね。

海外ではスマートに車イスの方を電車や店内へエスコートされる姿を見かけますが、日本もそうなって欲しいです。

・・・横道に反れてしまい、スミマセンでした。
いえいえ、横道になんて反れてないと思います。

私も、ミッチー・ママさんの言ってくださったこと
そう思います。

「バリアフリー」って言葉そのものが必要なところが
まだまだなのですね。

私こそ脇に反れますが、以前「男女平等参画企画」の
講演会に行ったときに、池田理代子さんが
「男女平等という言葉がないようにしたい」
と言ってたのも、それと同じ意味合いででした。

当たり前になってたら、ことさらに言うことないんですものね。

MIWAさんも言ってらっしゃってますが
車椅子に乗る人がどこに行ってもスムーズな世の中に
なって欲しいです。
 前に、桜を見に行った時、何人かの車椅子の方々が
付き添いの方に車を引いてもらって、出店のおやき食べながら
楽しそうにお花見していました。
 その公園は、段差がなく、池の周りを一周することも
普通に出来てました。
 車椅子の方も、付き添いの方も、私達も皆
同じ青空の下、同じ桜を堪能して。
それって、なんか、いいな、と思って見てました。

これが「当たり前」なのですよね。

誰かが言ってました。設備や何かも大事だけど
一番大事なのは
「心のバリアフリー」だ、と。

MIWAさん同様、
私も「バリアフリーな人間」になりたいです。
ミエコさんと同じく、過去にサンフランシスコの空港でトランジットするだけでもたくさんの同性愛者をみかけました。
今思えば恥ずかしい事ですが、驚く事に僕以外の人々は気に留める事もなく普通にやり過ごしていました。

それから、心の“バリアフリー”いい言葉ですね!!

後になりますが上記の日記内でむかっ(怒り)=怒りのマークとは
知らずにとても失礼致しました。
つばっこサン

むかっ(怒り)・・・怒りとは限りませんよ。
発想は自由ですから。

それこそ「心のバリアフリー」ですよ。

お気になさらないでください。(笑)
さすが、ミッチー・ママさんハート達(複数ハート)
僕の中のむかっ(怒り)マークはお気に入りでしたので
残念に思っておりました。
幸せも自分の心で決められる、ミッチー・ママさんに感謝ですぴかぴか(新しい)
申し訳ありませんが
別の切り口から話をさせてください

「正義」「悪」は
その時代 その宗教 その使っている「言語」でいくらでも変わります

たとえばローマ・カトリックでは
「天国」「地獄」以外に「煉獄」という概念があって
大多数の
”すぐに天国に行くには悪人だけど、地獄に行かなければいけない人ではない人たち”
は、この煉獄で罪の償いをして、それから天国に行くとされています
この考え方を根本にして、従来ローマ・カトリックでは
”人が死ぬときの痛みや苦しみは、この世で犯してきた悪行の償いがもう始まっているからだ”
とされてきました

しかし今ではローマ・カトリックは
”行き過ぎた苦しみを神は望まない”
という教義に変わっていて、
この教義を根拠に終末期医療の疼痛緩和が行われています

人間は 生まれてくる時代も 生まれてくる国も 親も 選んで生まれてくることはできません

同性愛が今でも違法な国の多くはイスラム教国で
死刑を存置している国と丸被りです

死刑廃止論は、キリスト教国の
キリスト教の最新の教義に則った形で世界に広まっています

宗教というのは
その国の国民が使っている言葉の背景になるくらい
人間の心の奥まで染み込んでいるので
そんなに生易しい相手ではありません・・

多様性を認める

これがどれほど難しいことなのかを端的に表した言葉があります

戦争は永久に続く混沌だ
アメリカ人が戦争に強いのは
日常をその混沌の中で生きているからだ

〜エルヴィン・ロンメル(第2次世界大戦の時のドイツの偉い軍人さん)

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