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GCH 先週の結果分析コミュの2007年 第47週(11/17・11/18) 5回東京5・6日目 5回京都5・6日目 3回福島9・10日目

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東京・馬場差の推移
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=1360051304  
東京・芝
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=287360528
東京・ダート 
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=2804604786
東京・勝ち馬レベル
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=2324043474

京都・馬場差の推移
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=1265309761   
京都・芝
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=588901288
京都・ダート 
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=2579047604
京都・勝ち馬レベル
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=1436536233

福島・馬場差の推移
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=2321533993   
福島・芝
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=334928388
福島・ダート 
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=2034370770
福島・勝ち馬レベル
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=693651689

 
●●● 重賞プレイバック ●●●

【京都・マイルチャンピオンシップ】
スタート後、ダイワメジャーが行く構えも、何かに行ってほしい動きを見せて2・3番手へスッと下げる。キングストレイルはインの好位4番手。スーパーホーネットは中団。アグネスアークは中団後ろ。後方からはスズカフェニックス。最後方にカンパニーと、有力所は位置がハッキリと分かれた。800mは58.0と平均ペースでたんたんと流れて隊列も崩れない。各馬ペースが上がらないと判断したのか、やや仕掛けが早かった。直線に向くと、ダイワメジャーが前の2頭を交わして先頭へ。外からスーパーホーネットが追ってくると、もう一度突き放して抜かせない。後方からスズカフェニックスとアグネスアークが迫ってくるが、前の2頭は交わせずにゴール。
1着・ダイワメジャー(△CB)
去年のVTRを見ているような完璧なレース運びだった。相変わらず前に行けばしぶとい。気性面でも、以前のような幼さなどカケラもなく、落ち着いてどっしてしている。次走有馬記念も、今の感じなら距離ももつかも。
2着・スーパーホーネット。
ホントにソツなく乗られている。以前は折り合いを欠いてその分末脚を温存できずにいたが、今はタメが効いて追えば追うほど伸びる。最後馬体を併せずに離れたところからの追い込みであれば、一気に交わした可能性もあった?
3着・スズカフェニックス。
坂の下りで、前の馬を捌くのに手間取った分ロスがあったが、よく伸びてはいる。前に行った馬が有利な展開面を考えると、この馬はやっぱり力があるところを見せた。今後が楽しみ。
4着・アグネスアーク。
レース後に故障が判明。夏場から使われてきて、小柄でタフだっただけに残念。
5着・カンパニー。
こういう追い込みタイプの馬は、人気になると危険。伸びてはきているのだが、展開に左右されたがために届かず。

【東京・東スポ杯2歳S】
スタートで、フサイチアソート・スズシュピターあたりがやや立ち遅れる。ダンツキッスイが予想通りハナに、メジロガストン、ゴスホークケンはインの3番手。フサイチアソート・スズジュピターは中団にまで取り付いて、出遅れのロスを挽回していた。最後方にタケミカヅチはいつも通り。少しバラけるペースで1000m59秒4。平均よりやや速め。直線に入りダンツキッスイは脱落。それを交わしに出るゴスホークケンだったが、直後に追走するフサイチアソート、大外からススジュピターが伸び、間からスマイルジャックも伸びて3番手に上がったところがゴール。
1着・フサイチアソート(△CC)
スタートは良くなかったが、レース運びの巧さは特筆モノ。器用な立ち回りプラス勝負根性がある。初戦でもコメントしたように、トワイニング産駒らしからぬ面が随所に出ている。1800mもこなせるということで、更に柔軟性を示した。
2着・ススジュピター。
新潟戦以来のレースだったが、確かな成長が感じられるほど、レース内容が良かった。カラダつきにも成長が感じられたし、ヘンに気負うことも見受けられなかった。初戦・2戦目で見せた伸び脚は健在。先々楽しみ。
3着・スマイルジャック。
好位で、一旦ポジションを下げながらも外からもう一回盛り返していた。自在なレース運び。
4着・ゴスホークケン。
まだまだ良化余地はある。カラダも立派で、テンションを上げないような調教に徹していることからカラダがまだシボれてはいない。それでもレース内容はそんなに気が勝っているところは見せずに、落ち着いたものであり、いい方に向いている。ただ、この馬は1600m以下で本領を発揮するタイプなのではないか?
5着・タケミカヅチ。
モタれる面とか、いろいろ修正しながらの成長過程だが、前走に続いてこの馬のキレ味は見せることができた。
9着・ダンツキッスイ。
逃げてスピードを存分に発揮するも、直線ではバテて交わされた。返し馬の時からイレ込み加減で、気性面でまだ幼い。もうすこし落ち着きがほしい。

●●● タイム分析 東京 ●●●

5日目9R  相模湖特別   
5日目10R 白嶺ステークス  
5日目11R 東京スポーツ杯2歳S 
 
6日目9R  神奈川新聞杯     
6日目10R 奥多摩ステークス  
6日目11R 霜月ステークス    
 
<芝>
【馬場についてのコメント】
今週からCコース。雨の影響を全く受けなかったこともあって、水準よりやや速い馬場に。
 
【高レベルレース】
土曜3R・2歳未勝利芝2000m
1着・ニシノエモーション。(○AC)
ハナを切ってマイペース。全く危なげなく楽々と押し切った。2分01秒7はレコードで馬場差を考慮しても優秀。前走は3番手からの追走だっただけに、自在性も持ち合わせている。昇級しても即通用。
 
【低レベルレース】
上記写真の通り。
特筆事項:なし。
 
<ダート>
【馬場についてのコメント】
良馬場であれば、−0.3〜−0.5の間で安定している。
 
【高レベルレース】
なし。優秀なものでもBランクまで。
 
【低レベルレース】
なし。
 
<開催2日間を通して>

【勝ち馬レベル注目馬】
前の週に続いて、勝ち馬レベルに印のつく馬が多くなってきた。それだけ見どころある勝ち馬が多いことが特徴。

土曜2R・ニシノオニテツマル(△CD)
1頭だけ違う手ごたえから、そのまま押し切った。脚力は持っている。ただ、2走前のように直線に入ってから大きくヨレるなど、まだまだ気難しさ持っている。その点の修正が今後の課題。
土曜7R・ヘイアンルモンド(○CC)
じっくりと立て直して本調子。力通りの楽勝。もともと1000万下でもタイム差無しの2着の実績があり、デキが戻った今なら昇級しても即好勝負。
日曜1R・トーセンステルス(△DC)
相変わらず気負いは目立つが、迫力は十分。内々から抜け出した内容は、ダート替わり・距離短縮が合っていた証拠。これで落ち着きが出てくれば更に良し。
日曜6R・オーロマイスター(○DC)
1000m63秒のスローペースなのに、中団から、直線ものすごい脚で伸びてきた。推定上がりは33秒7と爆発。前評判どおりの逸材。クラシック路線に乗っかってくる馬と断定する。まだ未知の部分が大きいゴールドアリュール産駒というのも面白い。
日曜8R・ノーリプライ(△BC)
休養前と同じく、スタートはあまりよくなかったのだが、走りにはパワーアップの感があった。インからバツグンの手ごたえでアッサリと抜け出して、直線では白い馬体が躍動していた。1000万下でも要注意。
日曜9R・マイネルキッツ(○CC)
たまに見られるコズミも見られなくなったし、体調は上向いている。再ブリンカーで集中力up。行きたがることもなく理想的なレース運び。2番手から抜け出して3馬身差の完勝。小回りコースで結果を出してきた頃から再三言っていた通り、広い東京コースのほうが向くことは、マチガイではなかった。特にブリンカーを着用してからのここ2戦の内容が良く、準オープンでも勝負になる。
日曜12R・ホーマンオブジェ(△CC)
出負けで後方からも、道中スムーズな追走。4コーナーでは中団。鮮やかに馬群を捌いたと思っていたら、4馬身の差をつけての圧勝。7歳といってもまだまだ元気。テンにゴチャついてボロ負けもあるタイプだが、こういう脚も持っていることだけは覚えておきたい。
 
【その他注目馬】
土曜8R・3歳上500万下芝1800m。
現級上位の馬が揃っており、メンバーランクはB。
ゴール前は大激戦。紙一重の差。
1着・フェニコーン(△DB)
好仕上がりだった。先行集団から離れた好位でスムーズに流れに乗った。コレで3戦2勝と上々。昇級しても小差。
2着・ウェンブリー。
未勝利の身ながら前走500万を勝ったのはホンモノ。4コーナーで外を回ったロスもありながらも、キレ味で肉薄した。次走も好勝負必至。
3着・メルシーエイタイム。
いかにも中山大障害へ向けての叩き台だったが、仕上がりが良くて最内から伸びてきた。障害と平地の賞金は「別物」と判定されるので500万出走だったが、これでいいステップになって次へ臨める。
4着同着・ジョウノエリザベス。
スタート後手で、位置取りが後ろになってしまった。良く伸びてはいるのだが、いつも瞬発力勝負では今一つという感が。このクラスでも安定して好走はするのだが、500万でも勝ちきれないというトコロに、この馬らしさをも感じ取れる。ただ、渋った馬場や時計のかかる馬場は得意としているので、この状況下なら注意したい。
4着同着・プジュリ。
このメンバーでここまで走れれば、上々と言える。組み合わせ一つ。
6着・ベルモントルパン。
これは目立った。ハッキリと馬が良くなっているのが窺える。メンバー中いちばんのデキにあった。惜しかったのはいつもよりも位置取りが後ろになってしまったこと。それでも伸びて来た内容には見どころアリ。スンナリ前で競馬ができれば勝ち負けになりそうだし、次走に向けての狙いとすれば、この馬が最も妙味がありそう。
7着・ダークフラッシュ。
大外からこの馬らしい伸び。直線の長いコースなら確実に伸びてくる。
8着・ホウショウループ。
休み明けで、気分良く走りすぎている感はあったが、それでも小差。脚力はこのクラスでも楽に足りる。8着とは言っても勝ち馬とは0秒3。差は無い。
 
●●● タイム分析 京都 ●●●

5日目9R  もちの木賞    
5日目10R 八瀬特別 
5日目11R トパーズステークス  

6日目9R   宝ケ池特別
6日目10R  古都ステークス
6日目11R  マイルチャンピオンS
6日目12R  與杼特別
<芝>

【馬場についてのコメント】
先週からCコース替わりということで、水準より速い馬場をキープした。
だが、内があれているという現状は変わらず。
  
【高レベルレース】
土曜6R・2歳新馬・内回り1600m。
1着・サダムイダテン(○AC)
2着以下を3馬身ちぎった内容に好評価。
前半の800が48.4とそんなに速くないのに、上がりの速さで全体のタイムを押し上げての【高レベルレース】に、さらに評価は高まる。余裕の手ごたえでゴールイン。フォーティーナイナー産駒だけに、今後距離が伸びてどうか?というところはあるが、大跳びだけに芝適正はアリ。楽しみな馬。 
 
【低レベルレース】 
上記写真の通り。
特筆事項:土曜5R・2歳新馬・1200m。
1着・サクライダテン(△ED)
道中引っかかることなく、追われてからも道中伸びていた。上がりも34.4と速く、手ごたえにも余裕。勝ち時計は遅くとも、昇級即通用の下地は整った。
   
<ダート>

【馬場についてのコメント】
多少の差はあるが、水準前後の馬場差をキープしている。
 
【高レベルレース】
土曜9R・2歳500万下もちの木賞・1800m。
1着・レインボーペガサス(△AC)
これでダートで連勝。だが、これがダート馬と限定するのは尚早。今後芝に替わってもやっていけそう。走り方から適正はある。陣営はダービーと豪語している。イレ込み癖があるだけに、今後の気性面の成長が課題。
 
【低レベルレース】 
なし。
 
<開催2日間を通して>

【勝ち馬レベル注目馬】
土曜5R・サクライダテン(△ED)
時計が遅いからといって、軽く扱わないほうが良い。
土曜6R・サダムイダテン(○AC)
次にどのレースに出走してくるかによって印は異なるが、自己条件なら○以上の印を打ってもよい。
土曜11R・ロングプライド(△SD)
依然として脚さばきはカタいが、この馬らしい走りが見られた。ただ3歳馬でキャリアも浅いことから、更なる活躍が期待できる。
日曜1R・ダンジグマスター(△CD)
日曜2R・ウインアトラス(△BD)
日曜3R・ドキャーレ(△CD)
日曜4R・マイネトゥインクル(△CD)
日曜5R・サンライズラッシュ(△CC)
日曜6R・ゴールデンガッツ(△SC)
これらのレースについては、4Rを除いてすべて1番人気での勝利。だからといって強いから次走△とかいうのではなく、それぞれの勝ち方に奥行きが感じられたための△である。
日曜11R・ダイワメジャー(△CB)
これは次走は有馬記念であろうから、素質・実績では何ら疑う余地はないのだが、距離的にはこなせる範囲で得意としているわけではない。よって△。
日曜12R・ゼンノパルテノン(無BD)
今回は外枠から自分のペースで競馬を進めたことが好走の原因。準オープンでみ同じような運びができるか不安。
  
【その他注目馬】  
なし。
 
●●● タイム分析 福島 ●●●

9日目10R 霊山特別     
9日目11R 秋保特別    
9日目12R 岩谷特別
 
10日目10R 本宮特別     
10日目11R 栗子特別     
10日目12R 遠野特別    
 
<芝>
【馬場についてのコメント】
Cコース2週目。雨の影響はほとんど受けなかったが、5週目ともなると芝も荒れ、時計も掛かる。たたこの週も中間ローラーをかけていたことにより、内の馬の健闘が目立った。12クラ中、6クラが逃げ切り決着は、このローラー効果が大きく起因している。

【高レベルレース】
なし。
 
【低レベルレース】
なし。
  
<ダート>

【馬場についてのコメント】
土日ともに砂の乾いた状態。−0.3は今開催で最も掛かってはいるが、決して重いダートではない。
   
【高レベルレース】
日曜9R・3歳上500万下1700m。
1着・コンプレッソ(△AD)
3コーナーで、逃げていた馬をたまらんとという勢いで交わし、直線でも伸びて9馬身差の圧勝。ここでは力が違いすぎた。ただゲートの不安が完全に解消したとは言い切れず、外枠で気分良く走れたのも好因につき、【番組推奨馬】までには至らず。
  
【低レベルレース】
上記写真の通り。
特筆事項:
土曜4R・3歳上500万下(牝)1700m
1着・マキハタセンシブル(△ED)
もう一度500万下に出走できる。(牝)なら要注意。
日曜3R・3歳上500万下(牝)1700m
2着。ウェディングフジコ。
未勝利馬だが、(牝)なら順番待ちの存在。今回も半馬身差の惜敗で、3着以下には3馬身差をつけている。
 
<開催2日間を通して>

【勝ち馬レベル注目馬】
土曜2R・サクセスブロッケン(△BD)
逃げていたが、道中は他馬をひきつける逃げ。だが直線では突き放す逃げに代わり大差も大差。3秒1の大差。福島の新馬ではナンバー1。シンボリクリスエス産駒でも、母系からダート適正に富むも、芝でもやれそう。
土曜10R・ネヴァキングダム(△CD)
ハイペースの逃げてはあったが、直線では他馬も迫ってきて苦しくなったが最内をしぶとく突き放してのクビさ勝利。初ブリンカーの効果はあったにせよ、ハイペースを逃げ切りという内容は評価。藤沢和厩舎で、デビュー時には人気先行の感があったが、中身が伴ってきた。今なら上でもソコソコやれそう。
日曜5R・クリスティイモン(△BD)
内を伸びて逃げ切り勝ち。(牝)ながら時計はBランクと優秀。同日の同条件を1秒1も上回っている。内容も評価。芝1200なら1000万下でも見劣らない。
 
【その他注目馬】
なし。
 
●●● 次走注目 ●●●

【次走注目馬】
東京開催より。
日曜8R・3歳上500万下ダート1400m。
4着・スパーブスピリット。
しぶとさ・粘りが目を引く。テンの3F35.0はオープン級のペース。それでも大バテせずに粘った点は評価。次走に向けては上々の内容。
   
【次走危険馬】
東京開催より。
日曜7R・3歳上500万下芝1400m。
2着・カシノネロ。
今回はレベルの低いメンバーに恵まれての2着。反応はズブい。単勝1.8倍だっただけに、また人気になりそうだが、人気になるほど大した馬ではない。
   
【次走注目馬】
京都開催より。
土曜8R・3歳上1000万下ダート1800m。
2着・ストラディヴァリオ。
まだ太めだったのだが、能力は示した。先行馬たちが崩れる中、唯一先行集団の馬といて粘った。次は叩き3戦目。上積みが期待できる。
次開催の阪神では、この馬にピッタリのダート2000mが組まれている。ここに使ってくればかなりの信頼度。
  
【次走危険馬】
京都開催より。
日曜2R・2歳未勝利ダート1400m。
2着・タケイチサイレンズ。
今回は恵まれての好走。テンのラップが速い道中であり、後ろに位置していたことで前崩れの展開に恵まれた。モマれた際の不安が残り、信頼度に欠ける。
 
【次走注目馬】
福島開催より。
日曜11R・3歳上1000万下栗子特別・芝2000m。
5着・クラクエンスキー。
久々は走らないタイプだが、それにしては好内容。使って良くなるだけに、次走はガラリ一変が期待できる。
 
【次走危険馬】
福島開催より。
日曜2R・2歳未勝利芝1200m。
2着・イーサンディーバ。
4度目の2着も、内容は平凡。勝った馬には6馬身差。2着を重ねるたびに、進境度は薄くなっており、1000mに短縮してもどうか?

●●● 3回福島 開催チェック ●●●

12日目2R・2歳未勝利芝1200m。
【高レベルレース】だっただけに、出走馬のその後の成績が良い。
成績上位馬の次走成績。
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=3538139690

24日目6R・3歳上500万下芝1200m。
同日の3歳上1000万下・河北新報杯と同タイム。
1着・ゲットブラック
2着・クリスティイモン → 1着
3着・クロスホーリー  → 2着
この3頭の今後には注目。

34日目5R・3歳上500万下ダート1700m
メンバーランクは当初Dだったが、出走馬のその後に好走が続出。
この開催では・芝ダート通じて、ベリーベストオブ500万下(?)に輝いたレース。
成績上位馬の次走成績
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=572575710


●●● 今週の 特別登録馬 ●●●

その1
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=312518192

その2
http://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=6803730&number=3868364363

コメント(1)

今回は2ページになってしまいましたか、その割には危険馬が相変わらず多いですね。
ジャンバルジャンはまた通過点になりそうな勢いはありますが、フィールドルージュは出てきても人気にならないと思うのですが・・・。
そしてサクラビジェイは期間内では3回目の登場かもしれません。(除外が続いているのが影響していると思うが・・・)

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