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MAJIOコミュのeffect vol.7終了

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すごいおもしろかった。
もー、語りつくせないぐらいね。

たくさんのご来場ありがとうございます。
お客さんみんな、俺たちのパフォーマンスもちゃんと見てくれて本当にありがとう。
すごくモチベーションあがるし、これからももっとがんばろうと思った。

TBHはさらにかっこよく、BOSSの言霊は深くなってたね。
やっぱりすごい。

出演者もみんなかっこよかったし、言うコト無し。
みんな気合い入っててよかった。
青森勢ここにありだったね、見せつけれたと思う。
スタッフのみなさんもお疲れさま。
朝から準備だもんね、みんなのおかげで、イベント大成功だぜ。
そして、オーガナイズしたKENOSIS本当におつかれさまでした。
最初のeffectに呼んでもらって以来、
弘前でいろんなイベントに出させてもらってるけど、
大好きなeffectにまた出れてよかったです。
んー、本当よかった。

今回は、いろいろわかった。
いろいろわかりすぎて、全部は書ききれないけどね。
自分の映像に対するスタンスは間違ってなかったね。
まー、映像っていうか、俺の表現全部に共通してることだけど、
やはり、“生命”だね。
つまり、浅虫水族館だね!
水族館はともあれ、生命。それしかないもんな。

しかし、まだまだネタ足りない。
機材的な見直しも必要。

でもさ、
映像で”演奏”するという部分は、急激に進歩してると思う。
今時どうなの?って感じだけど、映像やるときパソコン使ってないし、
音に反応する機材もないし、まー、ナベとかはあるけど。
ただ、そういった要素がライブでは、生身の表現に繋がるんだと思う。
俺にとって機材は、目で見る“楽器”で。
映像のライブは、まさに“演奏”だなと思った。

そのへんの確信と、音を出す連中の、
音が展開する前の変化とか感じれるようになってきたのは、
かなりエクスタシーだ。
それはきっと”心”なんだろうね。
おかしな話だけど、感じるはずの音や映像だけど、
そこには感じざるを得ない理屈のようなものがあって、
それがつまり説得力なんだろうなと思う。

ま、難しい話はさておき、これからもいろいろがんばります。
ありがとうございました。

次はecho3で会いましょー。

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