ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Contact ImprovisationコミュのC.I.co.コンタクト・インプロビゼーション・ワークショップのお知らせ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
みなさま

こんにちは。C.I.co.の鹿島聖子です。
今月のコンタクト・インプロビゼーション・ワークショップのお知らせと、
7月に行われる、Whenever Wherever Festivalでのワークショップのお知らせです。

【6月のコンタクト・インプロビゼーション・ワークショップ】
レギュラーと言いつつ、毎回曜日や時間、場所が変わってしまい、申し訳ありません。
身体もカビが生えないように、動かしましょう。

6月19日(日)17:00 - 19:00
6月23日(木)16:30 - 18:30
6月30日(木)17:00 - 19:00
*当初予定していました6/16(木)は都合によりキャンセルとさせて頂きました。

講師:勝部ちこ、鹿島聖子
参加費:2000円 / 1回
会場:下高井戸区民集会所・体育室
    京王井の頭線「西永福」「永福町」徒歩13分、京王線「桜上水」徒歩8分
    〒168-0073 下高井戸3丁目26番1号
お申込・お問合せ: ci@ci-jp.com 090-3910-6716
主催:コンタクト・インプロビゼーション・グループC.I.co.

【Whenever Wherever Festival 2011】
鹿島聖子|コンタクト・インプロビゼーション―自立する身体、支え合う身体
7/9[土] 13:30−15:30
7/10[日] 13:30−15:30
7/16[土] 13:30−15:30
7/17[日] 13:30−15:30
各2,000円
お申込:上記と同じで大丈夫です
http://bodyartslabo.com/wwfes2011/education/kashimacl.html
Whenever Wherever Festival 2011 http://bodyartslabo.com/wwfes2011/

会場:森下スタジオ Sスタジオ
主催:Body Arts Laboratory

以下、毎回の事ながら、思う事です。お時間のある方、お読み頂けると幸いです。
先日スイスから帰国しました。ジュネーブのワークショップで出会った人たちも、ベルンのコンタクト・インプロバイザーたちも、どこで出会った人たちも、日本の状況をとても心配していました。そして、真剣に原発について考えていました。

最近読んだ文章ですが、とても分かりやすく説明されています。
「原発問題と四つの倫理学的例題」 大澤真幸
http://asahi2nd.blogspot.com/2011/06/4-nhk55-5511-151-5-55-5151-51-222-1-at8.html

最近では、管降ろしが盛り上がっていますが、民主党議員の秘書の方からメールによると、菅降ろし→原発推進見直しがどうもすすんでいるようだ、という事のようです。
管総理自身のブログで、「私と風力発電」という文章を急に載せているあたりも、いろいろ関連しているのかなと思えます。
http://kanfullblog.kantei.go.jp/2011/06/20110606-2.html
ここで首相が変わっても、永田町がうきうきするだけにも思えて、なんら建設的でない気がします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「日本人の夢!送電線の国有化を願う1000万人署名!」を広めてください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
より多くの方にご参加いただけるよう、
広めてくださいませんか?
このページをあなたの大切な方に広めて下さい。
http://maketheheaven.com/japandream/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問合せ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
JAPAN DREAM 事務局
〒651-114 兵庫県神戸市北区惣山町1丁目14-1
TEL:090-1342-2978 
お問合せ受付時間: AM9:00-PM20:00

*民主党衆議院議員 くしぶち万里マガジンより転載*
くしぶち万里事務所では、福島の子ども達を放射能から守る活動をしている市民団体の署名活動に協力しております。

【子ども「20ミリシーベルト」基準の即時撤回および被ばく量の最小化のための措置を求める緊急要請】
1.4月19日に文科省が示した学校等の校舎・校庭等の「20ミリシーベルト基準」の即時撤回
及び現行の1ミリシーベルト基準の維持
2.子どもの被ばく量を最小化するためのあらゆる措置を政府の責任で実施すること。
また、自治体や市民団体、個々の市民自らが被ばく量を低減させるために実施する、
除染・自主避難・疎開などの自主的な取り組みが円滑に進むよう、最大限の支援を行うこと
3.内部被ばくを考慮に入れること
4.屋外で3.8マイクロシーベルト/時以下になったとしても、モニタリングを継続すること

●呼びかけ団体:グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、国際環境NGO FoE Japan

http://e-shift.org/wp/wp-content/uploads/2011/05/20mSv_petition2.pdfより署名用紙をダウンロードできますので、ご賛同頂ける方は、プリントアウトしてファックス(042-728-2922)または郵送(町田市森野1-9-18 プリマ・コスモ5F)で町田事務所までお送りください。

それでは、皆様とお会い出来るのを楽しみにしております。

鹿島聖子
C.I.co. / Contact Improvisation Festival Japan
http://www.ci-jp.com

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Contact Improvisation 更新情報

Contact Improvisationのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。