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ブッチ(BUTCH)と歩こう(WALKER)コミュのブッチのお仕事いっ〜ぱ〜いぃ♪

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ここではブッチがしてきた数々のお仕事(プロデュース、ソングライティングetc...)などを挙げていきましょう。

私が一番最初にブッチを知ったのはSR-71の“Right Now”ですかね。3分間のポップソングっていう定義の中では良く出来てますよね、この曲。シンガロング出来るメロディー、絶妙なアレンジ、緩急の効いたギターソロ。素晴らしい曲だと思います。

SR-71とのお仕事はデビューアルバム『Now You See Inside』からのこの“Right Now”の共作。
2ndアルバム『TOMORROW』から“Goodbye”のソングライティングと“Tomorrow”“My World”“Broken Handed”のプロデュースとレコーディングを手伝っています。
3rdアルバム『here we go again』では関わっておりません。後にこのアルバムの“1985”(名曲です!!)をBOWLING FOR SOUPの最新アルバム『A Hangover You Don't Deserve』をブッチのプロデュースで提供。


SR-71はひじょうに不遇なバンドではありますが。。。

コメント(8)

訂正

>BOWLING FOR SOUPの最新アルバム『A Hangover You Don't Deserve』をブッチのプロデュースで提供。

正しくは...

>BOWLING FOR SOUPの最新アルバム『A Hangover You Don't Deserve』にブッチのプロデュースで提供。

です。
それでわ、ついでにBOWLING FOR SOUPとのお仕事。

日本で普通に手に入るアルバムとして『Drunk Enough To Dance』(現在はスペシャルエディションとして発売中、たぶん...)で全面プロデュースと“Punk Rock 101”(これも名曲!!)の共作。
上記にあるように今の所の最新アルバム『A Hangover You Don't Deserve』では“Almost”“Trucker Hat”“Last Call Casualty”の共作とプロデュース、SR-71提供の“1985”のプロデュースを行っております。このアルバムの中ではこの4曲が突出しててかなり萌えます(笑)。バッキングボーカルも担当。クレジットにある『Grand Marshall:Butch Walker』ってのが意味わからん、、、

この2枚はブッチファンにとっては必須アイテムかなぁって思います。曲が多すぎて飽きてきちゃうのも事実ですが。。。
続いてはこちらも不遇のバンド、A・ジェイとジェレミーのポポフ兄弟のLITとのお仕事。

“My Own Worst Enemy”をヒットさせたバンドといえばわかる人も多いでしょう。この曲が収録されているメジャーデビューアルバム『A place in the sun』ではクレジット見る限りブッチは関わっていないようです。
2ndアルバム『ATOMIC』では“The Last TIme Again”“Sunny Weather”の2曲をポポフ兄弟と共作。
3rdアルバム『LIT』にも関わっていないようです。
因みにジェレミー(ギター)の方はマーベラス3のアルバムにゲスト参加しています。
さらにさらに不遇のバンド、AMERICAN HI-FIとのお仕事。

『AMERICAN HI-FI』でデビュー。日本独自のライブアルバム『ROCK N' ROLL NOODLE SHOP-Live From Tokyo』(まぁ、演奏は酷いもんですが…)を挟んで2ndアルバム『THE ART OF LOSING』。続く3rdアルバム『HEARTS ON PARADE』でブッチは全面バックアップ。共同プロデュース、演奏も担当(キーボード、バックコーラス、パーカッション等はブッチかと思われます)。最初聴いたときは『ギョッ!』としましたけど彼ららしい“The Geeks Get Girls”を聴いて『ホッ』とします。ブッチが関与する事でこうなったも納得の作品でお勧めです。彼らにとっては心強い“4人目のメンバー”なのではないでしょうか。

因みにアヴリルとの全米ツアーではアメファイの3人とブッチがバックを務め、アヴリルが歌うという場面があったそうな。

まぁ、ステイシー・ジョーンズ(vo,dr)はモトリーと共作したり良い曲を書ける人なのですが。。。アメリカではどうしてこういった人達が淘汰されていくんだろ…と個人的には思う。
さてと、今をときめくカナダ出身のポップロックバンドSIMPLE PLANとのお仕事です。
ブッチは映画『スクービー・ドゥー2』のサントラで確か“Don't Wanna Think About You”のプロデュースを行っております(間違っていたら指摘してください)。

彼らの待望の2ndアルバム『STILL NOT GETTING ANY...』ではブッチのプロデュースで…という噂もありましたが、結局は大御所ボブ・ロックがプロデュースする事となりました。
ブッチがプロデュースしていたらもっと違う作品になったんじゃないかな?って個人的には思います。でもとても良いアルバムですよね。彼らはもっと売れて欲しいなぁ。武道館を満員にする力は既にあると思います(んで、チープトリックのサレンダーを演奏する!!考えただけで鳥肌がたつぅ)。彼らはとても良い曲を書けるし、すんげー好きです。
『スクービー・ドゥー2』の“Don't Wanna Think About You”はサントラ以外には収録されていないようなので管理人は未聴です(なんでこの前のライブアルバムに収録してくれないの…)。『なにかのB面集に入ってますよ』みたいのがあったら教えて下さい。お願いします。
これがたぶん最新のお仕事かなー。
ROCK STAR SUPERNOVA のプロデュースをブッチがしています。

ちなみにこのバンドのメンバーは凄いんです!!
ドラム・・・トミー・リー(MOTLEY CRUE)
ギター・・・ギルビー・クラーク(元GUNS N' ROSES)
ベース・・・ジェイソン・ニューステッド(元メタリカ)
ボーカル・・・ルーカス・ロッシ

ボーカルを募集してて、オーディションで選ぶという番組
だったんですが、最近ボーカルも決定し、MYSPACEでは2曲
ほど、いかにもブッチらしい曲が視聴できますよ!!

http://www.myspace.com/supernova
もう随分前の話なので、みなさん知ってると思いますが
こちらに書いてなかったので書きますね♪

MOTLEY CRUEのドラマー、トミー・リーのアルバムの1曲をブッチがプロデュース&ボーカル等で参加してます。

トミーと言えばハードロックですが、このアルバムはぜんぜん
ハードじゃありませんよ(=^o^=)

聞いた事ない人は聞いてみてください!!

http://www.myspace.com/tommyleetv

「GOOD TIMES」という曲です♪
昨日、発売(日本盤)されたBOWLING FOR SOUPの最新アルバム


ブリトー強奪大事件/The Great Burrito Extortion Case


でブッチはお仕事しています。
11曲目の“When We Die”のプロデュースと共作を手伝っております。このアルバムはブッチ人脈も多数参加(ステイシー・ジョーンズ、ミッチ・アラン等)してます。
大ヒット曲1985パート2“High School Never Ends”も収録されています。

お勧めデス!!

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