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2ちゃんねるコミュのボブの再来と言われたガーネットシルクを知らない奴はReggae聴く資格ないよね(´・ω・`)

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12歳の頃リトル・ビムボ(Little Bimbo)という名でDJとしてキャリアをスタートさせる。

当時はディスティニー・アウターナショナル(Destiny Outernational)、ペッパーズ・ディスコ(Pepper's Disco)、ステレオフォニック(Stereophonic)、ソウル・リメンバランス(Soul Remembrance)などのサウンドシステムで修行し、1987年、’Problem Every Where’で初録音を果たす。
その後キングストンに活動の場を移し、ユース・プロモーション(Youth Promotion)、晩年のキング・タビーズ(King Tubbys)、ジャミーズ(Jammys)、ペントハウス(Penthouse)、スティーリー・アンド・クリーヴィー(Steely & Clevie)で録音を繰り返した。
再び故郷に戻ったシルクは幼なじみのトニー・レベル(Tony Rebel)に紹介されたアンソニー・ロチェスター(Anthony Rochester)と共にルーフ・インターナショナル(Roof International)で録音した後、ボビー・デジタル(Bobby Dixon)のデジタル・B(Digital B)から初アルバムにして代表作、’It's Growing’を発表した。それからのシルクは’The Rod’ 、’I Am Vex’、’Lion Heart’、’Seeing Zion’、’Lord Watch Over Our Shoulders’、’Hello Mama Africa’等の大ヒット曲でジャマイカ中に旋風を巻き起こした。「愛」や「カルチャー」について説いた素晴らしい歌詞はソングライターとしても一流だったことを示している。

そしてアメリカのアトランティック(Atlantic)レーベルとの契約話が持ち上がった矢先に自宅で母親と共に不慮の死を遂げている。


彼の歌声はいまだに現場でBOOSしている。

コメント(3)

マジでオールディズは色褪せないよな

俺は80年代後半が好きだ

ブランニューは移り変わり早すぎてついていけん

最近のRiddimも昔みたいに大ヒットすることなくほぼ使い捨てだし

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